女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > 文化人 > 曽野綾子 > 作家・曽野綾子語る介護のコツ「周り気にせず手抜きが必要」 作家・曽野綾子語る介護のコツ「周り気にせず手抜きが必要」 記事投稿日:2017/05/03 06:00 最終更新日:2025/03/12 15:28 『女性自身』編集部 「以前は大きなテーブルが置いてあって、12~13人くらいの会合や食事なども行っていた部屋です。ここに三浦のベッドを置いて介護用の部屋にしていたんです。彼は起きるとマッサージチェアに座り、一日中、本や雑誌、新聞を読んでいました」そう語るのは、作家の曽野綾子さん(85)。今年2月3日、作家で文化庁長官などの数々の公務も務めた三浦朱門さんが間質性肺炎で亡くなった。享年91.三... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 大山のぶ代「44年ぶりスキンシップ戻った」夫語る介護の今 綾戸智恵「母に『一緒に死のう』と…」介護生活10年間を告白 篠原涼子 “胃がん”夫の命を救った「夫婦の愛のルール」 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: 文化人曽野綾子 こちらの記事もおすすめ 曽野綾子の最新記事 もっと見る 美智子さま ときには夫婦げんかのお話も…逝去の“先輩”曽野綾子さんとの「70... 2025/03/13 06:00 皇室 曽野綾子明かす晩年の三浦朱門さん「今でも夫の声聞こえる」 2017/05/03 06:00 インタビュー 人気タグ 阿部慎之助綾瀬はるかあの2024年20th CenturyAI18歳選挙権20周年2020年8.6秒バズーカーBGMBMSG カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い