インタビュー
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近藤サト バブル期ディスコでナンパされた意外過去「ワンレンボディコンで夜の六本木へ」
2022/06/26 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、ボディコンを着て踊ったディスコの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「大学進学を機に上京して、初めて山手線に乗ったとき、小学生が標準語を話しているのを見て“ドラマや漫画の言葉をしゃべっている!”と、びっくりしました。だからこそ、その1年後にマハラジャに行ったとき -
母の介護に夫の急逝…憔悴の寺田理恵子を励ましたユーミンの存在
2022/06/19 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、仲間とのドライブで聴いた音楽の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「いまでも『青春のリグレット』(’85年)を聴くと、“別れた男性が人生のワンシーンの中で、私のことを思い出してほしい……”などと考えていた、若いころの自分を思い出したりします(笑)」こう語るフリー -
神尾楓珠『ナンバMG5』現場密着で美腹筋チラリの大サービス
2022/06/17 15:50「腹筋なんてないですよ、細いだけです(笑)」そう話すのは、今年のカレンダーで“美腹筋”が話題となった神尾楓珠(23)。編集部が腹チラポーズをお願いすると、はにかみながら応じてくれた。現在、神尾はヤンキーコメディドラマ『ナンバMG5』(フジテレビ系・水曜22時~)でクールなイケメンヤンキー・伍代直樹を好演中。伍代はケンカが強いだけでなく、ファッションセンスも抜群。ふだんはクールだが男同士の友情に熱い -
芦田愛菜 文化祭でベニヤ板にペンキ塗り「青春してるな!」
2022/06/17 11:00「主人公のうららの姿を通して、自分が好きなものはもっと自信を持って好きと言っていいし、自分のことをもっと認めてあげてもいいのかもしれないと励まされました。私自身も、自分の発言が人に誤解されていないかと気にしてしまって、家に帰って一人反省会をすることもあるので(笑)」そう話すのは、6月17日公開の映画『メタモルフォーゼの縁側』で、引っ込み思案で周囲になじめない高校生・佐山うららを演じた芦田愛菜(17 -
伊藤つかさ語る金八先生の思い出「沖田浩之くんはすごく大人な雰囲気」
2022/06/12 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、毎週ドキドキしながら見たドラマの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「『3年B組金八先生』(’79~’11年・TBS系)の第2シリーズのオーディションは、第1シリーズに出演した、たのきんトリオ(田原俊彦、野村義男、近藤真彦)さん、三原順子(現・じゅん子)さん、杉 -
性暴力起こしても加害者は起用され続け…映像業界の黙殺で被害者が“悪者”に
2022/06/11 06:004月27日に発表した結成の声明が反響を呼んだ『映像業界における性加害・性暴力をなくす会』。会には女性だけでなく、男性の性被害当事者も参加している。それは映画監督の加賀賢三氏だ。加賀氏は自身の出演した’07年のドキュメンタリー映画『童貞。をプロデュース』の撮影中に、同作の監督・松江哲明氏から性行為の強要を受けた。苦痛に感じた加賀氏はブログを通して被害を明かし、映像関係者にも苦しみを伝えてきた。さらに -
性暴力を引き起こす映像業界の劣悪な労働環境「撮影所で寝ているところを狙われる」
2022/06/11 06:004月27日に結成の声明を発表し、反響を呼んだ『映像業界から性暴力をなくす会』。なくす会の声明には《極端な過労と睡眠不足によって、気力も体力も失われているところに加害者がつけ込むなど、劣悪な労働環境が性加害・性暴力の温床ともなっているのです》とある。そこで映像業界の実情を知るために、本誌はなくす会のメンバーである羽賀香織氏に取材をした。映像業界で、美術仕事に携わっている羽賀氏。映像業界の劣悪な労働環 -
女優だけでなくスタッフも…映像業界の“性加害”がはらむ複雑さ「声上げにくい」
2022/06/11 06:00《性加害・性暴力・二次加害が、当事者だけの問題ではないと広く認識されることを私たちは望んでいます》《映像業界における性加害・性暴力を可視化し、撲滅するための実態調査に加え、しかるべき第三者機関の設置が必要であると考えます》4月27日、『映像業界における性加害・性暴力をなくす会』が結成にあたり声明を発表した。映像業界で起こっていた性加害が相次いで明らかになっている。3月9日、“女性の性被害”に焦点を -
相葉雅紀「舞台の本番直前に嵐の曲を聴いて整えています」
2022/06/10 11:00「以前よりも自分のことを考える時間が持てるようになって、ずっとやりたかった舞台に挑戦したいと思っていたんです。いざ実現することになって、ついにきたか! という心境ですね(笑)」そう話すのは、上演中の舞台『ようこそ、ミナト先生』(【東京公演】新国立劇場中劇場にて6月19日まで上演中。【大阪公演】梅田芸術劇場メインホールにて6月29日から7月3日まで)で、12年ぶりに舞台に挑戦している相葉雅紀(39) -
白石まるみが参考にした松田聖子のぶりっこキャラ「内股にすると服がかわいく見えた」
2022/06/05 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、髪形やしぐさを“まねっこ”したスターの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「’82年にレコードデビューしたものの、歌手活動は1年で終了。ライブは学園祭ぐらい、歌番組にも10本ほどしか出ていません。そんな私が’84年に『ひるのプレゼント』(’70~’91年・NHK -
Snow Man深澤辰哉『ノンストップ』生放送姿の潜入ルポ!
2022/06/03 15:504月から朝の情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系・毎週月~金曜9:50~)の隔週木曜レギュラーを務めているSnow Manの深澤辰哉(30)。その生放送中の様子を『女性自身』が密着取材! 親交が深いMC・設楽統(49)とのエピソードや、番組への意気込みについて直撃しましたーー♪ユニークなデザインのジャケット姿でスタジオ入りした深澤。ポイントとなっている水色のスカーフは、MCの設楽統から、先日迎 -
松原智恵子「素敵な世界を見せてくれてありがとう」50年連れ添った夫へ贈るラブレター
2022/06/02 06:00【前編】松原智恵子語る50年の結婚生活 母の猛反対退けてまで夫に週刊誌記者を選んだ理由から続く’72年に結婚した松原智恵子さん(77)。人気女優が伴侶に選んだのは、大会社の役員やイケメン俳優ではなく、長年『女性自身』にも携わってきた週刊誌記者・黒木純一郎さんだった。松原さんと黒木さんの結婚生活は50年に及ぶのに、ほとんどケンカらしいケンカはなかったという。その秘訣について松原さんはこう語る。「お互 -
松原智恵子語る50年の結婚生活 母の猛反対退けてまで夫に週刊誌記者を選んだ理由
2022/06/02 06:00「『カムカムエヴリバディ』(NHK)で22年ぶりに朝ドラに出演しました。撮影は大阪で行いましたが、毎回行くのが楽しみで。深津絵里さんやオダギリジョーさんと現場でお会いできるのもうれしいのですが、大阪というところはおいしいものもいっぱいありますからね。特に“551蓬莱の豚まん”を買って帰るのも楽しみの一つでした」女優・松原智恵子さん(77)はふうわりとほほ笑んだ。松原さんが『カムカム〜』で演じたのは -
陣内貴美子 過酷な練習支えたマッチの存在「上京したついでに“出待ち”を」
2022/05/29 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、夢中になったアイドルの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「バドミントンの練習が忙しくて、テレビを見る時間なんてほとんどなかったのですが、歌番組でマッチがマイクを持つ手を見ては“なんてキレイな指なんだろう。きっと繊細な人なんだろうな”って、勝手な想像をしていまし -
Sexy Zone 4人が語るレトロ愛「100年前のギター持ってます」
2022/05/27 15:50Sexy Zoneの最新アルバム『ザ・ハイライト』(6月1日発売)は、メンバーたちがずっと挑戦したかったという、’80~’90年代の空気を感じさせるレトロな演出が随所に施されている。そのイメージに合わせて、本誌グラビアではSexy Zoneを’80年代ロックバンド風に撮り下ろし♪ メンバーもしっかりなりきってくれて、今にもエネルギッシュなサウンドが聴こえてきそう。インタビューでは4人の“レトロ愛” -
「震災で愛犬と奇跡の再会」描いたアニメ 飼い主演じた俳優が語る故郷・福島への想い
2022/05/25 19:062011年3月11日に起きた東日本大震災による衝撃は人間だけでなく、動物たちをも襲った。福島第一原発の付近の住民は、着の身着のまま、震災翌日から避難所を転々とする生活に一変し、多くのペットたちがやむなく後に残された。一方、ペットを救済するボランティアたちは、避難区域の動物たちの保護に努める。その中で見つかった人懐っこい一頭の犬の余命が一か月と診断され……。そんなひとつの実話からアニメ映画『とんがり -
アニメ『とんがり頭のごん太』ボランティアを演じた石川由依さん「震災を忘れないで」
2022/05/23 15:50「これまでのどんな作品より、私の素に近い声で演じました。東日本大震災を描くドキュメンタリーのような作品ですから、軽い気持ちではできません。いろいろ考えて、等身大の私のまま、主人公『吉野由紀』とともに悩みながら迷いながら演じたつもりです。キャラクターが確立しているほかの作品より、とても難しかったですね」『進撃の巨人』のミカサ・アッカーマン、『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』のヴァイオレット・エヴァ -
主演ドラマ同時2本!広瀬アリスの自分を好きになるコツ
2022/05/23 15:50「恋愛なんて不確かなものは要らない! という気持ち、とてもよくわかります。私も、無駄なことに時間を使いたくないタイプなので(笑)」広瀬アリス(27)が恋愛経験ゼロの主人公・桜沢純を演じるドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの?』(カンテレ・フジテレビ系にて月曜22時~)が新たな展開を迎えている。「恋をしてからの純は、とても人間味が出てきました。感情豊かになったところや、彼女のかわいらしさを出せ -
有森也実 引っ込み思案からのモデルデビュー!きっかけ生んだ母の手作り服
2022/05/22 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、夢中になったファッション雑誌の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「わあ、『mc Sister』だ。うそでしょ、どうやって入手したんですか? 懐かしい! これは(村上)里佳子さんでしょ、あ、(今井)美樹さんだ。このヘアスタイルのコーナーに出ているのが“有森さん” -
SixTONES森本慎太郎のヤンチャ秘話「職員室に呼び出され…」
2022/05/20 15:50高校生たちの熱いケンカと友情を描いたドラマ『ナンバMG5』(フジテレビ系・毎週水曜22時〜)で、SixTONESの森本慎太郎(24)が、ちょっとおバカだけれど硬派で心優しいヤンキー役を熱演中。そんな森本に、現場でのエピソードや自身の高校時代について話を聞きました!森本が演じる大丸大助は、主人公の恋のライバルだが、拳を交えたり、敵を相手に共闘したりするうちに、強い絆が芽生えていくという役どころ。劇中 -
7ORDER 3周年にあった成長…メンバーたちが語る変化とは?
2022/05/20 12:00【前編】7ORDER 激動の3年で語る感謝「ハッピーの原点に立ち戻りたい」から続く「7ORDER」が5月22日に結成3周年を迎える。「ハッピーをみんなで作り上げていく」をモットーに、プロジェクトを始動したのは2019年。歌やダンスやバンドなど、ジャンルにとらわれないそのパフォーマンスは多くのファンを魅了。近年は個人での活動も精力的に行うなど、さらなる広がりを見せている。2021年1月には1stアル -
7ORDER 激動の3年で語る感謝「ハッピーの原点に立ち戻りたい」
2022/05/20 12:00「7ORDER」が5月22日に結成3周年を迎える。「ハッピーをみんなで作り上げていく」をモットーに、プロジェクトを始動したのは2019年。歌やダンスやバンドなど、ジャンルにとらわれないそのパフォーマンスは多くのファンを魅了。近年は個人での活動も精力的に行うなど、さらなる広がりを見せている。2021年1月には1stアルバム『ONE』とLIVE Blu-ray/DVD『UNORDER』をリリースし、メ -
【DAIGO×小林弘幸 特別対談】料理番組出演で、台所との距離が近く!「火を使うようになりました」
2022/05/16 11:00かねてプライベートでも親交があるという順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生(61)とDAIGOさん(44)。小林先生いわく、DAIGOさんは自律神経のバランスが整っているだけでなく、テレビ越しに見ているだけで、見る側の自律神経まで整うのだとか。今回、小林先生にDAIGOさんが持つ自律神経を整えるための秘訣に迫ってもらったーー。小林:『DAIGOも台所~きょうの献立 何にする?~』(ABC・テレビ朝日 -
【DAIGO×小林弘幸 特別対談】「娘に無理やり起こされる」のはいいことです!
2022/05/16 11:00料理番組『DAIGOも台所~きょうの献立 何にする?~』(ABC・テレビ朝日系)での一生懸命な姿が「癒される~」と大人気のDAIGOさん(44)。かねてプライベートでも親交があるという順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生(61)いわく、DAIGOさんのしゃべり方が“自律神経によい”のだそう。健康の秘訣を探りますーー!■今のミュージシャンは、健康第一の人が多い!小林:男性は30歳を境に、女性は40歳を -
武田久美子にカミソリ入りの封筒が殺到…人気絶頂のマッチと共演の怖すぎる代償
2022/05/15 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、ブームになった映画の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「『セーラー服と機関銃』(’81年)が公開されたころは、まだ中1。でも、薬師丸ひろ子さんを見て、“映画女優さんって素敵だな”と、ほのかな憧れを子どもながらに抱きました」こう振り返るのは、武田久美子さん(53