芸能
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リポーター歴25年・駒井千佳子さんが見た「ジャニーズの素顔」
2018/10/17 16:00「地方のテレビ局に出演するタレントさんたちは、映画や舞台などの宣伝で来るので、ふだんよりもさらにサービス精神が旺盛になるからなのか、意外な素顔を見せてくれることが多い気がします。堂本光一さんは一見、クールでツンデレっぽく見える方もいると思うんですが、実はおちゃめな面もある方なんです」こう語るのは今年で芸能リポーター歴25年を迎えた駒井千佳子さん。気さくなキャラクターと豊富な経験を生かし、ジャニーズ -
小泉今日子 驚きの変貌ぶり…電話対応にモップ掛け、運転手も
2018/10/17 16:00満面の笑みで観客一人ひとりに頭を下げる小泉今日子(52)。小泉は自ら、舞台の感想が書かれたアンケートを回収し、記念撮影にも応じるなど忙しく歩き回る。同じロビーには、満足げな表情を浮かべながら観客と談笑する豊原功補(53)の姿が――。10月8日、豊原が演出を務める舞台『またここか』が千秋楽を迎えた。プロデューサーとしてこの公演を支えたのが、小泉だった。「小泉さんは2月に、事務所からの独立と、妻子ある -
川崎麻世も!夫切り出す離婚が急増…55歳が転機になる理由
2018/10/17 11:00離婚裁判中の川崎麻世(55)と妻・カイヤ(56)。スポーツ紙記者は、相容れない夫婦の主張をこう説明する。「麻世さんは親しい関係者に『自分が住んでもいない自宅の家賃を延々と払い続けるのはもう嫌。限界だ』と打ち明けたそうです。カイヤさんの住む一軒家は家賃が約30万円。麻世さんは離婚調停を起こすまで14年間、養育費と家賃を払い続けて来たんです。多い時で総額は月60万円ほどだったとか。一方、カイヤさんの方 -
鈴木保奈美 SUITSで破格待遇…背景にある東ラブ続編の思惑
2018/10/17 06:00「偶然にも鈴木さんがクランクインの日に『東京ラブストーリー』の再放送がオンエアされました。前室のテレビに映し出されたカンチ&リカの映像に、共演者やスタッフが盛り上がるなか、鈴木さんは恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべていました」(ドラマ関係者)初回視聴率14.2%を記録し、好調なスタートを切った織田裕二(50)主演の月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)。91年放送の『東京ラブストーリー』以 -
加山雄三 有吉弘行とは共演NG!殺害予告など過激イジリ連発で
2018/10/17 06:00「有吉さんの“加山愛”は強く、ぜひ冠番組にオファーしたいということになりました。しかし、加山さんの所属事務所から『何を言ってるんですか! 絶対に出しませんよ!』と断られてしまったみたいで……」(テレビ局関係者)的確かつ鋭い毒舌が持ち味で、現在10本もの冠番組を抱える有吉弘行(44)。影響力の高い人気番組も多く、「有吉さんの番組に何としても出たい!」という芸能人は後を絶たないという。そんな人気MCに -
高橋一生の仰天モテ伝説 会見記者の9割女性で目がハートに
2018/10/16 18:05先日、都内で行われたフジテレビ系の主演ドラマ「僕らは奇跡でできている」の制作発表会見に出席した俳優の高橋一生(37)。そこで、ある“モテ伝説”が生まれていた。各スポーツ紙によると、ヒロイン役の榮倉奈々(30)が「現場の女性スタッフさんがみなさん、高橋さんを見る目がハートになっています」と撮影現場での様子について暴露。それを受けた高橋は「本当ですか?ちょっと自信になります」と照れ笑いを浮かべたという -
川崎麻世とカイヤが離婚?平成の終わりにみる夫婦売りの末路
2018/10/16 17:41タレントの川崎麻世さん(55)が妻でタレントのカイヤさん(56)に5,000万円の離婚調停を申し込んだとして、先週からニュースを賑わせています。麻世さんとカイヤさんといえば“国際おしどり夫婦”として注目され、さらに度重なる麻世さんの不倫にカイヤさんの恐妻キャラで再注目。最近は“離婚するする詐欺”とでもいいますか、忘れたころに離婚するとか不倫したとか小さな問題が出ていました。そこへきての離婚調停です -
中島健人 『ドロ刑』好スタート!原作ファン唸らせたキャラ変更
2018/10/16 15:2510月13日、連続ドラマ『ドロ刑 ―警視庁捜査三課―』(日本テレビ系)の第1話が放送され、平均視聴率11.8%の好スタートを切った。原作は『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で連載中の人気漫画。脚本を天海祐希主演『BOSS』(フジテレビ系)などコミカルな刑事モノに定評のある林宏司が務め、遠藤憲一(57)、稲森いずみ(46)、板尾創路(55)、中村倫也(31)といった演技派が脇を固めている。そんななかで -
松本人志「死んだら負け」ご当地アイドル自殺での持論が波紋
2018/10/16 11:0010月14日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)では愛媛県が活動拠点のアイドルグループ「愛の葉Girls」メンバー・大本萌景さん(享年16)の自殺と遺族の起こした裁判について特集。そのなかでの、パーソナリティ・松本人志(55)の発言が波紋を呼んでいる。3月に自ら命を絶った大本さんだが、遺族は所属事務所によるパワハラや苛酷な労働環境で精神的に追い詰められていたとして提訴。代表取締役を含めたスタッ -
カイヤ 騒動直前に麻世実家へ「『ママの顔見に来たよ』と…」
2018/10/16 00:00「カイヤさんは4~5日前に店に顔を出してくれました。この近くでモデルの仕事があったようで、空いた時間を使って、仕事で着ていたドレスのままでした。『近くで仕事があったから、ママの顔見に来たよ。元気そうだねー』と、いつもどおりでしたよ。離婚調停とか裁判のことはいっさい言っていませんでした……」そう話すのは、大阪・枚方市内で喫茶店を営む、川崎麻世(55)の83歳の実母だ。麻世が妻のカイヤ(56)と離婚裁 -
織田裕二 坂上忍に“絶縁通告”!呼び捨て&東ラブイジリで
2018/10/16 00:00「収録後、誰の目にも織田さんがイラついているのが分かりました。ため息をついたり、体を左右にゆすったり……。普段は饒舌な人なんですが、彼は不機嫌になると口をへの字にして黙り込んでしまうんです」(番組関係者)10月1日に生放送された特別番組『FNS番組対抗 オールスター秋の祭典 目利き王決定戦』(フジテレビ系)で、“ある事件”が勃発――。番組の冒頭で、総合司会の坂上忍(51)がゲストの織田裕二(50) -
志村けん抱える健康不安「バカ殿もうできない」と弱気発言も
2018/10/16 00:00「68歳になっても、志村さんは飲み会が大好き。頻繁にみんなを集めては、ワインやウイスキーなどを飲みまくっていました。宴が深夜まで続くことも、珍しくありませんでした。でもそんな彼が最近、急にお酒を飲まなくなったんです……」(志村けんの知人)今なお独身を貫く大物芸人・志村けん(68)。酒好きとして有名で、これまで女性と飲み歩く姿が目撃されてきたこと数知れず。だが実はいま、健康不安を抱えているのだという -
水原希子 所属事務所からの独立にある「縛られない生き方」
2018/10/15 20:40水原希子(28)が10月14日、自身のTwitterを更新。今後国内の芸能活動は個人事務所・OFFICE KIKOをベースに活動していくと報告した。翌15日に誕生日を迎えるという水原は「誕生日という新たな一年を迎えるにあたりみなさまにご報告があります」と切り出し、昨年の誕生日に個人事務所・株式会社KIKO(通称OFFICE KIKO)を設立したと報告。その理由について「私の芸能活動が国内だけでなく -
菊地亜美 移住しても成功確実?育児両立後押しする大阪の大物
2018/10/15 18:49菊地亜美(28)が10月14日、大阪市内で一般男性との披露宴をひらいた。各スポーツ紙によると菊地はスピーチで「両親のように腕を組んで、一緒にテレビを見る夫婦になりたい」と将来を誓ったという。「菊地さんご夫婦は今年2月1日に入籍しましたが、旦那さんは仕事の関係で大阪在住。お2人は忙しいながらも、それぞれの住む東京と大阪を行き来しています」(芸能関係者)結婚後もテレビのバラエティで大活躍の菊地。だがF -
大コケ予想の『今日から俺は!!』意外な好スタート切ったワケ
2018/10/15 17:5810月14日に放送された俳優の賀来賢人(29)主演の日本テレビ系ドラマ「今日から俺は!!」。初回の平均視聴率が9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。漫画誌「週刊少年サンデー」(小学館)で80年代後半から90年代前半にかけて連載された、累計4,000万部超えの西森博之氏による伝説の不良コミック。その実写化した同作では、ドラマ「勇者ヨシヒコ」シリーズ(テレビ東京系)や映画「銀魂」シリーズ -
83年組アイドルが語り合うレコ大、紅白…そして50歳を過ぎてから
2018/10/15 11:00――1983年デビューのアイドル、大沢逸美、木元ゆうこ、桑田靖子、小林千絵、徳丸純子、森尾由美、松本明子の7人が35年の時を経て奇跡的なめぐり合わせで集まり、11月19日と20日の2日間、銀座博品館劇場で限定ライブを開催。7人それぞれが83年当時の衣装を着用して、80年代の歌番組『夜のヒットスタジオ』風のセットでデビュー曲を歌う。桑田 由美ちゃん(森尾)が歌うのはアイドル時代以来だから、ファンの方 -
Koki, 今度は新聞ジャック! 全国74紙の全面広告でメッセージ
2018/10/15 10:14ファッション誌や有名ブランドに引っ張りだこのモデル・Koki,(15)が、今度は全国の新聞をジャックした。10月15日、この日から始まる「新聞週間」をPRするための全面広告が全国74の新聞各紙に掲載された。「#にほんをつなげ74」と題されたこの全面広告に特大の顔写真で登場したのが、木村拓哉(45)と工藤静香(48)の次女としても知られるKoki,だ。広告は74種類あるようで、Koki,はそれぞれの -
菊川怜のハズキルーペ演出、他社CMでまさかのパロディ復活
2018/10/15 10:10渡辺謙(58)の「世の中の文字は字が小さすぎて読めなぁい!」という絶叫や、菊川怜(40)の「ハズキルーペ、だぁいすき」といったセリフと演出で大きな話題を呼んだハズキルーペのCM。9月20日からは武井咲(24)、小泉孝太郎(40)、舘ひろし(68)が出演する新CMが放映されていて、こちらも好評のようだ。ただTwitter上では《菊川怜のだぁいすき~がやっぱり良い》《菊川怜のお尻じゃなきゃやだ》と、菊 -
森尾由美、松本明子、大沢逸美…“不作”の83年組アイドル女子座談会
2018/10/15 06:00――1980年代はアイドル全盛時代。新人アイドルは日々、分刻みのスケジュールをこなし、お互いの連絡先を交換するスキもなかったが……83年デビューの大沢逸美、木元ゆうこ、桑田靖子、小林千絵、徳丸純子、森尾由美、松本明子の7人が奇跡的なめぐり合わせで集まり、11月19日と20日の2日間、銀座博品館劇場で限定ライブを開催する。スター続出の「花の82年組」に遅れること1年、「不作の年」といわれた83年組ア -
三宅裕司 前立腺肥大でできたトラウマ「全日制という言葉が…」
2018/10/15 06:00「医者に言われましてね、『少しボーっとする時間もとりなさい』って。でもね、脚本をおもしろくするために考えれば考えるほど、お客さんにドカンとウケるから、どんどん欲が出ちゃって」そう語るのは、この夏、前立腺肥大症で入院した三宅裕司(67)。「50~60代に多い病気だそうですよ」(三宅・以下同)尿が出せない体のまま舞台に出続けた結果、約1カ月の入院生活を余儀なくされた。現在は主宰する「劇団スーパー・エキ -
下町ロケット、今度は映画?初回開始前から早くも続編に期待
2018/10/14 18:01TBS系ドラマ「下町ロケット」が10月14日にスタートする。直木賞作家・池井戸潤さん原作で、15年10月期にドラマ化。続編は「下町ロケット ゴースト」「下町ロケット ヤタガラス」を放送するという。前作の最終回は同年放送ドラマで1位となる、平均視聴率22.3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。主演は、前作に続き阿部寛(54)。その脇を竹内涼真(25)や安田顕(44)、吉川晃司(53)らおなじみ -
GENKING 結婚間近で破局…「3年後は母に」と夢明かしていた
2018/10/14 15:12GENKING(年齢非公表)が10月12日、自身のInstagramを更新。同棲していた恋人との破局を明らかにした。「実は大好きだった彼とお別れをしました」と切り出したGENKINGは、「お互いの家族や友人も仲良くて、結婚を前提に真剣に付き合ってきました」と回想。さらに昨年5月に性別適合手術を受けているため、「生まれ変わった女の始まりが彼で本当に良かった そんな人に出会えて私は幸せでした」と感謝の -
カイヤ 西川史子も号泣!川崎麻世と離婚したくない最大の理由
2018/10/14 12:34夫で俳優の川崎麻世(55)に離婚訴訟を起こされていたことが明らかになった妻のタレント・カイヤ(56)。麻世は10月10日付けのブログで、「話し合いや、離婚調停での解決を目指しましたが、相手方の出席が無く、今回このように裁判を起こす次第となりました」として、離婚訴訟を申し立てたと公表。12日には「弁護士に全て一任している為、大変申し訳御座いませんが、現在私からお話することは出来ません」として、多くを -
「ポスト百恵」大沢逸美 母の介護で培った経験と度胸
2018/10/14 11:00小泉今日子や中森明菜など“花の82年組”に対し、“アイドル不毛の年”といわれた83年組。でも、「今が最高!」と話す彼女たちは今年、桑田靖子(50)、松本明子(52)、森尾由美(52)、大沢逸美(52)、小林千絵(54)、木元ゆうこ(51)、徳丸純子(52)の7人で、ユニット「お神セブン」を結成。自虐を笑いに変えて輝く。そんなメンバーに話を聞いた。■大沢逸美(52)/デビュー当時のキャッチフレーズは -
森尾由美、松本明子が語る「83年“不作アイドル”の過去」
2018/10/14 11:00小泉今日子や中森明菜など“花の82年組”に対し、“アイドル不毛の年”といわれた83年組。でも、「今が最高!」と話す彼女たちは今年、桑田靖子(50)、松本明子(52)、森尾由美(52)、大沢逸美(52)、小林千絵(54)、木元ゆうこ(51)、徳丸純子(52)の7人で、ユニット「お神セブン」を結成。自虐を笑いに変えて輝く。そんなメンバーに話を聞いた。■森尾由美(52)/デビュー当時のキャッチフレーズは