女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > 「カメラを止めるな!」パクリ騒動後も続く“異例のバブル” 「カメラを止めるな!」パクリ騒動後も続く“異例のバブル” 記事投稿日:2018/08/23 20:17 最終更新日:2018/08/23 20:17 『女性自身』編集部 制作費300万円・都内2館の公開からスタートした映画「カメラを止めるな!(以下カメ止め!)」だが、すでに興行収入10億円突破がほぼ確実な大ヒット作となっている。そのいっぽう、発売中の「FLASH」が同作にまつわる“パクリ告発”を報道。和田亮一氏(32)が映画の原作は自身が手がけた劇団「PEACE」の舞台「GHOST IN THE BOX」(11年上演)だとし、著作権の侵... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 「神」松本人志と対面ならず…「カメ止め」監督のお笑い哲学 大反響映画『カメラを止めるな』本誌記者が感じた“爆笑と感動” ダウンタウン松本人志のプロデュース力が海外でもウケた理由 関連カテゴリー: 芸能 エンタメニュース 関連タグ: パクリホラー映画舞台 こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 《13年ぶり紅白出演》矢沢永吉 全米デビュー、76歳ドーム公演でも曲を入れ替... 2026/01/02 11:00 エンタメニュース 「自分でも頑張ったとはっきり言えます」朝ドラ『あんぱん』で豪ちゃんを演じた細... 2026/01/02 11:00 インタビュー 「精神状態を保つのがしんどい」GACKT『格付け』87連勝の“壮絶プレッシャ... 2026/01/01 21:00 インタビュー 「一切映らなかった」綾瀬はるか 紅白本番で熱愛報道ジェシーとの“接触”はゼロ... 2026/01/01 18:55 エンタメニュース 「お願いだから復帰して」橋本環奈 『NHK紅白』の“グダグタ進行”が大不評で... 2026/01/01 16:55 エンタメニュース 「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横... 2026/01/01 11:00 エンタメニュース 人気タグ NHK紅白歌合戦波瑠高杉真宙百日咳ベイビーレイズ経歴三谷英弘戒名チェルノブイリお台場冒険王筒井道隆FAX カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い