紀子さまの最新ニュース
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《“旅館の魔法瓶のよう”と賛否も》紀子さま 華やかワンピースが話題…母娘公務で増える佳子さまとの“攻めのリンクコーデ”
2026/05/11 06:00秋篠宮家の紀子さまと次女・佳子さまは5月7日、東京・港区のホテルで国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40周年を記念するイベントに出席された。「1919年に英国で創設された『セーブ・ザ・チルドレン』は、紛争や貧困、自然災害など様々な困難を抱える子どもを支援する活動に取り組んでいます。日本では、英国で総裁を務めるアン王女が美智子さまに日本法人設立を提案されたことをきっかけに、1986 -
《「旅館の魔法瓶のよう」と批判も…》紀子さま 「全身花柄シースルーワンピ」に賛否…華やかデザインを選ばれた「深い理由」
2026/05/06 15:055月3日、東京都内で開かれた日本人パラグアイ移住90周年を記念したコンサートを鑑賞された秋篠宮ご一家。パラグアイの伝統楽器「アルパ」の音色に手拍子を送られた。「今年は日本人パラグアイ移住90周年の節目にあたり、駐日大使からコンサートへの招待があったそうです。パラグアイは秋篠宮ご一家とゆかりの深い国で、70周年の節目には秋篠宮さまが、80周年の節目には眞子さんがパラグアイを訪問されています。今年は8 -
紀子さまが若い記者たちの間で人気急上昇…ご公務の取材現場で見せられていた「異変」
2026/04/30 06:00「4月8日の日本橋髙島屋でのいけばな展や、19日の東京芸術劇場でのチャリティコンサートなど、最近、紀子さまと佳子さまがお二人でご公務に臨まれることが増えています。5月上旬にも、お二人でのチャリティイベントへの出席が予定されています」そう語るのは皇室担当記者。現在、皇室典範改正が国会で議論されているなか、皇位継承順位1位の秋篠宮さまと2位の悠仁さまを擁し、“次の天皇家”となる皇嗣家への注目度は依然と -
紀子さま 珍しい「母子公務」が激増中!佳子さま・悠仁さまをとご一緒にご公務に臨まれる“理由”
2026/04/15 16:004月8日、佳子さまとご一緒に「圓照寺門跡 山村御流いけばな展」をご覧になった紀子さま。東日本大震災で被災した福島県浪江町の伝統工芸「大堀相馬焼」の花器をご覧になりながら、「(地震について)忘れないようにご覧いただくのは大切なことですね」と述べられた。「お二人は、小室眞子さんのお印であるモッコウバラが生けられた作品もご覧になったそうです。圓照寺は皇室とゆかりの深い寺院で、2024年、2025年は紀子 -
悠仁さま 大学進学後に急増する紀子さま“ご同行公務”に複雑胸中…宮内庁内でも「お一人のほうが実りも多いのでは」
2026/03/05 06:00ガシャン、ガシャン……小気味よい手動の織り機の音が響く作業場で、悠仁さまが職人たちの仕事をほほ笑みながら興味深そうに見入られている。2月26日から京都府を訪問された悠仁さまは、明治天皇陵や孝明天皇陵をご参拝。成年式を終えたことを奉告された。翌27日に、悠仁さまが能の装束などを制作する西陣織の織元を視察されたのが冒頭の場面だ。秋篠宮家に近い宮内庁関係者は振り返る。「悠仁さまは説明役の方に、『創業当時 -
「天皇制は廃止されなければならない」旧統一教会の内部文書に記された“皇室消滅”の願望…眞子さんの結婚騒動にも言及
2026/02/03 06:00トルコギキョウ、デルフィニウム、ヤシオツヅジ……色鮮やかな花々を、紀子さまは秋篠宮さま、佳子さまとご一緒に愛でられている。1月30日、都内で開かれていた「第74回関東東海花の展覧会」をご一家でご覧になっていた。「この展覧会は1都11県と花卉(かき)に関係する団体などが主催する国内最大級の花の展覧会です。ここ数年、秋篠宮ご夫妻は佳子さまとご一緒に臨まれています。見事な花々を前に、秋篠宮さまと佳子さま -
《宮内庁内でも驚きの声が》紀子さま “突然”の夫婦リンクコーデでアピールされた“ご家族の円満”
2026/01/27 06:002月7日(日本時間)のミラノ・コルティナ冬季五輪の開幕まで、あと10日ほどとなった。それに先立ち、1月18日には、千葉県船橋市の「ららアリーナ東京ベイ」で日本選手団結団式が開かれ、秋篠宮さまと紀子さまが臨席された。「競技の場に臨んでは、日ごろの成果を存分に発揮し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくださることを期待いたします」壇上で秋篠宮さまは、選手たちをそう激励された。実は一部関係者の間で、この -
紀子さま 秋篠宮さまと“激レア”なリンクコーデを…五輪結団式で踏襲された「天皇家スタイル」
2026/01/20 06:00「競技の場に臨んでは日ごろの成果を存分に発揮し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくださることを期待いたします」1月18日、2月に開幕を控えたミラノ・コルティナ冬季五輪の日本選手団「TEAM JAPAN」結団式に、秋篠宮ご夫妻が出席された。冒頭は、秋篠宮さまがご挨拶で述べられたお言葉だ。「旗手代行をつとめた女子フィギュアスケートの坂本花織選手は、秋篠宮ご夫妻から『テレビで応援していますね』とのお声 -
《公然わいせつ男を目撃説も浮上》佳子さま 一般参賀でお手振りを突如止め、心配そうなご表情をされた“異変”の「真相」
2026/01/07 18:001月2日に皇居・宮殿で新年の一般参賀が行われ、天皇皇后両陛下をはじめ、上皇ご夫妻や秋篠宮ご夫妻など皇室の方々がお出ましになった。一般参賀は午前と午後で合わせて5回行われ、集まった参賀者は合計6万140人。どの回も天皇皇后両陛下が長和殿のベランダにお姿を見せられると、宮殿前の東庭では参賀者たちが一斉に日の丸の小旗を振り、「天皇陛下、万歳!」などと歓声をあげていた。晴天にも恵まれ、まさに新年のはじまり -
《紀子さまもご一緒に》佳子さま 新年一般参賀で一方向をご覧になって…手話で「ありがとう」と挨拶された“理由”
2026/01/05 12:001月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われ、天皇皇后両陛下や上皇ご夫妻をはじめ、秋篠宮ご夫妻や愛子さまら皇族方がお出ましになった。一般参賀では、皇室の方々が手を振って参賀者の祝賀に応じられるのが基本的な形式だが、今回はそれ以外の珍しいお姿も見受けられたと皇室担当記者は語る。「5回にわたる新年一般参賀のお出ましのうち、3回目での出来事でした。宮殿のベランダにお立ちになってから3分ほど経ったあたりから -
雅子さま 紀子さま&佳子さまにも強いリスペクトを…お誕生日文書に見られた例年との“劇的な変化”
2025/12/13 06:00《この大会を契機として、障害のある方々に対する社会の理解と協力が更に広がり、障害の有無にかかわらず、お互いを尊重し、協力し合う共生社会が形作られていくことを願っています。その意味でも、秋篠宮皇嗣妃殿下や佳子内親王殿下のこれまでの手話への取り組みにも敬意を表したいと思います》12月9日に62歳を迎えられた雅子さま。お誕生日に合わせて、戦後80年にあたるこの1年を振り返ってのご感想を文書で公表された。 -
《紀子さまとはご見解の相違も》秋篠宮さま 還暦会見で方針転換も…家族旅行の話を“極秘事項”扱いされ続けてきたワケ
2025/12/10 11:00「秋篠宮さまが、60歳のお誕生日に際しての記者会見で、夫婦旅行について語られたことに、意表を突かれたような思いがしました」そう語るのは皇室担当記者。秋篠宮さまは11月25日に会見に臨まれている。その際、宮内記者会からの“紀子さまへの思い”という質問に対して、こうお話しになったのだ。「秋に二人で日光を訪ねました。少し早い紅葉を楽しんだり、昔一緒に行った所を訪ねてみたりなどして、ゆったりとした時間を過 -
「変化があったかというと、それはない」秋篠宮さま お誕生日会見で述べられた“2つの苦言”
2025/12/10 06:0011月30日、60歳のお誕生日を迎えられた秋篠宮さま。これに先立ち臨まれた記者会見では、ご家族への感謝などを述べられるなかで、時折“提言”ともとれるご発言も見られた。まずは、宮内庁の公式インスタグラムに関するご発言だ。インスタグラムでの秋篠宮家のご活動の紹介について質問された際、「フォロワー数もかなり多くて、結構なことだと思います」と答えつつ、次のような見方を示された。「ただ一つ、私は、以前にウェ -
悠仁さま 学業より優先で連続週末ご公務…見え隠れする紀子さまの「愛子天皇待望論」への警戒
2025/12/04 11:00いっせいにスタートした選手たちに向かって、両手を開いて動かされた紀子さまと悠仁さま。手話による拍手だったが、そんなお姿を見せられたのは11月23日、伊豆大島でのこと。「11月22日土曜日から23日日曜日にかけて、紀子さまと悠仁さまは伊豆大島を訪問されました。22日には高齢者施設や特産のツバキ油の製油所をご視察。23日には、『第25回夏季デフリンピック東京大会』のオリエンテーリング男子リレー決勝を観 -
《初孫には歓喜も…》秋篠宮さま 眞子さん&小室さんの名前は出されず…お誕生日会見で滲ませた「娘夫婦への淡白さ」
2025/12/02 11:00「11月30日に秋篠宮さまが60歳の誕生日をむかえられ、それに先立って記者会見にも臨まれました」そう語るのは皇室担当記者。昨年の会見では女性皇族が結婚後も皇室に残る案についての質問に対して、秋篠宮さまは“皇族は生身の人間なわけで、宮内庁の然るべき人たちは、その人たちがどういう考えを持っているかということを知っておく必要があるのではないか”などと発言された。前出の皇室担当記者が続ける。「“皇族は生身 -
《過去最悪ペース》全国のクマ被害に両陛下はご憂慮…秋篠宮さまも悩まれていた“人間と野生動物の共存”
2025/11/20 06:00全国各地でクマによる被害が拡大し続けている。環境省は11月17日、’25年4月~10月末のクマによる人身被害件数が176件、被害者数が196人に上り、うち12人が死亡したという統計を発表した。過去最多だった‘23年度の219人に迫る水準だという。最も被害の多い秋田県では、10月だけで37人が被害を受け、うち2人が亡くなっている。この深刻な状況には、天皇皇后両陛下をはじめ皇室の方々も憂慮されているよ -
紀子さま 競走馬を「けいそうば」と述べられ…園遊会で映し出された武豊との懇談にネット衝撃
2025/10/31 18:1510月28日、天皇皇后両陛下が主催される秋の園遊会が東京・赤坂御苑で開催された。爽やかな秋晴れの下、小高い丘の上に並ばれた両陛下をはじめとする皇室の方々。雅子さまはじめ、女性皇族方は色とりどりのセットアップとお帽子をお召しになり、会場に彩りを添えられていた。「皇室の方々は丘を降りると、両陛下を筆頭に一列に並び、招待者のなかから音声取材の対象者として選ばれた人たちと懇談されます。選ばれるのはその年に -
《大学生で手取り1千万円に》悠仁さま 物価高で皇族費増額が検討中…紀子さまとの“金銭感覚”に差も
2025/10/23 06:00秋学期が始まった筑波大学のキャンパス。成年式後の9月中はご公務や宮中祭祀などに参加されていた悠仁さまも、今月からはお元気そうな様子で学業に励まれているようだった。「10月28日には秋の園遊会が開かれますが、悠仁さまは学業を優先するため出席されないこととなりました。つくば市内にも生活の拠点を設け、勉学のほかにもバドミントンサークルで汗を流し、同世代のご友人らと等身大の大学生として、研鑽を重ねられてい -
「とっさに使えるの凄い」佳子さま 初の香川ご訪問で目撃された“手話交流”に感激の声
2025/10/03 18:0510月2日から2日間の日程で、香川県を訪問された紀子さまと佳子さま。初日は「瀬戸内国際芸術祭2025」の開幕に先立ち、瀬戸内海の直島にある「ベネッセハウスミュージアム」や「地中美術館」などを視察された。「佳子さまにとって、香川ご訪問は初めてのこと。また、紀子さまと母娘でのお出ましは、私的に訪問された8月の広島以来です。3日には高松市の大島にある国立ハンセン病療養所を視察されたほか、小豆島で『瀬戸内 -
《萎縮する職員も》紀子さま 懸念される“退任説”浮上の超エリート最側近との隙間風…危機招く「秋篠宮家特有の事情」
2025/10/01 11:00「北海道は広くて巡回が大変ですね」総裁を務める結核予防会の職員をこう労われた紀子さま。9月24日、訪問した札幌市で、北海道結核予防会の活動現場を視察されていた。「紀子さまは同会の活動を視察し、イベントに集まった人々と交流されていました。終始穏やかなご様子でしたが、悠仁さまの成年式に伴う一連の行事が一段落したことも大きいでしょう。ちょうどこの日からは、大阪・関西万博のご視察へ悠仁さまが向かわれていた -
《“家族確執”イメージを払拭するため》紀子さまが秋篠宮さまに迫る“小室夫妻への祝福メッセージ”
2025/09/22 06:00「悠仁さまは9月24日から1泊2日で、大阪・関西万博にお出かけになります。初日は、お一人で大阪に入り、『日本館』『ベルギー館』をご視察、2日目午後には、秋篠宮さまも合流し、『オランダ館』『タイ館』を視察されるのです。ベルギー、オランダ、タイにはそれぞれ王室があり、皇室と交流が深いです。近い将来、悠仁さまがそれらの国を訪問されることを見越して、視察されることになったのかもしれません」そう語るのは皇室 -
紀子さま お誕生日文書の文字量は昨年の倍も…今年もお使いにならなかった「二文字」
2025/09/13 11:009月11日、59歳のお誕生日を迎えられた紀子さま。天皇陛下と雅子さまにご挨拶するため、午前11時ごろに皇居に入っていかれた。紀子さまは車の窓を開けて報道陣に会釈をし、朗らかな笑顔をお見せになっていたが――。紀子さまはお誕生日に際して、例年どおり宮内記者会からの質問に回答する形式で文書を発表された。だが、その文字数が“異例”のボリュームだったのだ。「秋篠宮さまが皇嗣になられた’19年、紀子さまが発表 -
《費用は“億超え”か》悠仁さま 高級民間施設で食事会、天皇家“専用”の宿舎にもご宿泊…成年式行事で相次ぐ「特別待遇」
2025/09/04 11:001枚の写真がある。’85年11月13日、秋篠宮さまの20歳のお誕生日に向けて、東京・目白の学習院大学のキャンパスで撮影されたものだ。アルバムを手にした秋篠宮さまを中心に、歓談する大学の友人たち。その輪の、いちばん端のほうには控えめにたたずむ紀子さまの姿が――。皇室担当記者は語る。「秋篠宮さまが紀子さまと出会われたのは、学習院大学ご入学翌年の’85年、大学内の書店でした。’86年には秋篠宮さまがプロ -
「涙が出ます」佳子さま 紀子さまと私的に広島ご旅行、慰霊碑への供花で見せられた「助け合い」に感動
2025/08/14 06:00戦後80年を迎え、8月10日から11日までの日程で広島県を訪問された紀子さまと佳子さま。10日午後には、平和記念公園にある「原爆の子の像」のモデル・佐々木禎子さんの生涯を描いた米国劇団のミュージカルをご鑑賞。終演後にはキャストの子供たちと懇談し、紀子さまも佳子さまも通訳を介さずに英語で交流されたという。佳子さまの広島ご訪問は今回で3回目となり、成年になられてからは初めてのことだった。いっぽう紀子さ -
《眞子さんの影響も》秋篠宮さま 名誉総裁なのに“万博接遇”は陛下の3分の1以下…国外での「認知度が低い理由」
2025/07/03 11:00「天皇皇后両陛下が7月6日からモンゴルを訪問されている間、秋篠宮さまが国事行為を臨時代行されることが、6月27日の閣議で決まりました。また秋篠宮さまは、その直前の7月3日には大阪・関西万博『ジャパンデー』公式式典に臨席するため、紀子さまと大阪にお成りになります」そう語るのは皇室担当記者。皇嗣と皇嗣妃として多忙な日々を送られている秋篠宮さまと紀子さま。6月29日には、ご成婚35周年、いわゆる“珊瑚婚