WEB女性自身
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「途中で見るのをやめた秋ドラマ」3位『相棒』、2位『ミタゾノ』をおさえたダントツ1位の作品は?
2023/12/18 06:00今期のドラマは、長く愛され続けるシリーズ作品から新しい試みを行う意欲作まで幅広く、多様なドラマが秋を彩ってくれた。そんな今年の秋ドラマだが、なかには視聴者をがっかりさせてしまった作品も……。 そこで本誌は、「途中で見るのをやめた秋ドラマ」について、男女300人にアンケートを行った(~12月11日)。 第3位に選ばれてしまったのは、『相棒 seas -
「見続けてよかった秋ドラマ」3位は『下剋上球児』、1位に選ばれた恋愛コメディは?
2023/12/18 06:00トリプル主演が話題の月9ドラマから、安定感のある続編もの、人気の漫画原作もの……と、いつも以上に多種多様な作品が目白押しだった秋ドラマ。 そんな今期のドラマも、続々と最終回を迎えている。 そこで本誌は、「最終回まで見たい、もしくは最終回まで見てよかった秋ドラマ」について、男女300人にアンケートを行った(~12月11日)。 -
松田聖子はファンの前で号泣絶叫、神田正輝は激ヤセ→休養…沙也加さん三回忌まで元夫婦の憔悴奮闘
2023/12/18 06:00《2年の月日が経ちました。貴方の歌声は、この世で感動を与え続けています》 《沙也加さんが亡くなられて、2年目のクリスマスがやってきます。いまだにクリスマスの日が近くなると、沙也加さんを思い出し、冬の夜空で涙をひたすら流し続けています…》 Instagramのコメント欄に綴られた、切実な思いの丈を綴った言葉たち。これは神田沙也加さんのInstagramの最新投稿に寄せられ -
衝撃を受けた「2023年に離婚した有名人」ランキング!1位羽生結弦に続く2位3位は?
2023/12/17 06:00公式Xでの結婚発表から、105日で離婚を発表したフィギュアスケーターの羽生結弦。電撃の結婚にも驚いたが、それ以上に離婚の早さには日本中が衝撃を受けた。 コメントの中で綴られていた《一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして、私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています。(中略)お相手に幸せであってほしい、制限 -
心から祝福した「今年結婚した有名人」ランキング!3位土屋太鳳、2位ハライチ岩井を抑えた1位は?
2023/12/17 06:00’23年は年明け早々、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と土屋太鳳の結婚の発表があり、元旦からめでたいニュースが舞い込んだ。今年も売れっ子同士の結婚から、芸能人と一般人との大人婚まで、結婚のニュースも多い1年だった。 そこで本誌は20代以上の男女300人を対象にし、心から祝福した「2023年に結婚した有名人」についてアンケートを実施した。 -
次の首相になってほしい議員ランキング!3位玉木雄一郎、2位山本太郎を抑えた1位は?【自民党以外編】
2023/12/17 06:00時事通信が実施した12月の世論調査で、支持率17.1%を記録した岸田内閣。’12年の自民党政権復帰後に行われた同社の調査では過去最低の結果となった。 裏金問題の発生により、政権に対し国民の不信感が高まる中、岸田文雄首相(66)は12月13日の会見で「国民の信頼回復に向け、火の玉となって取り組んでいく」と発言。しかし、SNSなどでは”内閣総辞職”を求める声も多く上がっており -
中居正広 風呂は週2回、ご飯のおかずは水…倹約生活にあった極貧幼少期
2023/12/17 06:00「12月7日には『珍プレー好プレー大賞』(フジテレビ系)の司会を務め、大みそかにはTBS系列でWBCに関する生放送特番が控えるなど中居さんは年末も大忙し。昨年は体調が心配されましたが、かなり回復したようで安心です」 こう語るのはテレビ局関係者。昨年11月から体調不良のため休養していた中居正広(51)だったが、今年1月に復帰し仕事のペースは順調に戻ってきている。 &n -
“忘れられた文化”から空前の漫才ブームに!アマチュアからコント師まで「M-1」を目指す理由
2023/12/17 06:00いよいよ12月24日に迫った日本一の漫才師を決める大会「M-1グランプリ2023」(以下、「M-1」)。2001年のスタート当初のエントリー数は1603組だったが、年を追うごとに増えていき、一旦終了する2010年には4835組に。2015年に復活してからもその勢いは止まらず、今年は昨年の7261組から約1300組も増えて8540組となり、過去最高を大幅に更新した。 エント -
深田恭子5年は長すぎた?結婚目前から破局で考える“寂しがり女性あるある”な落とし穴
2023/12/16 11:50女優の深田恭子(41)が、かねてより結婚秒読みと言われていた不動産会社シーラテクノロジーズの杉本宏之会長(46)と破局したと報じられた。原因として深田側の浮気疑惑が報じれており、14日発売の週刊文春では傷心した杉本氏が破局を認める発言をしている。 深田と杉本氏は18年に出会い、交際をスタート。21年には適応障害で休業した深田を、杉本氏が献身的に支えたことも伝えられていた。 -
「好きな女性政治家」ランキング!3位高市早苗、2位福島瑞穂を抑えた圧倒的1位は?
2023/12/16 06:00自民党最大派閥・安倍派の政治資金パーティーをめぐる“裏金疑惑”で窮地に陥っている岸田政権。松野博一官房長官(61)ら閣僚4名が辞任したほか、時事通信の最新の世論調査では支持率17.1%と過去最低を更新した。 立憲民主党から提出された内閣不信任決議案は与党の反対多数で否決されたものの、東京地検特捜部の捜査は本格化すると見られている。解散や総辞職が取り沙汰されるなか、無派閥か -
大谷翔平 約2200万をスタッフに贈呈、スーツの場であえて私服を…止まらぬ“聖人伝説”
2023/12/16 06:00「彼のやることは全てが特別で、完璧に考え抜かれている。普通の人で、このレベルまで到達して、何よりもチームが強くなることに貢献したいと思って『私にお金は必要ない』と誰が言うだろうか。そんな人はいない。これこそ他を思いやる心、純粋な気持ちの典型だ」 大谷翔平選手(29)の代理人であるネズ・バレロ氏は12月12日(日本時間13日)、米国メディアのインタビューに応じて、大谷をそう -
「嫌いな女性政治家」ランキング…3位生稲晃子、2位杉田水脈を大差で抑えた1位は?
2023/12/16 06:00今年も残すところあとわずか。政界では自民党派閥の政治資金パーティーをめぐる“裏金疑惑”に揺れているが、女性議員による不祥事や失言も目立った一年だった。 7月下旬に自民党女性局が実施したフランス研修は、炎上した事例の1つでもある。松川るい参院議員(52)や今井絵理子参院議員(40)らは、研修中に記念撮影した写真をSNSに投稿。だが松川議員がエッフェル塔前でポーズを決める写真 -
漫画界のレジェンド・東海林さだお 原稿初持ち込みは『女性自身』!? 意外過去を追跡した
2023/12/16 06:00東海林さだお、『タンマ君』や『アサッテ君』などで知られる漫画界のレジェンドである。 エッセイストとしても大人気で、ちくわ、コロッケ、ゆでたまご……、身近な食材を独特でユーモラスな視点で掘り下げた『丸かじりシリーズ』(朝日新聞出版)は、来年1月発売予定の『カレーライスの丸かじり』でなんと47冊目! 85歳となったいまも、『サラリーマン専科』(週刊現 -
宮沢りえ&森田剛 娘の耳を甘咬み姿も話題の変わらぬおしどり夫婦…本誌もゴルフ場でのキス、手繋ぎデートを目撃
2023/12/16 06:00「泥臭く、パワフルにというのがあって、とにかく、吊られて、引っ張られてっていう日々を過ごしていました。アクションチームの皆様もみんなおじさんで、ヒーヒー言いながら頑張ってやってましたね」 こうアクションシーンのハードさを語ったのは、森田剛(44)。12月20日から配信されるディズニー+のオリジナル作品『ワンダーハッチ 空飛ぶ竜の島』で、森田は謎の男・スペースを演じる。 -
高城れに&中日・宇佐見がスピード離婚…ネットで「立浪のせい」と囁かれる意外なワケ
2023/12/15 19:24《私事ではありますが、この度、宇佐見真吾さんと離婚いたしましたことをご報告させていただきます。宇佐見さんと出会えたことはとても幸せでした。あたたかく見守ってくださった皆様には感謝の気持ちでいっぱいです》 12月14日、アイドルグループ「ももいろクローバーZ」の高城れに(30)がInstagramで、中日ドラゴンズの宇佐見真吾捕手(30)と離婚を発表した。   -
「品がある」「気配りの人」大谷翔平 ドジャース入団会見で着用した“腕時計”に好感度うなぎ昇り
2023/12/15 17:4112月15日、ドジャーズと契約を結んだ大谷翔平(29)が本拠地となるロサンゼルスのドジャースタジアムで入団会見を開いた。 おなじみのエンゼルスの赤いユニフォームから一転、青いユニフォームに身を包み登場した大谷。今後について「ドジャースの一員になれることを心より嬉しく思うと同時に、すごく興奮しています」と心境を語った。また、先日のMVPが発表された際に脇に抱えていた愛犬の名 -
雅子さま 60歳の“ご感想文書”に健康に関する記述なし!ご快復の裏で続く闘い
2023/12/15 17:3612月9日、雅子さまが60歳のお誕生日を迎えられた。これに先立ち、宮内庁を通じて文書で“ご感想”が公表された。雅子さまは書き出しに、 《ちょうど10年前の今日、50歳の誕生日を迎えるに当たり、それまで半世紀を生きてきたことを思い、「不思議な感慨に包まれます」と感想を綴りましてから、いつの間にか10年の月日が経ちました。 光陰矢の如しと申しますが、 -
「不衛生」「もっと大事なことが」立民議員 野田元首相と素手で国会トイレ清掃アピールも逆効果
2023/12/15 16:07《「国会掃除に学ぶ会」の設立総会に参加。総会の後には、野田佳彦元内閣総理大臣や参加者の皆さんと国会内のトイレを清掃しました。改めて掃除の意義と深さを学ぶ機会になり、これからも実践していきます》 12日14日、Xにこう投稿したのは立憲民主党・神奈川県13区総支部長の太栄志衆院議員(ふとり ひでし、46)。野田佳彦元首相(66)らと国会内のトイレを清掃したと報告したが、“清掃 -
「問題視すべきは裏金を作り辞職する現状」トリガー条項記述削除に国民民主・玉木代表が苦言 補助金からパーティ券への流れも痛烈批判
2023/12/15 15:2912月14日、2024年度与党税制改正大綱を決定した自民、公明両党。しかし、そこには当日朝には記載されていた、価格高騰時にガソリン税を減税する「トリガー条項」の凍結解除に関する記述が削除されていたことが明らかになった。 急遽、削除されたのは下記の文言だ。 《燃料油価格激変緩和対策事業の出口戦略については、いわゆるトリガー条項の凍結解除を含め、「原 -
「日本が死んでいくのを感じる」裏金問題の陰で国立大学法人法が成立…説明不足するなか強引採決で高まる批判
2023/12/15 14:39自民党が政治とカネの問題で揺れる裏で、臨時国会最終日に国立大学法人法の改正案が12月13日の参院本会議で可決、成立した。大規模な国立大学法人に運営方針の決定などを担う合議体の設置を義務付け、組織統治強化を図ることを柱とし、2024年10月に施行される。 具体的には、「管理運営の改善並びに教育研究体制の整備及び充実等を図るため」として、大規模な国立大学法人を「特定国立大学法 -
「演技がうまい」と思う“モデル出身男優”ランキング!3位松坂桃李、2位大沢たかおの3倍獲得した1位は?
2023/12/15 06:00今年も終わりが近づき、秋クールのドラマも最終回が迫りつつある。2023年はドラマの当たり年とも言われており、『ブラッシュアップライフ』や『だが、情熱はある』(ともに日本テレビ系)や『VIVANT』(TBS系)といった数多くの話題作が世間を賑わせた。 強い印象を視聴者に与えた男優たちの顔ぶれを見ると、『VIVANT』の阿部寛、『Get Ready』(TBS系)の妻夫木聡など -
「どんだけ面の皮厚い」岸田首相 支持率17%でも辞職の気配ナシで「歴史に汚名を残す」と国民ブチギレ
2023/12/15 06:00岸田内閣の支持率下落が止まらないーー。 時事通信が8~11日に実施した12月の世論調査によると、岸田内閣の支持率は前月比4.2ポイント減の17.1%となり、2012年12月の自民党政権復帰後の調査で最低を更新。ついに初めて1割台に落ち込んだ。 「時事通信の支持率は低めに出ると言われていますが、それでも支持率が2割を下回るのは、民主党政権が誕生する -
「演技がうまい」と思う“モデル出身女優”ランキング!3位米倉涼子、2位永野芽郁を僅差で抑えた1位は?
2023/12/15 06:0010月から始まった秋ドラマも佳境を迎えつつあり、冬クールのドラマの詳細が続々と出始めている。来年1月からスタートする『君が心をくれたから』(フジテレビ系)では、永野芽郁(24)が月9ドラマの初主演を務める。現在は人気女優としての地位を確立した永野だが、10代のころは『SEVENTEEN』の人気モデルとして活動していた経歴が。 一昔前は劇団や養成所を経て女優になるのが一般的 -
オズワルド畠中&井上咲楽 熱愛報道と符号する過去の“破局宣言”
2023/12/15 06:00M-1を前に、お笑い界に激震が走った。12月14日、お笑いコンビ・オズワルドの畠中悠(36)とタレントの井上咲楽(24)の熱愛が「FRIDAY DIGITAL」によって報じられたのだ。FRIDAYの取材に対し、畠中は交際を認めている。 「この二人、交際時期はかなり前からなうえ、”復縁”ではないかと噂されているんです」(WEBメディア記者) いった -
石田純一 極寒のママチャリ送迎、終電ダッシュ…家庭崩壊宣言から2年も遠い完全復活の日々
2023/12/15 06:00「家庭は崩壊しています、はい。家庭も、すべて崩壊してますから! 帰ってください!」 一昨年の12月、本誌の直撃にこう訴えていたのはタレントの石田純一(69)。これまでも数々の発言で議論を巻き起こしてきたが、コロナ禍の”問題行動”の痛手は大きかった。 ’20年4月、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言のもと、県外からの来訪自粛が要請されていた沖縄県