芸能
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IKKO語る力を抜く生き方「普段着は3、4着しか持ってない」
2021/04/16 11:00来年還暦を迎えるIKKOさん(59)と、昨年還暦を迎えた順天堂大学医学部・小林弘幸教授(60)は、加齢にもストレスにも負けないツヤツヤ美肌の持ち主。マスク生活でたるみ、乾燥肌が急増中のコロナ禍のいま、美しい肌を維持するポイントを美のカリスマと健康の伝道師に教えてもらいましたーー。IKKO「あら、先生、ご無沙汰しております」小林「お久しぶりです。ビートたけしさんの番組での共演以来ですね。最近はいかが -
浜辺美波 元タカラジェンヌ恩師語る片道5時間の下積み時代
2021/04/16 06:00「歌も踊りも初めてで、まだ真っ白な感じのする普通の小学5年生でした。ただ、何かをつかもうとする気持ちが強く、容姿のかわいさよりも芯の強さが印象に残っています。特別扱いはしませんでしたが、目の奥がほかの子と違って何か持っていると感じていました」教え子・浜辺美波(20)との出会いを語るのは同じ石川県出身の元タカラジェンヌ泉つかささんだ。’81年に宝塚歌劇団67期生として入団。黒木瞳(60)や真矢ミキ( -
西川&霜降り新番組視聴率惨敗 破格の美術費4千万円が問題視
2021/04/16 06:00「13日から始まった西川貴教さんと霜降り明星さんMCの新番組『オトラクション』の初回は19時からのゴールデン2時間特番でしたが、視聴率は3.7%と惨敗。局内ではため息が漏れています」(TBS関係者)この「オトラクション」(TBS系)は公式HPによれば、《サウンド、メロディ、リズムなど、「音」をテーマにしたアトラクションを使ってチームバトル!デジタルゲームの世界に入り込み、歌って!踊って!豪華ゲスト -
脇役演技が話題の向井理 主演にこだわらなくなった2つの理由
2021/04/16 06:003月下旬の雨上がりの平日、都内にある商業施設の前に向井理(39)の姿が。大通り沿いということもあり、向かいの施設からも女性たちの熱い視線が注がれていた。「4月から始まる川口春奈さん(26)主演の連ドラ『着飾る恋には理由があって』(TBS系)の撮影です。川口さんと横浜流星さん(24)が、ルームシェアを契機にひとつ屋根の下での共同生活を始める物語です。向井さんは、川口さんが勤めるインテリアメーカーの社 -
大川隆法長男がホストになっていた!初日で売り上げ43万円
2021/04/16 06:00「はじめまして」柔らかなものごしで本誌記者に渡してくれた名刺には、“夜神ヒロシ”という源氏名が――。彼の本名は大川宏洋(32)。宗教法人「幸福の科学」総裁の大川隆法氏の長男であり、彼自身も、かつては「幸福の科学」の理事長を務めていた。「幸福の科学系列のプロダクションが製作した映画にも俳優として出演しています。'18年に公開された『さらば青春、されど青春。』では主演を務め、恋人役は千眼美子(26)で -
ガッキー脇役が話題呼ぶワケ…最強の助演がもたらす相乗効果
2021/04/15 21:41新垣結衣(32)が22年に放送されるNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』に出演すると明らかになった。大河初出演となる新垣が演じるのは、主演・小栗旬(38)演じる北条義時の初恋の人・八重だ。NHKの公式サイトによると、新垣は「辛い宿命を抱えながらも心に宿した愛を生涯失うことがなかった、ある意味では秘めた強さを持った女性なのではないかと想像します。諸説ある中、断片的ではありますが八重の人生を知ったとき微 -
新垣結衣 大河出演で辛すぎる配役が話題「もう苦しくなる…」
2021/04/15 20:34「三谷さんが『新しい大河を作りたい』と会見でおっしゃっていて、どんなことになるのかますます予想もできません。それもすべて楽しみながら真摯に向き合っていけたらと思います」こうコメントしたのは女優の新垣結衣(32)。4月15日、彼女が来年放送の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK総合)に出演すると発表された。新垣が大河に出演するのは今回が初めて。そのため、ネットでは《ガッキー初大河! おめでとうござい -
『太陽の子』公開へ…有村架純を変えた三浦春馬さんの激励
2021/04/15 20:24三浦春馬さん(享年30)の出演する映画『太陽の子』。その公開が、8月6日に決定した。共演は柳楽優弥(31)、そして有村架純(28)だ。『太陽の子』は“日本の原爆開発”を背景にしたフィクションの青春群像劇。昨年8月にNHKでドラマ版が放送されたところ、大きな反響を呼んだ。NHKの公式サイトによると、映画版はドラマ版とは違う視点で描かれているという。同作でも好演を見せた有村。だが実は近年、演技に悩んで -
捧げた曲は69曲…宇崎竜童語る「山口百恵さんとの別れのワイン」
2021/04/15 15:50「(松田)優作、(原田)芳雄さん、根津(甚八)さん、菅原(文太)さん、蜷川(幸雄)さん、桑名(正博)さん、ジョン・レノンさん。みんな長生きしない人ばっかりで……。コンサートの当日、彼らに降りてきてほしいですね。客席のどこかに座ってくれないかな。席をつくろうかなと思うくらいですよ、名前をつけてね。ほかのお客さんを怖がらせてしまうかもしれないけど(笑)」低音が響く渋い声。白いジャケットに黒のシャツとパ -
天海祐希「凶悪犯も演じたい」脱“理想の上司”に燃える理由
2021/04/15 15:50「印象に残っているのは、やはり桃太郎との一騎打ちですね。被告人・桃太郎の真実を暴いていくやりとりがあるので、そこはインパクトがありました」こう語ったのは女優・天海祐希(53)。冒頭のコメントは、3月29日に放送されたドラマ『昔話法廷~最終章・桃太郎裁判~』(NHK Eテレ)についてのNHK公式サイトでインタビューを受けたときのものだ。同ドラマは“もし昔話の登場人物が裁判で訴えられたら?”がテーマの -
松田優作、原田芳雄…宇崎竜童「天国の盟友に捧げる曲を」
2021/04/15 15:50歌手であり、作曲家。俳優としても活躍。そのなかで多くの素晴らしい才能と出会ってきた宇崎竜童さんがその思い出を語ってくれたーー。「(松田)優作、(原田)芳雄さん、根津(甚八)さん、菅原(文太)さん、蜷川(幸雄)さん、桑名(正博)さん、ジョン・レノンさん。みんな長生きしない人ばっかりで……。コンサートの当日、彼らに降りてきてほしいですね。客席のどこかに座ってくれないかな。席をつくろうかなと思うくらいで -
有吉&夏目で気になる「秘密交際から結婚至ったカップル」リスト
2021/04/15 06:00「えっ、あの2人って付き合っていたの?」。そんな驚きとともに、結婚報道に接することが増えていないだろうか。それも当然、芸能人の「秘め愛婚」が急増しているのだーー。「かつては大物芸能人の交際は、どんなに隠していても必ず噂が立つものでした。過去に2人の交際報道がありましたが、双方が強く否定したこともあり、完全に“なかった”ことになっていた。それだけに、今回の結婚は寝耳に水。まったくノーマークでした」そ -
きゃりー 葉山奨之とお忍びUSJデート!インスタでは一人投稿
2021/04/15 06:00マスクの上からスーパーマリオのヒゲをつけ、あごでピースサイン。ご機嫌な自撮り写真を、4月3日にインスタグラムにアップした、きゃりーぱみゅぱみゅ(28)。写真の背景と、一緒に投稿された《SUPER NINTENDO WORLD》というコメントから、大阪市のユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)で3月18日にグランドオープンしたばかりの新エリアを満喫したことがうかがえる。「彼女はUSJが好きでたび -
有吉×夏目も、松坂×戸田も…“隠れ交際婚”が急増する理由
2021/04/15 06:00世間を騒然とさせたお笑い芸人の有吉弘行(46)とフリーアナウンサーの夏目三久(36)の大物カップルの結婚。「自炊にハマっている」などと、有吉はことあるたびに独身生活を謳歌しているような発言をしてきたが、本誌が先週号でも報じたように、2人はおよそ3年前から同棲していたという。「かつては大物芸能人の交際は、どんなに隠していても必ず噂が立つものでした。過去に2人の交際報道がありましたが、双方が強く否定し -
『プロミス・シンデレラ』が連ドラ化!主演は二階堂ふみが内定
2021/04/14 18:41「数あるオファーの中から次の出演作をじっくり選んできた二階堂さんですが、7月クールのTBSドラマで“初”の主演が決まりました。これまでも民放ドラマの主演はありましたが、すべてダブル主演作。今作は初の単独主演でひねくれ男子高校生と恋に落ちるバツイチ女性を演じます」(テレビ関係)こう語るのはテレビ局関係者。平均視聴率20%越えと好評だった朝ドラ『エール』(NHK)でヒロインを務めた二階堂ふみ(26)の -
橋田さん語っていた『渡鬼』新作構想「結末はハッピーエンド」
2021/04/14 15:50「橋田さんの納骨式は4月9日に、愛媛県今治市内のお寺で執り行われました。このお寺には彼女のご両親も眠っています。遺骨は熱海の自宅からバスで現地に向かったのです。橋田文化財団のスタッフ、地元で交流のあった人たち、そして泉ピン子らが付き添いました……」そう語るのは、テレビプロデューサーの石井ふく子さん(94)。石井さんは4月4日に急性リンパ腫で逝去した橋田壽賀子さん(享年95)とは、公私にわたり親しく -
壇蜜 めまいに貧血も…別居婚批判の陰で起きていた体調の変化
2021/04/14 06:00「壇蜜さんはこの春先、めまいの症状が強く出たそうで、週3日ペースで通っていた大好きな銭湯やサウナにも一時まったく行けなかったそうです」(壇蜜の知人)レギュラー番組『サウナを愛でたい』(BS朝日)に出演中の壇蜜(40)。強いめまいは、同じく1年前の春にも起きていた。《雨が降りそうな気配を感じるとめまいや頭痛の症状が出てくることがあります。(略)私の場合は「降りそうだ」という雲行きの時にズキズキ、クラ -
森田剛 結婚3年も手つなぎ…りえ誕生日での変わらぬ夫婦愛
2021/04/13 06:00前日までのうららかな春の陽気から一転、寒気が日本を包んだ昼下がり。コート姿で東京・原宿の路上を悠然と歩くのは宮沢りえ(48)。そして、身を寄せ合うように隣を歩くのはもちろん夫の森田剛(42)だ。記念すべきりえの48歳の誕生日を迎えた4月6日。2人は高級ブランドが並ぶ原宿でも屈指の複合施設へと向かった。「2人はアンティーク家具も販売しているおしゃれなセレクトショップで、椅子に並んで腰かけて談笑するな -
さらば東ブクロが堕胎要求?ファンからも「笑えない」の声
2021/04/12 22:06お笑いコンビ・さらば青春の光の東ブクロ(35)が4月12日、交際女性に堕胎を要求していたと報じられた。ネットでは、厳しい声が上がっている。『デイリー新潮』によると、避妊を拒んでいたという東ブクロ。だが女性が妊娠を報告したところ、「堕ろしてほしい」と要求。取材に対して“堕ろしてほしいとハッキリとは言っていない”としながらも、「今の二人の関係で育てるのはどうなのかな、という」と返答。さらに「妊娠が明ら -
高杉真宙が独立…語っていた「アイドル役者とは違う」の訴え
2021/04/12 19:13《僕は本日からひとり立ちし、俳優業を中心に、様々な挑戦をしていきたいと思っています。そんな新たな出発を応援して頂けたら嬉しく思います》Instagramにこうつづったのは、高杉真宙(24)。4月12日、所属事務所『スウィートパワー』を退所したと発表した高杉。11年間、所属していた同事務所に対して《まだまだ未熟な、僕の話しに耳を傾けてくださり、最後まで暖かく送り出してくださった》と感謝の気持ちを記し -
真剣佑 ギャラ億超え!人気漫画の実写化でハリウッド本格進出
2021/04/12 16:00「事務処理などが早く終わり、前の事務所を3月末に退所したそうです。現地の感染拡大の状況次第ですが、5月から本格的にアメリカへ移住する準備をしているといいます」(映画関係者)新天地での準備を進めるのは新田真剣佑(24)。まもなく出演映画『るろうに剣心 最終章 The Final』が公開される真剣佑だが、昨年12月に5月から活動拠点を海外に移すことを発表していた。1月中旬、本誌は真剣佑の“日本最後”の -
木村佳乃『青天を衝け』奮闘を支える亡き祖母の“形見の石”
2021/04/12 11:00「朝は小学生の娘さん2人のお弁当作りをして収録に向かい、子供たちが寝静まった深夜に大河ドラマの台本を読んでいるそうです。夫婦役で共演中の堤真一さんにも2人の娘さんがいて、4人ともNiziUの大ファン。曲に合わせて家で縄跳びダンスを踊ってるという話で盛り上がったそうです」(ドラマ関係者)大河ドラマ『青天を衝け』(NHK)に平岡やす役で出演中の木村佳乃(44)。「意外にも幕末の時代劇は初挑戦。持ち前の -
80年代、どの層が吉本ばなな『キッチン』を好んだのか
2021/04/12 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にみんながこぞって読んでいた本の話。同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。’88年に出版された吉本ばななのデビュー作『キッチン』。’89年にすぐさま映画化(監督・森田芳光、主演・川原亜矢子)され、’89年3月に発売された『TUGUMI(つぐみ)』は、平成初のミリオンセラーを記録した。 -
新田恵利 吉本ばなな『キッチン』が忘れさせてくれた現実
2021/04/12 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にみんながこぞって読んでいた本の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「最近、何年かぶりに吉本ばななさんの『キッチン』(’88年出版)を読んでみて、若いころに感じていた繊細さがなくなっていることに気づかされ、つくづく“おばさんになったな”って思いました」ちょっと自嘲 -
新田恵利 おニャン子全盛期に感じた“孤独”埋めたのは読書
2021/04/12 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にみんながこぞって読んでいた本の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「最近、何年かぶりに吉本ばななさんの『キッチン』(’88年出版)を読んでみて、若いころに感じていた繊細さがなくなっていることに気づかされ、つくづく“おばさんになったな”って思いました」ちょっと自嘲