皇室
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《結婚式に招待されて》皇室とも長年の交流が…アンドルー元王子逮捕に広がる衝撃
2026/02/20 06:002月19日、チャールズ国王の弟のアンドルー元王子(66)が、公職上の不正行為の疑いで警察に逮捕された。アンドルー氏については、2019年に勾留中に死亡した米国の大富豪、ジェフリー・エプスタイン氏との関係をめぐって、複数の疑惑が浮上していた。「アンドルー氏はもともと、エプスタイン氏による少女らへの性的虐待事件に関与した疑惑から、昨年『王子』の称号と名誉がはく奪されています。今回1月末までに米国の司法 -
《ピンクベージュとボルドーで》天皇ご一家 信子さまと魅せられた「一体感抜群!リンクコーデ」
2026/02/19 18:10天皇ご一家は2月17日、東京都台東区の東京都美術館で開かれていた「第100回国風盆栽展」を鑑賞された。皇室担当記者はこう振り返る。「天皇ご一家は、推定樹齢がおよそ400年の五葉松などをご覧になりました。盆栽は天皇陛下の長年のご趣味ということもあり、ご一家そろって興味をもたれているのでしょう」このご鑑賞には、2月1日付で日本盆栽協会の名誉総裁に就任されていた信子さまが案内役として、天皇ご一家と談笑し -
《“小室圭さんの母”なら大騒ぎになるはず…》佳代さん 自伝本の次に発表した“作品”が「誰にも気づかれなかった」ワケ
2026/02/19 18:03「佳代さんの手芸への思いはホンモノですね」(佳代さんの知人)“佳代さん”とは、秋篠宮家の長女・眞子さん(34)と結婚した小室圭さん(34)の母・小室佳代さん(69)のこと。19日、本誌が報じた『小室佳代さん 波紋呼んだ自伝本だけじゃない…展示会でひっそり発表していた「もう一つの作品」』。昨年2月、佳代さんは自伝エッセイ『ブランニューデイ あたらしい日』(内外出版社)を突如出版したことが大きな話題に -
《幼少時から見守られ…》信子さま 天皇ご一家ご鑑賞で見せられた「愛子さまへの一途な愛」
2026/02/19 11:00「下の枝は、上の枝とどうバランスをとるのですか?」盆栽をご覧になりながら、そう質問をされた愛子さま。2月17日、天皇皇后両陛下と愛子さまは東京都台東区の東京都美術館で「第100回国風盆栽展」を鑑賞された。「もともとは天皇陛下お一人のご予定でしたが、当日は雅子さまと愛子さまもごいっしょされました。一昨年の’24年にも、ご一家で盆栽展を鑑賞されています。陛下は中学生のころから盆栽がお好きで、この日も『 -
小室佳代さん 波紋呼んだ自伝本だけじゃない…展示会でひっそり発表していた「もう一つの作品」
2026/02/19 11:00「この数年、佳代さんはひざの具合も気になるようで、外出をほとんどしていないのです。食材などは、大部分を大手通販やスーパーからの取り寄せで済ませているそう。お孫さんが生まれたのにいまだに会えていないというのはとてもつらいだろうなと思います」こう語るのは、小室佳代さん(59)の知人だ。昨年5月、佳代さんの息子・小室圭さん(34)と眞子さん(34)の間に子供が生まれたことが明らかになった。佳代さんにとっ -
愛子さま 日赤ご入社から2年で「部署異動」が浮上…有力視される「新しい職場」
2026/02/18 06:00冷たい風が吹く2月上旬、愛子さまが乗られたミニバンが、東京都港区の日本赤十字社(以下、日赤)の駐車場へと入っていった。’24年4月に日赤に入社された愛子さま。事業局パートナーシップ推進部の「青少年・ボランティア課」に配属されてから今年4月で丸2年となる。皇室担当記者はこう語る。「ご公務や宮中祭祀など皇族としてのおつとめのない日は、基本的に毎日9時間以上は勤務されています。また朝や午前中におつとめを -
《予算の制約が…》“全裸男”対策に宮内庁関係者も頭抱え…天皇誕生日一般参賀の警備強化は「苦肉の策」
2026/02/18 06:002月23日、皇居・宮殿前で天皇誕生日の一般参賀が行われる。それに先立ち、宮内庁が警備対策を強化すると報じられた。「事の発端は1月2日、新年一般参賀での出来事です。皇室の方々が宮殿のベランダに立たれるなか、前列にいた男性が奇声を上げながら突然裸になり、最前列に設置された柵をくぐり抜けたところで、公然わいせつの疑いで現行犯逮捕される事件が起こりました。男は同月26日に不起訴になりましたが、皇宮警察本部 -
《総選挙後の天皇陛下の“ご予定軽視”も物議》高市首相 一強体制で懸念される「愛子さま政略婚計画」再始動
2026/02/17 06:00「今回も、熱心に耳を傾けていらしたそうです」こう話すのは天皇ご一家に近い宮内庁関係者だ。2月10日、天皇陛下と雅子さまは、外務省の有馬裕・総合外交政策局長からご進講を受けられていた。「令和となってから、定例の総合外交政策局長による天皇陛下へのご進講に、雅子さまは毎回のように同席されています。外交官を志されていたことも大きいのでしょう。雅子さまは常に世界に目を向け、日本や皇室がどの分野に、どう貢献で -
雅子さま「淡いグリーン」の着物をお召しに…“竹の文様”に込められた「ネパールへの願い」
2026/02/15 11:00竹の文様が描かれた淡いグリーンの訪問着をお召しになった雅子さま。2月3日、天皇陛下とご一緒に、外交関係樹立70周年を迎えるネパールのポーデル大統領夫妻と御所で会見された。1987年にネパールを訪問された陛下は、その際に撮影した山々の写真をお見せになり「大変美しい国で、印象に残っています」と大統領にお話しに。さらには、陛下が水問題に興味を持たれたのは、ポカラの水くみ場での女性たちの様子をご覧になった -
《報道はなく》愛子さま ひっそりと「ラオス大使館で夕食会」を…大使夫妻に伝えられた「内容」とは?
2026/02/14 11:00民族衣装姿の愛子さまの左手首に白い糸が結ばれて――。1月28日、駐日ラオス大使館で、昨年11月のラオス公式訪問時と同じく「バーシー・スークワン」という儀式を受けられた愛子さま。そして、ラオス大使夫妻主催の夕食会にも出席された。愛子さまはラオスでのおもてなしに感謝の意を表され、両国の交流の深化に貢献できた喜びを伝えられたという。この日、報道はなかったが、愛子さまはラオスから贈られ、現地でお召しになっ -
愛子さま 昨年のバレンタインで職員に贈られていた茶目っ気たっぷりの「即席手作り料理」
2026/02/12 06:00右手を垂直に立て、左手に白い糸を巻かれている愛子さま。昨年ラオスを公式訪問された際と同じ「シン」(巻きスカート)、「スア」(ブラウス)という同国の伝統衣装をお召しになり、1月28日、駐日ラオス大使館で、大使夫妻が主催する夕食会に臨まれていた。皇室担当記者はこう振り返る。「今回は大使夫妻が公式訪問のお礼として、愛子さまを招かれたと伺っています。愛子さまがラオスでも召し上がったもち米、川海苔の揚げ物な -
黒田清子さん 現在も「月1皇居通い」を続けられていた…尽きない「天皇陛下との絆」と「皇室を支える覚悟」
2026/02/11 16:00東京の中心部でありながら豊かな自然が広がる皇居。その皇居で、鳥類の研究を長年続けているのが、公益財団法人「山階鳥類研究所」である。1月31日、朝日新聞が60年にわたる研究所の調査内容について報じた。記事によると、途中、国立科学博物館が調査を担当していた時期も含め、皇居での調査方法は60年間ほぼ同じままだという。一般立ち入りの禁止エリアで月に1回、4キロほどの道のりを2~3人がほぼ同じ時刻、同じペー -
《仲間にはお別れの言葉を》天皇陛下 登山、オーケストラ、趣味を次々と封印…雅子さまも憂慮される「即位後の禁欲的すぎる生活」
2026/02/11 06:00「2月3日、天皇陛下と雅子さまは、皇居・御所でネパールのポーデル大統領夫妻と面会されました。雅子さまは和装でおもてなしをされ、天皇陛下は約40年前の’87年にネパールを訪問した際の思い出について語られたのです。陛下は現地のトレッキングで撮影されたヒマラヤの山々の写真などを、大統領に渡されたそうです」そう語るのは皇室担当記者。この記者によれば、宮内庁内では近ごろ、両陛下の“春のご静養”の可能性につい -
秋篠宮さま 世界震撼の「エプスタイン文書」にお名前が…皇室にも伸びていた「魔手の内容」
2026/02/10 11:00若き研究者らと、時に専門的な用語を交えながら懇談される秋篠宮さまと紀子さま。2月3日、「第22回日本学術振興会賞並びに日本学士院学術奨励賞」授賞式にご出席。式典後の記念茶会では、受賞者の研究について耳を傾けられていた。宮内庁関係者はこう語る。「最近お疲れのご様子と一部で報じられたこともありましたが、この記念茶会では、秋篠宮さまは時に笑顔を見せられながら、久しぶりに楽しそうなご表情で懇談されていたこ -
愛子さま 東日本大震災から15年…3月の被災地ご訪問で強い関心を寄せられる「命の砦」
2026/02/05 06:00「東日本大震災から15年をむかえるにあたり、先日も高校の同窓会で、大震災の記憶の風化について話題になったばかりでした」そう語るのは福島県立ふたば未来学園高等学校の同窓会会長を務めている新妻留菜さん。’15年10月に福島県を訪問された天皇皇后両陛下は同校で復興をテーマに話し合う様子を見学し、生徒たちと交流された。その一人だったのが新妻さんだ。「風化について話した直後に、愛子さまも福島県に来県されるの -
雅子さま 6月の欧州ご訪問に愛子さまご帯同を検討…加速する「親子3人の平和行脚」
2026/02/04 06:00「連日、解散総選挙にまつわるニュースが報じられ、国内は慌ただしい雰囲気ですが、天皇皇后両陛下は泰然と、歓迎式典や宮中晩餐会などの親善の準備を続けられていました。2月8日から2泊3日で、アラブ首長国連邦(UAE)のムハンマド大統領が日本に国賓として滞在する予定だったからです。しかし2日になって、緊迫するイラン情勢への対応を理由に、UAEから訪日を延期する旨が、日本政府に伝えられたことが報じられました -
「お花より輝いてらっしゃる」佳子さま 「全身真っ白!」コーデに感嘆の声…前髪は“3束のみ”のシースルーに
2026/02/04 06:00「花があると、すごく楽しい気持ちになりますね」カーネーションやバラなどの花で彩られた展示を見て、こうお話しになっていた佳子さま。1月30日、東京・池袋のサンシャインシティ文化会館で、秋篠宮ご夫妻とご一緒に「第74回関東東海花の展覧会」を視察された。「日本で最大規模の花の展覧会で、秋篠宮ご夫妻と佳子さまは2023年から毎年この会場を訪問されています。今回も1500点以上の花や観葉植物が出品されている -
《再び手首に白い糸を》愛子さま 民族衣装を再びお召しに…どこにも報じられなかった「ラオスへの感謝」
2026/02/03 11:002月2日、宮内庁の公式インスタグラムが「1月の天皇ご一家のご活動」について投稿した。新年一般参賀や大相撲一月場所でのお写真などが網羅されていたが、実はここに掲載されていない、愛子さまのとある“重要なご活動”があったという――。「1月28日、愛子さまは東京・港区の駐日ラオス人民民主共和国大使館で、駐日ラオス大使夫妻主催の夕食会に出席されました。報道はありませんでしたが、宮内庁公式ホームページ内のご日 -
「天皇制は廃止されなければならない」旧統一教会の内部文書に記された“皇室消滅”の願望…眞子さんの結婚騒動にも言及
2026/02/03 06:00トルコギキョウ、デルフィニウム、ヤシオツヅジ……色鮮やかな花々を、紀子さまは秋篠宮さま、佳子さまとご一緒に愛でられている。1月30日、都内で開かれていた「第74回関東東海花の展覧会」をご一家でご覧になっていた。「この展覧会は1都11県と花卉(かき)に関係する団体などが主催する国内最大級の花の展覧会です。ここ数年、秋篠宮ご夫妻は佳子さまとご一緒に臨まれています。見事な花々を前に、秋篠宮さまと佳子さま -
愛子さま 2年連続で“皇宮警察視閲式”ご出席…示された「護衛官への感謝のお気持ち」
2026/02/01 11:00白馬を先頭に入場してきた護衛馬部隊の勇姿に、天皇皇后両陛下と愛子さまは目を細められていた。寒い日となった1月23日、皇居で、創立140周年を迎えた皇宮警察の年頭視閲式に出席された天皇ご一家。ご一家で出席されたのは昨年に続き2度目で、皇宮警察の音楽隊による記念演奏や、演奏に合わせ分列行進する儀仗隊、警察犬はじめさまざまな部隊の約200人の勇姿をご覧に。2年連続のご出席は、日ごろから警衛を担う皇宮護衛 -
《感嘆の声を上げる観客も》愛子さま 「桜色の大振袖」に国技館大歓声!「卒業式の袴姿」から印象ガラリ
2026/01/31 11:00桜、梅など四季の花々がちりばめられた桜色の大振り袖をお召しになり、天皇陛下と雅子さまとご一緒に、両国国技館の貴賓席にお出ましになった愛子さま。その華やかさに満員御礼の国技館では大きな歓声が湧き起こった。1月18日、令和では2度目の天覧相撲に、雅子さまと愛子さまは和装でお出かけに。愛子さまの振り袖は学習院大学卒業式で袴を合わせてお召しになったものだった。今回、印象がガラリと変わったその振り袖の全身が -
《月に50人はご面会》佳子さま “10億円豪邸”一人暮らしに批判も…報じられない「分室」でのご奮闘
2026/01/29 06:00各国から集まった青年らの談笑が響いている。1月22日、佳子さまは赤坂東邸で「東南アジア青年の船」事業の参加者らとの懇談に臨まれていた。「この事業は1974年から行われていて、日本とASEAN各国の政府が主催。近年は佳子さまも来日したアジア各国の若者と交流されてきました。今回も通訳を交えず英語で、一人一人と丁寧にお話しされていました」(宮内庁関係者)成年皇族として、日ごろから幅広い分野でのご公務に臨 -
《高市首相もかつて“容認論”を》愛子さま 総選挙後に「女性天皇」論議が再燃か…専門家が注目する“ご覚悟”
2026/01/28 06:00勇壮な行進曲が流れるなか、護衛馬部隊をはじめ皇宮護衛官たちが颯爽と行進するのを、天皇陛下と雅子さま、そして愛子さまが見守られている。1月23日、皇宮警察本部の年頭視閲式が皇居・東御苑で開かれていた。「昨年に続いて、天皇皇后両陛下とご一緒に愛子さまも出席されました。皇宮警察の幹部や護衛官たちは緊張しつつも“非常に光栄なことだ”と晴れがましい様子で話していました」(宮内庁関係者)晴天の下、つつがなく行 -
《宮内庁内でも驚きの声が》紀子さま “突然”の夫婦リンクコーデでアピールされた“ご家族の円満”
2026/01/27 06:002月7日(日本時間)のミラノ・コルティナ冬季五輪の開幕まで、あと10日ほどとなった。それに先立ち、1月18日には、千葉県船橋市の「ららアリーナ東京ベイ」で日本選手団結団式が開かれ、秋篠宮さまと紀子さまが臨席された。「競技の場に臨んでは、日ごろの成果を存分に発揮し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくださることを期待いたします」壇上で秋篠宮さまは、選手たちをそう激励された。実は一部関係者の間で、この -
《王妃とは直接お電話で話せる間柄》雅子さま 24年ぶり2カ国同時ご訪問先にオランダとベルギーを選ばれた理由
2026/01/27 06:00「1月下旬に複数のメディアが、天皇皇后両陛下の訪欧計画について報じました。6月下旬にオランダとベルギーを訪問する方向で調整されているそうです。かねて両国から招待されており、現地では歓迎行事や晩餐会などの公式行事も行われる方向で調整が進んでいます」そう語るのは皇室担当記者。実現すれば、雅子さまにとっては、’02年のニュージーランド・オーストラリアご訪問以来、24年ぶりの“歴訪”となる。皇室担当記者が