女性自身TOP > 国内 > 社会 > シリーズ人間 > 「しくじっていいと言われていた」パリでグルメ記者だった伊東妙通さん 鳥取県の寺の住職に転身した“意外な理由” 「しくじっていいと言われていた」パリでグルメ記者だった伊東妙通さん 鳥取県の寺の住職に転身した“意外な理由” 記事投稿日:2026/06/28 11:00 最終更新日:2026/06/28 12:33 『女性自身』編集部 瑞泉山吉祥院の住職を務めている伊東妙通さん(撮影:水野竜也) チーズの食べ比べから、ワイナリーの取材、料理辞典編集のための資料集めまで。パリで結婚し、フランスの美食界を駆け回っていた伊東妙通さん(82)は、なぜ鳥取県の海辺の町の寺の住職となったのか――。人口1万1千人ほどの鳥取県岩美町。日本海の透明な海と変化に富んだ海岸線が続く浦富海岸の近くに、地元で「浦富の権現さん」と親しまれる寺がある。瑞泉山吉祥院――。背後には正三角形の小さ... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2026年7月7日号 【関連画像】 【関連記事】 【後編|写真あり】《「鬼のような嫁」と陰口も》グルメ記者から尼僧に転身した伊藤妙通さん 荒れ寺再建に秘めた“家族への思い” 【写真あり】学生出産、看護師を経て48歳で出家…“駆け込み寺”の庵主さん「自分を好きになる方法」 【写真あり】「平和の尊さを訴えて」「夢に出てきて」三回忌追悼企画“いま寂聴さんに願うこと” 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間僧侶女性のキャリア社会 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 《「鬼のような嫁」と陰口も》グルメ記者から尼僧に転身した伊藤妙通さん 荒れ寺... 2026/06/28 11:00 国内 ドラマで話題の車いすラグビーがくれたGIFTは「金メダル」と「家族」 2026/06/14 16:00 スポーツ これなら思いきりぶつけられる……車いすがくれたものとは?いろいろな活動ができ... 2026/06/14 16:00 スポーツ 私たちは普通の家族、悩みや葛藤は誰もが抱えていてそれを乗り越えると誰にもGI... 2026/06/14 16:00 スポーツ 「ベタベタするだけが家族じゃない」永作博美 “女優と母”両立の葛藤を経て…た... 2026/06/07 11:00 インタビュー 『時すでにおスシ!?』主演・永作博美「いつ辞めてもおかしくなかった」やる気な... 2026/06/07 11:00 インタビュー 人気タグ ローラ永野芽郁麻生太郎AIR2019年10人の泥棒たち「女性自身」創刊60周年CNNB級グルメAIcapsuleAdo カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い