WEB女性自身
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《政治家に裏アカをブロックされたことも》ぺこぱ・松陰寺 社民党・ラサール石井を“論破”で集まる注目…再注目される5年前に熱弁していた“願望”
2026/02/17 16:202月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA、以下アベプラ)で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)との激論が話題を呼んだお笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)。 8日投開票の衆議院選挙で、前身の社会党時代を含めて初の議席数ゼロという惨敗を喫した社民党。そうした結果を受けて石井氏はアベプラに出演したが、松陰寺は「やっぱり社民党はちょっと今後、まぁ -
「失望の始まり」保守系ジャーナリスト 竹島巡る高市首相の「閣僚派遣見送り」を批判…総裁選での“堂々”発言に「言葉は重い」
2026/02/17 14:30「竹島の日、(記念式典に)堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか。顔色を伺う必要はない」 昨年9月27日、自民党総裁選直前に配信された党のネット番組で、「竹島の日」(2月22日)についてこう言及したのは、高市早苗首相(64)。ところが、当日まで一週間を切った2月16日、高市氏が式典への閣僚派遣を見送る方針であることが報じられた。 「2月22日 -
「顔は怖いし、言動もきつめ」階猛氏 代表選敗北の“反省会”配信でイケメン俳優息子が“苦言”連発
2026/02/17 11:00「始まりました。階猛直球勝負は延長戦ということで、久々に私の息子にも来てもらいました」 2月15日夜、息子で俳優の階晴紀(26)と並び、冒頭のように語りかけてインスタライブを開始したのは、中道改革連合の代表選で小川淳也氏(54)に敗れ、幹事長への起用が報じられた階猛氏(59)。息子と2人で「代表選挙反省会」を行った。 「いつも家で息子からいろいろ -
「正論すぎ」「心強い」人気芸人(42) 衆院選惨敗の社民・ラサール石井氏をことごとく“論破”で支持急上昇…「高市さんが“戦争します”」発言にも即全否定
2026/02/16 18:25「やっぱり社民党はちょっと今後、まぁ、あまりいい未来は見えないなという風には僕は思ってて」 2月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA、以下アベプラ)の冒頭で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)を前にこう語ったのは人気お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)。 8日投開票の衆院選で自民党が歴史的勝利を収めたいっぽう、社 -
「マナーが悪すぎ」紅白出場の18歳韓国アイドル 日本での“奔放”買い物姿が波紋…「ただの文化の差」と擁護の声も
2026/02/16 18:20昨年末の『第76回NHK紅白歌合戦』に出場した人気ガールズグループのメンバーの買い物中の様子がネット上で波紋を広げている。 そのガールズグループとは韓国人3名、日本人2名で構成される5人組の「ILLIT」だ。同グループは’23年にデビューすると、翌‘24年3月にリリースしたアルバムのタイトル曲『Magnetic』がオリコンにてK-POPガールズグループ史上最速となる11週 -
「報道という立場でやるのは違うでしょ」ネット唖然 “高市サゲ”で物議の政治ジャーナリストが動揺した“質問”
2026/02/16 18:15高市早苗首相が“仕掛けた”真冬の衆議院解散総選挙は、2月8日に投開票が行われ、自民党が316議席を獲得する圧勝という結果に終わった。9日に行われた会見で高市首相は「国民の皆様から、政策転換を何としてもやり抜いていけという力強い形で背中を押していただきました」と述べた。 いっぽう、自民党に対抗すると思われていた立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は高市旋風のあおりを受け -
「フルートはどうなった?」Cocomi “今年の目標”にツッコミ続出…目立ちすぎる“本業以外”
2026/02/16 16:55その“本業”は、SNS投稿かはたまた……。 2月7日、掲げるにはやや遅いタイミングで“今年の目標”をインスタグラムに投稿したのは、木村拓哉(53)と工藤静香(55)の長女でフルート奏者・モデルのCocomi(24)。 《今年は「脚を出していく」をファッションの目標にしたいですね。》 このコメントともに、レザーのライダース -
「普通にクビ」とスクール生を激詰め…“ゾス系”ベンチャー企業の「詰問動画」が“パワハラ”と物議、広報が明かした「公開の意図」
2026/02/16 15:35《学歴や肩書きにとらわれず、本気で未来をつかみにいく若者たちの「挑戦の場」》 こんなキャッチコピーを掲げる若者向けビジネススクール「ZOSS SCHOOL(ゾス・スクール)」を展開するのは、東京・豊島区のベンチャー企業「グローバルパートナーズ株式会社」だ。 「ゾス」とは、同社創業社長で有名実業家の山本康二氏(54)が、かつて取締役を務めた光通信な -
「納得してません」と違和感の声続々…『ザ!鉄腕!DASH!!』松岡降板、城島続投で番組が発表したコメントになかった“5文字”
2026/02/16 15:05《このたび、日本テレビの福田博之社長と面会する機会をいただき、私の行いによりご迷惑をおかけしたことに対して直接にお詫びをさせていただきました》 2月12日にこうコメントを発表したのは、元TOKIO・国分太一(51)。昨年6月に日本テレビからコンプライアンス違反行為を理由に『ザ!鉄腕!DASH!!』の降板を通告され、無期限の活動休止を発表。あれから約8カ月が経ち、騒動に一区 -
「続編を本気で待っているドラマ」ランキング!3位『ガリレオ』、2位『コード・ブルー』を抑えた1位は?
2026/02/15 11:00近年、名作ドラマの“続編ブーム”が盛り上がりを見せている。 昨年9月には、1991年にフジテレビ系で放送された大ヒット作『101回目のプロポーズ』(フジテレビ系)の続編となる『102回目のプロポーズ』(同上)の制作が発表され、大きな話題を呼んだ。社会現象にもなったラブストーリーの“その後”が描かれるとあって、往年のファンを中心に期待が高まっている。 -
「“教育の森”で死んでいけたら理想」義家弘介 政界復帰は「0%」と断言!明かした引退後の“使命”
2026/02/15 06:00「自分にしかできないことがあるんだとしたら、教育で恩返しがしたい」 こう話すのは、’25年3月末に政界を引退し、約18年にわたる政治家人生に幕を下ろした義家弘介氏(54)。最近は、政治家時代とは打って変わった“ワイルド”なビジュアルも話題になるなか、どのような”第2の人生”を歩んでいるのか、本人に話を聞いた。 ’05年に横浜市教育委員に就任し、’ -
『美人占花』の蝦名里香がお届けする「今すぐ幸せを掴む開運法」【2月後半】
2026/02/15 06:00元銀座ホステスの人気占い師・蝦名里香先生が「手相」と「算命学」を組み合わせたオリジナル占術『美人占花』をもとに導き出した、今すぐ幸せになれる「開運法」を月2回お届けします! 全体の運気 2月後半は固定観念を手放して、変化を受け入れるとき 庚寅(こうきんのとら)の気が広がり、自分をアップデートしやすいタイミング。美人占花の法則では、“新しい価値観をインストー -
《番組も急遽欠席》マツコ 手のしびれで緊急入院…主治医から受けていた「手術勧告」
2026/02/14 16:00「ちょっとすいません。急だったんだけど……。首の脊髄が圧迫されちゃって。手とかに痺れが出始めちゃって。それでさ、病院に行ったら、ちょっと急いで手術した方がいいって言われて今、実はもう手術して入院してんのよ」 2月9日、マツコ・デラックス(53)がレギュラー出演する『5時に夢中!』(TOKYO MX)に電話出演。入院中であることを明かした。スポーツ紙記者は言う。 &n -
「まだ議員やってたことが不思議」83歳“中道”元議員 落選後の姿に厳しいツッコミ…「お疲れ様でした」労いの声も
2026/02/14 14:30御年83歳。初当選は27歳の若さだった。その後、一度も落選することなく、重ねた当選回数は19回。“議員人生”は56年。若手議員の人生以上の長い時間を国会議事堂で生きてきた。 「中道・小沢一郎氏が落選確実」 衆院選の投開票が行われた8日夜、そんなニュースが駆け巡った。 「小沢氏は今回の衆院選でいつもどおり当選すれば戦後最多 -
《口ひげ、ロン毛オールバックのイケオジに》義家弘介氏 明かした政界引退後の“劇的ビジュ変”のワケ「“昔に戻ったね”と言われます」
2026/02/14 14:00「国会議員は国民の代表ですから、”究極の社会化”が求められる世界なんです。破天荒な人から超真面目な人まで誰もが納得する容姿が求められます。やはり国民の代表として恥ずかしくない態度や服装、髪型が求められるんです。だから、少し髪が伸びただけで後援会の人に『すぐ切りなさい!』と叱られたり(笑)。 10万人の有権者に名前を書いてもらった以上、大半の人に”任せられる”と思っていただ -
「合流なくなった?」蓮舫氏 衆院選は「中道」熱烈応援も…代表戦さなかSNSで見せた「異変」にネット騒然
2026/02/14 11:00衆院選での大敗を受け、2月13日に行われた中道改革連合の代表選。新たなリーダーとして立憲民主党元幹事長・小川淳也氏(54)が選出されたが、公示前から100議席以上を減らした党の立て直しに向けては、様々な課題が山積している。その課題のうちの一つが、立憲民主党・公明党両党の参院議員の合流だ。 1月16日に結成された中道は、立憲・公明の衆院議員が参加し、参院では両党が別々で活動 -
「炎上を防ぐチャンスはあった」爆笑・太田光 批判浴びる高市首相への質問で犯したミス…丸投げしたTBSの責任も【識者解説】
2026/02/14 11:00自民党が歴史的勝利を収めた2月8日投開票の衆議院選挙。同日午後8時ごろからテレビ各局で選挙特番が組まれたが、『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)で、爆笑問題・太田光(60)が高市早苗首相(64)に投げかけた質問に賛否が巻き起こった。 午後10時20分頃に高市氏と中継がつながり、自民党が公約に掲げる「食料品の消費税2年 -
バレンタインにチョコをあげたい「50代イケメン俳優」ランキング!3位木村拓哉、2位西島秀俊を抑えた1位は?【30代以上の女性500人に聞いた】
2026/02/14 06:002月14日はバレンタインデー。今年も大切に思う相手にチョコレートを贈ろうと考えている女性は多いだろう。芸能界でも人気タレントには、各所から大量のチョコが届くという。また、芸能界にデビューする前から大量のチョコをもらっていたというスターも少なくない。 福山雅治(57)はコンビニエンスストアの店員から、手渡しでチョコをプレゼントされた経験を持つ。及川光博(56)は中学生時代に -
「愚劣極まる蛮行」安住淳氏を猛批判の中道落選議員 次は選対・馬淵氏を糾弾…小川新代表にも“離党示唆”の怒りぶり
2026/02/13 19:152月8日の衆院選で、愛知10区から出馬し敗れた中道改革連合の藤原規真前衆院議員(47)。中道が党として岐路に立たされるなか、藤原氏は元立憲民主党の上層部をX上で次々と猛批判している。 まずやり玉に上げたのが、宮城4区で自民党の森下千里氏(44)に惨敗し、比例復活もできず落選した安住淳前共同幹事長(64)。安住氏は当開票日の夜に予定していた都内の開票センターでの取材対応を急 -
「常識なさすぎ」ミス東大タレント 飛行機の“ファイナルコール”搭乗報告が大炎上→謝罪…航空会社が明かした「リスク」と「個人名呼び出しとの違い」
2026/02/13 18:45東京大学1年の秋に「ミス東大コンテスト2020」でグランプリに輝き、現在は東京大学公共政策大学院経済政策コースに在学しながらタレント活動をしている神谷明采(25)。 今年1月下旬に、留学のためフランスに滞在していることをXで明かしていたが、帰国する際に利用した飛行機の“搭乗マナー”が波紋を呼んでいる(以下、《》内はすべて原文ママ)。 騒動の発端は -
「投票した人はレベルが低い」日本保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出
2026/02/13 18:152月8日の衆院選で、単独で3分の2を上回る316議席を獲得した自民党。この歴史的大勝の裏で、初の衆院選で11議席を獲得したチームみらい、公示前の2議席から15議席まで積み増した参政党など一部の野党が躍進したが、大きく沈んだのが、公示前から100議席以上減の中道改革連合、そして日本保守党だ。 「日本保守党は衆院選で10人を擁立。なかでも注目されたのが、いずれも比例代表で、’ -
「腑に落ちない」国分白旗にネット疑問視…背景に日テレの過剰な“潔癖”体質 不倫報道で4年干された国民的女優
2026/02/13 17:50《長年にわたって人生を共にしてきたTOKIOの城島・松岡に少しでも恩返しができるよう懸命に努力してまいる覚悟です》 元TOKIOの国分太一(51)が発表した反省コメントとともに幕引きとなった日本テレビのコンプラ違反騒動に対し、SNSでは疑問の声が続出している。 事の発端は’25年6月に行われた、日本テレビの福田博之社長(64)による緊急会見だ。日 -
やす子 超多忙の15連勤後に“お疲れ姿”を目撃…マネージャーに披露した“独特な歩き方”
2026/02/13 16:00《兵庫県、福岡県、東京都、宮城県、イベント無事終わりました〜!!!!!!ご参加いただいた皆様 本当にありがとうございました!!温かい言葉にこちらも元気をいただきました!!ますます頑張ります〜!!》 2月8日、自身のXを更新し、こう綴ったのはお笑いタレントのやす子(27)。1月30日に初の著書『靴下はいつもあべこべ はい〜』を上梓し、発売記念イベントで兵庫県、福岡県、東京都 -
高市首相と野田佳彦氏 同じ政治塾で学び、当選も同期だったが…同じ釜の飯を食べた2人についた「決定的な明暗」
2026/02/13 16:00「これだけの大敗を喫したのは、私の責任が極めて大きい。万死に値する」 2月8日、第51回衆議院選挙の記者会見でそう首を垂れたのは中道改革連合の共同代表だった野田佳彦氏(68)だ。一方、戦後最多となる316議席を自民党にもたらした高市早苗首相(64)は晴れやかな表情で会見に臨んだ。 真冬の短期決戦で火花を散らした2人だが、今から約40年前の春、同じ -
《松岡は『DASH』降板》国分太一 日テレ社長に謝罪で一区切り…再始動の候補にあがる「馴染みの事務所」
2026/02/13 14:50《日本テレビの福田博之社長と面会する機会をいただき、私の行いによりご迷惑をおかけしたことに対して直接にお詫びをさせていただきました》 こうコメントしたのは国分太一(51)。昨年6月にコンプライアンス違反を理由として日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板した一連の騒動をめぐって2月12日、声明を発表した。 そして、翌13日にはさらなる展開が―