芸能
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中居正広“預金100億円”報道は本当なのか?検証してみた
2016/01/27 06:00《1つの口座にそんなに入れているの!》インターネット上に、そんな驚きの声が挙がったのは、1月下旬のことだった。1月21日に発売された『週刊文春』のSMAP関連記事に、こんな証言が書かれていたのだ。《中居の預金通帳を見たことがあるという芸能関係者によれば、0が10個並ぶ高額が記載されていたという》。0が10個といえば……、最低でも100億円!確かに中居はSMAPきっての高額所得者としても知られている -
ファン20万人泣いた“神ブログ”著者 中居と木村の友情語る
2016/01/27 06:00(画像/あゆみさんのブログ)《木村さん。あなたは完璧な演技をしましたね。背中を預けた人を守るために。人質となり、悪役となりました。(中略)中居さん。本当にお疲れさまです。あなたが疲弊している分、あなたの相棒が頑張ってくれています》『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の冒頭でSMAPの5人が顔を揃えて謝罪会見を行ったのは今月18日のこと。放送後、『拝啓、SMAP様~いま、SMAPに伝えたいこと~』 -
ネット検索で急上昇。「真田丸」で注目の小山田茂誠役の高木渉ってどんな人?
2016/01/26 16:003年ぶりに平均視聴率20%(第2回の放送分)を超え、好スタートを切った大河ドラマ『真田丸』(毎週日曜20時~・NHK総合ほか)。堺雅人扮する信繁をはじめ、実直な兄、信幸(大泉洋)、真田家の当主として圧倒的な存在感を持つ父・昌幸(草刈正雄)など、個性豊かな真田家の面々のなかで、ひときわ異彩を放つ役者がいる。その人は、小山田茂誠(おやまだ・しげまさ)役の高木渉(49)。声優として、テレビアニメ「機動新 -
SMAPメンバーが涙ぐむ一幕も…「後輩・嵐から激励」の夜
2016/01/26 00:001月21日夜10時半、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の収録を終えたメンバー5人がバラバラに車に乗り込み到着したのは、港区にある高級中華料理店だった。この3日前の18日夜に謝罪したことで、解散騒動は一応の幕引きとなった。だが「SMAP処分へ」「番組改編を機に出演見直し」など、グループの未来に不安を抱かせる報道は消えなかった。「なかでも、いちばん懸念されたのが木村拓哉(43)とほかのメンバー、 -
石坂浩二なぜ話さない?「なんでも鑑定団」不自然すぎる映像
2016/01/26 00:00「最近、石坂浩二さんは番組で一言もしゃべりませんが、その映像はとても妙な感じで、何か理由でもあるのですか?」年明け早々、読者からある人気番組に関する“謎”が、編集部に寄せられた。読者によると、すでにネット上でもかなり話題になっているという。さっそく検索してみたところ、「なぜ番組司会者を不自然な形で画面に出ないようにするのか、とても気味が悪い」などの書き込みが2年以上も前から寄せられ、多くの視聴者の -
江角マキコ 仕事ゼロに!『私の何がイケないの』が3月終了
2016/01/26 00:00「3月いっぱいで番組は終了します。MCの有田さんは同じ枠の新番組へスライドしますが、江角さんは、契約終了という形で降板となります」(テレビ局関係者)江角マキコ(49)のレギュラー番組が、ついにゼロになる!昨年末には『バイキング』(フジテレビ系)と『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)を続けて“卒業”していた彼女。そして唯一残っていた『私の何がイケないの?』(TBS系)についても、3月末で終了 -
氷川きよしが表現する“みれんたっぷり”女心の世界
2016/01/25 06:00「いちずな女性のみれん心を歌った、シングルでは初の“女歌”です。また新しい氷川きよしの歌の世界をお聴きいただきたいと思っています」そう語るのは、自身のデビュー記念日である2月2日に29作目となるシングル『みれん心』をリリースする氷川きよし(38)。最新ナンバーでは、昨年末の『NHK紅白歌合戦』でも披露した『男花』の迫力ある世界観から一転、切ない女心をしっとりと歌い上げている。今回はカップリング曲の -
有村架純「いつも相手役の人を好きになってしまう」と大胆発言
2016/01/25 06:00「ラブストーリーを演じるときはいつも相手役の人を好きになってしまいます。好き、という気持ちは絶対に嘘はつけないし、本当に好きじゃないと表現できないことがあると思います」そう大胆告白をしてくれたのは有村架純(22)。民放連ドラ初主演の月9『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系・月曜21時〜)で、坂元裕二脚本の本格ラブストーリーの主人公・杉原音役を熱演中だ。音は北海道でのつらい過 -
ディーン・フジオカ“ビートボックス”で深めた波瑠との仲
2016/01/25 06:00NHK連続テレビ小説『あさが来た』の人気を支える登場人物の1人、ディーン・フジオカ(35)演じる五代友厚が、1月22日放送で最期を迎える。五代といえば、唐突に英語を発するなど、その発言が注目される存在であったが、その中で特に印象に残っているせりふを、ディーンに聞いたところ−−。「どのせりふも愛着があり、選べないですね。すみません……」思い出に残っているシーンについても、しばらく考えこんでから「これ -
JUMP有岡大貴 念願の台湾ロケで堪能したことって?
2016/01/25 06:00「台湾は、時間ができたら個人的に旅行へ行きたいと思っていた土地なんです。だから今回のロケ地が台湾と聞いたときは大喜びしました」そう語るのは、Hey! Say! JUMPの有岡大貴(24)。『Hey! Say! JUMP 2016.4-2017.3 CALENDAR』(3月9日発売・光文社刊)の撮影で訪れた念願の台湾。’12年にコンサートで訪れた際は、スケジュールの関係でほとんど観光ができなかったと -
JUMP伊野尾 撮影で訪れた台湾で“建築アイドル”の本領発揮
2016/01/25 06:00「台湾には『総統府』をはじめ日本人が設計した統治時代の建物がけっこう残っているんですよ。逆に日本は戦争で焼けてしまってほとんど残っていないので、そうした建物が見られるのは本当に貴重だと思いました」そう語るのは、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧(25)。『Hey! Say! JUMP 2016.4-2017.3 CALENDAR』(3月9日発売・光文社刊)の撮影で訪れた台湾で印象に残ったことを -
中島美嘉「なりたかったのはモデル」歌が苦手だった少女時代
2016/01/24 06:00「歌って5分で人の人生を変えることがあるじゃないですか。この歌詞をどう伝えるかってことしか考えられないから。私はうまい歌手って言われてもうれしくなくて、『伝わりました』と言われると、『よっしゃ!』と思います」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第54回のゲストで、歌手・女優など、多彩に自分を表現し続けるアーティストの中島美嘉さん(32)。子供のころ、中山の主演ドラマ『静かなるドン』( -
中島美嘉“付き合いづらいイメージ”がついてるのは「ラッキー」
2016/01/24 06:00「メールの返信は『はい』って返すだけでも苦手。だって『はい』って返すの変じゃないですか?でも、最近は頑張って何回かに1回返すようになりました。そうじゃないと読んでいるかどうかもわからない、伝わってないんじゃないかって思うってことを、知っちゃったので。LINEは既読になるから『やったー』って。面倒くさい連絡は既読にもしない(笑)」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第54回のゲストで、 -
中島美嘉の仰天家庭「母のすっぴんを見たことない!」
2016/01/24 06:00「笑わせるつもりもないし、クールなつもりもないんです。でも、しゃべるとこうなので、どうしたらいいのか自分でもわからない。夢を壊しているのか、近づいていってるのかよくわからなくなっちゃって」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第54回のゲストで、歌手・女優など、多彩に自分を表現し続けるアーティストの中島美嘉さん(32)。子供のころ、中山の主演ドラマ『静かなるドン』(日本テレビ系)が大好 -
風間俊介が驚いた“ねこ俳優”たちの奇跡の演技力
2016/01/24 06:00「ねこは好きなんですが、『動物と共演?』という不安はありました。でも最終的には現場で“ねこ使い”って呼ばれていましたが」そう笑顔で撮影を振り返るのは風間俊介(32)。ボクシングに人生を捧げる青年と、チンとクロという2匹のねことの交流を描いた映画『猫なんかよんでもこない。』(1月30日全国公開)の主人公・ミツオを演じている。「撮影現場では、空き時間もねこたちと一緒に過ごして仲よくなって、生活感が出る -
注目の若手女優・新川優愛 意外な憧れは「専業主婦」
2016/01/23 06:00「22歳になって最初のドラマなので、いいスタートを切りたいです!」遠藤憲一&渡部篤郎W主演のドラマ『お義父さんと呼ばせて』(フジテレビ系・毎週火曜22時〜)に出演する新川優愛(22)。23歳のヒロイン(蓮佛美沙子)が突然、28歳年上の彼氏を家族に紹介することから始まる今作では、主人公の妹、真理乃を演じる。「私自身は、恋愛に関して年齢や性別も関係ないと思っているんです。ただ、結婚ってなると、後先考え -
『あさが来た』プロデューサー「はつと菊」嫁姑バトルの真意
2016/01/23 06:00「『あさ』は時代の流れに柔軟に対応して、いろいろなことに挑戦していきますが、お姉さん『はつ』は時代や周りの人たちに翻弄されながらも自分の生き方を模索していく。言い方を変えると妹はホップ、ステップ、ジャンプの人生だけど、姉は遠回りしながら“長い距離”を歩んでいく。僕もそうですが、多くの人は『はつ』と同じような人生を歩んでいるし、歩むことになると思うんです。ですから、人生というのはあきらめなければ状況 -
松居一代 夫婦円満証拠の鈴の緒「数百万円の特注」と熱弁
2016/01/23 06:00本誌記者の携帯電話にかけてきてこう語ったのは、松居一代(59)。1月13日発売の女性週刊誌で、夫の船越英一郎(55)が松居との離婚を決意したと報じられた。記事によれば、きっかけは、松居が自分の著書の出版会見で、夫の過去を暴露してしまったこと。昨年9月に亡くなった川島なお美さんと船越が過去に交際していたと明かしてしまったことに、船越が激怒。松居に「離婚しよう」と告げ、以来3カ月間、船越は別宅に暮らし -
杏の双子妊娠を東出の母が絶賛、すでに温めている名前も
2016/01/22 06:00《双子と言うのは驚きました。母体にはかなりの負担なので大事にそっと見守ってやって下さい》1月14日、そうツイートしたのは俳優・渡辺謙(56)。前日の13日、愛娘で女優の杏(29)の妊娠を、所属事務所が明らかにしたのだ。‘15年1月に俳優・東出昌大と結婚してから約1年、またも1月の慶事発表だった。現在、杏は妊娠4~5カ月ほどで、出産は今夏予定。彼女の仕事関係者は言う。「今秋公開の初主演映画『オケ老人 -
悲しい時代だから心に響く、ジョン・キムと吉本ばななが伝えたいこと
2016/01/22 06:00吉本ばなな(以下=ばなな) ジョン・キムさんにお会いしたのは昨年1月だったでしょうか。思ったとおりの方で、すごく嬉しかったことを覚えています。ジョン・キム(以下=ジョン) 私がオンラインサロンを立ち上げようと決めた夜だったと思います。 決意をFacebookにアップしたら、ばななさんが私の本を読んでくれたとコメントしてくださったんですよね――。《私はこのまえがきを、自分の長いまえがき人生の中でも最 -
男は不倫を止められない…ゲス川谷に学ぶ不倫に走る男の特徴
2016/01/21 17:001月7日発売号の「週刊文春」で、人気タレントのベッキー(31)と、ロックバンド「ゲスの極み乙女」の川谷絵音(27)の不倫熱愛が報じられ、双方が火消しに走っています。そろそろ騒動もひと落ち着きしたかと思われる1月21日発売号の週刊文春で、またしても好感度の下げ止まりを許さない報道がなされています。それはベッキー釈明会見の前日、文春の記事が出たあとの双方のLINEのやり取りです。その中には「逆に堂々と -
DAIGO 堀北真希からの花束サプライズにDAI語で返せず
2016/01/21 06:00日本全国を寒波が襲った1月12日、埼玉県内の公園はドラマスタッフや大勢のエキストラでごったがえしていた。この日は、ドラマ『ヒガンバナ~警視庁捜査七課』のロケが行われていたのだ。ヒロインの女性刑事を演じているのは女優・堀北真希(27)。彼女のファンらしき若い男女のほか熟年の男性や女性たちも、噂を聞きつけ次々に地元の人々が集まってくる。「昨日の会見、オレもテレビで見たよ」「KSK(※結婚してください) -
赤坂晃“不倫”女性の夫が告白「娘のために離婚しました」
2016/01/21 06:00「女性自身の記事が出てから、離婚しました」昨年12月に本誌が報じた、元光GENJIの赤坂晃(42)と人妻A子さん(36)の“不倫逃避行”。赤坂は昨年11月にA子さんと宮古島へ移住し、2人で焼き肉店をオープン。彼女には医師の夫と中学1年生の娘がいるにもかかわらず、2人は現地で“結婚披露宴”も行い、海辺のマンションで同居している様子を報じたのが、前回の記事だった。本誌記事が出た後、赤坂は別の週刊誌の取 -
ビートたけし 年越しは2人でタイへ…“同棲”愛人を直撃
2016/01/21 06:00昨年10月に本誌が報じた、ビートたけし(68)の同棲生活。幹子夫人(64)が住む自宅に帰らず、世田谷区内に所有する別宅、通称『等々力ベース』で、愛人・A子さん(50)と送る不倫生活は今も続いていた。この年末年始、たけしが一緒にいることを選んだのは、幹子夫人ではなく、A子さんだった。「A子さんを連れて、東南アジアのタイに極秘旅行したと聞いています。暮れに日本を発って、帰国ラッシュを避けた1月7日に日 -
ASKA ブログに綴った「愛人未練」と「薬物依存」に妻愕然
2016/01/20 06:00あの衝撃の逮捕から1年半、東京都内にあるASKA邸が再び喧騒に包まれたのは、1月10日朝のことだった。5億円豪邸に殺到したのは、テレビ局のカメラマンやスポーツ紙の記者たち。「1月9日夕方、沈黙を保ち続けていたASKA(57)がブログを突然インターネット上に公開したのです。その数時間後の10日未明には削除されましたが、内容は衝撃的なものでした」(芸能関係者)もともとは出版するために書きためていたとい