愛子さまの最新ニュース
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愛子さま 2年連続でコンサートをお忍び訪問…21歳で夭逝した親友チェリストとの絆
2025/05/02 18:004月30日夜、日本赤十字社での仕事を終えた愛子さまが向かわれたのは、東京・千代田区の紀尾井ホールで行われたコンサートだった。この日、同ホールで行われたのは「メモリアル・スペラ 第2回チャリティコンサート」。長期入院する患者と、その医療従事者の心の健康のため、病院への防音室の寄付を目的としたチャリティーコンサートだ。「このコンサートは、愛子さまの学習院初等科の同級生である山本栞路さんの遺志を継ぐもの -
宮内庁職員が怒号の混乱も…愛子さま 混乱の「春の園遊会」救った“ゼロ距離”接遇
2025/04/30 06:00新緑に花々も咲き誇る赤坂御苑。美しい春の光景を背景に、天皇皇后両陛下はじめ皇族方が丘を下りてこられる。4月22日、愛子さまにとって、3回目となる春の園遊会が開かれた。テントからは料理人が焼くジンギスカンや焼き鳥の香ばしい香りが漂い、コロナ禍で控えられていたアルコール類の提供も再開。少し赤ら顔の招待者が、楽しそうに語り合っていた。今回の園遊会では、従来、一列で両陛下と皇族方が歩まれてきた「お道筋」を -
「春らしくて素敵です」愛子さま 雅楽演奏会での“艶ピンクコーデ”にネットで絶賛の声
2025/04/28 17:454月27日、愛子さまが春季雅楽演奏会を鑑賞された。午後2時半ごろ、皇居にある宮内庁楽部に到着された愛子さま。観客から拍手が起こると、笑顔で会釈をされた。「愛子さまは日本の伝統芸能に関心をお寄せで、雅楽演奏会には成年皇族となって以降、6回連続で足を運ばれています。今回もめがねをかけて熱心に見入られ、演奏中も説明役の技術指導員に質問をされていました。指導員は、愛子さまの質問がとても高度になっていたと明 -
「褒め方の角度が大好き」愛子さま 園遊会でちばてつや氏に伝えられた“お言葉”と“漫画愛”にネット感激
2025/04/25 06:00《当日はお日柄も良く・・・天皇陛下ご夫妻や、可愛い愛子さま、秋篠宮さまご夫妻たち皇室の方々と、いろいろくわしくマンガのお話ができて》4月24日に更新したブログで、こうつづったのは漫画家・ちばてつや氏。22日に出席した春の園遊会で、天皇皇后両陛下や皇族方と交流したひと時を振り返った。各界の功労者ら約1400人が出席した園遊会では、ちば氏やプロゴルファー・青木功氏、バレエダンサー・森下洋子氏など5名の -
「御二人とも素敵な笑顔」愛子さま&佳子さま 園遊会での“振り袖ツーショット”にあがる歓喜の声
2025/04/23 17:454月22日、赤坂御苑で開催された春の園遊会。今年は漫画家のちばてつや氏(86)やプロゴルファーの青木功氏(82)、女子ソフトボール元日本代表監督の宇津木妙子氏(72)、バレエダンサーの森下洋子氏(76)など、各界の功労者ら約1400人が出席した。4月に社会人2年目に入られた愛子さまにとっては、昨年の春と秋に続き3度目の園遊会。午後2時前、天皇皇后両陛下をはじめ、皇族方と一緒に赤坂御苑に姿を見せられ -
愛子さま&佳子さま 振袖の乱れも気にされず…園遊会で見せられた強風をものともしない“おもてなし”
2025/04/23 16:254月22日に赤坂御苑で春の園遊会が開催され、ソフトボール女子日本代表の宇津木妙子元監督やバレエダンサーの森下洋子氏など、招かれた約1800人が出席した。皇后陛下をはじめ女性皇族方は、昨年の春の園遊会では洋装でのご参加だったが、今回は華やかな着物をお召しになられていた。恒例となっている春と秋の園遊会だが、今回は大きな変化が。これまでの皇族方が一列となって招待客と歓談されるというスタイルから、3つのル -
「なんて素敵なの!」愛子さま 園遊会での“パステルブルーの振り袖姿”にSNS歓喜
2025/04/22 19:054月22日、天皇皇后両陛下主催の春の園遊会が、赤坂御苑で催された。今年は、漫画家のちばてつや氏や元女子ソフトボール日本代表監督の宇津木妙子氏、バレエダンサーの森下洋子氏など各界から約1800人が招待された。今回の園遊会では、コロナ禍で取りやめられていたアルコール類の提供が再開。そのほか、皇室の方々の進行ルートにも62年ぶりに変更が加えられた。「従来の園遊会では、両陛下を先頭に、皇族方が一列に続くか -
《和、和、洋、洋、和……》愛子さま 「今回の園遊会では着物をお召しになる」説の根拠とされる“知られざる法則”
2025/04/21 14:504月22日、毎年恒例の春の園遊会が開催される。皇族方の華やかな装いや、芸能人との会話などが報じられるが、細かなルールについては知られていないことも多い。開催前に改めて予習したい。「そもそも園遊会とは、天皇皇后両陛下が主催し春と秋に催されるおもてなしの会です。招待者は、毎回呼ばれる内閣総理大臣や、その時々の各界功績者と配偶者を合わせて約2000人。あまりに人数が多いため、実際に両陛下がお声がけされる -
愛子さま 初の外国公式ご訪問にオランダが浮上!期待される“幼なじみ”プリンセスとの19年ぶりの再会
2025/04/10 06:00「これからも周囲の方々の理解と助けを頂きながら、それぞれのお務めに誠心誠意取り組んでいきたいと考えております」日本赤十字社へのご入社に先立ち、ご公務との両立について宮内記者会からの質問に、文書でこう答えられていた愛子さま。この4月で就職してから1年、日ごろのお務めばかりでなく、宮中祭祀、初の単独地方ご公務、そして先日の宮中晩餐会デビューと、ご活動の幅を広げられている。そしていま、愛子さまの初めての -
「お二人の笑顔最高」愛子さま 宮中晩餐会で“隣に座られた皇族”に喜びの声が続出《3月読まれた記事》
2025/04/05 06:0025年3月に、『WEB女性自身』で反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。■3月25日、皇居・宮殿で開かれたブラジルのルーラ・ダシルバ大統領夫妻を歓迎する天皇、皇后両陛下主催の宮中晩餐会。外国首脳の国賓来日は、’19年5月の米国のトランプ大統領以来約6年ぶりで、愛子さまにとっては初めての晩餐会へのご出席となった。宮中晩餐会ではタキシードや燕尾服、ロン -
愛子さま「オブリガーダ」とポルトガル語をお使いに…初めての宮中晩餐会は“桜色”のドレスで
2025/04/04 11:00地紋も美しい豪華な布地の淡い桜色のデイドレスをお召しになり、乾杯ではグラスのシャンパンを少しだけ口に含まれた愛子さま。3月25日、天皇皇后両陛下がブラジルのルーラ大統領夫妻を招き、皇居宮殿で催された宮中晩餐会にご出席。コロナ禍の影響があり、’19年に米国のトランプ大統領夫妻が令和初の国賓として来日して以来、実に6年ぶりの宮中晩餐会となった。愛子さまには初めての大きな国際親善の舞台となったが、「オブ -
雅子さま 令和の“慰霊の旅”がついに始動…硫黄島ご訪問に秘められた“戦争を知らない世代”へのメッセージ
2025/04/04 06:00新年度となった4月7日、天皇陛下と雅子さまは硫黄島を日帰りで訪問される。6月には沖縄県と広島県、9月に長崎県に足を運ばれる予定だが、令和の“慰霊の旅”の始動が、ついに目前となった。「第二次世界大戦を経験されている上皇ご夫妻は、即位後の1994年2月の硫黄島ご訪問から、戦争で亡くなった御霊を追悼する“慰霊の旅”を始められています。戦後80年の今年、天皇陛下と雅子さまは戦争を知らない世代として、上皇ご -
愛子さまが驚かれた宮中晩餐会デビューでの「椅子引きハプニング」、宮内庁が明かした「真相」
2025/04/02 15:25国賓として来日したブラジルのルーラ大統領夫妻らを招き、3月25日に皇居・宮殿で開かれた宮中晩餐会。愛子さまにとっては初めての晩餐会となり、右隣に座ったブラジル国会の下院議長となごやかに懇談されるなど、見事な接遇ぶりに注目が集まった。華やかな雰囲気に包まれた晩餐会の様子は、各メディアの映像でも紹介されたが、“ある場面”がネット上で波紋を呼んでいた。それは、天皇皇后両陛下に先立って会場に入られた愛子さ -
愛子さま アマゾンの動物から芸能事情まで…宮中晩餐会デビューで見せられた「圧巻の博識ぶり」
2025/04/02 06:00春らしい桜色のデイドレスを召され、アクセサリーをパールで揃えられていた愛子さま。やや緊張したご表情でシャンパングラスをお持ちになっている。だが乾杯が終わると、愛子さまは輝くようにほほ笑みながら「ありがとう」を意味するポルトガル語を交えながら歓談されていた。3月25日、令和となって2度目の国賓となったブラジルのルーラ大統領夫妻らを招いた宮中晩餐会が皇居・宮殿で開かれた。愛子さまにとっては、初めての晩 -
愛子さまが驚かれた表情に…宮中晩餐会デビューでネット騒然とした「椅子引きハプニング」
2025/03/26 18:003月25日夜、国賓として来日したブラジルのルーラ大統領夫妻をもてなす宮中晩餐会が、皇居・宮殿で催された。晩餐会は天皇皇后両陛下が主催する接遇行事で、トランプ米大統領夫妻を招いた’19年5月以来、約6年ぶりの開催となった。愛子さまは初めて出席され、柔らかな桜色のセットアップをお召しに。陛下のおことばにじっくりと耳を傾けられた後は、シャンパンが注がれたグラスを手に笑顔で乾杯をされていた。右隣に座ったブ -
「お二人の笑顔最高」愛子さま 宮中晩餐会で“隣に座られた皇族”に喜びの声が続出
2025/03/26 16:233月25日、皇居・宮殿で開かれたブラジルのルーラ・ダシルバ大統領夫妻を歓迎する天皇、皇后両陛下主催の宮中晩餐会。外国首脳の国賓来日は、’19年5月の米国のトランプ大統領以来約6年ぶりで、愛子さまにとっては初めての晩餐会へのご出席となった。宮中晩餐会ではタキシードや燕尾服、ロングドレスにティアラなどの正装が通例だったが、今回はブラジル側の要望によりドレスコードが「平服」に変更された。そのため、愛子さ -
愛子さま 宮中晩餐会デビューでの“桜色コーデ”に「お似合いで素敵」と絶賛続々
2025/03/26 15:453月25日夜、天皇皇后両陛下が主催され、国賓として来日したブラジルのルーラ大統領夫妻をもてなす宮中晩餐会が皇居・宮殿で催された。ブラジルとの外交関係樹立130周年の節目となる今年。新型コロナ禍によって長く開催されてこなかった宮中晩餐会は、’19年5月に米国のトランプ大統領が来日して以来、約6年ぶりのこと。愛子さまにとっては、初めての出席となった。「宮中晩餐会には、両国から約110名が出席しました。 -
「とても心強いこと」愛子さま 日赤ご就職1年で公開された“初仕事”に能登から絶賛の声
2025/03/26 06:00《人間を救うのは、人間だ。》表紙にはそんなキャッチコピーも記載されている赤十字ボランティアための情報誌『RCV(Red Cross Volunteer)』の最新号が、3月18日に日本赤十字社(以下、日赤)のホームぺージで公開された。今回のテーマは《災害時と平時の活動のつながり ~普段の支え合いが、災害時の支援の充実に~》。皇室担当記者は言う。「昨年4月に愛子さまは日赤に入社し、青少年・ボランティア -
愛子さま「愛子さまが晴れさせてくれました」→「このあとはどうでしょうか」進水式で見せられた“笑顔”のユーモア
2025/03/25 11:00「雨もちょうど上がりましたね」横浜市の造船所にご到着の際、晴れ間が見えてきた天候について話されたブルーの装いの愛子さま。関係者が「愛子さまが晴れさせてくれました」とお答えすると、すかさず「このあとはどうでしょうか」と笑顔をお見せになった。3月19日、大学を卒業して3度目の単独ご公務で、海洋研究開発機構の研究船「みらいII」の命名・進水式にご出席。快晴の下で催された式典では、斧を受け取るとしっかりと -
愛子さま 両陛下も期待寄せられる佳子さまとの“ペアご公務”、トラブルにも連携プレイで対処の「抜群の相性」
2025/03/25 06:00「ブラジルのルーラ大統領夫妻が、3月24日に来日しました。令和となって2回目となる国賓を歓迎する行事が皇室一丸となって行われています。天皇陛下と雅子さまも同国に赴任している大使などからレクチャーを受けるなど、入念な準備を行われていますが、愛子さまもこうした場に同席されていました。さらに、愛子さまにとっては国賓行事デビューとなります。雅子さまも歓迎行事や宮中晩餐会での愛子さまのお召しものを、楽しそう -
愛子さま 初進水式にぴったりの“爽やかコーデ”に絶賛の声、ご到着直前に悪天候から晴れ間が
2025/03/20 15:503月19日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、神奈川・横浜市の造船所で行われた海洋調査船「みらいII」の命名・進水式に臨まれた。お一人でのご公務は、昨年10月の佐賀県ご訪問以来、約5カ月ぶりだ。「みらいII」は、砕氷機能を搭載した日本初の調査船で、北極域の研究を目的に建造された。老朽化により25年度で運用が終了する「みらい」は、海氷がほとんどない海域での調査に限られていたが、「みらいII」はより広 -
「皇室に一般国民が加わることに」自民党が進める“女性皇族の夫と子供は一般人”案の「危険性」
2025/03/20 06:00太平洋戦争末期の1945年3月10日、一夜にして約10万人が犠牲になった東京大空襲。それから80年がたった今年の3月10日も、例年と同じように、天皇陛下と雅子さまは愛子さまとともに、御所で黙とうされていた。皇室の使命を果たされるため、日々力を尽くして、誠実におつとめに臨まれている天皇ご一家。この日、国会では安定的な皇位継承や皇族数の確保策をめぐる与野党協議が開かれていた。上皇さまの退位特例法が成立 -
愛子さま 日赤で編集された情報誌が初公開!掲載された「納得の内容」
2025/03/18 18:40愛子さまが日本赤十字社(以下、日赤)に就職し、間もなく2年目に入られる。日々、ご公務と両立してお仕事に励むなか、着実に“実績”を積まれているようだ。「愛子さまが日赤で配属された部署は、事業局の青少年・ボランティア課です。現在はボランティアに関する情報誌の編集や、研修といった業務を主に担当されているそうです。愛子さまは大学の卒業論文も締切り直前まで推敲されるなど、文章へのこだわりは人一倍。そうした文 -
《平和は人任せにしないご意志》愛子さま 両陛下の沖縄県ご訪問にご同行へ!天皇家の2世代での公式慰霊は初
2025/03/18 06:00天皇皇后両陛下は、終戦から80年の今年を、“特別な年”とお考えだという。皇室担当記者はこう語る。「4月上旬に天皇陛下と雅子さまは太平洋戦争の激戦地となった硫黄島を訪問されます。東京都区部からは南に約1千250キロ離れていますが、自衛隊機を利用し、日帰りのご予定のようです。現地では、硫黄島戦没者の碑へのご供花などが検討されています。この硫黄島ご訪問を端緒として、6カ月にわたる両陛下による一連の“慰霊 -
雅子さま「おもてなしコーデ」を徹底解説!イエローグリーンに込めた“イタリア大統領への思いやり”
2025/03/12 06:00「ご公務や式典で、いつも気品と知性あふれる装いをされる雅子さま。お召し物を通じて、お相手や場への敬意を表されているように感じます」そう語るのはファッションライターの味澤彩子さん。雅子さまのお召し物に宿る“思いやり”について伺った。「たとえば、4日のイタリア大統領らとのご面会。雅子さまが提案されたというイタリア国旗を模した3色の装花が話題になりましたが、お召し物も大統領の出身地シチリアの有名なレモン