女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > テレビ > シリーズ人間 > 『べらぼう』時代考証家(71) 50代後半で“夢の職業”に転身も「デートすらほとんどしたことがない」 『べらぼう』時代考証家(71) 50代後半で“夢の職業”に転身も「デートすらほとんどしたことがない」 記事投稿日:2025/03/09 11:00 最終更新日:2025/03/09 12:14 『女性自身』編集部 大河ドラマ『べらぼう』吉原の女郎屋のセットで(撮影:加治屋誠) 【前編】『べらぼう』時代考証家(71) 制作会社から門前払い、睡眠時間も削り…ドラマ『JIN』までの紆余曲折より続く「たわけ者」「バカ者」を表す“べらぼう”という言葉は、時代を経て《「甚だしい」「桁外れな」という「普通を超える」様を表す言葉に変化》したと、大河ドラマ『べらぼう』の制作統括を務める藤並英樹氏は語っている。舞台である吉原に息を吹き込む山田順子さんは、15歳で... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2025年3月11日・3月18日合併号 【関連画像】 【関連記事】 【前編】『べらぼう』時代考証家(71) 制作会社から門前払い、睡眠時間も削り…ドラマ『JIN』までの紆余曲折 『どうする家康』時代考証の歴史学者が“ツッコミ”に猛反論の場外バトル「史実で斬り込んでくるのは無謀」 名作だった「大河ドラマ」ランキング!『真田丸』、『龍馬伝』を僅差で抑えた1位の作品は? 【2010年以降】 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: NHK大河ドラマシリーズ人間テレビ女性のキャリア時代劇時代考証家 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 都内で74年続く助産院 直面する出産数減少に「AIに相談して悩んでしまう夫婦... 2026/07/05 11:00 国内 都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由 2026/07/05 11:00 国内 《「鬼のような嫁」と陰口も》グルメ記者から尼僧に転身した伊東妙通さん 荒れ寺... 2026/06/28 11:00 国内 「しくじっていいと言われていた」パリでグルメ記者だった伊東妙通さん 鳥取県の... 2026/06/28 11:00 国内 ドラマで話題の車いすラグビーがくれたGIFTは「金メダル」と「家族」 2026/06/14 16:00 スポーツ これなら思いきりぶつけられる……車いすがくれたものとは?いろいろな活動ができ... 2026/06/14 16:00 スポーツ 人気タグ カズレーザー大野智佐藤二朗2018年175RChilli Beans.ATSUSHIAppleAPEC&TEAM2024ベストスクープ7ORDER カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い