インタビュー
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「生活保護って最後のとりでがあるじゃん!」アレン様 “貯金は意味がない”と公言するワケ
2025/02/21 16:00写真を待ち受けにすれば、幸運が訪れると話題の“大物マダムタレント”アレン様が『女性自身』に初登場! インタビューで飛び出した、心を揺さぶる5つの格言をご紹介します。【「こいつ言い返してくるタイプなんだ」と思わせたら勝ち】上司に嫌なことを言われて腹が立ったとき、本当はブチ切れたいけど感情を出さないほうが自分のためだと思ってない? それは大間違いなの! 上司に嫌なことを言われたら、我慢せずに「なんでそ -
「貯金はいっさいしないです!意味がないから」ケチな性格に悩む相談者への回答は?【アレン様の人生相談】
2025/02/20 16:00写真を待ち受けにすれば「大金が手に入る」。そんな信仰が生まれるほど、カリスマ的な人気を誇る“大物マダムタレント”アレン様。今回、初のエッセイ本『アレン様は大変!!ぉ怒りになられてます。』(KADOKAWA)の出版を記念して、悩める読者の人生相談にのっていただきました。【相談①】私はここ数年、彼氏ができません。何人かとデートしてみたのですが、だんだん相手のマイナスな面が見えてきて、幻滅してしまいます -
「いろんなことを許せる年になった」成宮寛貴“8年ぶり復帰”現場は「スパイシーな日々でした」
2025/02/20 06:00「“魅力的な詐欺師であり殺人鬼”という、頭と肉体を駆使して人を翻弄していく大変な役でした。でも、今だからこそ『これまでとは違うお芝居ができるかもしれない』という、自分への期待のような思いをもって挑みました」こう話すのは、ABEMAオリジナルドラマ『死ぬほど愛して』(3月27日より放送開始)にて8年ぶりの俳優復帰を遂げる成宮寛貴(42)。21年~22年に『女性自身』で連載していた同名漫画の実写ドラマ -
アレン様「“言い返してくるタイプ”と思わせたらァンタの勝ちよ」人生が明るくなるブチギレ術
2025/02/19 16:00写真を待ち受けにすれば「大金が手に入る」。そんな信仰が生まれるほど、カリスマ的な人気を誇る“大物マダムタレント”アレン様。初のエッセイ本『アレン様は大変!!ぉ怒りになられてます。』(KADOKAWA)の出版を記念して、アレン様の大ファンでもある筆者がご本人を直撃取材! 今回、出版されたエッセイ本は『ダ・ヴィンチWeb』の人気連載をまとめたもの。そもそも、連載を始められた理由は?「『大変ぉ怒りになら -
「顔面に麻痺の症状が」寺島しのぶ 帯状疱疹ウイルスで52歳の初入院を告白…“口出しする母”考え直すきっかけに
2025/02/19 11:00「台本を読ませていただいたとき、『なかなか難しいけれど、わかるな』という感想を抱きました。この舞台は娘が摂食障害を患ったことで、家族のすれ違いが浮き彫りになるというストーリーですが、“家族のカタチ”、特に母と娘というのはときには残酷でなかなか難しい関係だと思います。順風満帆な関係の母娘は、少なくとも私の周囲にはいないですね。もちろん私と母(※女優の富司純子)もそうでした」そう語るのは、女優・寺島し -
「メディアに“整形に狂った男”というキャラをつけられて」アレン様 誰からも見向きされなかった時期があるからこそのファンへの愛
2025/02/18 16:00写真を待ち受けにすれば「大金が手に入る」。そんな信仰が生まれるほど、カリスマ的な人気を誇る“大物マダムタレント”アレン様。初のエッセイ本『アレン様は大変!!ぉ怒りになられてます。』(KADOKAWA)の出版するなど、多忙を極める毎日だが、どんなに忙しくてもクリマン(アレン様のファンの総称)との交流を大切にしている。「ヮタクシって、メディアに出始めたころの売り出され方が、本来の自分の姿とまったく違っ -
「根明じゃないところに親近感を覚えています」板垣李光人×中島裕翔 オフに遊ぶなら「夢の国で一緒にかぶり物しようね」
2025/02/17 11:00板垣李光人(23)とHey! Say! JUMPの中島裕翔(31)がドラマ『秘密~THE TOP SECRET~』で初共演。かけがえのない絆で結ばれたバディを演じる。原作から飛び出したような再現度の高さと、2人の仲のよさの“秘密”に迫る!初共演ながら、すでに親密な雰囲気がただよう2人。一緒に過ごすうちに気付いたお互いの魅力とは?中島「かわいらしい顔と男らしい中身のギャップに翻弄されてます(笑)。ス -
「家族にとって最大の敵」芸能界37年の勝俣州和が元客室乗務員妻のため「やめた趣味」
2025/02/16 11:00【前編】「誰も僕をライバルだと思わない」「テレビは学芸会」勝俣州和語る芸能界37年“ファン0人説”も生き残れた本当の理由から続く勝俣州和(59)は私生活では2年間の交際を経て’02年10月に結婚。朝4時起きの勝俣は早朝デートを繰り返し、東京ディズニーランドのシンデレラ城の前で「幸せになろうよ」とプロポーズした。決め手は何だったのか。「結婚前、一緒に住んでいたときに大げんかをしたんです。次の日起きる -
「誰も僕をライバルだと思わない」「テレビは学芸会」勝俣州和語る芸能界37年“ファン0人説”も生き残れた本当の理由
2025/02/16 11:00「僕は大家族で育ったとも、結婚して子供がいるとも思われてないんですよ」昔も今も、勝俣州和(59)は短パン姿で「シャーッ!」と叫んでいる。そして来月には還暦を迎えるという。人気バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で「ファン0人説」を提唱されながらも37年にわたって、浮き沈みの激しい芸能界で生き残っている秘訣とは─―。まず勝俣が師と仰ぐ萩本欽一(83)に「ファン0人説」について聞くと、こ -
「僕、本当は人前に立つことが苦手なんです」神尾楓珠 家飲みは「麦焼酎ばっかり」
2025/02/15 11:00主演映画『大きな玉ねぎの下で』で、バーテンダーを演じている神尾楓珠(26)。自身も、おうちでお酒を作り、たしなむ機会があるという。ちなみに、ふだんは自宅でどんな過ごし方をしているのか。「リビングのソファに座っていることが多いです。たまに1人でお酒を飲むときは、こういうカクテルじゃなくて麦焼酎ばっかり(笑)。少しでも時間があれば、ずっとサッカーのゲームをしています。親友の萩原利久と伊藤あさひはゲーム -
「ジジイども、見たか!」桂二葉 “女にはできひん”の声跳ね除け、塗り変えた落語の歴史《『情熱大陸』出演が話題》
2025/02/11 11:002月9日、『情熱大陸』(MBS・TBS系)に出演した上方落語家の桂二葉(38)。‘21年に「NHK新人落語大賞」を受賞した注目の若手。‘23年1月からは、『ぽかぽか』(フジテレビ系)で2年にわたって水曜レギュラーを務めたり、’24年の春からは金鳥の商標で知られる「大日本除虫菊」の「シンカトリ」のCMに出演。お茶の間でも人気の存在となっている。そんな桂が『情熱大陸』で明かしたのは、「“女流”ってよく -
浜田光夫(81)『徹子の部屋』での現役姿が話題!妻と乗り越えた“アルコール依存症で絶命寸前の危機”
2025/02/07 11:00「ある日、ひばりさんと旭さんが一緒になった。小林旭さん。『どんな家か観に行こうよ』って。(「裕次郎さんと?」)そう」2月6日、『徹子の部屋』でこう語ったのは俳優の浜田光夫(81)だ。この日、松原智恵子(80)とともに番組に出演した浜田。美空ひばりさん(享年52)、石原裕次郎さん(享年52)、小林旭(86)といった往年のスターらとのエピソードを語った。浜田によると裕次郎さんと一緒に、ひばりさんと小林 -
「実は返信が遅いタイプで」Travis Japan松倉海斗ドラマ初主演は「(松田)元太が先に知っていた!」
2025/02/03 11:00東京で生きる男女の本音と嘘が入り交じる恋愛模様を描くドラマ『トーキョーカモフラージュアワー』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。主人公の宇都宮宏人を演じるのは、連ドラ初主演となるTravis Japanの松倉海斗(27)。「ワールドツアーの最中、ニューヨークのホテルでマネージャーさんから『このドラマの主演に決まったよ』って急に資料が送られてきたんです。記念すべき初主演なのにサラッとしすぎですよね(笑) -
「萌え袖でドアを開けたり…」BE:FIRST三山凌輝 役にのめり込みすぎて「潔癖症気味になりました」
2025/02/01 11:00映画『誰よりもつよく抱きしめて』で強迫性障害による潔癖症を患い、すべてのものに直接触れられなくなってしまった主人公・水島良城を演じている三山凌輝(25)。常にビニール手袋をつけての生活になり、愛する人にも触れることができず、恋人の桐本月菜(久保史緒里)とは、すれ違いを起こしてしまう。「よく自分のイメージとはかけ離れた役だね、って言われますが、良城に共感する部分もたくさんありました。撮影時、僕自身い -
「いちばん自信があるのは肩」筋トレ好き野村康太「浮世絵展」でムキムキの武者絵に刺激されて
2025/02/01 11:00「今日は和を意識して、着物を着させていただきました。プロジェクターで映し出された浮世絵が着物にも映り込んで、とてもきれいな写真や映像を撮ることができるんです。ご来場いただく方にも、ぜひ和装で来ていただきたいですね」そう語るのは、現在開催中の展覧会「動き出す浮世絵展 TOKYO」のアンバサダーを務める野村康太(21)。184cmの長身の持ち主は、淡い色合いの着物と羽織姿がよく似合う。コンセプトが異な -
「いまだに仙台から“出稼ぎ”に来ている感覚です」仮面ライダーで俳優デビュー!渡邊圭祐『財閥復讐』は「気持ちもわかります」
2025/01/25 11:00最愛の妻が自分を裏切り、異母兄の子どもを身ごもる……。序盤から衝撃の展開で話題のドラマ『財閥復讐~兄嫁になった元嫁へ~』。すべてを失い、元妻と一族への復讐を決意する主人公・伊勢由貴也を、渡邊圭祐(31)が演じている。「復讐劇では、人がふだん隠しているドロドロした部分が120%で表現されますよね。僕も『なんとか一矢報いたい』と思うことがあるので、復讐の道を選んだ由貴也の気持ちもわかります。ただ、あそ -
「あかりちゃんはガラ開きだった(笑)」佐藤勝利×髙石あかりW主演ドラマのロケを思い出してあはははは
2025/01/25 11:00手塚治虫が愛と性と命を描いた傑作『アポロの歌』を実写化。愛にトラウマを抱える主人公・近石昭吾を佐藤勝利(28)、何度も生まれ変わる数奇な運命をたどる渡ひろみを髙石あかり(22)が演じる。撮影を終えた佐藤と髙石に作品への思いやお互いの印象などを聞いた。髙石:私は二宮監督の世界観と、手塚ワールドの掛け合いがすごく楽しみでした。衣装やメーク、撮影技術、照明まで、全員がこだわり抜いた作品。こだわった部分が -
「モテたいなと思って」寺田心(16)が明かす“バスケ三昧”の学生生活 筋トレでムキムキになった二の腕も!
2025/01/20 11:00「中学生のときにちょっとモテたいな、と思ってバスケ部に入りました(笑)。でも今はバスケがめちゃくちゃ大好きで、毎朝自主トレもやってバスケ三昧の日々です」かわいい悪魔のキャラクターを演じたCMをきっかけにブレイクし、天才子役として活躍していた寺田心くんも今やもう16歳。「バスケをしているときと、体育の授業」が一番の楽しみだと語る、元気な男子高校生だ。最近の趣味は筋トレだという。本誌の撮影でもたくまし -
「寂しくて仕方がない」柄本佑 ロスに陥っていることを告白
2025/01/19 11:00最終回が大反響となったNHK大河ドラマ『光る君へ』で藤原道長を演じた柄本佑(38)が、人生“最初で最後”のフォトブック『1(いち)』の予約販売を開始した。「出来栄えは120%。写真を見て驚くと思いますし、満足してもらえる作りになっていると思います」森山大道、荒木経惟の2大写真家による撮りおろしで、本人責任編集のボックス入り豪華仕様。「撮影は刺激的でしたね。僕の人生の因果関係を含ませる衣装を持って行 -
「つまんないよね」山田邦子が振り返る“松本人志”不在の『M-1』“審査員全員が現役の漫才師”に私見も
2025/01/19 11:00「今回は本当に変わりましたもんね。ずっと見てきた番組なので、私は全部楽しく見させていただきました。出なくてよかったなと思って(笑) 出たら出たでいいんだろうけど、私がいても“おばば感”がことさら際立っちゃたかも」そう明るい笑顔で語るのは、’22年、’23年の漫才日本一決定戦『M-1グランプリ』(ABCテレビ・テレビ朝日系)で決勝審査員を務めた山田邦子(64)。令和ロマンが史上初の2連覇を果たした昨 -
「怪獣みたいな人」山田邦子 明かした『M-1』出場の野望とラブコール送る「相方候補」
2025/01/19 11:00【前編】「山田邦子『つまんないよね』“審査員全員が現役の漫才師”『M-1』新体制に私見 伊集院光は「滅びるよ」と懸念も」から続く「本当はね、松本くんのことを待っていました。松本くんの復帰のきっかけは、『M-1』の審査員席に座ることなんじゃないかなって思ってた。なんとなく春も夏も秋も、ずっとそういう風に思ってた。だけど松本くんの判断は、そこじゃなかったんでしょうね」こう語るのは、’22年、’23年の -
「甘えるのは得意なので」『レッドブルー』主演・木村慧人は「年上の女性が好き」
2025/01/18 11:00ドラマ『レッドブルー』で主人公・鈴木青葉役を熱演中の木村慧人(25)。根暗な主人公が最強の格闘技・MMA(総合格闘技)に挑む青春スポーツドラマというだけあって、体作りは大変だったという。「8月から毎日トレーニングをしました。部位別に鍛えましたが、肩と背中はより集中的に。サイドレイズという3~4キロのバーベルを持って、横にゆっくり負荷をかけて上げていくものはキツかったけれど、質のいい筋肉がついたと思 -
「オフの日はメンバーで草津温泉に」少年忍者・深田竜生×黒田光輝“くろふか”対談
2025/01/18 11:00【Q1】今回、リーディング音楽劇『ジャグル大帝』ルネ&ルッキオ編のW主演が決まったときの心境は?深田竜生:少年忍者から2人。しかも相手が黒ちゃんだと聞いたときは、本当安心しました。黒田光輝:僕も、すごく心強かったです。ずっと一緒にやってきて、オンオフ両方よく知っているので。【Q2】レオの息子のルネ(深田)と娘のルッキオ(黒田)を演じることについてどう思う?黒田:女の子の役をやるんだ! ってビックリ -
「自分で言うのもなんですが、可愛いな(笑)」16歳の寺田心が振り返る子役時代「幼いなりに頑張っていたと思います」
2025/01/14 11:00「自分で言うのもなんですが、可愛いな(笑)」大人顔負けのコメント力と丁寧な受け答えで天才子役として活躍していた寺田心くんも、今やもう16歳。子役時代の写真を見て、笑みがこぼれていた。キリリとした顔立ちになり、声変わりもして、身長は173cm。「今の僕はバスケ部に入っていて、筋トレや体を動かすことが大好き。友達と騒いだりもするし、もうクソガキですよ(笑)。冬でも半袖に短パンの、元気なフツーの男子高校 -
「どんな場面でも手を抜かない」堺正章 明かした盟友・西田敏行さんと『西遊記』での“初対面秘話”
2025/01/09 11:00「僕にとっては、過去の話をするようになったらおしまいだという気持ちがどこかにずっとありました。過去にこだわるのではなくて、まだ先があるだろうと。ただ、70代後半になり、自分の人生を整理整頓してみるのも誰かのためになったり、誰かの参考になるのかもなあと思いまして。未来に向けて、何かを発信したいと考えるようになったんです」堺正章(78)が芸歴70年で初の“自伝的”著書『最高の二番手 僕がずっと大切にし