雅子さまの愛子さまに関する話題
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【祝お誕生日】雅子さま 愛子さまと23年の“二人三脚”を振り返り 『ふっくらほっぺ』と題した、陛下撮影の1枚も
2024/12/09 06:00愛子さまが12月1日に誕生日を迎えられて23歳になった。愛子さまが誕生されてから、雅子さまは常にまな娘を見守り、愛情を注がれ続けてきた。いつも仲のよいご様子のお二人だが、近年は愛子さまが雅子さまに寄り添われているように感じられることもある。今春に学習院大学を卒業されて以降、公私ともに雅子さまのサポートをしっかりと務められている愛子さま。ご体調に波のある雅子さまにとって、愛子さまの存在は心強いことな -
雅子さま 12月中旬に今年3度目の能登ご訪問を調整中!愛子さまは資料作成でサポートを自らご提案
2024/12/05 06:00「愛子さまが12月1日に23歳のお誕生日を迎えられました。その直前に侍従職から“愛子内親王殿下のご様子”と題された文書が報道陣に配布されています。この1年間のご活動について記載されているのですが、A4判用紙で6枚にもおよび、日々の充実ぶりが伝わってきました」そう語るのは皇室担当記者。日本赤十字社にお勤めになりながら、新たなご公務や宮中祭祀に励まれた充実の1年間の中でも、愛子さまには大きな心残りがあ -
愛子さま&佳子さま ペアご公務が急増中!雅子さまからは「能登復興支援」の期待も
2024/11/20 06:00「11月15日、百合子さまの薨去を受け、天皇ご一家、上皇ご夫妻、秋篠宮ご一家、常陸宮ご夫妻は5日間の服喪に入られました。翌週の11月19日に、愛子さまが初めて“鴨場接待”に臨まれることが決まっていましたが、服喪のために取りやめられることとなりました」こう話すのは宮内庁関係者。愛子さまにとって初めての鴨場接待には、天皇陛下や雅子さまをはじめ、宮内庁内でも大きな期待が寄せられていた。「2019年に佳子 -
笑顔で撫でられる雅子さま、恐る恐る近づく悠仁さま…「皇室と犬」アルバム
2024/11/11 17:0511月11日は、犬の鳴き声の「ワン」がそろった日。皇室の方々も幼いころから犬がお好きで、天皇ご一家は愛犬の「ピッピ」「まり」「由莉」と暮らされ、今年9月には犬や猫などとの暮らしに関するフォーラムにお三方で私的に参加されたことも。楽しそうにワンちゃんを愛でる、皇室の方々のお姿を振り返る。【雅子さま】1993年、ご成婚後初めての里帰りで、小和田家の愛犬「ショコラ」と再会。「ショコラ」にキスされて。20 -
佳子さま 接遇は満点も…ファッションライターが指摘する園遊会での「残念な着付け」
2024/11/08 06:00午前中の雨が止んで晴天となった10月30日の午後、天皇皇后両陛下主催の秋の園遊会が赤坂御苑で開催された。今回、雅子さまと女性皇族方は和装でお出ましに。ピンクの振袖をお召しになった愛子さまにとっては初の和装でのご公務となった。豪華絢爛な着物姿で一列に並ばれた女性皇族方を見て、ファッションライターは佳子さまの着付けに疑問を抱いたという。佳子さまがお召しになったのは、淡い水色の本振袖。2023年のお誕生 -
「まるで百花繚乱」愛子さま ファッション評論家も絶賛する園遊会の「初和装」
2024/11/01 06:00天皇皇后両陛下主催の秋の園遊会が、10月30日に赤坂御苑で催された。パリ五輪のメダリストや各界の功労者が招かれたこの園遊会では、雅子さまはじめ女性皇族方が和装でお出ましになり、会場に花を添えられた。なかでも愛子さまは初の和装でのご公務出席で、優しいピンクの振袖姿を披露され話題に。雅子さま、愛子さま、紀子さま、佳子さまの和の装いについて、ファッション評論家の石原裕子さんに話を伺った。【雅子さま】あた -
天皇ご一家 リラックスされた那須ご静養…愛子さまが陛下の頭から蚊を払われる場面も
2024/09/27 06:009月12日、那須御用邸に入られた天皇ご一家は夕方にご散策。天皇陛下の頭に目をとめた愛子さまが「蚊がついてる」と払おうとされるほほ笑ましい場面も見られ、リラックスされた様子のご一家。両陛下と愛子さまの安らいだご表情からも、いかにご一家が那須を楽しんでいらっしゃるのかが伝わってくる。那須御用邸は、那須の景観に感動されたという昭和天皇のために夏の避暑地として用意され、昭和になるとお子さま方のため附属邸も -
「お眠りになれない夜が…」雅子さま “不眠の悩み”救った天皇陛下と愛子さまとの“芸術デート”
2024/09/23 11:00「一つひとつの作品にメッセージが込められているのですね」「何でできているのですか」天皇陛下と雅子さまが、帽子をかぶった人物をかたどったブロンズ像の前で質問されている。さらには愛子さまが、「面白いですね」と感心したりされている。天皇ご一家は9月9日、東京ステーションギャラリーを訪れ、開催中の「空想旅行案内人 ジャン=ミッシェル・フォロン」展を鑑賞された。フォロンは20世紀後半のベルギーを代表する芸術 -
「泣けてくる」「待ち望んでいた」愛子さま “初の単独地方ご公務”は能登被災地ご訪問!相次ぐ感動の声
2024/09/20 17:25宮内庁は9月20日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが能登半島地震からの復興状況を視察するため、28日と29日に石川県志賀町と七尾市を訪問されると発表した。「石川県からの要請を受けたものだそうで、愛子さまにとって初めての単独での地方公務となります」(皇室担当記者)28日には志賀町の「道の駅とぎ海街道」を訪問され、仮設商店街をご視察。また29日には、七尾市で復興支援大会として開催される「能登和倉国際女 -
「1年でこんなに長く」愛子さま ご一家での「那須どうぶつ王国」訪問で見せられた“さわやかポニーテール”姿
2024/09/20 11:00天皇ご一家のご来場がアナウンスされると、観客たちから歓声が上がる。陛下と雅子さま、そして愛子さまは、観客たちに向かって笑顔で手を振られた。9月12日から栃木県の那須御用邸で静養されていた天皇ご一家。17日には、『那須どうぶつ王国』をおしのびで訪問された。「06年以来、コロナ禍の時期をのぞいて、那須でご静養の際は毎回のように『那須どうぶつ王国』にお見えになっています。天皇ご一家にとっては思い出深いス -
天皇ご一家「那須どうぶつ王国」をご訪問!愛子さまも乗られた「意外な動物」
2024/09/20 06:00「陛下!」「雅子さま!」「愛子さま!」天皇ご一家は、そんな歓声に向かって笑顔を見せられた。9月12日から栃木県の那須御用邸で静養されていた天皇ご一家。17日には、『那須どうぶつ王国』をおしのびで訪問された。「06年以来、コロナ禍の時期をのぞいて、那須でご静養の際は毎回のように『那須どうぶつ王国』にお見えになっています。天皇ご一家にとっては思い出深いスポットなのです」(皇室担当記者)この日、鳥たちの -
天皇陛下 44年前の「成年式の日」に報じられた意外すぎる“苦手だったこと”
2024/09/17 06:009月6日、秋篠宮家の長男・悠仁さまが18歳の誕生日を迎え、成年皇族となられた。「慣例では、男性皇族方は成年を迎えた日に成年式を執り行ってこられました。しかし宮内庁によれば、悠仁さまは“高校3年生として学校生活を送りつつ、進学に向けての勉学に励まれる大切な時期”であるため、“高校ご卒業以降の適切な時期”に成年式を執り行われるとのことです」(皇室担当記者)一生に一度である成年式は、男性皇族方にとって重 -
「素敵すぎる」愛子さま 那須ご静養の水色ワンピ&編み込みヘアに絶賛の声
2024/09/15 06:00ご静養のため9月12日に栃木県那須町の那須御用邸付属邸に入られた天皇、皇后両陛下と長女愛子さま。敷地内を仲睦まじく散策するお姿などが報じられる中、愛子さまの“夏らしいスタイル”が注目を集めている。ご一家は午後1時前、新幹線でJR那須塩原駅にご到着。駅前に集まった地元の人々などに対しにこやかに手を振り、歩み寄って声をかけられた。両陛下は8月も静養のため那須御用邸付属邸に滞在したが、愛子さまは日本赤十 -
「慎ましくも微笑ましい」愛子さま 虫が止まった天皇陛下に見せられた“仕草”に感激の声
2024/09/14 06:00静養のため9月12日に栃木県那須町の那須御用邸付属邸に入られた天皇、皇后両陛下と長女愛子さま。敷地内を散策中に見せられた、“親子の姿”に感激する人が続出している。ご一家は午後1時前、新幹線でJR那須塩原駅に到着。駅前に集まってご一家を出迎えた大勢の人々に歩み寄り、約30分にわたり和やかに歓談されたという。両陛下は8月も静養のため那須御用邸付属邸に滞在されたが、愛子さまは日本赤十字社での勤務が多忙だ -
愛子さま 約2ヶ月ぶりのお出ましは“ツヤツヤセットアップ”で。雅子さまにそっくりの“編み込みお団子ヘア”も
2024/09/10 11:00公の場に55日ぶりにお出ましになった愛子さま。紀尾井ホールで催された日本音楽財団設立50周年「ストラディヴァリウス・コンサート」を、天皇皇后両陛下とご一緒に鑑賞された。同財団は、17世紀から18世紀にイタリアで制作された世界最高峰の弦楽器・ストラディヴァリウスなどを演奏家に貸し出す事業を展開しており、今回はヴァイオリンやヴィオラなどの銘器も奏でられるコンサートとなった。公演後、「素晴らしかったです -
雅子さま 相次ぐ“ご体調異変”報道…2カ月連続ご静養の「真相」
2024/09/03 06:0023年ぶりにお二人きりで静養された那須御用邸から、天皇陛下と雅子さまは8月30日に御所へ帰られた。今回のご静養では、皇居から那須御用邸のある栃木県までお車で移動された両陛下。東京へお戻りになる道すがら、雅子さまはお車の窓を開けて沿道の人々にほほ笑まれていたが、ご滞在中はご体調に関する報道も相次いだ。8月29日発売の『週刊新潮』『女性セブン』が、同じタイミングで“雅子さまのご体調に異変がある”などと -
雅子さまの運転でドライブデート! 両陛下“アツアツ”な夏のお出かけアルバム
2024/08/31 11:00愛子さまがお生まれになる以前の夏には、雅子さまが運転される“ドライブデート”やご静養先での登山、インターハイのご観戦など、天皇陛下と雅子さまのアツアツなご様子が多く見られた。今回、久しぶりに両陛下のみでのご静養となったが、これからは子育てを終えた一般の夫婦と同じく、かつてのようなお二人だけの仲むつまじい時間も多くなってくることだろう。夏の太陽のようにまぶしい、雅子さまの笑顔を振り返ろう。【93年: -
雅子さま 23年ぶりに「夫婦水入らず」でご静養…愛おしそうに雅子さまを見つめられる陛下のお姿も
2024/08/29 11:00秋の虫の声が聞こえる高原の小道を寄り添って歩かれた天皇陛下と雅子さま。8月21日に暑い東京から車で栃木県の那須御用邸にお出かけになり、ご夫婦水入らずで静養された。愛子さまはお勤めの日本赤十字社の仕事が忙しく、今回の那須はご一緒されなかった。両陛下のみでのご静養は、愛子さまがお生まれになる前の那須以来23年ぶりとなり、記者からの質問に雅子さまが「だいぶ久しぶり」とお話しになると、陛下も「だいぶ久しぶ -
雅子さま 23年ぶりの“お二人きり”の那須ご静養決断に秘めた愛子さまの“名アシスト”
2024/08/28 06:00「こういうのはね……」「うん、だいぶ久しぶり」天皇陛下と雅子さまは、お二人で顔を見合わせてほほ笑み合われた。8月21日から、那須御用邸でのご静養に入られた両陛下。ご到着後、敷地内の「嚶鳴亭」と呼ばれる休憩所の周辺を散策され、冒頭のように語り合われたのだ。お二人きりで地方で静養されるのは、愛子さまがお生まれになる前の2001年夏以来。皇室担当記者は、「例年は愛子さまもいらっしゃるので、『那須どうぶつ -
愛子さま 名付けた愛猫「みー」が天国へ…ご一家でも特に悲しまれて
2024/08/24 11:00愛子さまとずっと一緒だった愛猫「みー」が3日、天国へ旅立った。14年前、当時の東宮御所に迷い込んだ母猫と、4匹の子猫のうちの1匹に、愛子さまは「ニンゲン」「みー」と名前を付け、飼われ始めた。「ニンゲン」はしぐさが人間に似ていることが由来だといわれている。当時、子猫について陛下の知人に尋ねられた愛子さまは、「みーちゃん」とかわいく答えられたそうだ。「みー」との別れについて、ご一家でも特に愛子さまが大 -
両陛下 参加者とともに黙祷を…全国戦没者追悼式にご出席
2024/08/23 11:00戦後79年の終戦の日となった8月15日、天皇陛下と雅子さまは、日本武道館で開催された全国戦没者追悼式にご出席。正午の時報に合わせ、全国戦没者之霊と記された標柱の前で参加者とともに1分間の黙祷を捧げられた。そして陛下は「これからも、私たち皆で心を合わせ、将来にわたって平和と人々の幸せを希求し続けていくことを心から願います」と述べられた。その後、遺族を代表し、戦病死で父を亡くした安齋満さん(86)が追 -
愛子さま 終戦記念日に午前半休を取得して御所で黙祷されていた…貫かれる「平和を人任せにしない」意志
2024/08/20 11:00日本赤十字社(以下、日赤)に就職されてから約4カ月半。ほぼ毎日9時前には出社されている愛子さまだが、この日、日赤に到着されたのは13時少し前だった。8月15日の終戦記念日は、天皇家にとってもっとも重要な日といえる。皇室担当記者はこう語る。「天皇陛下と雅子さまは、日本武道館で『全国戦没者追悼式』に臨席され、正午に黙祷を捧げられるとともに、陛下が平和を希求するおことばを述べられました。例年、両陛下と同 -
【雅子さま意外なユーモア名言集】天皇陛下とぶつかり「ごっつんこ」、宮内記者を大笑いさせた「夫婦仲へのご回答」
2024/08/17 06:00天皇陛下はジョーク好きで知られているが、雅子さまもユーモアに富んだお言葉をいくつも残されている。雅子さまの知性と優しさが感じられる名言たちを一挙に振り返ろう。《最近母から、気が緩んでいるんじゃないのと注意されました。イギリスに行ってからはフンドシを締め直して頑張って勉強したいと思います。でも……イギリスにはフンドシが売っていないから、買って行こうと思います!》1988年 留学前の送別会での会話(『 -
ラクダに乗られる愛子さま、愛犬にキスされる雅子さまも…天皇ご一家と“もふもふ”動物のふれあいアルバム
2024/08/15 11:00もふもふとしたラクダのコブに隠れてしまいそうなほど小さな愛子さま。それでも落ち着いて乗られているのは、動物へ信頼をお寄せになっているからだろう。天皇陛下と雅子さまのもとで生き物へ愛情を注がれることを学ばれてきた愛子さまは、お住まいの御所でも猫の「みー」や「セブン」、犬の「由莉」との時間を大切にされている。夏のご静養時には、さらに多様な動物たちと触れ合われてきた。見ているだけで癒される名場面集をどう -
【天皇陛下と山】雅子さまと登山デート、生後8カ月の愛子さまを背負子で登られたことも
2024/08/11 06:008月11日は「山の日」。この祝日は、「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」という趣旨で2016年から施行されている。山に親しむといえば、登山は天皇陛下のご趣味の一つ。5歳から登山を始められ、これまでに登られた山は国内外合わせて170以上。日本山岳会にも一般加入されているほどで、すれ違った登山客には気さくに挨拶をされるという。ときには雅子さまや愛子さまと、登山やハイキングを楽しまれることもあっ