女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > テレビ > シリーズ人間 > 『べらぼう』時代考証家(71) 制作会社から門前払い、睡眠時間も削り…ドラマ『JIN』までの紆余曲折 『べらぼう』時代考証家(71) 制作会社から門前払い、睡眠時間も削り…ドラマ『JIN』までの紆余曲折 記事投稿日:2025/03/09 11:00 最終更新日:2025/03/09 12:15 『女性自身』編集部 大河ドラマ『べらぼう』吉原の女郎屋のセットで(撮影:加治屋誠) 「たわけ者」「バカ者」を表す“べらぼう”という言葉は、時代を経て《「甚だしい」「桁外れな」という「普通を超える」様を表す言葉に変化》したと、大河ドラマ『べらぼう』の制作統括を務める藤並英樹氏は語っている。舞台である吉原に息を吹き込む山田順子さんは、15歳で志した時代考証家への夢に向かってひたむきに歩みを重ねてきた。その思いは71歳にして結実。生きざまはまさに、“べらぼう... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2025年3月11日・3月18日合併号 【関連画像】 【関連記事】 【後編】『べらぼう』時代考証家(71) 50代後半で“夢の職業”に転身も「デートすらほとんどしたことがない」 『どうする家康』時代考証の歴史学者が“ツッコミ”に猛反論の場外バトル「史実で斬り込んでくるのは無謀」 名作だった「大河ドラマ」ランキング!『真田丸』、『龍馬伝』を僅差で抑えた1位の作品は? 【2010年以降】 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: NHK大河ドラマシリーズ人間テレビ女性のキャリア時代劇時代考証家 こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 元グラドルで未婚の母・佐藤寛子の“父親公表”の余波…お相手俳優は出産直後に“... 2026/01/15 11:20 エンタメニュース 《YouTubeで農業報道も》国分、松岡の次は…『鉄腕DASH』卒業が囁かれ... 2026/01/14 18:40 エンタメニュース 「心を傷つけるような状況作った」43歳人気俳優 元グラドルからの「子供の父親... 2026/01/14 16:25 エンタメニュース 「パフォーマンスにしか見えない」大人気YouTuber 違法アダルトサイト視... 2026/01/14 14:30 エンタメニュース 「2点ってほどじゃなかった」やす子 『仮装大賞』での“辛口審査”がネットで物... 2026/01/13 18:10 エンタメニュース 「あのときのような顔芸ができたら」松山ケンイチ『虎に翼』に続く裁判官役にかけ... 2026/01/13 16:00 インタビュー 人気タグ 永野芽郁リュウジNHK紅白歌合戦ラップ眼科カヌー黒木華ゾンビデオ休業ブルボンNiki書評 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い