エンタメニュース
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《中居氏トラブルの被害女性にも言及》コンプライアンス推進室の元社員 動画で内情を次々と暴露し局内では疑問の声…フジテレビは「守秘義務に違反する」と怒りの回答
2026/01/07 18:00‘24年末に報じられた中居正広氏(53)と元フジテレビの女性アナウンサーXさんとのトラブルをきっかけに、昨年は大騒動に揺れたフジテレビ。この1年で女性アナウンサーを始めとする社員が何人も退社することとなったが、ある元社員の“告白”が波紋を呼んでいる。発端はビジネス動画メディア「ReHacQ」が1月4日にYouTubeで公開した動画。有名企業を退職した人に話を聞く「なぜ会社辞めたんですか!?」という -
《ふっくら顔に変貌》中居正広氏 福祉活動報道のお次は独占直撃…業界で“復帰間近”と囁かれるワケ
2026/01/07 16:50芸能界引退のメッセージを発信後、無言を貫いていた元・国民的アイドルの“肉声”が約1年ぶりに伝えられた――。6日、『女性セブンプラス』がSMAPの元メンバーである中居正広氏(53)を独占直撃した。「同誌は昨年末、都内の百貨店で長年の恋人であるAさんとともに正月の買い出しをする中居さんの姿をキャッチ。記者の直撃取材に、中居さんは胸中を告白しているといいます」(スポーツ紙記者)中居氏が表舞台から消える発 -
「俺が悪いんだよ」サカナクション山口一郎 明かした12年ぶり『紅白』本番でNHKから「怒られたこと」
2026/01/07 16:25大晦日の『NHK紅白歌合戦』に12年ぶりの出場を果たしたロックバンド「サカナクション」。年が明けた1月1日、ボーカル・ギターの山口一郎(45)は自身のYouTubeチャンネルで生配信を行い、当日の舞台裏を語った。サカナクションが紅白で披露したのは、『怪獣』(’25年)と『新宝島』(’15年)の2曲。いずれもバンドを代表する人気曲だが、ファンの間では山口が演奏中に行ったパフォーマンスがSNSで話題を -
NHK和久田麻由子アナ 退社決断させたまさかの“地方転勤”打診…他局への“流出防止策”が裏目に
2026/01/07 11:00「浅田さんはね、和久田アナがいなくなって、いよいよ自分の番だと、さっき言ってましたよ」1月3日にNHK総合で放送された『新春生放送!東西笑いの殿堂2026』で、出演していた同局の浅田春奈アナをイジったのは爆笑問題・太田光。というのも、昨年12月末にスポーツ紙などで、NHKの和久田麻由子アナ(37)が今年3月までに退社することが報じられていた。また、「スポニチアネックス」によると、退社後はフリーアナ -
長澤まさみ 苦労人の映画監督夫(43)と引き合わせた「62歳の親友俳優」
2026/01/07 11:00「長澤さんは女優の才能だけでなくクリエーター気質も併せ持っており、妥協を許さない孤高の表現者に引かれる傾向があります。映画に情熱を注ぐ福永さんは理想の男性だったのでしょう。市井の人やマイノリティに光をあてる社会派作品を手掛ける福永さんは、長らく製作資金集めに奔走していた苦労人でした。40代となり、真田広之さん主演のドラマ『SHOGUN 将軍』の監督を務めて話題になっただけに、2人とも“今こそ結婚の -
《ガサ入れ認め一区切りも…》米倉涼子 半同棲のアルゼンチン人恋人は未だ消息不明、ダンス教室の集合写真にも姿ナシ
2026/01/07 11:00《Hope this year brings you lots of beautiful memories.(編集部訳:この1年があなたに沢山の素敵な思い出をもたらしますように)》1月1日に投稿したインスタグラムで、モノクロの近影を添えてこうつづったのは米倉涼子(50)。4カ月あまり更新が止まっていたが、ようやく再始動したようだ。米倉をめぐっては、昨年10月11日に麻薬取締法違反容疑で捜査を受けて -
《5月以降になるはずが…》堂本光一 交際12年“元女優”の一般人との結婚発表に関係者衝撃のワケ
2026/01/06 18:55昨年末、世間を騒がせたトップアイドルの結婚発表。「驚きましたよ。予定よりもかなり早い発表だったので……」そう驚きを隠さないのは、芸能記者だ。12月28日、DOMOTOの堂本光一(47)がSTARTO ENTERTAINMENTの公式サイトなどで結婚したことを発表した。「堂本さんは同サイト上で、《私事で恐縮ですが この度、堂本光一は結婚する運びとなりましたことを これまでの歩みを支えてくださった関係 -
『第76回NHK紅白歌合戦』でがっかりした歌手ランキング…3位aespa、2位純烈を抑えた1位は?
2026/01/06 11:00大晦日の風物詩として、今回もお茶の間を楽しませた『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は視聴率低迷が続いていたが、今回はNHK放送100年とあって、気合の入ったブッキングにより、いつになく豪華なアーティスト陣が顔を揃えた。その甲斐もあって、第2部の平均世帯視聴率が35.2%と2年ぶりに35%台を突破し、盛り返しを見せた。新旧様々なアーティストが一同に会し、パフォーマンスを披露することで、称賛を浴びる人 -
「講師並みのコメント力やな」木村拓哉 専門学校生への“名アドバイス”が反響…SMAP時代の伝説企画を思い出す声も
2026/01/06 11:001月3日、木村拓哉(53)が公式YouTubeチャンネルを更新し、冠番組「木村さ??ん!」の最新回を公開。番組内で木村が調理師の卵たちと交流する場面が話題となっている。今回、木村はゲストのONE OK ROCK・Taka(37)とともに、渋谷にある専門学校を訪問。同校にはペット学科とフードクリエイト学科があり、愛犬家の2人はそこでドッグフードを作ることに。その前に、犬ではなく人間用の料理を作る学科 -
《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ”
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年はエンターテイメントの多様化に伴い“紅白離れ”も叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%と、3年ぶりに35%台を突破し、持ち直しを見せた。「NHK放送100年」の記念すべき回で、松田聖子(63)や矢沢永吉(76)といった近年稀にみる豪華なアーティストらの熱演もあって意地を見せた「紅白」だが、評価を落としたところも……。番組の -
『第76回NHK紅白歌合戦』でよかった歌手ランキング!石川さゆり、矢沢永吉を抑えた1位は?
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率が年々低下し、紅白離れが叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%とワースト2位だった前回より2%以上上昇し、勢いを取り戻した。好視聴率を牽引したのがやはり例年以上の豪華な出場者たち。今回はNHK放送100年という“節目”の年の開催となるため、NHKがかつてないほどブッキングに力を入れていることが各所で報じられてい -
《“ガサ入れ”認めるなら声明文だけでは不十分》米倉涼子 “再始動”を焦ったワケと関係者が覚えた「違和感」
2026/01/06 06:0026日、女優の米倉涼子(50)が公式HPを更新。《関係者及びファンの皆様》と題した声明には、《様々なご見解はあるとは存じますが、私は、私を信じてサポートしてくださっている方々に感謝をしつつ、少しずつ前に進んで参りたいと考えております。》と綴られていて、“再始動”を宣言したのだが――。衝撃の報道から約三カ月が経った。10月11日、文春オンラインによって米倉が麻薬取締法違反容疑で厚労省関東信越厚生局麻 -
《3時間特番も計画》嵐 NHKは『紅白』もフラれ…5人最後のテレビ出演を独占する「キー局」
2026/01/06 06:00「NHKは最後まで交渉を続けていたようですが、年末の紅白に嵐が出演することはありませんでした。しかしラストイヤーに突入した5人は、ツアーに向けて徐々に本腰を入れ始めたようです」こう話すのは、嵐を知る芸能関係者だ。出場が望まれていたものの、昨年末に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』に5人の姿が現れることはなかった。「紅白当日の31日には、二宮和也さん(42)がXを更新。朝ドラ『あんぱん』のスペシ -
《TBSは深夜に削除要請》鈴木亮平主演の新「日曜劇場」主題歌にミスチル決定も1週間前に起きていた“フライング流出”騒動
2026/01/05 18:301月18日からスタートする鈴木亮平(42)主演の日曜劇場『リブート』(TBS系)。本作は妻殺しの罪を着せられたパティシエが身の潔白を証明するため、愛する家族と過去を捨て、悪徳刑事の顔に変えて真犯人を探し出すストーリー。鈴木が妻を亡くした善良なパティシエと悪徳刑事の1人2役を演じ、日曜劇場初出演となる戸田恵梨香(37)をはじめ、伊藤英明(50)や原田美枝子(67)ら錚々たる俳優陣らが脇を固める。そん -
「番組自体の継続も不可能」『鉄腕DASH』特番でも松岡不在で“TOKIO完全降板”間近…関係者が囁く“最悪の結末”
2026/01/05 16:301月4日に放送された、日本テレビ系の人気バラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下、『鉄腕DASH』)の正月特番『ウルトラマンDASH』の番組内容にネットがザワついている。というのも、『鉄腕DASH』のレギュラー出演者である元TOKIOの松岡昌宏(48)が一度も登場しなかったのだ。X上でも、《鉄腕DASHは違う番組になっちゃったな。TOKIOの鉄腕DASHが好きだったんだけどな。》《やっぱ元T -
「媚び売ってる」「静かな政治批判」トーマス公式X 高市首相の「働いて」発言引用が評価二分…ハッシュタグには「OVER WORK」で“風刺”か
2026/01/05 16:00「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」これは、憲政史上初の女性首相に選ばれた高市早苗氏(64)が昨年10月の自民党総裁選で勝利後に、あつまった同党議員に向けて述べた言葉。昨年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の年間大賞にも選出されるなど大きなインパクトを残した。この発言には、ワークライフバランスを捨て、国家運営に取り組むという高市氏の決意が込められていた。そのため、高市氏の覚悟のあらわれとして -
「首にマフラーを巻いて、ビキニを着せて」プロ漫画家がSTU48に“AIセクハラ”→メンバーから削除要請で物議
2026/01/05 15:201月3日、あるプロ漫画家がXでSTU48のメンバー・工藤理子(23)の写真を加工した画像を投稿し、物議を醸している。その漫画家とは『週刊プレイボーイ』で約11年連載されていた『SASHIKO+48GROUP 4コマ劇場 よんぱち+』の作者として知られる田辺洋一郎氏だ。同作は指原莉乃(33)を題材とした漫画で、田辺氏はほかにもAKB48をはじめとするアイドル関連の作品を多く手掛けている。そんな田辺氏 -
松田聖子 5年ぶり『紅白』出演を最初は辞退していた…心変わりさせた「NHKの特別オファー」
2026/01/05 11:00「25年末の『紅白』の後半戦の平均世帯視聴率は昨年から2.5ポイント上昇して35.2%と好成績。やはりその立役者は聖子さんでしょう」こう話すのはNHK関係者。25年大みそか、松田聖子(63)は『NHK紅白歌合戦』に5年ぶりに出場した。「NHKは放送100年という節目にふさわしい歌手として、早い段階から聖子さんへのオファーを進めていました。しかし聖子さんは“軽い気持ちで立つ舞台ではない”として一度は -
松田聖子『紅白』後出し“究極の大トリ”が波紋…NHKで検討されていた「もう一人の大物候補」
2026/01/04 11:00’25年大みそかの『NHK紅白歌合戦』。特に視聴者の注目を集めたのは第2部で、3年ぶりに平均世帯視聴率が35パーセントを超えた(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。32.7パーセントだった’24年の第2部から2.5ポイント上昇し、35.2パーセントの好記録となった’25年『紅白』の第2部。スポーツ紙記者は言う。「朝ドラ『あんぱん』の特別編やこの年をもって『紅白』卒業を明言していた郷ひろみさん(70)の -
石田純一 船橋の焼肉店の次は広尾で高級フレンチ店を開業!SNS、宣伝なしで大繁盛の秘訣を告白
2026/01/03 06:00「‘23年5月にオープンした石田さんの千葉県船橋市の焼き肉店は順調みたいです。その勢いに乗って、今度は広尾で高級フレンチ店『MILO』をオープンしました。内装に時間がかかったようで、当初より予定が遅れ、11月から営業しています。すでに各界から多くのお客さんが訪れていて、YOSHIKIさんも来店されたようです。ただ、石田さんは“宣伝はしない”と言っていました。SNSでも公表しないと……」そう語るのは -
《SMAPの“相棒”》木村拓哉『さんタク』エンドロールに載せた2年前に早逝した「恩人の名前」
2026/01/02 16:101月1日に放送された、明石家さんま(70)と木村拓哉(53)による新春特別番組『さんタク』(フジテレビ系)。’03年から続くお正月の午後を彩る風物詩ともいえる番組だ。今年のメインテーマは、昨年に引き続き’24年元日に発生した能登半島地震救援。さんまと木村が2人で能登を再訪し、昨年も触れ合った人々に「さんたくダルマ」を届けたり、現地のこども食堂を2人で手伝うなど、被災地支援に奔走する様子が紹介されて -
「めちゃくちゃ名シーン」郷ひろみ 交際時は手を繋いで登場したことも…紅白で元恋人・松田聖子の出番前に見せていた“表情”に感激続出
2026/01/02 14:4012月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』への出場を最後に、紅白を勇退した郷ひろみ(70)。1973年の初出場から昭和・平成・令和にかけて毎年のように紅白のステージに立ち、その数は通算38回にのぼり歴代7位を記録した。郷が紅白に「一区切りをつける」と発表したのは、12月29日に行われたリハーサルの囲み取材でのこと。同日に発表したコメントでも、《紅白歌合戦という特別なステージはボクにとって挑戦で -
《13年ぶり紅白出演》矢沢永吉 全米デビュー、76歳ドーム公演でも曲を入れ替え…ソロ50年、挑戦をやめない理由
2026/01/02 11:002025年の大晦日、矢沢永吉(76)が13年ぶりに『NHK紅白歌合戦』に出演。新曲の『真実』だけでなく、予定にない『止まらないHa~Ha』『トラベリン・バス』を熱唱し、会場をヒートアップさせた。「キャロル」解散後、ソロになって50年。どうして、矢沢は第一線で活躍し続けられるのか。そこには「妥協しない姿勢」と「弛まぬ挑戦」があった。伝説のキャロル――。テレビなどで往年の名バンドを紹介する時、このよう -
「一切映らなかった」綾瀬はるか 紅白本番で熱愛報道ジェシーとの“接触”はゼロ…SixTONES生中継でファン驚愕したNHKの「徹底進行」
2026/01/01 18:5512月31日の大晦日に生放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。後半の午後10時ごろにデビュー6周年を迎えるSixTONESが登場し、東京・新宿の三角広場から生中継でアニバーサリーメドレーを披露した。「SixTONESは3年ぶりの紅白出場となりました。昨年11月の出場歌手発表ではSTARTO ENTERTAINMENTからKing &Princeが選出されていましたが、SixTONESは12月に入 -
「お願いだから復帰して」橋本環奈 『NHK紅白』の“グダグタ進行”が大不評で“異次元の対応力”に再脚光…ハプニングにも動じない抜群の安定感
2026/01/01 16:55白組が2年連続で優勝した12月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100周年を締めくくる節目を迎え、「つなぐ、つながる、大みそか」をテーマに豪華なステージが繰り広げられた。まずはスペシャルメドレーから始まり、CANDY TUNEやFRUITS ZIPPER、&TEAMなど昨年活躍した初出場組も次々と登場。特別企画では矢沢永吉(76)や松任谷由実(71)、玉置浩二(67)ら往年のレジ