Hey! Say! JUMPカレンダー制作で「脱ぐつもりなかったけど…」

3月8日発売(書店の予約締切りは1月21日)の、ジャニーズ事務所公認『Hey! Say! JUMPカレンダー2019.4-2020.3』(光文社・2,500円税込み)。本体は壁掛け月めくりカレンダー(A2判)で、撮影は蜷川実花さん!

 

付録は暦付きフォトブック(B5変型96ページ)で、浅草花やしきや銭湯を訪れたメンバーの仲よしわちゃわちゃ写真が満載! メンバー同士がインスタント写真で撮影し合ったカットもあり、すべて合わせた写真点数は100点以上に!

 

カメラマンが蜷川さんということで、メンバー自身も楽しみにしていたカレンダー本体の撮影にお邪魔した本誌。撮影後、感想をメンバーに聞きました!

 

■中島裕翔(25)

 

「蜷川さんは僕の好きなカメラマンさんのうちの1人。その世界にJUMPが混ざれたのが光栄。新しい化学変化が起きたなと思いました。僕らに“国宝級のイケメンだ”と言葉をくださって。恐縮したけど、自信になります」

 

■伊野尾慧(28)

 

「過去に蜷川さんに撮っていただいたときは大人っぽい色っぽい感じのものだったので、今回はソロはかわいく撮りたい、と言っていただいて。中性的な感じになりました」

 

■知念侑李(25)

 

「初めは緊張したけど、蜷川さんが楽しそうに僕を褒めながら撮ってくださったので気持ちよかったです。……ほかのメンバー、僕よりもっとはだけてる人いましたよね?(と記者に確認)」

 

■有岡大貴(27)

 

「念願の“ザ・蜷川さんの世界観”! 今日脱ぐと思っていなかったけど、現場で話しているうちにはだけさせようっていう流れになったので、ちょっと焦りました(笑)」

 

■山田涼介(25)

 

「“大人な艶っぽさのなかに光る男らしさ”みたいなJUMPの写真を蜷川さんに撮っていただきたいと思っていました」

 

■薮宏太(28)

 

「色彩がたくさんあって華やかで、自分以外のメンバーの撮影をずっと見ているのも楽しかったです。僕のソロカットは、ジャングルのなかにいるようなセットで。僕のためにつくられた世界というのがうれしかったですね」

 

■八乙女光(28)

 

「ボディラインを見せたいからと、衣装や照明を微調整しながらの撮影で。キレイに撮ってもらえたような気がしてうれしいです。ちょっと前まで太ってたけど、ライブも重なっていたから、ちょうど絞れていてよかった」

 

■高木雄也(28)

 

「スマホに“蜷川実花さんに写真を撮ってもらう”という夢が書いてあったんです。実現した! もう蜷川ワールドに身を委ねるだけでした」

 

色彩豊かで、艶っぽいその世界観と、8人の魅力が合わさった、圧倒的な写真の仕上がりは、ぜひカレンダー実物を手に取ってご確認ください!

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