内野聖陽 コロナ休業中も続けていた84歳実母への贖罪介護
自転車に乗る少し痩せた内野 画像を見る

内野聖陽(52)が愛車の後部座席のドアを開けると、そろそろと降りてきたのは、84歳になる実母だった。   かなり足も弱っているのか、杖をついている彼女の腕を内野が優しく支え、ゆっくりゆっくり自宅へといざなっていった。   5月17日にスタートしたNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』で、内野はヒロイン・百音(清原果耶)の父・永浦...

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「女性自身」2021年6月8日号

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