WEB女性自身
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《上皇さまが92歳のお誕生日を》美智子さま 誤嚥性肺炎や感染症の予防を厳重に…満身創痍で守られる“穏やかな日々”
2025/12/23 06:0012月23日、上皇さまが92歳のお誕生日を迎えられた。2025年には5月と7月に入院されたが、退院された後は長野県の大日向開拓地でのご滞在や、葉山御用邸での静養も可能になるほど回復された。 「上皇ご夫妻は基本的には毎日同じ時間に起床し、食事をとり、仙洞御所の周辺を散策し、同じ時間に就寝されるといった、非常に規則正しい生活を送られていると聞いています。散策は、午前と午後に一 -
登録者80万人超え人気女性YouTuber 大食い動画のはずが“異変”→翌日活動休止を宣言
2025/12/23 06:0012月21日に“ある人気女性YouTuber”が投稿した食事の動画が物議を醸している。 そのYouTuberとは香川県出身で現在は韓国在住のとぎもちだ。ソウルに10年以上住んでいるというとぎもちは、韓国のグルメやカフェの紹介に加えて大食い、ASMR系の動画が人気を博しており、現在のYouTubeチャンネル登録者数は85万人を超えている。 この日と -
日テレ『鉄腕DASH』存続が地獄すぎる…松岡ほぼ“降板”、城島とも関係悪化で引くに引けない事態に【国分騒動のその後】
2025/12/22 19:10“蜜月”ともいえた関係が、こじれにこじれている。日本テレビと元TOKIOの間で起きている問題だ――。 21日、漫才師の日本一を決める冬の風物詩となった番組『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)の“裏”で放送された日本テレビ系の『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下『鉄腕ダッシュ』)。 「同番組の内容は『視聴者が食べてみたいDASHグルメ一挙50連発!』と -
ヤーレンズ 『M-1』決勝の勝負服に込めていた“隠された想い”にネット感嘆
2025/12/22 19:00《#M1グランプリ ご覧いただきありがとうございました!我々の漫才で少しでも笑顔になっていただけたなら幸いです。たくさんの応援にも感謝です!本当に力になりました!》 12月22日、Xにこう綴ったのはお笑いコンビ「ヤーレンズ」の出井隼之介(38)だ。前日に開催された『M-1グランプリ2025』(テレビ朝日系)の決勝戦でトップバッターを務めたヤーレンズ。843点を叩き出し、審 -
「当然の疑問」と賛同の声…小川彩佳アナ 年収の壁178万円の「恩恵」に呈した“持論”
2025/12/22 18:55高市早苗首相(64)と国民民主党・玉木雄一郎代表(56)は12月18日、所得税の課税最低ラインである「年収の壁」を現行の160万円から178万円に引き上げることで合意した。基礎控除を最大限受けられる対象も従来の年収200万円以下から665万円以下にまで拡大し、給与所得のある約8割の納税者に減税の恩恵がもたらされる見込みだ。 「国民民主は『手取りを増やす』のキャッチコピーを -
「さすがに納得できない」M-1“最下位コンビ”の点数にSNSでは不満の声、「審査員高齢化」を指摘する声も
2025/12/22 18:4512月21日に放送された漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。過去最多1万1521組がエントリーした今大会は、初ファイナリスト「たくろう」の優勝で幕を閉じたが、大会終了後、SNSでは各コンビの評価をめぐって様々な意見が出ている。 なかでも議論を呼んでいるのが、同じく初ファイナリストのコンビ「めぞん」だ。吉本興業所属のめぞんは’16年に -
《2025年版》面白かった年間ドラマランキング!3位『あんぱん』、2位『ザ・ロイヤルファミリー』を抑えた1位は?
2025/12/22 17:0012月も残りわずかとなり、秋クールのドラマも続々と最終回を迎えている。今年もさまざまなドラマが放送され、視聴者を楽しませてくれた。 1月期の日曜劇場『御上先生』(TBS系)は教育の現場と政治を織り交ぜ、リアルに描いたことで注目の作品に。まだ記憶に新しい10月期のドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)では、竹内涼真(32)演じる癖のある役が憎めないと話題を呼んだ -
つまらなかった2010年以降の朝ドラランキング! 3位『おむすび』、2位『ちむどんどん』を抑えた1位の作品は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/21 11:0012月18日、大晦日の『第76回NHK紅白歌合戦』で、NHK連続テレビ小説『あんぱん』のショートドラマと、ドラマ出演者による歌のスペシャルステージが放送されると発表された。 2025年度前期に放送された『あんぱん』は、9月26日の最終回で番組最高となる世帯視聴率18.1%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を記録するなど、最後まで注目を集め続けた。いっぽうで、近年の朝ドラのな -
悠仁さま 筑波大学ご入学でキャンパスに起きた異変…“特別待遇”に在学生からは「何か違う」と違和感も【年間ベストスクープ】
2025/12/21 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 4月に筑波大学に入学された秋篠宮家の長男・悠仁さま。男性皇族が学習院大学ではない大学に入学されるのは戦後初め -
名作だった2000年代の「大河ドラマ」ランキング! 3位『利家とまつ』、2位『篤姫』を抑えた1位は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/21 11:0012月14日、NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』が最終回を迎えた。同作は視聴率こそ振るわなかったものの、主演の横浜流星を中心にキャスト陣による熱演が繰り広げられ、いくつもの名シーンが誕生。大河ドラマ史に残る名作との呼び声が高い。 そこで2025年に掲載し、反響の大きかった「名作だった2000年代の大河ドラマ」に関するランキング記事を改めて紹介する。(以下、WE -
愛子さまもティアラを新調されず…私的費用「内廷費」を増額されない天皇ご一家の”ご本心”
2025/12/21 11:00国民生活を圧迫し続ける物価高。政府による令和8年度予算編成も大詰めを迎える12月17日、西村泰彦宮内庁長官が高市早苗首相に対して、かねて検討されていた天皇家の私的費用にあたる「内廷費」の増額を見送る意向を示した。 「9月ごろ、物価や公務員給与の上昇幅が、宮内庁が設けている基準を上回ったとして、天皇家の日常生活に充てられる内廷費を12月中旬までに引き上げ -
真美子さん 愛娘誕生後に「翔平さん」から変化した「家庭内での呼び方」【年間ベストスクープ】
2025/12/21 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 昨年にドジャース・大谷翔平選手と結婚、今年4月には待望の第一子となる長女を出産した真美子さん。やはり、子供の -
「めちゃくちゃ怖い」サウナ好き市長が特例で営業許可? 赤坂死亡事故後、福岡市のサウナに不安の声…市役所担当者の回答は
2025/12/21 06:0012月15日、東京・赤坂の高級個室サウナ『SAUNATIGER』で火災が発生し、利用客の30代夫婦が亡くなるという痛ましい事故が発生した。発生から4日が経過し、現在も夫婦の死因は判明していないが、事故当時の状況が明らかになりつつある。 「現場検証の結果、L字型の木製ドアノブが個室の内側、外側ともに外れて床に落ちて、夫婦が閉じ込められていた可能性があるようです。また個室内の -
『栄光のバックホーム』主演・松谷鷹也 役作りで最大20キロ増量!「生き方を教えてくれる存在」人生変えた元阪神・横田慎太郎さんとの出会い
2025/12/20 16:00「僕にとって慎太郎さんは、常に生き方を教えてくれるような存在です。本作を通じて慎太郎さんの生き方や色んな人に対する姿勢に触れ、率直に“かっこいいな”と感じました。人としての在り方を見習いたいと思っています」 真っ直ぐな瞳で、そう語るのは俳優・松谷鷹也(31)。現在、大ヒット公開中の映画『栄光のバックホーム』で、’23年7月に28歳の若さで他界した元阪神タイガース・横田慎太 -
「全出場者をプロとして扱っていた」話題独占した粗品の審査が『THE W』に与えた“格”
2025/12/20 11:0012月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)。9度目となる今大会、異彩を放ったのは新たに審査員に加わった霜降り明星の粗品(32)の存在だ。 コンビで『M-1グランプリ2018』、ピンで『R-1グランプリ2019』の2冠という偉業を達成し、芸人としての実力は誰もが認める粗品。今年3月の『第14回ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ) -
黒田清子さん 買い物は格安スーパー、住宅ローン15年で完済…夫・慶樹さんは定年後も“再就職”の堅実ぶり【年間ベストスクープ】
2025/12/20 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 今年で結婚してから20年を迎えた上皇ご夫妻の長女・黒田清子さん。都の職員として働く夫の黒田慶樹さんは4月にめ -
絶対に観たい年末特番ランキング!3位『M-1グランプリ』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2025/12/20 11:00年末が近づいてくると気になるのがテレビの特番だ。今年も各局が総力をあげて作る特番が放送される。 家族みんなで楽しめる『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)は、昨年の年末特番で世帯視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を記録。人気バラエティ『アメトーーク』(テレビ朝日系)は、昨年よりも放送時間を拡大し、なんと6時間のスペシャルを放送する。 -
「ポスト永野芽郁」だと思う女優ランキング!3位小芝風花、2位芳根京子を抑えた1位は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/20 11:0012月3日、女優の永野芽郁がNetflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』で主演を務めることが発表された。永野といえば、今年4月に『週刊文春』によって俳優の田中圭との不倫疑惑が報じられ、完全否定したものの、出演していた十数社のCM・広告のすべてを降板。さらに出演が決まっていた大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)を自ら辞退することとなり、永野の代役に抜擢された白石聖に注目が集まった。 -
「結果として“社保”への切り替えだった」波紋広がる維新議員の“国保逃れ”疑惑 リスト入り議員が明かした理事就任の“言い分”と“反省”
2025/12/20 11:00「幹事長に事実関係の調査を指示している」 12月17日、記者団に対してこう語ったのは、大阪府知事であり、日本維新の会の吉村洋文代表(50)。調査を指示したのは、目下話題となっている維新の会の地方議員の“国保逃れ”疑惑についてだ。 ことの発端は、12月10日の大阪府議会で自民党の占部走馬府議会議員(41)が行った質疑。フリーランスなどを一般社団法人 -
《審査員・粗品も指摘》『THE W』のレベルは賞金1000万円に“見合っていない”のか?識者語る“女性限定”の「意義と難しさ」
2025/12/20 11:0012月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)で、過去最多のエントリー数1044組の頂点に立ったニッチェ。しかし、最も注目を集めているのは審査員を務めた霜降り明星の粗品(32)だったかもしれない。 今年3月の『第14回ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ)で辛口ながらも説得力ある論理展開で、まれにみる鮮烈な審査員デビューを果たして話 -
真美子さん 親友に打ち明けた「妊娠中の悩み」と出産が予定されている「LAのセレブ御用達病院」【年間ベストスクープ】
2025/12/20 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 昨年にドジャース・大谷翔平選手との結婚を発表し、今年4月にはついに待望の第一子となる長女を出産した真美子さん -
《直腸がんを告白》ラモス瑠偉 目撃していた告知直後の姿…回復にあった再婚妻の支え
2025/12/20 11:00《ブラジルの家族や親しい友人らにも“心配をかけたくない”という強い思いから、病のことは公表せずにいました》 12月19日、元サッカー日本代表のラモス瑠偉氏(68)が『NEWSポストセブン』で直腸がんを告白した。ラモス氏の公式サイトでも冒頭のように報告。《順調に回復に向かっている》とも綴られた。 12月19日、ラモス氏が闘病生活を明かした『ポストセ -
「再放送してほしい」フジテレビの2000年代名作ドラマランキング!3位『Dr.コトー診療所」、2位『ランチの女王』抑えた1位は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/20 11:00現在、2026年1月16日までの期間限定で、フジテレビの新旧ドラマ80タイトル超がTVerとFODで順次無料配信されている。1988年の『ニューヨーク恋物語』、1997年の『ビーチボーイズ』など懐かしい作品も多数ラインナップされており、年末年始にイッキ見するのにぴったりだ。 そこで2025年に掲載し、反響の大きかった「再放送してほしいフジテレビドラマ」に関するランキング記 -
北村匠海『NHK紅白歌合戦』の曲目発表にない…ひそかに熱唱が決まった不朽の“名曲”とコラボする“超人気アーティスト”
2025/12/20 06:00NHK紅白歌合戦の放送まで2週間を切った。 「11月14日に出場アーティストが発表され、HANA、FRUITS ZIPPER、M!LK、CANDY TUNE、asepaなどの初出場組から、福山雅治さんや坂本冬美さん、郷ひろみさんなどの常連組まで今年も幅広い世代のアーティストが顔を揃えました。さらに、Perfumeが“コールドスリープ”前のラストステージを飾るなど、注目度も -
《超高級サウナで死亡の30代夫婦》誕生時には「この子がドレスを着るまで生きたい」と…ドアガラス叩き、通風口からも助け求めた“脱出の痕跡”に広がる悲痛な声
2025/12/20 06:0012月15日に東京・港区赤坂の高級個室サウナ店「SAUNATIGER」で火災が発生し、利用客の30代夫婦が亡くなった事故。警視庁は17日に司法解剖を行ったが、死因は特定できなかったという。だがそのいっぽうで、新たに見えてきたことも――。 「この火災で亡くなったのは、美容室経営の松田政也さん(36)と妻でネイリストの松田陽子さん(37)。15日の正午すぎ、サウナ店が入るビル