女性自身TOP > 国内 > 社会 > シリーズ人間 > 「しくじっていいと言われていた」パリでグルメ記者だった伊東妙通さん 鳥取県の寺の住職に転身した“意外な理由” 「しくじっていいと言われていた」パリでグルメ記者だった伊東妙通さん 鳥取県の寺の住職に転身した“意外な理由” 記事投稿日:2026/06/28 11:00 最終更新日:2026/06/29 10:35 『女性自身』編集部 瑞泉山吉祥院の住職を務めている伊東妙通さん(撮影:水野竜也) チーズの食べ比べから、ワイナリーの取材、料理辞典編集のための資料集めまで。パリで結婚し、フランスの美食界を駆け回っていた伊東妙通さん(82)は、なぜ鳥取県の海辺の町の寺の住職となったのか――。人口1万1千人ほどの鳥取県岩美町。日本海の透明な海と変化に富んだ海岸線が続く浦富海岸の近くに、地元で「浦富の権現さん」と親しまれる寺がある。瑞泉山吉祥院――。背後には正三角形の小さ... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2026年7月7日号 【関連画像】 【関連記事】 【後編|写真あり】《「鬼のような嫁」と陰口も》グルメ記者から尼僧に転身した伊藤妙通さん 荒れ寺再建に秘めた“家族への思い” 【写真あり】学生出産、看護師を経て48歳で出家…“駆け込み寺”の庵主さん「自分を好きになる方法」 【写真あり】「平和の尊さを訴えて」「夢に出てきて」三回忌追悼企画“いま寂聴さんに願うこと” 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間僧侶女性のキャリア社会 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会っ... 2026/09/27 11:00 インタビュー 筒井康隆(92)長男が51歳で急死、寝たきり危機で「作家として終わった人間」... 2026/09/27 11:00 インタビュー 《能登半島豪雨から2年》亡き14歳少女の父が明かした遺族のいま「娘の死で、商... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》遺族が偲ぶ“犠牲になった14歳少女”との思い出「成績... 2026/09/20 11:00 国内 「私のコネで女優をやれてるから…」山村紅葉 女優業に反対していた母・山村美紗... 2026/09/06 11:00 インタビュー 「母の本当の子だったのかも」山村紅葉 没後30年...初めて小説を書いて気づ... 2026/09/06 11:00 インタビュー 人気タグ WEST.timelesz猪俣周杜[Alexandros]7ORDERBUMP OF CHICKENCEOaespaChilli Beans.AED2020ベストスクープACジャパン カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い