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離婚、結婚、SNS、卵子…会話に潜む「オバハラ」に注意
2018/05/18 16:00ハラスメントによる失脚者が続出中の国、ニッポン。「生きづらい世の中になった」なんて思っているそこのアナタも、“加害者”になっている可能性が……!?「たとえ親切心から言ったことでも、相手がイヤだと思えば、それはハラスメント。この事実に気づかない人が、実は中高年の女性に多いのです」そう語るのは『高学歴モンスター 一流大学卒の迷惑な人たち』『嫉妬をとめられない人』(ともに小学館新書)などの著書がある、精 -
なぜ中年女性はハラスメントしてしまう?専門家が解説
2018/05/18 11:00「たとえ親切心から言ったことでも、相手がイヤだと思えば、それはハラスメント。この事実に気づかない人が、実は中高年の女性に多いのです」そう語るのは『高学歴モンスター 一流大学卒の迷惑な人たち』『嫉妬をとめられない人』(ともに小学館新書)などの著書がある、精神科医の片田珠美先生だ。長年の臨床経験にもとづき、現代人が抱える心の問題を分析している。想像力の欠けている中高年女性のハラスメント=「オバサンハラ -
知らないうちに加害者に?「オバハラ」しないための鉄則
2018/05/18 11:00ハラスメントによる失脚者が続出中の国、ニッポン。「生きづらい世の中になった」なんて思っているそこのアナタも、“加害者”になっている可能性が……!?「たとえ親切心から言ったことでも、相手がイヤだと思えば、それはハラスメント。この事実に気づかない人が、実は中高年の女性に多いのです」そう語るのは『高学歴モンスター 一流大学卒の迷惑な人たち』『嫉妬をとめられない人』(ともに小学館新書)などの著書がある、精 -
女性から女性への典型…「セカンドハラスメント」の構造
2018/05/18 11:00「たとえ親切心から言ったことでも、相手がイヤだと思えば、それはハラスメント。この事実に気づかない人が、実は中高年の女性に多いのです」そう語るのは『高学歴モンスター 一流大学卒の迷惑な人たち』『嫉妬をとめられない人』(ともに小学館新書)などの著書がある、精神科医の片田珠美先生だ。長年の臨床経験にもとづき、現代人が抱える心の問題を分析している。想像力の欠けている中高年女性のハラスメント=「オバサンハラ -
インスタで人気に!「まるごと冷凍弁当」作るコツとは
2018/05/17 16:00「作りおきをしていたものを朝に詰めるだけ」のお弁当が大はやりだけど、それでも“考えて詰める”過程で10分はかかるもの。もっとラクにするために、お弁当ごと“まるごと冷凍”のご提案!「作って詰めたら、まるごと冷凍。忙しい主婦の朝に余裕ができますよ」そう語るのは、インスタグラムに上げている“家ごはん”が人気のMAYAさん(@heavydrinker)だ。インスタグラムに上げていたお弁当が『まるごと冷凍弁 -
上司の誘いやパートを辞めるときに使いたい上手な断り方
2018/05/17 11:00上手に断ることができず、人間関係にヒビが入ってしまったということは、けっこう身近に多い。とくに“出会いの季節”の4〜6月は、人間関係は慎重に対処したいもの。「実はちょっとしたコツを覚えれば大丈夫。“嫌われない断り方”があるのです」こう話すのは、最新刊に『科学的に人間関係をよくする方法』(角川新書)がある、堀田秀吾明治大学教授。「大事なのは、断った後に必ずフォローを入れること。断るという、相手に危害 -
店員の声掛け、友達申請を断わるコミュニケーションの妙技
2018/05/17 11:00上手に断ることができず、人間関係にヒビが入ってしまったということは、けっこう身近に多い。とくに“出会いの季節”の4〜6月は、人間関係は慎重に対処したいもの。「実はちょっとしたコツを覚えれば大丈夫。“嫌われない断り方”があるのです」こう話すのは、最新刊に『科学的に人間関係をよくする方法』(角川新書)がある、堀田秀吾明治大学教授。「大事なのは、断った後に必ずフォローを入れること。断るという、相手に危害 -
主婦が開発!温めるだけの「まるごと冷凍弁当」が便利すぎる
2018/05/17 11:00「作って詰めたら、まるごと冷凍。忙しい主婦の朝に余裕ができますよ」そう語るのは、インスタグラムに上げている“家ごはん”が人気のMAYAさん(@heavydrinker)だ。夫と3人の子どもの5人家族だが、1年前に夫が長期単身赴任に。一人暮らしを始めた夫に食事を送るようになったのが、冷凍弁当開発のきっかけだという。「仕事が多忙な夫は、自炊する余裕がありません。でも、外食やコンビニ飯ばかりでは栄養が偏 -
もめない&嫌われない“断り方”はツンデレ4カ条でできる
2018/05/17 06:00「次女の小学校のPTA総会で役員決めがあって推薦されてしまったんですが、『できません』とは最後まで言い出せず、結局、引き受けてしまいました。共働きなので時間もないのに……」(40・会社員)上手に断ることができず、人間関係にヒビが入ってしまったということは、けっこう身近に多い。とくに“出会いの季節”の4~6月は、人間関係は慎重に対処したいもの。「実はちょっとしたコツを覚えれば大丈夫。“嫌われない断り -
PTA役員、保険・新聞の勧誘をもめずに断る正解フレーズ
2018/05/17 06:00上手に断ることができず、人間関係にヒビが入ってしまったということは、けっこう身近に多い。とくに“出会いの季節”の4~6月は、人間関係は慎重に対処したいもの。「実はちょっとしたコツを覚えれば大丈夫。“嫌われない断り方”があるのです」こう話すのは、最新刊に『科学的に人間関係をよくする方法』(角川新書)がある、堀田秀吾明治大学教授。「大事なのは、断った後に必ずフォローを入れること。断るという、相手に危害 -
太いものをなるべく早く!アスパラガスをまるごと食べつくすコツ
2018/05/16 16:00「アスパラガスの成分としては、疲労回復効果の高いアスパラギンというアミノ酸が有名です。ほかにもタンパク質を多く含み、ビタミンA、B、C、Eをバランスよく含んだ優秀な野菜です」そう語るのは、アスパラガスの品質や成分、栽培技術などを研究している弘前大学の前田智雄教授。「アスパラガスに含まれる機能成分のアスパラギンは、その名のとおりアスパラガスから発見された成分。うま味のもとであるアスパラギンは、酵素の -
アスパラ占いは超当たる!?人に話したくなるアスパラガスの小話
2018/05/16 16:00初夏に国産モノが旬を迎えるアスパラガス。元気になれるアスパラギン酸に、ルチンやアントシアニンの抗酸化力と、アスパラガスはカラダにたまった“老け成分”を除去してくれるスーパー野菜だ。そんなアスパラガスにまつわる小話を紹介。■世界で唯一の“アスパラ占い”が超当たる!?アスパラガスで占う女性が、イギリスでちょっと有名だ。世界で唯一の「アスパラマンサー」であるジャマイマ・パッキントンさんは、新鮮なアスパラ -
ゆで汁は捨てない!世界を回る料理人はアスパラガスをどう調理する?
2018/05/16 16:00「アスパラガスの成分としては、疲労回復効果の高いアスパラギンというアミノ酸が有名です。ほかにもタンパク質を多く含み、ビタミンA、B、C、Eをバランスよく含んだ優秀な野菜です」そう語るのは、アスパラガスの品質や成分、栽培技術などを研究している弘前大学の前田智雄教授。「アスパラガスに含まれる機能成分のアスパラギンは、その名のとおりアスパラガスから発見された成分。うま味のもとであるアスパラギンは、酵素の -
疲労回復、美肌効果、若返りも!アスパラガスのすごすぎる効能
2018/05/16 11:00国産のアスパラガスがぐっと安くなるこの季節。実は、アスパラガスは野菜の中でも高い抗酸化力を誇る。抗酸化力とは酸化を防ぐ力、つまり、老けない力だ。「アスパラガスの成分としては、疲労回復効果の高いアスパラギンというアミノ酸が有名です。ほかにもタンパク質を多く含み、ビタミンA、B、C、Eをバランスよく含んだ優秀な野菜です」そう語るのは、アスパラガスの品質や成分、栽培技術などを研究している弘前大学の前田智 -
アスパラガスを生で食す!農林水産省出身、アスパラ農家の挑戦
2018/05/16 11:00元気になれるアスパラギン酸に、ルチンやアントシアニンの抗酸化力。アスパラガスはカラダにたまった“老け成分”を除去してくれるスーパー野菜。国産モノが旬の初夏こそ、食べまくって若返ろう!「退職後は地元で農家をやろうと決めていました。仕事で携わった霞ヶ浦用水の『畑かん営農』を実践してみたくて」そう語るのは、茨城県つくば市でアスパラ農家を始めて11年目の染谷隆一さん(69)。かつては、農林水産省の職員だっ -
レシートは即処分!カリスマFP語る「お金が貯まる財布の使い方」
2018/05/13 16:00「お金への意識はそのまま財布に表れる。その人の家計管理がどうなっているかは、お財布の中を見れば、よくわかるんです」こう話すのは、これまで1万人以上の赤字家計を、貯蓄できるまで導いてきた人気ファイナンシャルプランナーの横山光昭さん。『遊んでいても勝手に貯まるほったらかし貯金術』を4月に出版した横山さんは、「貯められる人は、財布も上手に使っている」と言う。横山さんが挙げる、「お金が貯まるOK財布」の特 -
お金が貯まらない財布の特徴“ブタ財布はNG”と専門家
2018/05/13 11:00毎月通帳を見て、「お金がぜんぜん貯まらない……」と嘆いているあなた! まずは自分の財布を調べてみよう。どんなに節約してもお金が貯まらないワケは、財布の中に隠れているかもしれない――。「お金への意識はそのまま財布に表れる。その人の家計管理がどうなっているかは、お財布の中を見れば、よくわかるんです」こう語るのは、これまで1万人以上の赤字家計を、貯蓄できるまで導いてきた人気ファイナンシャルプランナーの横 -
クレカは1~2枚が限度!お金を貯めるためにまずすべきこと
2018/05/13 11:00「お金への意識はそのまま財布に表れる。その人の家計管理がどうなっているかは、お財布の中を見れば、よくわかるんです」こう語るのは、これまで1万人以上の赤字家計を、貯蓄できるまで導いてきた人気ファイナンシャルプランナーの横山光昭さん。『遊んでいても勝手に貯まるほったらかし貯金術』を4月に出版した横山さんは、「貯められる人は、財布も上手に使っている」と言う。そこで横山さんに、「お金が貯まるOK財布」の特 -
「近視は老眼にならない」はウソ!医学博士語る「老眼の誤解」
2018/05/12 11:00「老眼は防げない、治らない。年をとったら、みな老眼鏡が必需品に、と思っている人は多いのでは? でもそれは、老眼に対する大きな誤解。現代の医学では、予防も改善も可能なのです」そう訴えるのは、眼科専門医で、『老眼のウソ 人生をソンしないために』(時事通信社)を出版した医学博士の平松類先生。「老眼」は、40代も半ばを過ぎれば誰にでも訪れる老化現象の1つ。だが、健康寿命が延びて、さまざまな病気が予防可能に -
医学博士語る「老眼治療薬」の将来、米国ではすでに臨床試験も
2018/05/12 11:00「老眼は防げない、治らない。年をとったら、みな老眼鏡が必需品に、と思っている人は多いのでは? でもそれは、老眼に対する大きな誤解。現代の医学では、予防も改善も可能なのです」そう訴えるのは、眼科専門医で、『老眼のウソ 人生をソンしないために』(時事通信社)を出版した医学博士の平松類先生。「老眼」は、40代も半ばを過ぎれば誰にでも訪れる老化現象の1つ。だが、健康寿命が延びて、さまざまな病気が予防可能に -
電子レンジで作れる「5分で栄養満点」スープレシピ3選
2018/05/11 11:00「『スープを作るのにはゴトゴト煮込んで時間をかけなければ』と、思う人が多いのですが、じつは簡単においしく作れるんです。手軽な冷凍食品を上手に使って、2〜3分でサッとできるスープもありますよ!」そう語るのは、スープ作家で『帰り遅いけどこんなスープなら作れそう』(文響社)の著者・有賀薫さん。今から約6年半前、当時高校生だった長男を毎朝起こすために、スープを作ったことがきっかけだった。「いつも朝はぎりぎ -
コンビニ食材だけでできる朝食に最適の「簡単節約スープ」
2018/05/11 11:00「今から約6年半前、当時高校生だった長男はいつも朝はぎりぎりまで寝ていて、起きたとしてもパンをかじってコーヒーを飲むくらいで、簡単に済ませてしまう。それでは栄養が足りないなと考えていたところ、旬の野菜を入れたスープを作ってみたら、朝ご飯をきちんと食べるようになったので、毎朝異なるレシピのスープを作るようになったのです」こう話すのは、スープ作家で『帰り遅いけどこんなスープなら作れそう』(文響社)の著 -
「隠れて飲む」が危険サイン…医師語る「アルコール依存症」の特徴
2018/05/10 06:00「いろんな病院に診断書をもらっても、アルコール依存症というのは出ていないんです。(中略)書いてくださったほうが何とか僕らも納得できるんです」5月2日に行われた謝罪会見でそう語ったのは、TOKIOのメンバーである松岡昌宏。「山口達也はアルコール依存症なのではないか」――そんな憶測が飛び交っていることを受けての発言だった。アルコール依存症患者などの診察を行っている新宿東口ハートクリニックの中田貴裕院長 -
水筒にウイスキー入れ遠足へ…アルコール依存症元患者が明かす壮絶体験
2018/05/10 06:00「いわゆる“酒好き”なのか、アルコール依存症なのかという判断は非常に難しいです。一度に大量のお酒を飲めば依存症、というわけではない。いちばんのポイントは、自分でコントロールできないほど飲酒が習慣化してしまっているということです」そう語るのは、アルコール依存症患者などの診察を行っている新宿東口ハートクリニックの中田貴裕院長。中田院長のもとには、「自分は依存症かもしれない」と相談に来る人たちが後を絶た -
「カギは患者との雑談力」乳がん名医が”サイン”見逃さない理由
2018/05/09 16:00「診断技術や治療法の進歩により、近年、がん医療に大きな変化が訪れています。それとともに“がんの名医”という基準も変わってきています」そう話すのは、東京医科歯科大学特任講師で医療ジャーナリストの宇山恵子さん。2人に1人がかかるといわれる“身近な”病気であるがん。これまで高額だった治療もより“身近”になってきている。「4月から、公的医療保険で受けられるがん治療の選択肢が拡大。それまで自己負担で200万