参政党の最新ニュース
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「芸人の資格剥奪だ」ウーマン村本 参政党・神谷代表と対談した爆笑問題・太田光のスタンスを“一喝”
2025/07/17 11:007月14日、YouTubeチャンネル「TBS NEWS DIG Powered by JNN」で、爆笑問題・太田光(60)と参政党の代表・神谷宗幣参院議員(47)の対談動画が公開された。「日本人ファースト」を掲げ、その一挙手一投足が注目を集める神谷氏。動画内で太田が、参政党が憲法草案で“主権は国家にある”としていることについてリベラルから反発されるポイントだろうと述べると、神谷氏は「国民主権を否定 -
《“存在しない学科”と指摘続出》参政党さや氏 演説で「大阪芸大のピアノ科の募集ゼロ」と訴えも物議…問い合わせに本人が寄せた「回答」
2025/07/17 11:00「みんな音楽ができなくなっちゃっているんですよ。楽器も買えない。ピアノも買えない。親がこんなお金にならない仕事は、子供にさせられないからですよ。でも音楽はやっぱり人々の心を救うものだと、私は思うので……」こう涙ながらに訴えたのは、7月20日投開票の参院選に東京選挙区から立候補している参政党・さや氏(43)。この発言は、公示日前日の7月2日に東京・新宿の歌舞伎町にて行われた、街頭演説でのものだ。演説 -
《「勇気ある発言」と応援の声も》TBS『報道特集』で“日本人ファースト”に疑問呈した山本アナのインスタが大荒れ状態
2025/07/15 11:007月12日に放送された報道番組『報道特集』(TBS系)では、「選挙運動の名のもとに露骨なヘイトスピーチが」というテーマで、20日に投開票される参院選がクローズアップされた。番組冒頭では、外国人政策が参院選の争点に浮上するなか、「日本人ファースト」を掲げる参政党が急速に支持を伸ばしているという情勢を取り上げ、同党の神谷宗幣代表(47)が「まず自国民の生活を守る」「いい仕事に就けなかった外国人の方は、 -
「差別的で無理!」人気女性アーティスト(32)が参政党への“違和感”をインスタで告白…新憲法案にも苦言
2025/07/09 18:35《参政党否定ばっかりしてきたけどさ》7月9日までに、インスタグラムのストーリーで突如こう切り出したのは、音楽ユニット「水曜日のカンパネラ」の元ボーカルでアーティストのコムアイ(32)だ。7月3日に公示された参院選で存在感を増す参政党に関する私見を綴った。コムアイは冒頭に続けて、《私かなり参政党支持層と近い好み持ってるんだよね》と明かすと、その理由を、《ワクチンなるべく打ちたくないし(子どもの頃から -
「男女共同参画は間違えてた」参政党・神谷代表 波紋呼んだ「高齢女性は子供産めない」発言の“前段”も物議
2025/07/09 12:407月20日投開票の日程で行われる第27回参院選。3日の公示をもって17日間の選挙戦がスタートし、各地では候補者の訴えに有権者が耳を傾けている。なかでも注目を集めているのが、このところ勢いを増す参政党だ。参院選の“前哨戦”とも位置付けられた6月の東京都議選では初挑戦ながら3人が当選する躍進を見せた。さらに、無所属で活動していた梅村みずほ参院議員(46)が6月28日付で入党し、同党が所属国会議員を5人 -
「日本のプロゲーマー集めて」参政党・神谷宗幣代表 ネット党首討論会で語った“世界一のドローン部隊”構想
2025/07/07 18:157月20日投開票の参院選に向け6日、インターネット動画共有サービスの「ニコニコ動画」が「ネット党首討論 参院選2025」を配信。各党首が「経済政策」と「安全保障」についてそれぞれの意見を述べた。「安全保障」がテーマとなったパートでは、「防衛力は必要か」との問いに各党の党首が1人60秒ずつ回答した。参政党の神谷宗幣代表(47)は「今、日本の国防は在日米軍なしでは考えられない状況ですので、この体制を長 -
「天皇陛下に側室を持っていただいて」神谷代表 参政党躍進で2年前の“削除発言”が再び波紋…党に取材を申し込んだ「結果」
2025/07/02 18:00「国民の生活をどう守るのか! これが“日本人ファースト”の政治なんです! これを理解せずに、日本人ファーストは差別だとか、はぁ!?って話ですよ! 何聞いてんの!? 一回私の演説聞いた方がいいんじゃないですか? 皆さん言っといてください」6月27日、長野県・松本駅前近くで声を張り上げ、聴衆から拍手喝さいを浴びるのは、神谷宗幣参院議員(47)。神谷氏率いる「参政党」が、いま絶好調だ。「6月22日投開票 -
《“政治利用”と波紋》参政党 都議選初当選の34歳男性議員 所ジョージとの2ショットをXに投稿→しれっと削除…党に経緯確認も“回答ナシ”
2025/06/29 11:006月22日投開票の東京都議選では、自民党が過去最低だった’17年の23議席を下回る21議席の“惨敗”を喫し、4年ぶりに都議会野党第一党から陥落。公明党も36年ぶりに「全員当選」を逃すなど苦戦を強いられ、小池百合子氏(72)が特別顧問を務める都民ファーストの会が31議席で第一党を奪還した。野党では、立憲民主党が5議席増の17議席を獲得し、共産党は5議席減の14議席で第一党の座を譲り渡した。そのほか、