芸能
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古田新太 主演舞台一部中止後も聞き流す「飲み歩き禁止令」
2022/01/29 11:00「オミクロン株の急激な感染拡大のため、主催者側は稽古の段階から、出演者やスタッフに“外での飲食はなるべく控えてほしい”と注意喚起していました。ですが、13日からの神奈川公演開始前に公演関係者の陽性が発覚したため、神奈川で予定していた4日間の公演はすべて中止になりました」(演劇関係者)ドラマや映画、舞台で大活躍中の古田新太(56)。現在は主演舞台「ロッキー・ホラー・ショー」のステージに立っている。「 -
中居正広 松本人志への差し入れが「盲点」と話題!芸能人の心を掴む圧倒的な“贈り物術”
2022/01/29 11:00新型コロナウイルスの濃厚接触者として自宅待機中のダウンタウンの松本人志(58)。そんな松本に、タレントの中居正広(49)が差し入れた“あるもの”が、注目を集めている。28日、松本は自身のツイッターを更新。中居から宅配便で差し入れを送られたことを明らかにした。《中居君が差し入れしてくれた(勿論、置き配で)沢山の食べ物や映画のDVDそして電球が1つ。ん?電球?メールで確認したところ『電球切れたら大変で -
ディーン・フジオカ初プロデュース映画で“暴力”に挑む!
2022/01/29 06:00「ずっと海外で活動して、6年前からは日本にベースを移して仕事をしてきたなかで、『現代においての日本人の定義とは何だろう?』という疑問が常にありました。この映画はその答えを見つけるための“ケーススタディジャパニーズ”みたいな感覚で作りました」そう語るのは、映画『Pure Japanese』(1月28日公開)で企画・プロデュースに初挑戦し、主演も務めたディーン・フジオカ(41)。日光江戸村で働く立石( -
稲垣吾郎が語る“結婚への意識の変化”「揺れています」
2022/01/29 06:00「ウディ・アレンのニューヨークを舞台にしたシリーズのような、古き良き時代を思い出すテイストの“大人のラブコメ”の王道。当て書きしてくださって、セリフも実際に僕が言いそうなことだから、ちょっと恥ずかしいんだよね」幾多の“恋”を演じてきた稲垣吾郎(48)が新たに挑むのは、1930年代のアメリカが舞台のミュージカル・コメディ『恋のすべて』(2月11日〜27日・東京建物Brillia HALLにて上演)。 -
【祝70歳】三浦友和 ケーキ入刀に相合い傘…目撃した百恵さんとのラブラブ結婚生活41年
2022/01/28 15:501月28日に70歳の誕生日を迎えた三浦友和。中国の詩人・杜甫の詩の一節「人生七十古来稀なり」から古希とも呼ばれるが、友和は70歳にして“類稀なる”活躍を見せている。中国の歴代興行収入で5位に輝き、昨年7月に日本でも公開された大ヒット中国映画『唐人街探偵 東京MISSION』にヤクザ役として出演。さらに今年公開予定の出演映画『ケイコ 目を澄ませて』(監督:三宅唱)が、2月10日からドイツで開催される -
堤真一 連ドラ主演の裏で始めていた90歳実母の介護生活
2022/01/28 15:50霜柱が立つ冷え込んだ1月下旬の朝8時半ごろ、東京郊外の私鉄駅前にあるバスロータリー近くの広場でロケが行われていた。中心にいたのは、堤真一(57)。ドラマ『妻、小学生になる。』(TBS系)の主役として、娘役の蒔田彩珠(19)とともにテンポよく撮影を進めていた。堤を発見した高校生グループから声がかかると、堤は手を上げて応えていたーー。57歳で主演作の早朝ロケに挑む堤は9年前に結婚。現在は8歳と4歳の娘 -
King&Prince永瀬廉がいたずらを告白「おもちゃを使って」
2022/01/28 11:00「“私”は、周囲に敵意を向けつつも、何者かになろうとあがくキャラクター。僕自身、自分と誰かを比べて劣等感を抱くこともあるので、共感できる部分がありました」そう話すのは、主演映画『真夜中乙女戦争』が公開中のKing&Prince永瀬廉(23)。永瀬が演じるのは、すべてに退屈し鬱屈した日々を送る大学生、“私”。「ただ僕は、あそこまでこじらせていないですけどね(笑)」自身と“私”はあまり似ていないと語る -
松本白鸚 先祖との霊界通信も告白…娘・松たか子も戦慄した“40年来の霊能力”
2022/01/28 11:00「同じ役をやり続けるなんて、私にとっては恐怖でしかない。父には尊敬しかないです」こう松たか子(44)が語ったのは、実父・松本白鸚(79)が主演を務めるミュージカル『ラ・マンチャの男』の製作発表会見だった。2月28日の公演を最後に、53年間続いた舞台が幕を下ろす。10年ぶりにヒロインを松が務めることが話題を呼んでいるが、ある舞台関係者はこう語るーー。「松さんが“恐怖”と言ったのは、違う意味もあるんで -
松浦亜弥 ポッドキャストで電撃復帰!休止中に目撃していた子煩悩“ママ姿”
2022/01/28 11:00『Matthew’s Best Hit TV』(テレビ朝日系)で人気を博したマシュー・弦也・南が1月27日、ポッドキャスト番組『Matthew’s Matthew マシュー南の部屋の中のマシュー』(Amazonオーディブル)をスタート。初回ゲストが歌手の松浦亜弥(35)と判明し、“あややの電撃復帰”がネットで大きな反響を呼んでいる。‘01年4月、『ドッキドキ!LOVEメール』で歌手デビューを果たし -
小栗旬 共演NGはほぼゼロ!超絶包容力を生んだ「嫌われてもいい」の境地
2022/01/28 06:00「NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の第3回は16.2%、前回からも1.5%アップで、かなり好調です。主人公・北条義時を演じる小栗旬(39)は収録現場にはマスクにメッセージを書いて現れるそうで、あるときは『全部、大泉のせい』と書いていたそうです。大泉洋(48)が演じる源頼朝に登場人物たちが振り回されていくストーリー展開を、そんなメッセージで表現したわけですが、現場の和気あいあいとした雰囲気が伝わっ -
元JAXA職員のアニメ『プラネテス』酷評投稿に賛否…「野暮」と批判殺到も科学考証求める声
2022/01/28 06:00現在、NHK Eテレで放送されているアニメ『プラネテス』を巡って、元JAXA職員の酷評ツイートが物議を醸している。同作は漫画家の幸村誠氏の同名作品をアニメ化したもので、’03年にBS2で放送され19年ぶりの再放送となる。西暦2075年の宇宙を舞台に、宇宙開発にともなって発生する「デブリ」と呼ばれる宇宙ゴミを回収する業者たちの姿を描いている。アニメのクレジットには取材協力として、JAXAも名前を連ね -
竹内ズ『水ダウ』解散ドッキリが物議 放送後の亀裂心配する声も
2022/01/28 06:001月26日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で放送された、若手お笑いコンビ・竹内ズの解散ドッキリが物議を醸している。問題となっているのは、『水曜日のダウンタウン』内の「不仲芸人対抗スピード解散選手権」と題された企画。ピン芸人の岡野陽一(40)が持ち込んだ企画で、若手の不仲芸人4組にドッキリを仕掛け、解散が決定するまでのタイムを競うというものだ。ドッキリの対象となったのは、吉本興業所属・バビロン -
オダギリジョー 説得に1カ月…朝ドラ“解禁”に秘めた故郷・岡山への恩返し
2022/01/28 06:00「るいの恋人・大月錠一郎は脚本家の藤本有紀先生がオダギリさんを念頭に置いて書いた役でした。断ろうと思っていたオダギリさんをプロデューサーが1カ月以上もかけて必死で口説き落としたそうです」(NHK関係者)NHKの朝ドラ『カムカムエヴリバディ』で2代目ヒロイン・深津絵里(49)演じる雉真るいと恋仲になるトランぺッターを好演しているオダギリジョー(45)は、意外にもこれが朝ドラ初出演。「3世代にわたって -
黒木華を救った吉田羊の助言「仕事を楽しむことも大事」
2022/01/27 18:39「黒木さんは2年半ぶりに連ドラで主演を務めるにあたり、『主演ということを意識しないようにしていても、どうしても緊張しますね。まずは自分のやるべきことを着実にやっていけたら』と、語っていました」(芸能関係者)現在放送中のドラマ『ゴシップ #彼女が知りたい本当の○○』(フジテレビ系)で主演を務めている黒木華(31)。同作は大手出版社にあるネットニュースサイトの編集部が舞台で、黒木は編集部員としてニュー -
阿部寛『DCU』現場で共演者と筋トレバトル!横浜流星は「胸板厚いですね」と絶賛
2022/01/27 15:50「横浜さんは『まさに隊長でみんながついていきたい存在です』と阿部さんのことを絶賛。『寛さんと呼べるくらいの仲になりたい』と言っていました」(映像制作関係者)1月16日にスタートした日曜劇場『DCU』(TBS系)。水中で起こった事件や、事故の捜査に特化した架空の潜水特殊捜査隊(DCU)が舞台だ。その隊長を演じるのは阿部寛(57)。そしてバディを組む隊員役を横浜流星(25)が務める。「初回視聴率は今期 -
石田ゆり子の納豆みそ汁、浜辺美波は冷ご飯…冬ドラ女優が実践する免疫力UP法
2022/01/27 11:00『妻、小学生になる。』(TBS系)では、主演の堤真一(57)の妻役を石田ゆり子(52)が演じる。亡くなった妻が小学生の姿で夫の前に現れるというストーリー。“奇跡のアラフィフ”とも呼ばれる彼女は“腸活”に夢中だという。「モロヘイヤ、なめこ、納豆、豆乳などを入れたみそ汁を食べるのが石田さん流の腸活。仕上げにエクストラバージンオリーブオイルを一さじ入れるのがこだわりとか。石田さんは『腸と脳が繋がっている -
桝太一アナ 新人時代には反発も…改心させた“恩師”藤井貴彦アナの言葉
2022/01/27 11:001月23日に自身キャスターを務める『真相報道 バンキシャ!』(日本テレビ系)で、日本テレビを3月いっぱいで退職することを発表した桝太一アナ(40)。4月からは“科学を社会へ適切に伝える方法”について研究するため、同志社大学ハリス理化学研究所の専任研究所員に転身するという。この発表に、共演者らからは応援の声が相次いだ。水卜麻美アナウンサー(34)は24日に『ZIP!』(日本テレビ系)で、桝アナが今後 -
松本潤 出演した全グループに直筆の感謝状!ジャニフェスで見せた“筆まめ”素顔
2022/01/27 06:00「とにかく『すごい』の一言。スタッフの皆さんの気持ちを全部くみ取って、現場に立っている感じ」1月17日に行われたドラマ『となりのチカラ』(テレビ朝日系)の記者会見で、上戸彩(36)が絶賛したのは、松本潤(38)。彼にとって4年ぶりとなる連ドラ主演作は、20日に初回が放送され、視聴率11・5%と好発進。来年には大河ドラマを控え、俳優業に邁進する松潤だが、昨年末には“別の顔”が光ったーー。「松本さんは -
中居正広“SMAPの象徴”白マイクをキスマイに贈呈!メンバーの名前入りで総額400万円超え
2022/01/26 06:00「憧れの“あのマイク”を持って歌うキスマイのメンバーの姿を見れて本当にうれしかったです」感慨深げにこう話すのは、Kis-My-Ft2の女性ファン。1月から全国ツアー中のキスマイ。その初日となった1月15日の静岡公演で、ファン感涙の“うれしい発表”があったという。「MCで、この日から“白いマイク”を使い始めたことをメンバーが明かしていました。白マイクを持った7人はとても誇らしげでした」(前出・女性フ -
氷川きよし「プライベートない」語り続けた仕事人としての23年
2022/01/25 11:00「ここで一旦お休みをいただき、自分を見つめなおし、リフレッシュする時間をつくりたいという本人の意向を尊重しこの様な決断に至りました」1月22日、歌手の氷川きよし(44)が年内で活動を休止すると公式サイトで発表した。休止期間は未定だという。’00年2月2日にシングル『箱根八里の半次郎』でデビューを果たした氷川。以降23年間、“演歌界のプリンス”として第一線で活躍してきた。その歩みを氷川本人が本誌に語 -
石田純一 新居の家賃は100万超え!豪邸売却後も妻・理子頼みの高級借家暮らし
2022/01/25 06:00「ここ2年で仕事は激減し、石田さんにとって最後のレギュラーだった文化放送のラジオ番組も今年3月で終了が決定しています」(テレビ局関係者)崖っぷちに立たされている石田純一(68)。全国で緊急事態宣言が発出されていた’20年4月に訪れた沖縄のゴルフ場で新型コロナに感染し、大きな批判を浴びたことでイメージダウンを招き、仕事面に多大なダメージを与えた。そんな石田だが、プライベートでは大きな決断をくだしてい -
EXIT兼近 元相方が前コンビ解散の真相を激白「不祥事解散とは言わないで」
2022/01/25 06:00「“相方の不祥事で解散”と認識されてしまった影響は、いまだに大きいです……」こうため息をつくのは、大人気お笑いコンビEXIT・兼近大樹(30)の元相方・逢見亮太(34)。EXITは、りんたろー。(35)と兼近の“チャラ男”キャラでブレーク。レギュラー番組を多数抱える売れっ子になっている。そんな兼近はEXIT結成前、’13年から「ぷりずん。」というコンビを組んでいた。その相方が逢見で今はタイで芸能活 -
THE RAMPAGE語る5年間の思い出「余興でも仕事並みに真剣!」
2022/01/24 16:001月25日にデビュー5周年を迎えるTHE RAMPAGE from EXILE TRIBE。同日には、4枚目のアルバム『RAY OF LIGHT』をリリース。“16人のパフォーマンスで世界を照らす”がテーマの同作品で2022年の音楽活動を本格始動する。女性自身では、リーダーの陣(27)をはじめ、ボーカルのRIKU(27)、パフォーマーの岩谷翔吾(24)、浦川翔平(24)にインタビュー。最新アルバム -
当時は異例の主要キャラの死…人々を惹きつけた『タッチ』の魅力
2022/01/23 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に夢中で読んだマンガの話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’80年代”を振り返ってみましょう--。■少女マンガのようなキュンとするシーンも『週刊少年サンデー』(小学館)で連載されていた『タッチ』(’81~’86年)は、’70年代後半から現在に至るまで、第一線で活躍するマンガ家・あだち充氏の代表作。「’80年 -
生稲晃子を“芸能界は嘘の世界だ!”と号泣させたミスコンでの事件
2022/01/23 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に夢中で読んだマンガの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょう――。「小学校のころからスポーツは得意で、助っ人として参加した女子サッカーチームで、全国大会にも出場しました。小6のときの50メートル走のタイムは6秒08。ですから『タッチ』のヒロインで、スポーツ少女の南ちゃんの