女性自身TOP > ライフ > 暮らし > 生理用品の生涯コスト45万円でもレジ袋は有料…広がる海外との差 生理用品の生涯コスト45万円でもレジ袋は有料…広がる海外との差 記事投稿日:2020/11/26 14:08 最終更新日:2020/11/26 14:11 『女性自身』編集部 スコットランドで、ナプキンやタンポンといった生理用品の無料提供を義務化する法案が可決された。各メディアによると、貧困対策として講じられ、学校などの公共施設において誰でも入手できるようになるという。世界初の試みに、日本では《画期的》《素晴らしい》といった声が続々とあがっている。日本でも、女性の生理用品にかかるコストは軽視できないという。「出産する子供の数が減っている現代の... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 レジ袋有料化で堂々万引き増加 未会計を店外に…警備員の嘆き 7月からレジ袋有料化「一石三鳥なエコバッグを探そう♪」 レジ袋有料化でごみは減るのか 大家志津香の困惑に同調広がる 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: レジ袋有料化生理 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る メガバンクの新規口座開設が“お得”なので比較してみた《経済ジャーナリスト荻原... 2026/02/27 11:00 暮らし 真冬の「カレー」が“キケン”と言われてしまうワケ《管理栄養士が理由を解説》 2026/02/25 11:00 健康 「寝つきが悪い」は“絆創膏を貼るだけ”で簡単に解消!? 理学療法士が見つけた... 2026/02/25 11:00 健康 「インフルエンザB型」今季2回目の警報レベル…症状は“高熱と下痢”、A型との... 2026/02/24 11:00 健康 寿退社、2回以上の転職、引越しが多い…当てはまる人は「貰えていない年金」が存... 2026/02/24 11:00 暮らし 《ステージ4のすい臓がんが寛解》『乳がん日記』の著者・夢野かつきさんが支えた... 2026/02/23 11:00 健康 人気タグ キンタロー。真矢宮舘涼太CHERRSEEAマッソ200万円4KBUMP OF CHICKENAmazonBALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE2025年上半期ベストスクープ300円ショップ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い