《担当記者をランク付け》フキハラで処分の元警視庁幹部が「何でも言うことを聞く」と絶賛していた「テレビ局」
2026/03/13 16:50
「いわゆる『不機嫌ハラスメント(フキハラ)』で処分を受けていたことが報じられた元警視正のA氏(60)ですが、新聞社やテレビ局の担当記者からの評判も良いとはいえませんでした」そう語るのは、A氏を知る警視庁担当記者の1人。警視庁幹部だったA氏の処分を報じたのは3月10日付の朝日新聞だった。「記事では警察関係者の談話を掲載しています。警視庁や警察庁に『(男性から)パワハラを受けている人がいる』といった訴