《妻・趣里の話題には動揺も》三山凌輝 “密会”報道の年上共演女優と“タメ口”で見つめ合い…占い番組で見せていた“イチャイチャぶり”が波紋
画像を見る 三山凌輝(写真:本誌写真部)

 

■「タメ口が気になってた」密会報道で注目集まる“公開イチャイチャ”

 

三山と花乃はミュージカルのPRも兼ねて、10日に配信された「TVer」のオリジナルコンテンツ『突然ですが占ってもいいですか?TVer特別編』に出演。西洋占星術を得意とする占い師・彌彌告(みみこ)による鑑定のもと“人生のテーマ”などについて語ったのだが、三山と花乃は“タメ口”で会話をしていたのだ。

 

例えば、占い師から「自信を付けるのが大変」と指摘された花乃に、三山は「確かに、確かに。結構(2人で)会話するじゃん。それで納得してるイメージがすごいある」と花乃の目を見ながらコメント。

 

また、花乃のホロスコープに“通信・情報・IT・知識・知性が入っている”と伝えられると、三山は「これめっちゃ気になってたんだけど」と興味津々。花乃が「苦手なことしか入ってない」と話すと、「そんな感じっぽいのにな」と同調していた。

 

反対に、花乃が『星の王子さま』が“1番好きな本”である理由を語りながら、三山の顔を見つめる場面も。「なんか、良い話してない?アタシ」と笑顔で語りかけ、三山と仲睦まじい掛け合いをしていた。

 

2人の親密ぶりに疑問を抱いた視聴者もいたようで、Xでは《昨日占い番組で観て三山さんからの親しすぎるタメ口が気になってた》《え!?!?花乃ちゃん!?!?こないだ一緒に占ってもいいですか出てたよね………三山さんがめっちゃタメ口で気になってはいたけど………》との声も。

 

こうした指摘が上がる背景について、ある芸能ライターは言う。

 

「この動画は7月1日に収録されたそうですが、2人はミュージカル『愛の不時着』が初共演です。それ以前に交流があったかどうかはわかりませんが、花乃さんは三山さんより6歳年上。いくらラブストーリーの相手役だとしても、互いに既婚者ですし、“タメ口”で会話し合う親密な距離感に違和感を抱いた人もいたようです。

 

そんな三山さんは、占い師から『(妻を)大切にしないとバチが当たる』と忠告を受けていました。その際、スタッフから『大丈夫そうですか?』と尋ねられると、三山さんは『大丈夫ですよ!』と繰り返しつつ、『何ですかその質問!』と反発。顔は笑っていましたが、瞬きの回数が増えるなど、やや動揺しているようにも見えました。

 

ミュージカルの稽古が始まったのは5月下旬だそうですが、わずか2カ月で“密会”する仲に発展していたということになります。趣里さんも主演ドラマ『大空港~GATE24~』(テレビ朝日系)に出演中ですが、メディアのインタビューでは仕事と子育ての両立について、“不安がないといったらウソになる”と漏らしていました。夫の度重なるスキャンダルが心労につながらなければよいのですが……」

 

なお、三山の所属事務所は、文春の取材に《不適切な行動であったと深く反省しております》と回答したという。

 

また、報道直後には花乃の公式サイトで声明が発表され、《本人に事実関係を確認したところ、共演者の方と二人で時間を過ごしたことは事実です》とコメント。《舞台の役を深めることが目的でございましたが、結果として不適切な判断であったことは事実》とし、《本人も自身の認識の甘さや判断の至らなさを重く受け止めております》と釈明している。

 

 

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出典元:

WEB女性自身

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