WEB女性自身
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《トラブル恐れ泣き寝入りの人も》電車、バスの座席で足や肩を広げる“領域侵犯”問題が話題…JR、東京メトロが示した「対応策」
2026/01/09 06:00電車やバスなどの座席で足を広げて座席の領域を”侵犯”してくる問題がXで話題となっている。 たびたびSNS上で話題にのぼる、公共交通機関でのマナー。帰省ラッシュ前の昨年12月下旬、座席の“領域”をめぐる問題が取り沙汰されていた。 発端は昨年12月下旬に、Xである女性ユーザーが投稿した電車の2列シートの座席に座った写真。女性の隣に座った男性らしき人物 -
規制線は解かれるも、残された父親の姿はなく…西東京・無理心中事件から3週間たった「現場自宅の今」
2026/01/09 06:00東京・西東京市の住宅で、36歳の母親と子供3人の計4人が亡くなった事件が起きてから3週間が経過した。事件発生から3日後の‘25年12月22日には、母親が借りていた練馬区にあるマンションの一室から男性の遺体が見つかっていた。 「母親と長男が倒れていた2階の部屋は血だらけで、現場から斧と包丁が発見されました。二男と三男の首には絞められた痕があり、母親が無理心中を図ったと見られ -
運だって積み重ね『まめ日和』第505回
2026/01/09 06:00お正月ネタを引っ張りますが、毎週神社にお参りに行っている私の願い事は大体において細かいものばかりなので、そのほとんどのものが叶います。 来週まで風邪をひきたくないだとか、人と会う予定があるから感じよく振る舞えますようにだとか。 こまめにお参りに -
《馬乗りで殴打、後頭部も蹴りあげ…》大分市立中学での“いじめ暴行動画”が拡散…市教委は警察に情報提供、記者会見も実施へ
2026/01/08 20:20栃木県の県立高校で、男子生徒が別の男子生徒に暴行を加える様子を収めた動画がSNSを中心に拡散した問題。校内の男子トイレと思われる場所でひとりの生徒が無抵抗の生徒に殴る蹴るの暴行を加え、周りで見ていた複数の生徒たちが笑う声も確認できた。 騒動の発端は1月4日に、Xで20万人以上のフォロワーを抱える暴露系インフルエンサーのサブアカウントで投稿されたこと。“いじめ暴行動画”は瞬 -
米倉涼子 ガサ入れ報道後に消息不明のアルゼンチン人恋人が年明けにこっそり見せた“異変”
2026/01/08 18:45早くも元旦から一週間経ったが、2026年の幕開けと同時に“再始動”した女優に注目が集まっている。米倉涼子(50)だ。 米倉は元日にInstagramを更新し、《Hope this year brings you lots of beautiful memories.(編集部訳:この1年があなたに沢山の素敵な思い出をもたらしますように)》と綴るとともに、こちらをじっと見つめ -
《なぜ不倫疑惑を蒸し返した?》永野芽郁 大晦日の「目に見える情報だけを信じないで」発信の意図
2026/01/08 17:2012月31日、女優の永野芽郁(26)が公式ブログを約4カ月ぶりに更新した。メイト(永野のファンのこと)に向けたメッセージだったのだが、そこには意味深な一文が。 《勝手に発信される情報しか 今はみなさんに知ってもらえるものがないから そちらを信じたくなる気持ちもあるかと思います。 でもどうか 目に見える情報だけを信じないでほしいです。》 「 -
「マジで意味わからん」ネット冷笑 社民・福島みずほ代表「スパイ防止法で推し活できなくなる」謎の理論に疑問噴出
2026/01/08 17:05社民党の福島みずほ党首(70)は7日に年始の記者会見を開き、’26年の同党の活動方針について言及した。そのなかで、自民党や日本維新の会が検討を進めている“スパイ防止法”について語る場面があった。 スパイ防止法について、以前より否定的な立場を取っていた社民党だが、会見で福島党首は「監視社会を作ってしまう、戦争への準備だ」と改めて強い反対姿勢を見せた。さらに同法は「旧統一教会 -
「デマと誹謗中傷で民意が歪められた」元百条委員長の兵庫県議 出直し知事選への怒りを告白…N国・立花氏の“二馬力選挙”も「真相知りたい」と訴え
2026/01/08 17:00兵庫県の内部告発文書問題をめぐって、虚偽の内容の発信で名誉を棄損されたとして、奥谷謙一兵庫県議(40)は1月7日、政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首(58)と同団体に対し、1100万円の損害賠償を求めて神戸地裁に提訴した。 奥谷氏は提訴後に会見を開き、訴えを起こした背景について、「立花氏は知事選挙等々において、SNS上で主に発信をしていた。簡単に言うと、私が -
「倍気味悪くなった」東大法卒の福井県前知事(63) 公表されたセクハラメッセージでの“絵文字使い”にも広がる戦慄の声
2026/01/08 16:10昨年12月に辞職した福井県の杉本達治前知事(63)のセクハラ問題で、1月7日に県の調査報告書が公表された。つまびらかになった杉本氏による数々のセクハラ行為は、テレビ各局の報道番組で大々的に取り上げられるなど全国的に注目を集めている。 杉本氏をめぐっては、昨年4月に杉本氏からセクハラにあたるテキストメッセージを受け取った県職員が外部窓口に通報。同年9月から県が依頼した3人の -
「表舞台に戻るつもりは一切ない」司法試験合格の山本モナ フリーアナやめて挑む「弁護士の覚悟」
2026/01/08 16:00【前編】「キラキラと働く夫がうらやましかった」山本モナ 46歳で司法試験挑戦を決断させた“妻でも母でもない未来”への憧れから続く 「掃除は、きっぱりやめました。子どもがいる部屋なんて、片付けても30秒で元通りになっちゃうじゃないですか。ムダだなと思ったんです。そのぶん勉強の時間に充てることにしました」 そう語るのは、フリーアナウンサーの山本モナ( -
「キラキラと働く夫がうらやましかった」山本モナ 46歳で司法試験挑戦を決断させた“妻でも母でもない未来”への憧れ
2026/01/08 16:00「自分の未来を想像したとき、そこにいたのは『母である自分』と『妻である自分』だけでした。“山本モナ”という、ひとりの人間としての自分が、どこにも見当たらなかった。その瞬間、言いようのない喪失感を感じたんです」 そう語るのは、フリーアナウンサーの山本モナ(49)。34歳で結婚し、その翌年芸能界を引退。3人の子どもを育てる傍ら、46歳で早稲田大学のロースクールに入学。育児をし -
「前年の4倍売れている」高市首相の“おやつ”がサナ売れ…メーカーは「ここまでの反響は初めて」と嬉しい悲鳴
2026/01/08 12:155日、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝した高市早苗首相(64)。じつはこの移動中に、近鉄電車内で食べていたとされる”あるお菓子”が話題となっている。発端となったのは、愛知県の寺西睦県議(61)のインスタグラムでの投稿だ。 「寺西氏は5日、自身のインスタグラムに伊勢神宮を参拝する高市首相を出迎えた様子の写真と動画を投稿。近鉄電車で窓越しに顔をのぞかせた高市首相の手には“ゆかり” -
「外国人差別ではない」“二重価格”で物議のラーメン店…店主が語った導入の「真意」
2026/01/08 11:00記録的な円安の流れを受け、年を追うごとに増加の一途をたどる訪日外国人客数。昨年12月に日本政府観光局(JITO)が報告したところによると、’25年11月までの累計訪日客数は約3900万人で、年間で過去最高を記録した’24年の3680万人を上回った。 訪日客の増加により大きな経済効果が見込まれるいっぽう、オーバーツーリズム(観光公害)をめぐる批判も高まっており、賛否が分かれ -
中居正広氏 長年交際のダンサー恋人と2ショット報道…撮らせなかった“トップアイドル”が引退で見せた「変化」
2026/01/08 11:00元SMAPの中居正広氏(53)が昨年1月23日に芸能界引退を表明してから、まもなく1年が経とうとしている。ファンに一度も姿を見せることなく表舞台を去ってしまったが、意外にも現在は穏やかな生活を送っているようだ。 1月6日配信の『女性セブンプラス』では、昨年末に中居氏が直撃取材に応じ、胸中を告白したことを報道。記事によれば、中居氏は都内の百貨店で長年の恋人・Mさんと2時間ぐ -
timelesz松島聡『仰天ニュース』新レギュラーに…中居正広氏の後任“最有力候補”は抜擢されずファン複雑胸中
2026/01/07 19:301月6日放送の『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)の新春4時間スペシャルで、timeleszの松島聡(28)が新レギュラーに就任することが発表された。しかし、ネット上では別の候補者が加入することを期待していた人もいたようで――。 松島は番組の途中で、MCの笑福亭鶴瓶(74)に呼び込まれて登場。松島の登場はゲストも知らされておらず、サプライズな演出にスタジオではどよめき -
有吉弘行『紅白』司会で“グダグダ進行”の指摘も「アドリブが許されなかった事情」
2026/01/07 18:55大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は低迷が叫ばれていたが、今回は瞬間世帯最高視聴率が40.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、5年ぶりに40%の大台に達するなど復調の兆しを見せた。 「今年は民放の裏番組が総じて弱かったため、視聴者が紅白に帰ってきたような気がします。『紅白』は今回で紅白卒業を宣言した郷ひろみさんやサプライズ出演の矢沢永吉さん、レ -
《公然わいせつ男を目撃説も浮上》佳子さま 一般参賀でお手振りを突如止め、心配そうなご表情をされた“異変”の「真相」
2026/01/07 18:001月2日に皇居・宮殿で新年の一般参賀が行われ、天皇皇后両陛下をはじめ、上皇ご夫妻や秋篠宮ご夫妻など皇室の方々がお出ましになった。 一般参賀は午前と午後で合わせて5回行われ、集まった参賀者は合計6万140人。どの回も天皇皇后両陛下が長和殿のベランダにお姿を見せられると、宮殿前の東庭では参賀者たちが一斉に日の丸の小旗を振り、「天皇陛下、万歳!」などと歓声をあげていた。 -
《中居氏トラブルの被害女性にも言及》コンプライアンス推進室の元社員 動画で内情を次々と暴露し局内では疑問の声…フジテレビは「守秘義務に違反する」と怒りの回答
2026/01/07 18:00‘24年末に報じられた中居正広氏(53)と元フジテレビの女性アナウンサーXさんとのトラブルをきっかけに、昨年は大騒動に揺れたフジテレビ。この1年で女性アナウンサーを始めとする社員が何人も退社することとなったが、ある元社員の“告白”が波紋を呼んでいる。 発端はビジネス動画メディア「ReHacQ」が1月4日にYouTubeで公開した動画。有名企業を退職した人に話を聞く「なぜ会 -
「キスしちゃう!?」福井県・杉本前知事 セクハラ問題の調査報告書で明かされた“卑猥メッセージの内容”に「想像以上のキモさ」と批判噴出
2026/01/07 17:30複数の県職員にセクハラにあたるメッセージを送っていたことを認め、昨年12月に辞職した福井県の杉本達治前知事(63)。1月7日に特別調査委員会(以下、同委員会)による調査報告書が公表されたが、杉本氏が送っていた生々しいメッセージの内容に衝撃が広がっている。 「東大法学部卒の杉本氏は、総務大臣秘書官や福井県の総務部長、副知事など華々しい経歴の持ち主。プライベートでは妻子がおり -
《ふっくら顔に変貌》中居正広氏 福祉活動報道のお次は独占直撃…業界で“復帰間近”と囁かれるワケ
2026/01/07 16:50芸能界引退のメッセージを発信後、無言を貫いていた元・国民的アイドルの“肉声”が約1年ぶりに伝えられた――。 6日、『女性セブンプラス』がSMAPの元メンバーである中居正広氏(53)を独占直撃した。 「同誌は昨年末、都内の百貨店で長年の恋人であるAさんとともに正月の買い出しをする中居さんの姿をキャッチ。記者の直撃取材に、中居さんは胸中を告白している -
「俺が悪いんだよ」サカナクション山口一郎 明かした12年ぶり『紅白』本番でNHKから「怒られたこと」
2026/01/07 16:25大晦日の『NHK紅白歌合戦』に12年ぶりの出場を果たしたロックバンド「サカナクション」。年が明けた1月1日、ボーカル・ギターの山口一郎(45)は自身のYouTubeチャンネルで生配信を行い、当日の舞台裏を語った。 サカナクションが紅白で披露したのは、『怪獣』(’25年)と『新宝島』(’15年)の2曲。いずれもバンドを代表する人気曲だが、ファンの間では山口が演奏中に行ったパ -
NHK和久田麻由子アナ 退社決断させたまさかの“地方転勤”打診…他局への“流出防止策”が裏目に
2026/01/07 11:00「浅田さんはね、和久田アナがいなくなって、いよいよ自分の番だと、さっき言ってましたよ」 1月3日にNHK総合で放送された『新春生放送!東西笑いの殿堂2026』で、出演していた同局の浅田春奈アナをイジったのは爆笑問題・太田光。 というのも、昨年12月末にスポーツ紙などで、NHKの和久田麻由子アナ(37)が今年3月までに退社することが報じられていた。 -
《ガサ入れ認め一区切りも…》米倉涼子 半同棲のアルゼンチン人恋人は未だ消息不明、ダンス教室の集合写真にも姿ナシ
2026/01/07 11:00《Hope this year brings you lots of beautiful memories.(編集部訳:この1年があなたに沢山の素敵な思い出をもたらしますように)》 1月1日に投稿したインスタグラムで、モノクロの近影を添えてこうつづったのは米倉涼子(50)。4カ月あまり更新が止まっていたが、ようやく再始動したようだ。 米倉をめぐっ -
《5月以降になるはずが…》堂本光一 交際12年“元女優”の一般人との結婚発表に関係者衝撃のワケ
2026/01/06 18:55昨年末、世間を騒がせたトップアイドルの結婚発表。 「驚きましたよ。予定よりもかなり早い発表だったので……」 そう驚きを隠さないのは、芸能記者だ。 12月28日、DOMOTOの堂本光一(47)がSTARTO ENTERTAINMENTの公式サイトなどで結婚したことを発表した。 「堂本さんは同サイト -
安野貴博氏 3.6億円、株式も保有の巨額資産公表が波紋…参院選では「気合の自腹2000万円」強調で「辻褄合わない」と疑問の声も
2026/01/06 18:50昨年7月の参院選で国政初挑戦ながら当選を果たした「チームみらい」党首の安野貴博氏(35)だが、公開された保有資産に世間では衝撃が走っている。 参院は5日、昨年の参院選で当選した125人の資産報告書を公開。各社報道によると、資産額トップが自民党・古川俊治氏(62)の5億8850万円、次点が国民民主党・原田秀一氏(53)の4億3923万円、そして安野氏の3億6098万円と続い