ドナルド・トランプ( ドナルド トランプ )
ドナルド・トランプの最新ニュース
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「キレたら大変」石破茂前首相が語ったトランプ大統領への「対処法」と「絶対にNGなコト」
2026/04/03 17:40石破茂前首相(69)が『内外タイムス』のインタビューに応じ、過去3回対峙した経験から、米国のトランプ大統領(79)について言及した。4月1日に内外タイムスのYouTubeチャンネルで配信された「【内外タイムス 独占インタビュー】石破茂氏 前首相が語る憲法改正、イランへの自衛隊派遣、トランプ大統領とは?」と題された動画で、消費税減税のあり方や、ホルムズ海峡への自衛隊派遣について自身の考えを語った石破 -
「びっくりしました」高市首相・トランプ大統領会談のSNS報告動画に映り込んだ“元首相”の写真にネット騒然
2026/03/25 06:00日本時間20日、ホワイトハウスで日米首脳会談が行われ、高市早苗首相(65)はアメリカのトランプ大統領(79)とともに緊迫するイラン情勢への対応などについて意見を交わした。20日〜22日に読売新聞が行った世論調査では、約7割が「全体として評価する」としており、高市首相は世界で孤立するトランプ大統領に寄り添い、アメリカとの蜜月アピールに成功したといってよいだろう。そんななか、20日に首相官邸のX公式ア -
「カットした理由は?」疑問噴出 高市首相 首相官邸SNSが日米会談の様子を動画報告も…“一目散ハグ“”バイデン氏揶揄“が再び物議
2026/03/24 17:10日本時間20日未明にホワイトハウスで日米首脳会談が行われ、高市早苗首相(65)はアメリカのトランプ大統領(79)とともに、緊迫するイラン情勢への対応などについて意見を交わした。ホルムズ海峡への自衛隊派遣といった難しい要求を突きつけられる可能性があり、当初は“非常に厳しい訪米になる”と予想されていた日米会談。高市首相は挨拶の冒頭で「世界中に平和と繁栄をもたらせるのは、ドナルドだけだと思っています」と -
「流石にドン引き」高市首相 バイデン前大統領“揶揄”したホワイトハウス展示物に指さして笑顔…トランプ氏への“同調”ムーブが物議
2026/03/21 11:00「高市総理とトランプ大統領の個人的な信頼がいかに強固かということが国内外に届いたのではないか。厳しいイラン情勢の中、いかに沈静化に向けていくかという中で、日本が果たせる役割を印象付けることができた。成功と言っていいのではないでしょうか」3月20日、小泉進次郎防衛大臣(44)は、自民党・神奈川県連大会終了後の取材で、同日開催の日米首脳会談についてこう評価した。会談冒頭では、高市早苗首相(65)が「世 -
「飛び込む度胸すごい」「恥ずかしい」高市首相 握手も束の間…トランプ大統領への “一目散ハグ姿”に割れる賛否
2026/03/20 19:25「世界中に平和と繁栄をもたらせるのは、ドナルドだけだと思っています。そのために私は諸外国に働きかけて、しっかりと応援をしたいと思っています。今日、私はそれを伝えにきました」トランプ米大統領(79)に、笑顔でこう語りかけたのは高市早苗首相(65)。日本時間3月20日未明にホワイトハウスで日米首脳会談が行われ、緊迫するイラン情勢への対応などについて意見が交わされた。アメリカとイスラエルのイラン攻撃によ -
「明らかに引き攣ってた」高市首相 トランプ大統領の「真珠湾」発言に見せた“表情”にSNS騒然
2026/03/20 15:103月19日(日本時間20日未明)、米ワシントンで行われた日米首脳会談。会談冒頭、高市早苗首相(65)は「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」とトランプ大統領(79)を持ち上げ、トランプ氏も混迷を極める中東情勢をめぐって、「日本は責任を果そうとしている。NATO(北大西洋条約機構)とは違う」と日本に一定の評価を与えた。会談に先立って、トランプ氏は日本などの同盟国に対し、事実上封鎖されてい -
「最低限のことを守ることを忘れた指導者たち」報ステ・大越キャスター ブログでイラン攻撃への心境を吐露
2026/03/12 18:009日、『報道ステーション』(テレビ朝日系)でメインキャスターを務める大越健介氏(64)が番組の公式ブログを更新。《強者とは?弱者とは?》と題した記事の中で、2月28日に始まったアメリカとイスラエルによるイラン攻撃についての複雑な胸中を明かしている。《強い者が力によって弱い者を踏みにじることがあってはならない。》《それは、人間が最低限守らなければならない道徳やルールとして、僕たちが学んできたことであ -
高市首相 トランプ大統領への「お礼投稿」が“内政干渉容認”と波紋…その後ひっそり削除→再投稿で「変化した箇所」
2026/02/10 11:002月8日投開票の衆院選で、単独で3分の2議席(310議席)を上回る316議席を獲得する“圧勝”を収めた自民党。“大義なき解散”と批判を受けながらも、結果的に民意を得た高市早苗首相(64)だが、選挙後の高市氏の振る舞いがSNSで波紋を広げている。発端は、トランプ米大統領(79)が選挙期間中の2月6日、自身のSNS「トゥルースソーシャル」に投稿した内容だった。トランプ氏は、高市氏を“力強く賢明で、愛国 -
雅子さま 「謙虚に歴史と向き合い…」お誕生日文書に滲ませた外交官父・恆さんへの“共感”
2025/12/13 11:00雅子さまは62歳のお誕生日を迎えられた12月9日、宮内庁を通じて文書で「ご感想」を公表された。戦後80年の節目となった2025年には、天皇陛下や愛子さまとともに、第二次世界大戦の記録と記憶が刻まれた場所を巡られた一年だったが、文書にも《今後とも永続的に平和を守っていくことの大切さを改めて深く心に刻む年になりました》とつづられていた。皇室の次世代を担う愛子さまとともに、戦争を知らない世代に悲惨な歴史 -
雅子さま ご体調悪化で24年封印…期待高まるアメリカご訪問に残された「最後の試練」
2025/12/09 06:00雅子さまは12月9日、62歳のお誕生日を迎えられた。お誕生日に際して公表されたご近影には、7月に国賓として訪問されたモンゴルにちなむ品々があった。「モンゴルではご体調を整えるペースが安定し、予定にはないご視察にも臨まれていました。2025年は雅子さまにとって激動の一年でした。戦後80年の節目に硫黄島や沖縄、広島を巡り、さらに例年の四大行幸啓もあり、ご負担も大きかったはずです。モンゴルでの国際親善を -
「本音ダダ漏れはオモロい」ネット衝撃…トランプ大統領に間違えられた“自民大物議員”が漏らした“胸中”
2025/11/28 15:05《えっ、俺、誰と対談したんだっけ?》27日、自身のXに投稿したのは、自民党の“ある大物議員”。総裁選への出馬経験があり、防衛大臣や外務大臣などを務めた衆議院10回当選という大ベテラン議員だ。同投稿は、台湾発のニュースを日本語で発信するメディア「風傳媒 台湾ニュース」の記事のスクショを引用するかたちで行われた。引用元の記事は26日に配信されたもので、タイトルにはこう書いてあった。《河野太郎氏と対談後 -
《トランプ大統領に健康不安説》体重100キロ越えの79歳、コーラ1日12本の噂も…それでも医師が“健康によい”と太鼓判の生活習慣とは
2025/11/06 11:00「10月27日にマレーシアから来日したトランプ大統領は、天皇陛下と会見し、28日には高市早苗首相と昼食会、拉致被害者家族との面会、米軍横須賀基地視察などに臨み、29日には早々に韓国へ。トランプ氏は歴代最高齢(78歳7カ月)で大統領に就任し、健康不安も囁かれましたが、ホワイトハウスは最近も『並外れて健康』と発表しています」(全国紙記者)“馬車馬発言”の高市首相も驚く、世界でもっとも多忙なリーダーだが -
「トランプ政権と最も太いパイプがある」日本保守党議員 昨年衆院選で豪語も…トランプ氏来日1週間で「接触報告ナシ」にSNS落胆の嵐
2025/11/05 15:3310月の政権発足以降、高い支持率をキープしている高市内閣。報道各社の調査の中には支持率が8割を超えているという結果も見られるが、その人気を支えている要因の一つに、高市早苗首相(64)の外交力があげられる。高市氏は10月26日にマレーシアで開催されたASEAN(東南アジア諸国連合)首脳会議で本格的な外交デビューを果たし、28日には日米首脳会談のため6年ぶりに来日したトランプ米大統領(79)を東京で迎 -
「女の敵は女」ネット唖然…立憲女性議員の“高市批判”が物議 同党は“何やっても炎上”状態か
2025/10/30 11:40立憲民主党の議員がまた燃えている――。同党所属の蓮舫参院議員(57)が30日までに自身のXに投稿した内容が物議を醸している。《肩に腕を回されなくても。笑顔を振り向かなくても。飛び跳ねなくても。腕を組まなくても。冷静な会談はできたのではないかな、と見えます。とても残念です。「演出」ではなく「信頼」で成り立つ政治を求めていきたいと思っています。》同投稿は、28日にトランプ大統領と初の日米首脳会談を行っ -
「こうやって男に散々媚びてきたんだろうな」柴田淳 トランプ大統領をノーベル平和賞に推薦した高市首相を揶揄した投稿が物議
2025/10/29 19:5010月28日、東京・元赤坂の迎賓館で日米首脳会談が行われた。今回は高市早苗首相(64)が、ドナルド・トランプ米大統領(79)と対面で臨んだ初めての会談。その会談後、ホワイトハウスのキャロライン・レビット報道官(28)は報道陣に対し、「高市首相がトランプ大統領をノーベル平和賞に推薦すると明らかにした」と語った。「トランプ大統領はノーベル平和賞について『私が受賞すべきだ』と繰り返し訴えてきました。“八 -
「はしゃぎっぷりに愕然」高市首相 肩を手を回され、飛び跳ね…トランプ大統領との“親密外交”が好評も一部では“対等に見えない”と疑問の声
2025/10/29 18:4510月28日、東京・元赤坂の迎賓館で日米首脳会談が行われ、高市早苗首相(64)とトランプ米大統領(79)は両国の同盟関係の重要性を重ねて強調。高市氏は自身で掲げる“世界の真ん中で咲き誇る日本外交”に向けて、まずは弾みをつけたかたちだ。「首相就任後、はじめてトランプ氏と面会した高市氏。会談では“日米同盟の新たな黄金時代”を作りたいと述べ、トランプ氏もこれに応じて“最も力強いレベルの同盟関係”と強調し -
「粗探しばかりやな」“高市サゲ”コメンテーターが軒並み炎上…高支持率はホンモノか?
2025/10/29 18:10《粗探しばかりやな》《どうしてもケチつけたいんかいっ》《こいつらは日本をダメにすることしか考えてないんだろうな》X上で手厳しい指摘を受けたのは、ジャーナリストの浜田敬子氏(59)。29日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)出演時の発言が物議を醸したのだ。同番組では、トランプ米大統領が高市早苗首相(64)と横須賀基地を訪れた様子を伝えた。その際、大統領に“この女性は勝者だ”と紹介された -
「わかりやすく大好き」トランプ米大統領 首脳会談前に1人だけ“特別な仕草”を送った「期待の閣僚」にSNS注目
2025/10/29 11:0010月28日、高市早苗首相(64)は、来日中のトランプ米大統領(79)と東京・元赤坂の迎賓館で会談。政権発足から間もない高市氏にとって、今回の日米首脳会談は、まさに最初の大一番だった。「会談では、日米同盟の重要性を重ねて確認。そのほか、かつて蜜月関係を築いた安倍晋三元首相について、トランプ氏が“親しい友人だった”と述べた上で、高市氏の活躍を生前の安倍氏から聞いていたともコメント。会談後は日米関税合 -
「媚びすぎでは?」高市首相 トランプ大統領を“ノーベル平和賞推薦”で疑問続出
2025/10/28 18:1510月28日、高市早苗首相(64)がトランプ米大統領(79)と東京・元赤坂の迎賓館で対面では初となる首脳会談をおこなった。2年前倒して防衛費を国内総生産(GDP)比2%に引き上げることを表明している高市首相は、トランプ氏にも防衛力強化の方針を説明したという。トランプ氏は日本が米国の防衛装備品を大量に調達していることに謝意を示したという。防衛費増額でトランプ氏から謝意を引き出した高市氏だが、もう一つ -
「敬意の表れですね」トランプ大統領 天皇陛下と対面時に見せた“とっさの行動”にSNS感心!安倍元首相の「アドバイス」の成果か
2025/10/28 16:5510月27日、アメリカのドナルド・トランプ大統領(79)が来日。皇居で天皇陛下と会見したのだが、その際のトランプ氏の“振舞い”に関心が寄せられている。「宮内庁によると、会見時間は約30分。御所の中で行われた会見で、トランプ氏は“就任後に8つの紛争を解決した”と述べ、陛下は世界各地で起こっている紛争に心を痛めている旨を述べられたといいます。そのほか、米メジャーリーグ・ドジャースの大谷翔平選手(31) -
「核兵器の使用は世界の死滅に」雅子さま トランプ大統領との対面迫るなか…背中押す93歳老父の「平和への演説」
2025/10/09 06:00「天皇陛下と雅子さまは10月4日から2泊3日で、京都府と大阪府を訪問されました。3日目の6日には、大阪・関西万博で国連パビリオンを視察されたのです。このパビリオンは『人類は団結したとき最も強くなる』をテーマにしており、創設80年にあたる国連が、平和や人権、気候変動対策などにどう取り組んできたかなどを紹介しています。両陛下は9月18日には国際連合大学本部で、『国際連合大学50周年記念式典』にも臨席さ -
「もっと真面目にやって」米トランプ大統領と相互関税合意の赤沢大臣…“ユルすぎ投稿”が再び賛否
2025/09/05 15:00アメリカ・トランプ大統領(79)は、日本の相互関税を15%とする大統領令に署名した。日米間の“認識の食い違い”により、日本から輸入する自動車への関税は27・5%となっていたが、今後は15%に引き下げられることとなる。また、相互関税の措置は先月7日にさかのぼって適用される。関税交渉の立役者は赤沢亮正経済再生相(64)で、以前より何度もアメリカに渡って交渉を継続。前回の渡米では“すべての品目で15%上 -
《トランプ大統領も前向き?》雅子さま 天皇陛下との米国ご訪問が政府内で浮上…“加盟70周年”のNY国連本部表敬も
2025/09/03 06:00「よくご無事で」8月26日から那須での静養に入られた天皇陛下と雅子さまは、那須御用邸に到着された直後に、戦時中に硫黄島から疎開し、いまは那須町で暮らす元島民らと面会された。雅子さまは冒頭のように声をかけ、戦中・戦後を通じて凄絶な苦難を乗り越えてきた2人と家族らの話に耳を傾けられていた。「天皇陛下と雅子さまが那須ご静養時に、取材設定のあるご公務に臨まれたのは初めてのことです。戦後80年の節目に行われ -
トランプ不況で影響が…「夫婦の年金」10年後に“激減”の衝撃試算
2025/05/16 06:00「5月1日、日本銀行が金融政策決定会合で、経済成長率の予想を発表しました。具体的には2025年度の実質GDPはプラス0.5%、2026年度はプラス0.7%で、トランプ大統領が就任した今年1月時点の見通しよりも、それぞれ0.6ポイント、0.3ポイントほど下方修正されています。この影響は私たちの将来の年金にダメージを与える可能性があります」こう指摘するのは、生活経済ジャーナリストの柏木理佳さんだ。日銀 -
大谷翔平 トランプ大統領への表敬訪問で米国記者から浴びた「政治的な質問」、他の取材陣は呆れ顔
2025/04/11 18:56「僕は日本から来て、外国人として、ここでプレーさせてもらっている。アメリカは野球という競技が生まれた国で、野球は僕の人生の中でも多くを占めているので、一日一日、この国に感謝してプレーしたいと思っているし、その国のトップに会えたことは光栄だ」4月8日(日本時間)、昨年ワールドシリーズを制覇したドジャースの監督と選手団がホワイトハウスに招かれた。その日の試合後、大谷翔平選手(30)は記者会見でトランプ