テレビの最新ニュース
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《匂わせ発言も》出川哲朗 YouTube出演NGでも解禁が最有力視される「超人気芸人」
2025/05/30 15:57「『ごめんなさい』って断っちゃってる」「YouTubeだと……ごめんなさい」5月28日、『あちこちオードリー』(テレビ東京系)に出演した出川哲朗(61)がYouTubeへの出演オファーをことごとく断っていると告白。テレビ誌ライターは言う。「番組で出川さんは、この『あちこちオードリー』を必ず視聴している3大テレビ番組だと明かし、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)、『アメトーーク!』(テレビ朝日系) -
「日枝さんの息がかかった人が一掃」フジテレビ 6月人事で“左遷”されたお気に入りの「女性局長」
2025/05/29 18:28「5月27日に局長人事の内示が出たのですが、社内で驚きの声が上がっています」こう話すのは、フジテレビ関係者だ。中居正広氏の女性トラブルに端を発したフジテレビの改革。5月28日にはフジテレビと、その親会社であるフジ・メディア・ホールディングス(フジHD)との取締役会が行われたが、6月下旬の株主総会で選ばれる新たな経営陣を巡って、意見が紛糾したという。「フジHDの大株主である米投資ファンド『ダルトン・ -
《局内は騒然》“踊る生みの親”亀山千広BSフジ社長に6月退任説が浮上…批判集めた“若手女性社員との会合”
2025/05/28 15:55「6月いっぱいで、亀山さんが退任するという情報がフジテレビ社内を駆け巡っています。亀山さんといえば『踊る大捜査線』シリーズの生みの親として知られています。新作映画はどうなるのかと、局内はザワついています」そう語るのはフジテレビ関係者。バラエティ畑出身の港浩一氏(73)、トレンディドラマの旗手だった大多亮氏(66)など、“フジの顔”が次々と退任しているなか、6月の人事が注目を集めているという。亀山千 -
最後まで見たい春ドラマランキング!3位『キャスター』2位『あなたを奪ったその日から』を超えた1位は?
2025/05/25 06:004月からスタートした春ドラマも中盤に差し掛かっている。『続・続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)でW主演を務める中井貴一(63)と小泉今日子(59)や、『キャスター』(TBS系)主演の阿部寛(60)など、アラ還・アラフィフ世代の活躍が際立っている。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~70歳の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「最後まで見たい春ド -
見るのをやめた春ドラマランキング 3位『天久鷹央の推理カルテ』2位『人事の人見』を抑えた1位は?
2025/05/25 06:00佳境を迎えつつある春ドラマ。芳根京子(28)と本田響矢(25)が夫婦役を演じるラブコメディ『波うららかに、めおと日和』(フジテレビ系)は、若者を中心に「キュンが止まらない」と支持を集めており、視聴率&TVerのお気に入り登録者数が急上昇中。本田のインスタグラムのフォロワーも一気に増えている。一方で、視聴率や人気が伸び悩んでいる作品もあるようで……。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeas -
「登場人物に対する愛着が違う」『あんぱん』放送1ヵ月で見えた不評『おむすび』との“明確な差”《5月前半読まれた記事》
2025/05/24 06:0025年5月前半に、『WEB女性自身』で反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。■3月31日から放送が始まったNHK連続テレビ小説『あんぱん』。物語はまだ序盤だが、放送開始から1カ月経った現時点ですでに前作の『おむすび』”超え”は間違いないと好評だ。同作は『アンパンマン』を生み出した漫画家のやなせたかしさんと、その妻・小松暢さんをモデルに、激動の時代を -
《『世にも奇妙な物語』SP放送》タモリの推しは「ズンドコベロンチョ」!主人公演じたのは意外な「大物俳優」
2025/05/18 06:00※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。タモリ(79)がストーリーテラーを務めるフジテレビの人気ドラマシリーズ『世にも奇妙な物語』。5月31日の午後9時から土曜プレミアム枠で、『世にも奇妙な物語35周年SP〜伝説の名作 一夜限りの復活編〜』が放送されることが決定した。本シリーズは’90年4月から’92年4月までレギュラー放送され、以降は特別番組という形式で年に2度放送されてきた。“日常 -
テレビから去ったギャルタレント 5年ぶりの地上波出演で明かした“驚きの現在”
2025/05/17 06:00恋愛リアリティー番組『テラスハウス』(フジテレビ系)への出演で注目を集めたモデルの今井華(32)が5月15日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演し、驚きの現在を明かした。今井は、’11年にギャル雑誌『egg』でモデルデビューし、’13年に『テラスハウス』にレギュラー出演したカリスマギャルモデル。今井が多用したギャル語の「バイブス」は同年の流行語大賞にも選ばれ、社会現象化するほど。 -
《中居正広氏“反撃”の余波》フジテレビ“渦中”プロデューサーの処分が延期に…検証番組も白紙に
2025/05/16 06:005月12日に公表された中居正広氏(52)の弁護団が提出した“反論文書”が、大きな波紋を広げている。3月31日、同氏の女性トラブルをきっかけにして、フジテレビおよび親会社フジ・メディア・ホールディングスが設置した第三者委員会による調査報告書が公表された。この報告書で、第三者委は、中居氏側に女性に対する“性暴力があった”と認定していた。しかし、上記の中居氏側による反論文書で、この認定に《『性暴力』とい -
「ヤバイやろ」「マジ…!?」パンサー尾形が漏らした『水ダウ』“ギャラ”金額に視聴者衝撃
2025/05/15 15:305月14日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で行われた「代役MCホントドッキリ」と題した企画。ドッキリを仕掛けられたパンサーの尾形貴弘(48)が、うっかり口にした“ギャラ”金額まで放送され視聴者を驚かせた。同企画は、ダウンタウン浜田雅功(62)不在の代役MC回がまだ放送されていないタイミングで、浜田の代役を“そんなワケない芸人”8人に番組がオファー。最も早く承諾した人が本当に代役MC -
「“処分が甘い”という声も」10代女性出演者と“未成年飲酒”報道の局員がオンカジ関与より軽い「厳重注意」で局内から疑問続出
2025/05/11 11:00《酒席に参加した当社社員につきましては、当該女性が大学生の番組出演者と知りながら年齢確認を怠ったことにつき、法令に違反するとは認められなかったものの、放送局の社員として軽率であったものとして、厳重注意をいたしました》5月7日、フジテレビは4月10日発売の「週刊文春」で報じられていた男性局員A氏が、同局系のバラエティ番組『オールナイトフジコ』に出演していた当時10代の女性Bさんに飲酒させていたという -
好きな「バラバラ大作戦」の番組ランキング!3位『伊沢みなみかわのクイズに出ない世界』、2位『MEGUMIママのいるBar』を抑えた1位は?
2025/05/11 11:00テレビ朝日の平日深夜帯に放送されているバラエティシリーズ「バラバラ大作戦」。2020年から始まったこの「バラバラ枠」は、さまぁ~ずやくりぃむしちゅーなどのベテランから、かまいたちなどの中堅、さらには令和ロマンといった若手までさまざまな芸人を抜擢してきた。芸人のみならず、アイドルや女性タレントなど幅広い出演者と“攻めた企画”で、深夜バラエティを代表する存在となった同シリーズ。日々この枠の番組をチェッ -
嫌いな「バラバラ大作戦」の番組ランキング!3位『FRUITS ZIPPERのNEW KAWAIIってしてよ?』、2位『森香澄の全部嘘テレビ』を抑えた1位は?
2025/05/11 11:00今や、テレビ朝日の看板バラエティ枠となっている「バラバラ大作戦」。月~金曜日の深夜に放送される同シリーズでは多くのタレント・芸人が番組をもち、しのぎを削っている。若手クリエイターが番組制作に関わる放送枠ということもあり、内容も出演者も“攻めた”番組が多いのもこの枠の特徴だ。芸人・永野(50)やとろサーモン・久保田かずのぶ(45)、ウエストランド・井口浩之(42)など、発言が物議を醸しがちで“好き嫌 -
「登場人物に対する愛着が違う」『あんぱん』放送1ヵ月で見えた不評『おむすび』との”明確な差”
2025/05/04 06:003月31日から放送が始まったNHK連続テレビ小説『あんぱん』。物語はまだ序盤だが、放送開始から1カ月経った現時点ですでに前作の『おむすび』”超え”は間違いないと好評だ。同作は『アンパンマン』を生み出した漫画家のやなせたかしさんと、その妻・小松暢さんをモデルに、激動の時代を乗り越えて、人々に希望を与える国民的作品に辿り着くまでの夫婦を描いた物語。小松暢さんがモデルのヒロイン・朝田のぶを今田美桜(28 -
初回にがっかりした「春ドラマ」ランキング…3位『続・続・最後から二番目の恋』、2位『Dr.アシュラ』を抑えた1位の作品は?
2025/04/26 06:004月も後半となり、春ドラマが続々とスタート。NHK連続テレビ小説『おむすび』でヒロインを演じた橋本環奈(26)が、その後初めて主演を務める民放ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』など、話題作も多く登場している。一方で、中には期待外れだったという作品もあるようだ。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~60代の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「初回からがっか -
初回から面白かった春ドラマランキング! 3位『あなたを奪ったその日から』、2位『続・続・最後から二番目の恋』を超えた1位は?
2025/04/26 06:00続々とスタートしている春ドラマ。シリーズ3作目となる『続・続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)は、坂口憲二(49)が11年ぶりに連ドラレギュラー出演するなど放送前から注目を集めていた。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~60代の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「最後まで見続けたい春ドラマ」についてのアンケート調査を実施した。第3位は『あなたを -
「広末はあんなにやったのに」永野芽郁&田中圭の不倫報道をワイドショーが”全スルー”に募るネットの違和感
2025/04/25 15:534月24日発売の「週刊文春」が、永野芽郁(25)と田中圭(40)の不倫疑惑を報じた。永野に関しては現在放送中の日曜劇場『キャスター』(TBS系)で共演している韓国人俳優のキム・ムジュン(26)との交際も報じており、“二股不倫”と伝えている。双方の所属事務所は各メディアの取材に不倫関係を否定し、キムの所属事務所も永野との交際を否定した。だが、とりわけ永野と田中の組み合わせは意外すぎることから、世間に -
好きだった「フジ黄金期のバラエティ番組」ランキング!3位『欽ドン!』、2位『料理の鉄人』を抑えた1位は?
2025/04/20 06:00昨年末より「フジテレビ問題」が世間を騒がせている。現在のフジは世間から厳しい目を向けられているが、1980年代から90年代ごろのフジテレビは間違いなく「黄金期」だった。「楽しくなければテレビじゃない」というスローガンのもと、オリジナリティのあるバラエティやドラマを次々と世に送り出し、軒並み大ヒット。1982年に年間視聴率三冠王を初めて獲得すると、その後1993年までの12年間にわたってトップに君臨 -
朝ドラ『あんぱん』俳優陣のギャラランキング!妻夫木聡を抑え、今田美桜の“倍額”の「大女優」は?
2025/04/18 11:00「今田さんは当初は土佐ことばの習得に苦戦していましたが、休憩時間にも共演者同士、土佐ことばで会話して言葉遣いやイントネーションに慣れるようにしたそうです」(制作関係者)放送中のNHK連続テレビ小説『あんぱん』。ヒロイン・朝田のぶ役の今田美桜(28)と、その夫・柳井嵩役の北村匠海(27)の仲むつまじい姿が目に浮かぶ。「今年はNHKの前身・東京放送局の開局100周年。この節目を盛り上げるために、NHK -
「イットの天皇」と呼ばれたフジテレビPが戒告処分…現場で囁かれていた“悪評”
2025/04/17 18:154月14日付でフジテレビが社員プロデューサーを戒告の懲戒処分にしていたことが分かった。元SMAP・中居正広氏(52)と女性とのトラブルに端を発した問題で揺れ続けているフジテレビ。今回はいったい何があったのだろうか。フジテレビ関係者が明かす。「フジテレビ社内で公表された資料によると、社員から出演者によるパワハラの訴えを受けた際に、当該プロデューサーは出演者と被害者を一対一で話し合わせる非違行為を行っ -
もっと売れそうな「男性フリーアナウンサー」ランキング!3位石井亮次、2位桝太一を抑えた1位は?
2025/04/07 06:00最近はバラエティやトーク番組に出演するなど、在局時代とは異なる一面を見せて活動の幅を広げているフリーアナウンサーたち。2024年3月には、日本テレビに30年間勤めた藤井貴彦アナ(53)がフリーに。同年10月にフジテレビ系の特番『日本じゃ放送できません!? 世界ヒジョーシキTV』でMCを務め、《藤井さんをフジテレビで見れるなんて新鮮すぎる》《まだ違和感が……》などと視聴者の反響を呼んだ。では一体、今 -
もっと売れそうな「女性フリーアナウンサー」ランキング!3位渡邊渚、2位森香澄を抑えた1位は?
2025/04/07 06:00近年、フリーとなった女性アナウンサーたちの活躍が目覚ましい。アナウンサーという枠にとらわれず、バラエティやドラマ、グラビアなど幅広い分野で活動する彼女たちを「テレビで見ない日はない」と言っても過言ではないだろう。4月1日には中川安奈アナ(31)が自身のInstagramを更新し、3月末をもってNHKを退社し、大手芸能事務所「ホリプロ」に所属したことを発表。今後の活躍に注目が集まっている。そこで本誌 -
冬ドラマ“ワースト作品”は『おむすび』とも通ずる「安易なトラウマ設定」が仇に
2025/04/05 06:00ついにほとんどの作品が完結を迎えた冬ドラマ。話題作や期待の高かった作品も多かった今クールの勝者と敗者はどの作品だったのか?TVコラムニストの桧山珠美さんに、良かった作品、悪かった作品を振り返ってもらった。良かった作品としては『クジャクのダンス、誰が見た?』(TBS系)、『御上先生』(TBS系)、『ホットスポット』(日本テレビ系)があがったが、逆にワースト1位として挙げたのは、『アンサンブル』(日本 -
「面白かった」冬ドラマ 『御上先生』を抑えた“娯楽として楽しめる”名作の1位は?
2025/04/05 06:00東京では桜が満開を迎え、春の訪れが感じられる中、1月からはじまった冬ドラマもついにほとんどの作品が完結を迎えた。話題作や期待の高かった作品も多かった今クール。TVコラムニストの桧山珠美さんに、良かった作品と悪かった作品を振り返ってもらった。桧山さんが良かった作品の第3位に挙げたのは、『クジャクのダンス、誰が見た?』(TBS系)。浅見理都による同名サスペンス漫画を原作に、広瀬すず(26)が主演を務め -
“上納文化”全否定の安藤優子、笠井信輔はフジのハラスメント認定後に一斉沈黙…菊間千乃氏は理由不明の番組欠席
2025/04/05 06:00中居正広氏(52)の女性トラブルに端を発したフジテレビをめぐる一連の問題。第三者委員会は3月31日に394ページにも及ぶ調査報告書を公開したが、次々と明るみになった新事実が日を追うごとに波紋を広げている。トラブルが発生したのは、’23年6月2日のこと。報告書では被害女性Aがフジテレビの元アナウンサーであることが明かされ、同委員会は焦点となっていた同局元編成幹部B氏の関与を否認。そのいっぽうで、中居