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(写真・神奈川新聞社)

 

横須賀市神明町の公園「くりはま花の国」でヒマワリが見ごろを迎え、来場者の目を楽しませている。

 

公園内の管理事務所周辺やハーブ園などに約1万本のヒマワリが植えられており、高さ1.5~2.5メートルほどに育っている。同公園によると、8月前半の日照不足の影響で開花は例年より約1カ月遅く、9月中旬まで楽しめる。

 

ヒマワリが好きという市内在住の女の子(3)は「きれいで楽しかった」と笑顔だった。

 

入園無料。ハーブ園は午前9時~午後5時半。問い合わせは、同公園・電話046(833)8282。

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