熊本県在中の防災クリエーター“しほママ”こと柳原志保さん(写真:本人提供) 画像を見る

最大震度7を観測した熊本地震では、まだ3050人(18日、午前8時時点)もの人が避難生活を余儀なくされている。被災地でボランティア活動を行っているのは熊本県和水町在住の防災クリエイターの“しほママ”こと柳原志保さん(53)だ。「大地震から3週間が経ちましたが、まだ断水が続いている地域もあって酷暑の中、避難所での生活が続いている人もいます。困りごとは何か聞き取りをしながら...

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WEB女性自身

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