女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > 井口昇 過激な残酷描写とアクション&ギャグをふんだんに取り入れた最新作『ライヴ』が公開 井口昇 過激な残酷描写とアクション&ギャグをふんだんに取り入れた最新作『ライヴ』が公開 記事投稿日:2014/05/23 00:00 最終更新日:2014/05/23 00:00 『女性自身』編集部 過激な残酷描写とアクション&ギャグをふんだんに取り入れた作品を撮り続ける井口昇監督。作品の性質もあって、女性誌の取材を受けることはほとんどないとか。しかし、最新作『ライヴ』は、女性にも楽しめる作品という自負があった。いぐち・のぼる★69年6月28日生まれ。東京都出身。これまでの監督作品に『片腕マシンガール』(07年)、『ロボゲイシャ』(09年)、『電人ザボーガー』(11... 記事の続きを読む 【関連記事】 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: 井口昇 こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 『リブート』大好評も最終回の“悪人・冬橋が罪を逃れた”展開に賛否真っ二つ…そ... 2026/04/12 11:00 エンタメニュース 「歓喜してないよ」古谷徹 マクドナルド広告にアムロ役で起用に賛否…尾を引く3... 2026/04/12 11:00 エンタメニュース 《国会でも話題に》中山美穂さん「誰よりも会いたい」と吐露も叶わぬまま急逝…遺... 2026/04/11 11:00 エンタメニュース 「人間不信になりそう」登録者35万人カップルYouTuber アンチコメント... 2026/04/11 11:00 エンタメニュース 《全盛期の1/100いいねで“窮地”…》田口淳之介 TikTok一本化で「ダ... 2026/04/10 19:05 エンタメニュース 「友達に晒されたんだよ」『ZIP!』制作スタッフ内部資料流出 “同僚”たちが... 2026/04/10 18:45 エンタメニュース 人気タグ モナキ内田有紀木村拓哉3年B組金八先生AmBitiousAdo72時間ホンネテレビCHARA1994年20世紀=LOVE2025ベストスクープ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い