女性自身TOP > 皇室 > シリーズ人間 > 平和を支え続けた天皇家の祈り「日本人が忘れてはならない四つの日」が誕生した瞬間 平和を支え続けた天皇家の祈り「日本人が忘れてはならない四つの日」が誕生した瞬間 記事投稿日:2023/08/13 06:00 最終更新日:2023/08/13 06:00 『女性自身』編集部 2015年4月、ペリリュー島の「西太平洋戦没者の碑」に供花された上皇ご夫妻(写真:共同通信) いにしえより、五穀豊穣と国家安寧を祈願してきた天皇家。1945年8月15日、国民が玉音放送に涙を流し、“敵機”の消えた空を仰ぎ見たあの日以来、平和希求は皇室のもっとも重要な責務となった――。日本武道館などでの追悼式で、慰霊碑の前で、かつての戦地で、そして御所で……、78年にわたり皇室により捧げ続けられてきた黙禱。その真摯な祈りは、内親王・愛子さまの胸にも確かに息づいてい... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2023年8月22日・8月29日合併号 【関連画像】 【関連記事】 【後編】「平和は人任せにしない」愛子さまに受け継がれた“天皇家・反戦の祈り78年” 美智子さま 上皇さまとおしのびで資料館を…両陛下に継承された「悲願のシベリア訪問」 雅子さま インドネシア初訪問で“慰霊の旅”も継承…旧日本兵が眠る墓地もご訪問へ 関連カテゴリー: 皇室 関連タグ: 上皇陛下天皇陛下平和皇室終戦記念日 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 「思っていた以上に打たれ弱い人間だった」山下泰裕が語る頸髄損傷事故直前まで感... 2026/10/18 11:00 スポーツ 「障害者になったことには挫折もジレンマもない」頸髄損傷から3年の山下泰裕がい... 2026/10/18 11:00 スポーツ 元ホームレス高校生が主宰する「こども万博」で描く、世界が少し平和になる未来 2026/10/04 11:00 国内 夜逃げ・ホームレス経験から累計10万人動員の「こども万博」を主宰する手塚麻里... 2026/10/04 11:00 国内 筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会っ... 2026/09/27 11:00 インタビュー 筒井康隆(92)長男が51歳で急死、寝たきり危機で「作家として終わった人間」... 2026/09/27 11:00 インタビュー 人気タグ 羽賀研二今森茉耶我が家AAAaikoADHD20th CenturyananANARCHYBECKAKIRABBC カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い