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「バック・ストリートボーイズロゴ入り2WAYブランケットプレゼント」
2008/03/24 00:00本誌『女性自身』3月4日号にて行いました、「バック・ストリートボーイズロゴ入り2WAYブランケットプレゼント」の当選者を発表させていただきます。すっかり寒さも和らいできた今日この頃ですが、このブランケット、広げれば膝掛け、たためばクッションと2WAYのみならず、ピクニックのお供に、お花見にと、これから春先の行楽地で大活躍! きっと重宝(!?)いえいえ、BSBを身近に感じられることと思います。全国か -
韓流STAR7人が明かした初恋の思い出! (平成20年 2/26 2341号)
2008/03/23 00:002月14日のバレンタイン・デーにちなみ、今週の「韓ナビ!」は、韓流STARの“初恋”秘話を大特集!青春の一ページを彩る思い出の数々を、甘くてほろ苦いエピソードとともにご紹介します。まずは、新作映画『宿命』の公開が待ち遠しいクォン・サンウ(31)から―。「自分の恋愛は、追われるよりも、追うことのほうが多い」かつて、韓国のトーク番組で、こう話していたサンウ。彼の初恋は、役者の下積み時代。バイト先に向か -
韓流ドラマ「あの名子役」10人のいま! (平成20年 2/19 2340号)
2008/03/22 00:00韓流ドラマには欠かせない、オンエア初期に登場するメインキャストの幼少時代。思い出深い子役たちの「いま」&子役最新事情を現地・韓国で大追跡!愛らしい笑顔や大人顔負けの演技力で、韓流ドラマや映画に花を添える子役たち―。今回の『韓ナビ!』では、あの名作に出演した“名子役たち10人の今”を追ってみた。さらに、韓国の子役事情もレッツ・スタディ~。まずは、2人に突撃インタビューを敢行!「リアリティを出すために -
韓流STAR10人が教える得意料理「愛のレシピ」! (平成20年 2/12 2339号)
2008/03/21 00:00「ドラマ『チャングムの誓い』以降、韓国では“食”をテーマにしたドラマやバラエティ番組がヒットの定番となっています。そうした影響もあり、芸能界でも料理を趣味とする人が増えているようです」 と話すのは、韓国の女性誌記者。今回の「韓ナビ!」は、韓流STARの“得意料理”の数々を、オリジナル・レシピとともにご紹介します! まずは、今春スタートする料理ドラマ『食客』(MBC)に主演のキム・レウォン(26)。 -
韓流STAR10組「伝説のプロポーズ」公開 (平成20年 2/5 2338号)
2008/03/20 00:00韓流STARの結婚エピソードはドラマ以上にドラマチック!400本のバラ花束、5ctダイヤ&ベンツのプレゼント…「彼女は、賢くて心の優しい女性。2年間の交際の末、『この人なら』と思い、結婚を決意しました」ドラマ『朱蒙』の人気俳優、ソン・イルグク(36)が、今春、5歳年下の一般女性と結婚することを明らかにした。「相手の女性は、ソウル大学出身の司法修習生で、近々、判事に就任予定の才媛。2人は『朱蒙』の撮 -
K-POP歌手「BEST10」発表 (平成20年 1/29 2337号)
2008/03/19 00:00ここ3~4年で、日本でも定着してきたK-POP(韓国のポップミュージック)。意外にも、これまで日本で発売されたK-POP部門の売り上げランキングが公表されたことはなかった。今回、TSUTAYA RECORDSの協力により、2007年12月の最新 K-POP CD売り上げランキング(シングル・アルバム含む)が判明。そのデータをもとに、『歌手別・売り上げランキング』ベスト10を本邦初公開!K-POPの -
韓流STAR12人「カラオケ熱唱曲」リスト (平成20年 1/22 2336号)
2008/03/18 00:00新年会などで、カラオケを歌う機会が多いこの時期、‘08年最初の『韓ナビ!』は、韓流STAR12人の「カラオケ持ち歌」をご紹介します!トップバッターは、新作映画『いいヤツ、悪いヤツ、変なヤツ』の公開が待ち遠しい、イ・ビョンホン(37)。「ビョンホンは、大のカラオケ好きとして知られています。以前、ある映画の打ち上げでカラオケ店に行ったときは、30分以上マイクを独占し、尾崎豊の『I LOVE YOU』な -
「韓流の母」がSTAR10人の‘08年をズバリ診断! (平成20年 1/1・8・15 2335号)
2008/03/17 00:00‘07年も日韓で活躍した韓流STARたち。人気・実力ともTOP10といえる彼らの‘08年運勢を韓国の有名人が慕うカリスマ占星術師が占います! 「‘05年の1月、私が汝矣島に自宅兼事務所を借りて、初めてのお客様がイ・ヨンエさん(36)だったんですよ」そう微笑むのは、タロット&占星術占い師のステラ薫子さん。‘00年に初渡韓して以来、年の半分はソウルに滞在。韓国の芸能人や財界人を中心に、“当たる占い”で -
韓流STARニュース「TOP10」発表! (平成19年 12/25 2334号)
2008/03/16 00:00今年も話題満載だった韓国芸能界。‘07年の総決算として、ダウムなど韓国の人気ポータルサイトで注目された韓流STARの芸能ニュース アクセストップ10を発表!1位/MBS大河ドラマ『太王四神記』&ヨン様関連日本でもNHK BShiで放映が開始されたヨン様(35)主演の『太王四神記』。韓国では12月5日に最終回を迎え、35.7%という高視聴率で有終の美を飾った。このドラマは発表から約3年の紆余曲折を経 -
韓流「美肌女優」8人の『秘』ケア公開! (平成19年 12/18 2333号)
2008/03/15 00:00冬将軍の到来とともに増加する、お肌のトラブル。カサカサの乾燥肌や、肌荒れを防ぎ、「肌美人」になるためにはどうすればいいの?そんなアナタの悩みを解決するため、今回の「韓ナビ!」は、韓国で活躍中の「美の専門家」が大集合! 美容ライターAさん、エステティシャンBさん、ヘアメークCさんの3人が、韓流女優8人の「冬のスキンケア術」を公開してくれました。C 韓国の冬は、日本よりも寒くて乾燥しているから、肌荒れ -
「大王四神記」必見ポイント『7』公開 (平成19年 12/11 2332号)
2008/03/14 00:00韓国で視聴率30%をキープする人気を誇るヨン様主演『太王四神記』が待望の日本放送スタート。ドラマの早わかりガイドから最新収録秘話まで一挙にお届け~! 「ドラマの放送前の問い合わせとしては、過去最高の400件のメールが届いています。アメリカのドラマでも届くのは10件ほど。ほかの韓流作品でも30件あればよいほうなので、異例の数字ですよ」(NHK『太王四神記』プロデューサー・小川純子さん)12月3日から -
韓流ドラマ「ヒットの条件⑩」 (平成19年 12/4 2331号)
2008/03/13 00:00今年はソン・イルグク(36)主演の『朱蒙』が平均視聴率40%を超えるなど、いまだにドラマ人気が根強い韓国。「韓国人は、基本的に話の展開が速く、単純明快かつ、喜怒哀楽の人間模様に溢れたストーリーを好みます。日本人の感覚だと、少しオーバーに感じるような感情表現なども、今の韓流ドラマには欠かせない要素のひとつですね」と韓国の民放局プロデューサー。日本では『サスペンス2時間ドラマでは最後がなぜか崖の場面』 -
'07韓流芸能界流行語「BEST10」発表! (平成19年 11/27 2330号)
2008/03/12 00:00年が押し迫ってくると話題になるのが『流行語大賞』。日本では『どんだけ~』や『そんなの関係ねぇ』などが今年の有力候補のようだが、テレビで話題のフレーズが流行語になりやすいのは韓国も同じ。「韓国の流行語は主にドラマ、特に従来のドラマにない新鮮な作品や、お笑い番組から生まれる傾向にあります。ネット社会の韓国では、面白いセリフがあると、一気に広まる瞬発力があります」と語るのは、日本で数々の韓流コンテンツを -
“激似そっくりさん”が語る「喜びと悲哀」エピソード (平成19年 11/20 2329号)
2008/03/11 00:00「韓国では、ものまねタレントを、“イミテーション芸能人”と呼んでいます。当社には、BoA(21)やハリス(32)の“そっくりさん”をはじめ、多数のタレントが所属しており、イベント出演など、ステージを中心に活動しています」そう話すのは、韓国のものまねタレント事務所『イミテーション芸能人クラブ』代表の“チュ・ユンピル”さん。その名のとおり、自身も、韓国歌謡界の大御所、チョー・ヨンピル(57)のそっくり -
セリーヌ・ディオン TAKING CHANCES WORLD TOUR @ Tokyoドーム
2008/03/11 00:00ラスベガス、シーザーパレスホテル内に建設されたセリーヌ専用の劇場において約5年間に渡り繰り広げられた話題のショーが、昨年暮れに幕を閉じ、さあ!いよいよワールドツアーへと飛び出したセリーヌ。9年ぶりの来日公演。一体どんなショーを観せてくれるのか! その目撃者となるべく、今宵東京ドームに集まった観客数5万人。2階スタンド席までぎっしりと入っている。誰もがセリーヌの登場を心待ちにしながらその時が来るのを -
ヨン様 弟・JPが「来春結婚」独占報告! (平成19年 11/6・13 2328号)
2008/03/10 00:00「食事会でヨンジュンさんは僕たちに”家族の祝福”を」「『夫婦仲よく幸せに。一生、信じ合える人に出会えたんだから、2人で頑張って!』ヨンジュンさんは結婚を祝う際、常にこの言葉を贈っています」(韓国芸能関係者)ここ1年、ヨン様(35)の周りはおめでた続き。昨年12月には『太王四神記』で共演のムン・ソリ、続いてユン・テヨン、元マネージャーのシム氏、そして10月7日には、マネージャーのファン・ヨン氏が結ば -
韓流STAR12人「私のジンクス」公開 (平成19年 10/30 2327号)
2008/03/09 00:00「初雪の日にデートしたカップルは、必ず結ばれる」―。こんな“恋愛”にまつわるジンクスをテーマに大ヒットした韓国映画といえば、昨年、日本でも公開された『初雪の恋 ヴァージンスノー』。主演のイ・ジュンギ(25)は、「恋愛に関するジンクスはあまり信じないほうです」とクールに笑っていたが、韓国の芸能界には、韓流STARをとり巻くさまざまな“ジンクス”が溢れているという。「なかでもRain(25)の“雨”に -
韓流STAR「ロケ食」秘話&ご指名メニュー! (平成19年 10/23 2326号)
2008/03/08 00:00「基本のメニューは、白いご飯にキムチと肉料理、サラダ、チゲなど7種のおかずを用意した、日替わりのバイキングです。そのほか、韓国餅を炒めた『宮中トッポッキ』、『ソーセージのチヂミ』、鶏肉と野菜の鍋料理『タットリタン』などが、韓流STARに人気のメニューです」と話すのは、ソウルのケータリング会社『全州パプチャ』代表の、チェ・スヨンさん。社名の“パプチャ”は韓国語で「移動式食堂車」の意。‘00年に同社を -
韓流STAR16人「人生を変えた一冊」全公開 (平成19年 10/16 2325号)
2008/03/07 00:00「韓国国立中央図書館の‘06年度調査によると、韓国の成人の読書量は年間平均12冊。日本と同様、活字離れが進んでいますが、韓流STARには読書家が多いんですよ」と話すのは、韓国紙記者。読書の秋にちなみ、今回は韓流STARの「愛読書」の数々をご紹介します!まずは、9月10日から韓国で放送が始まった『太王四神記』主演のペ・ヨンジュン(35)から―。「ヨン様は『チーズはどこへ消えた』のスペンサー・ジョンソ -
セリーヌ・ディオン来日
2008/03/07 00:00全世界でアルバムトータルセールスなんと、2億枚を誇る世界の歌姫セリーヌ・ディオンが8日からスタートするジャパンツアーのため、9年ぶり4度目の来日を果たしました。 前公演地ドバイから成田空港へはプライベートジェット機で飛来。お出迎えのため到着ロビーに集まったファン300人を前に「Hello. I'm so excited to be here. I love your beautiful coun -
韓流STARたち「愛の福祉」貢献度ランキング発表! (平成19年 10/9 2324号)
2008/03/06 00:00「韓国では本当のSTARとして認められるためには、ただの売れっ子ではダメ。社会貢献してこそ、本当のSTARなんです」と語るのは、韓国芸能界に詳しいBBSエンタテインメントのソン・ユジュン氏。韓流STARは全般的にボランティアや寄付に熱心だが、報じられるのは氷山の一角にすぎない。そこで、今回の韓ナビでは韓国メディアや芸能関係者、ソン氏の意見を参考に、韓流STARの知られざる“福祉貢献度”ランキングベ -
韓流STAR12人(秘)コレクションを公開! (平成19年 10/2 2323号)
2008/03/05 00:00「多忙な韓流STARは、手軽にできる“お気に入りアイテム”の収集を趣味にしている方が多いんです。切手やコインなどスタンダードなものから、マニア垂涎のレアグッズまで、韓国の芸能界には、実にさまざまな“コレクター”が存在するんですよ」(韓国の芸能ライター)というわけで、今回は、韓流STARご自慢の“マイコレクション”を大公開!「たとえば、東方神起のユノ(21)は、コインの収集に夢中になっているそうです -
中国敦煌「灼熱の砂漠」過酷ロケ生活 (平成19年 9/25 2322号)
2008/03/04 00:009月8日に封切られた映画『HERO』で、木村拓哉(34)との初共演を果たしたイ・ビョンホン(37)。現在、彼は新作映画『いいヤツ、悪いヤツ、変なヤツ』のロケで、中国に滞在中。7月からは、欧州合作映画『I come with the rain』の香港ロケにも合流し、多忙な日々を送っている。「7月17日からの香港ロケでは、炎天下のなか、汗だくになりながら、カーチェイスなどの撮影に臨んでいました。現場に -
視聴率「BEST10」で判明した 韓流ドラマ「ヒットの法則」! (平成19年 9/18 2321号)
2008/03/03 00:00いよいよ今月10日から韓国での放送が始まるぺ・ヨンジュン(35)主演のMBCドラマ『太王四神記』。初回はキャストのインタビューなど特別編だ。「製作費50億円と言われる韓国初のファンタジー超大作です。豪華なキャストにキム・ジョンハク監督、作家ソン・チナと話題も満載で、国内でも非常に注目されています。平均視聴率は30%を超えるでしょう」そう語るのは、韓流ドラマに詳しいBBSエンタテイメントのソン・ユジ -
韓流STAR10人を育てた ユニーク&びっくり「家庭のルール」 (平成19年 9/11 2320号)
2008/03/02 00:00「韓国の小中学校では、自分の家の“家訓”を調べる宿題が出されることがあります。韓国人は、家の“伝統”や、親からの言い伝えを、とても重んじる傾向がありますね」と話すのは、韓国在住のライター、川村幸江さん。今回の「韓ナビ!」は、韓流STARの家に伝わる“家訓”と“しきたり”エピソードの数々をご紹介します!まずは、人気アイドルグループ「東方神起」のチャンミン(19)から―。「彼の父親は高校の国語教師。と