9月18日は47年前に日清のカップヌードルが発売された日。そんな「カップヌードルの日」に、要潤(37)の“怒涛のツイート”が話題となっている。

 

発端は《#47年目のカミングアウト カップヌードルの謎肉は、香川県が生産量世界一。新発売の「三代目謎肉祭」の謎肉も100%香川県産です。》というカップヌードル公式twitterのツイート。「謎肉」とは、カップヌードルに入っているサイコロ状の肉のことで、17日には謎肉を増量した新商品も発売されている。

 

このツイートにすかさず反応したのが香川県出身の要潤。《香川県が謎肉の生産量世界一、だと?これは色々、思いついちゃうな〜。香川県のPR担当としては笑》というツイートを皮切りに、次々とPR案を発表していった。

 

《まずは改名したいですね。香川県は、「うどん県」であり「謎肉県」でもあるのです。的な。》と、「うどん県副知事」として広報活動を担当する立場でありながら改名を提案。さらに《謎肉かけ放題のうどん屋さんを作るのもいいかもしれません》《「謎肉の湯」というのもいいですよね。食欲増進の効能が期待できそうです》《なんかもういっそ最終的には謎肉県になりたい》と斬新なプランを立て続けにツイートした。

 

また、一連の提案には要の顔写真と謎肉を使ったコラージュ画像も添付されている。たとえば《港にこんな謎肉アートを置いたら、結構フォトジェニックでいいんじゃないですか?》というツイートには、巨大な謎肉に要の顔をはめ込んだ画像が。突然の“雑コラ”連投にtwitter上では《要潤が自分で自分の雑コラ作ってるってどういう事なの》《どうしたの副知事、大丈夫!?》と驚きと戸惑いの声が上がっている。

 

要の提案にカップヌードルの公式twitterも《ありがとうございます!至急何かできないか検討します!!》と返答。熱烈オファーが実現する日も近い!?