皇室
51 ~75件/2445件
-
《私、初めてなんです》愛子さま 懇談相手が驚いた“一言”も…“ラオフェス”でテープカットデビュー
2026/05/25 13:25梅雨の季節を感じさせる曇り空の下だったが、愛子さまがお姿を現されると、会場に集まった人々の顔にも、晴れやかな笑顔が広がっていった。5月23日、東京都渋谷区の代々木公園で、「ラオスフェスティバル2026」の開会式に、愛子さまが出席された。同イベントは23日と24日にわたって開かれていたイベント。愛子さまはラオス側から贈られた緑色の民族衣装をお召しになり、ラオス国立舞踊団による歓迎の舞などに拍手を送ら -
「とても驚きました」雅子さま 「誕生日が来週ですよね」と女子高生を突然お祝い…本人が明かした“喜びの声”
2026/05/23 11:00「皇后陛下から『誕生日が来週ですよね。おめでとうございます』とお言葉をいただき、とても驚きました。自分でも“あっ、来週だったかな”というくらいだったので」と語ったのは、12日、全国赤十字大会で活動報告を行った島根県立三刀屋高等学校JRC部部長の森山あおいさん(18)。森山さんは「皇后陛下にお声がけいただいたように、すてきな一年になりそうです」と満面の笑みで話した。白と、日赤看護師の伝統的な制服に用 -
天皇皇后両陛下 愛媛で交流した画家が絵日記に描いた“感謝の似顔絵”
2026/05/21 06:00《5月17日の絵日記です!! とっても楽しい日でした!!》5月19日、そんなメッセージを自身のインスタグラムに投稿したのは、多くの生き物の絵を描いてきた自閉症の画家・石村嘉成さん(31)。同じくインスタグラムに投稿された写真には、石村さんと絵日記も写っている。絵日記にはホッキョクグマのピースと天皇皇后両陛下の似顔絵が描かれており、次のような文面が添えられていた。《今日は全国植物祭でした。お父さんと -
美智子さま 「お疲れで大相撲とりやめ」から約1週間…葉山ご静養で地元住民が明かした「驚異の体調回復」
2026/05/20 16:255月19日、上皇ご夫妻はご静養のため神奈川県の葉山御用邸に入られた。「同月10日に予定されていた大相撲ご観戦は、美智子さまに少しお疲れの様子がおありだったことから、91歳というご年齢も踏まえ、念のためお取りやめになっています。葉山でのご静養は昨年10月以来ですが、今回のご滞在中はゆっくりと過ごされるそうです」(皇室担当記者)上皇ご夫妻は、葉山ご静養の際には御用邸の裏にある小さな岬「小磯の鼻」で、毎 -
「爽やかなグリーン」雅子さま さりげない“愛媛県民へのお気遣い”も光って…「全国植樹祭」の装いに絶賛広がる
2026/05/20 14:405月17日、「第76回全国植樹祭」にご臨席のため、愛媛県を訪問された天皇皇后両陛下。式典では、天皇陛下は無花粉スギなど、雅子さまは花粉の少ないヒノキなどを植えられた。「全国植樹祭は、『四大行幸啓』と呼ばれる天皇皇后両陛下による地方でのご公務のひとつです。全国植樹祭では、雅子さまは新緑を連想させるグリーン系のお召し物で出席されることが恒例になっています」(皇室担当記者)今回も、雅子さまはライトグリー -
天皇陛下 欧州歴訪で議会へ異例のご訪問へ!識者が指摘する「大きな意味」
2026/05/20 06:00「天皇陛下と雅子さまは5月16・17日に愛媛県を訪問されました。16日には大洲市で’18年7月の西日本豪雨による被災者らとご懇談。また17日は県立とべ動物園で、日本で初めて人工哺育に成功したホッキョクグマのピースらをご覧になった後、『全国植樹祭』の式典に臨席されました」そう語るのは皇室担当記者。お二方で愛媛県を訪問されたのは27年ぶりだというが、1カ月後にも雅子さまにとって“久しぶりのご挑戦”が控 -
《「会うのが夢」と涙ぐみ…》雅子さまが「かわいい」「名残惜しい」と夢中になった「超有名動物」
2026/05/20 06:005月16日~17日、全国植樹祭にご出席のため愛媛県を訪問された天皇皇后両陛下。17日には、全国植樹祭の式典に先立って、愛媛県立とべ動物園に足を運ばれた。「かわいい、穏やかで」そう雅子さまがお話しになったのは、日本で初めて人工哺育に成功したホッキョクグマの「ピース」を見学されたときのことだ。「ピースは1999年12月に誕生し、現在26歳。国内最長の生存記録を更新しています。母グマが育児を放棄したため -
《海外でもお召しに》佳子さま 同デザインの洋服を2着「イロチ買い」も…ブランドの担当者が明かした「感謝の声」
2026/05/19 15:255月7日、紀子さまとご一緒に、「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の設立40周年を記念するイベントに出席された佳子さま。能登半島地震の際に子どもたちに配布したおもちゃなどを手に取り、説明を受けられた。この日佳子さまがお召しになっていたのは、繊細なカトレアの刺繍が印象的なロンパース。ブルーのボトムスはシースルー素材でできていた。「お召しになっていたのは、『ADELLY』というブランドのレイヤードスタ -
「国民からの敬意や憧れが損なわれる」愛子さま 高まる“政略婚”の現実味…皇室研究家が指摘する“養子縁組”案の危険性
2026/05/19 06:00初夏らしい日差しが降り注ぐ5月12日、東京都渋谷区の明治神宮会館には、全国から集まった日本赤十字社(以下、日赤)の関係者があちこちに待機している。午前11時前、緊張感に包まれた会館のロビーに雅子さまが到着されると、一気に和らいだ雰囲気に包まれた。この日雅子さまは、名誉総裁を務める日赤が一年に一度開催する今年の全国赤十字大会に臨まれていた。そして愛子さまは――。「全国赤十字大会は、医療、福祉、防災、 -
《大相撲ご観戦とりやめに心配の声》美智子さま 愛子さまのお声がけに背を向けられ…新年一般参賀で波紋を呼んでいた“異変”
2026/05/18 18:05上皇ご夫妻は、5月10日に予定されていた大相撲五月場所のご観戦をとりやめられた。宮内庁の発表によれば、美智子さまに少しお疲れの様子がおありだったという。「美智子さまは、上皇さまと仙洞御所や赤坂御用地を散策することを日課にされていますが、途中で立ち止まって呼吸を整えられる様子などがあったそうです。体調の悪化や病気の症状はありませんでしたが、91歳とご高齢であることを考慮し、侍医と相談した上で決められ -
雅子さま 全国赤十字大会で高校生が“とっさの一言”に感激…感動の背景にあった“徹底準備”
2026/05/15 19:25東京都渋谷区にある明治神宮会館で、雅子さまは看護師や高校生の発表に耳を傾けられている。5月12日、名誉総裁を務められている日本赤十字社(以下、日赤)の全国赤十字大会に、紀子さまや常陸宮妃華子さま、寬仁親王妃信子さま、高円宮妃久子さまとともに臨まれていた。式典では、昨年3月のミャンマー地震で、緊急対応チームのリーダーとして日赤から派遣され、現地の医療チームを支えた看護師、苫米地則子さん(62)や、地 -
美智子さま 「大相撲ご観戦とりやめ」に心配の声も…それでも“国技館再訪”が期待される「理由」
2026/05/15 16:205月7日、上皇ご夫妻が大相撲五月場所ご観戦をとりやめることが発表された。3日後の10日にご観戦が予定されていたが、宮内庁によると、ここのところ美智子さまに少しお疲れの様子がおありになったことが理由とのことだった。「日課としていた仙洞御所や赤坂御用地での散策中に、立ち止まって呼吸を整える様子があったそうです。側近が侍医と相談の上、念のため無理をなさらないよう、とりやめを願い出たのです。91歳という年 -
《園遊会でお話しも》彬子さま 三笠宮邸での転居生活がスタート!瑶子さまとの“急転和解の背景”
2026/05/14 06:005月7日、彬子さまが赤坂御用地内の三笠宮邸に移られた。。これまで彬子さまは同じ赤坂御用地にある三笠宮東邸にお住まいになっていた。宮内庁関係者はこう明かす。「三笠宮邸は、彬子さまの祖父母にあたる三笠宮崇仁さまと百合子さまのお住まいで、2024年に百合子さまが薨去されるまでお暮しになっていました。三笠宮東邸は、彬子さまのお父さまである寬仁さまが2012年に薨去されるまで、寬仁親王邸という名称でした。今 -
《半年で5回》佳子さま ファッション面の影響力へのご自覚も…「ワンピースご公務」が多い“深い理由”
2026/05/13 15:405月9日、「第35回森と花の祭典―『みどりの感謝祭』」に名誉総裁として出席された佳子さま。「4月に大規模な山林火災が発生した岩手県大槌町などに言及しつつ、『今後、各地で大切にされてきた森林が再生していくことを願っております』とお見舞いの気持ちを示されていました」(皇室担当記者)この日、佳子さまは「Viaggio Blu」(ビアッジョブルー)というブランドの花柄ワンピースをお召しになっていた。「20 -
皇室内からも“愛子天皇”を望む声…男系強硬派の実兄・麻生太郎氏と真逆スタンスの「重鎮女性皇族」
2026/05/13 11:00「5月12日には東京都内で『全国赤十字大会』が開催されました。日本赤十字社(以下、日赤)の名誉総裁を務められている雅子さまのほか、名誉副総裁の紀子さま、常陸宮妃華子さま、寬仁親王妃信子さま、高円宮妃久子さまの四方が臨席されました。例年のように日赤にお勤めの愛子さまも、大会の運営のために会場にいらしたと思われます」そう語るのは皇室担当記者。皇室の方々が、粛々とおつとめに励まれるいっぽう、国会では皇室 -
「悪い意味でサナエ劇場」識者が警鐘…天皇陛下の“おことばナシ”、先導役も格下げ…昭和100年式典で高市首相の「皇室軽視なふるまい」
2026/05/12 06:00安らいだご表情で、天皇陛下と雅子さま、愛子さまが栃木県から皇居へお戻りになった。5月7日、御料牧場での7日間の静養を終えて帰京された天皇ご一家は、つかの間の休日で日ごろのお疲れを癒されたようだった。「連休明け、雅子さまは12日に全国赤十字大会、16日からは両陛下で愛媛県を訪問されるなど、ご多忙な日々が戻ってきます。今回も牧場で、ご一家は野菜の収穫、飼育されている牛や豚、羊や馬といった動物たちの世話 -
《“旅館の魔法瓶のよう”と賛否も》紀子さま 華やかワンピースが話題…母娘公務で増える佳子さまとの“攻めのリンクコーデ”
2026/05/11 06:00秋篠宮家の紀子さまと次女・佳子さまは5月7日、東京・港区のホテルで国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40周年を記念するイベントに出席された。「1919年に英国で創設された『セーブ・ザ・チルドレン』は、紛争や貧困、自然災害など様々な困難を抱える子どもを支援する活動に取り組んでいます。日本では、英国で総裁を務めるアン王女が美智子さまに日本法人設立を提案されたことをきっかけに、1986 -
《「旅館の魔法瓶のよう」と批判も…》紀子さま 「全身花柄シースルーワンピ」に賛否…華やかデザインを選ばれた「深い理由」
2026/05/06 15:055月3日、東京都内で開かれた日本人パラグアイ移住90周年を記念したコンサートを鑑賞された秋篠宮ご一家。パラグアイの伝統楽器「アルパ」の音色に手拍子を送られた。「今年は日本人パラグアイ移住90周年の節目にあたり、駐日大使からコンサートへの招待があったそうです。パラグアイは秋篠宮ご一家とゆかりの深い国で、70周年の節目には秋篠宮さまが、80周年の節目には眞子さんがパラグアイを訪問されています。今年は8 -
佳子さま 園遊会では“春らしくない”と疑問の声も再びご着用…お召し物で貫かれる“赤色好き”
2026/05/05 17:505月3日、秋篠宮ご夫妻と佳子さま、悠仁さまが東京都内で開かれた「パラグアイ・ハープ(アルパ)デュオコンサート」を鑑賞された。「パラグアイへの日本人移住90年を記念したもので、秋篠宮ご一家が同国とご縁が深いことから、招待されました。ご夫妻はこの8月に同国を訪問されます」(皇室担当記者)福島県双葉町出身の筝(こと)奏者との競演もあり、ご一家はさかんに拍手を送られた。「佳子さまも“アルパと箏のハーモニー -
「“私”を優先したライフスタイル」小室圭さん 眞子さんと充実NY生活も薄い国民の支持…同じ“元皇族の夫”黒田慶樹さんとの「決定的な違い」
2026/05/05 11:004月18日に57歳の誕生日を迎えた黒田清子さん。前日の17日には、’05年11月に結婚した夫・慶樹さんも61歳の誕生日を迎えていた。またひとつ歳を重ねた夫妻だが、慶樹さんにとっては“新生活”が始まったばかりでもある。「慶樹さんは長年勤めていた東京都庁を3月末で退職し、4月1日付で上皇さまの弟・常陸宮さまが総裁を務められる公益財団法人東京動物園協会に“再就職”しました。昨年4月に建設局局務担当部長の -
紀子さまが若い記者たちの間で人気急上昇…ご公務の取材現場で見せられていた「異変」
2026/04/30 06:00「4月8日の日本橋髙島屋でのいけばな展や、19日の東京芸術劇場でのチャリティコンサートなど、最近、紀子さまと佳子さまがお二人でご公務に臨まれることが増えています。5月上旬にも、お二人でのチャリティイベントへの出席が予定されています」そう語るのは皇室担当記者。現在、皇室典範改正が国会で議論されているなか、皇位継承順位1位の秋篠宮さまと2位の悠仁さまを擁し、“次の天皇家”となる皇嗣家への注目度は依然と -
《配信直後に一部の表現が修正》小室眞子さん “絶縁中”の秋篠宮ご夫妻を蒼ざめさせた「米紙の第一子性別を暴露騒動」
2026/04/29 14:00カジュアルな服装で街を歩く小室眞子さんと、赤ちゃんを抱いた圭さん。そんな写真をアメリカのタブロイド紙『ニューヨーク・ポスト(NYP)』が報じたのは4月20日未明(日本時間)のことだった。「小室さん夫妻は仲睦まじい様子で、記事によれば、米東部コネチカット州のチーズ店やベーカリー、スーパーマーケットで買い物を楽しんでいたとのことでした。記事配信直後から、日本でも話題を集めたのですが、それは、この記事の -
「即位されるにふさわしい」天皇陛下のご学友が“愛子天皇”を提言…本誌に明かす皇位継承論議への“危機感”
2026/04/29 06:00「4月15日に開かれた皇族数確保策を巡る全体会議では、自民党が主導権を握る形で終わり、今国会中の皇室典範改正に向けて一気に突き進むとみられています。このままでは、旧宮家の養子縁組案と結婚後の女性皇族の身分保持案だけの改正にとどまり、皇位継承のあり方まで議論が広がることはないでしょう」こう話すのは、皇室担当記者だ。いまや女性天皇と女系天皇を容認するという声は9割にも上る結果となった世論調査があるほか -
「春が似合う人」愛子さま 演奏会の「全身サーモンピンク」の装いに絶賛の声…演目の“意外なリクエスト”も
2026/04/28 16:004月25日、皇居で開かれた春季雅楽演奏会を鑑賞された愛子さま。「雅楽演奏会は毎年春と秋に開催されており、愛子さまは2022年秋以来、毎回足を運ばれています。天皇陛下や佳子さまとご一緒に鑑賞されたこともありますが、今回はおひとりで臨まれていました」(皇室担当記者)この日愛子さまは、ジャケットからワンピース、パンプスまで、全身サーモンピンクで揃えられていた。春らしいこの装いに、X上では絶賛の声が集まっ -
悠仁さま 科博の「トンボ論文」に再び登場…叔母・黒田清子さんと”アカデミックな初共演”
2026/04/28 06:004月から、筑波大学生命環境学群生物学類の2年生に進級された悠仁さま。学業に励まれるなかで、新たな“研究成果”が発表された。国立科学博物館が発行している「国立科学博物館専報」の第54号に掲載された「皇居の生物相調査第III期(2021-2025)で記録されたトンボ類」という論文に、悠仁さまのお名前が登場しているという。この「国立科学博物館専報」とは、国立科学博物館が実施する研究プロジェクトなどの成果