ドラマの最新ニュース
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『VIVANT』続編決定!新たな海外ロケ地は「超超親日国」…Xにアップされた“1枚の画像”に考察加熱
2025/06/12 17:37「まだ全然、なにも始まっていなくて。とりあえず、“やる”ということで来ました」こう語ったのは、俳優の堺雅人(51)。6月11日放送の情報番組『THE TIME,』(TBS系)にスーツ姿で生出演し、くす玉を割りながら’23年7月期に放送された日曜劇場『VIVANT』(TBS系)の続編が来年に放送決定したことを発表した。架空の国・バルカ共和国と日本を舞台に、自衛隊の特殊部隊「別班」の一員である乃木憂助 -
元キンプリ・岩橋玄樹 BLドラマ『恋愛ルビの正しいふりかた』で主演復帰も「画像加工で消す?」がっつりタトゥーにファン心配
2025/06/12 11:40スポーツの世界や一部海外ではある程度、受け入れられているとはいえ……。11日、元King&Princeメンバーで、現在はソロアーティストとして活動する岩橋玄樹(28)が、7年ぶりに地上波ドラマの主演を務めることが発表された。「7月13日からTOKYO MXにて放送されるドラマ『恋愛ルビの正しいふりかた』の主演を岩橋さんが務めます。同名の漫画を原作としており、不器用だけど真摯な男性2人の恋物語。いわ -
《難病乗り越え復帰》坂口憲二 11年ぶり連ドラレギュラー撮了後に見せた「万感の家族団らん」
2025/06/11 16:006月9日、小泉今日子(59)と中井貴一(63)がダブル主演を務める月9ドラマ『続・続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)の第9話が放送された。平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯7.0%、個人4.1%と、堅調な数字を記録した。‘12年1月に第一期が放送され、ヒットした『最後から二番目の恋』。同年11月にスペシャル版が制作され、‘14年には第2期『続・最後から二番目の恋』が放送 -
「エモすぎてちょっと涙目」90年代を席巻したドラマの“名カップル”の再共演にネット感激
2025/06/09 16:406月8日、『オールスター合唱バトル2025』(フジテレビ系)が放送された。番組内で90年代に大ブームを起こしたドラマの主人公とヒロインが共演し、ネットで話題を集めている。『オールスター合唱バトル』は芸能界を代表する歌唱力自慢の芸能人たちが、20人1組のチームとなり、合唱で真剣勝負を繰り広げるという人気特番だ。今回はAMEFURASSHIの愛来(22)率いる「昭和平成令和アイドル合唱団」や、狩野英孝 -
「こんなに追い込まれる現場は生まれて初めて」神尾楓珠 撮影後のご褒美は「庶民的スイーツ」
2025/06/07 11:00極限まで続く筋トレや、高さ11mからの懸垂下降、水深4mの潜水など、“地獄の訓練”シーンが話題のドラマ『PJ ~航空救難団~』(テレビ朝日系)。実は、これらのシーンのほとんどは、スタントなしで行われている。訓練生の1人、沢井仁を演じる神尾楓珠(26)は、過酷な現場についてこう語る。「こんなに追い込まれる現場は生まれて初めてです。僕、そんなに心が強いほうじゃないので、ひとりでは気力が続かなかったかも -
朝ドラの劇中で亡くなってロスになった俳優ランキング!3位『カムカムエヴリバディ』松村北斗、2位『あさが来た』ディーン・フジオカを抑えた1位は?【2010年以降】
2025/06/04 06:00今田美桜(28)がヒロインを務める、「アンパンマン」の生みの親・やなせたかしさん夫妻をモデルにしたNHK連続テレビ小説『あんぱん』。物語が進むにつれ、今田演じる主人公・朝田のぶの成長や人々との絆が視聴者の心をつかみ、SNSでも大きな話題を集めている。そんな中、5月26日の放送回では竹野内豊(54)演じる柳井寛の急逝が描かれ、視聴者に衝撃が走った。町医者として慕われ、北村匠海(27)演じる柳井嵩の伯 -
「倫理観崩壊してる」「ずっとイライラ」永野芽郁『キャスター』最終章突入も広がるヒロインへの拒否感
2025/05/26 17:255月25日、阿部寛(60)が主演を務め、永野芽郁(25)が出演している日曜劇場『キャスター』(TBS系)の第7話が放送された。第8話からは“最終章”へと突入することになるが、ここにきて永野が演じるヒロイン・崎久保華への拒否反応が強まっている。同作は、テレビ局の報道番組を舞台に描いた社会派エンターテインメント。真実を伝えるためには手段を選ばない型破りなキャスター・進藤壮一役を阿部が演じ、共に真実を追 -
《BGMも意味深?》永野芽郁 批判集めた二股報道の韓国俳優の“嘘つくな”投稿に別解釈も…おさまらない火種
2025/05/26 14:30日曜劇場『キャスター』(TBS系)が最終章に差し掛かるなか、主要キャスト・永野芽郁(25)のスキャンダルはくすぶり続けているようで――。5月24日、本ドラマでAD役を演じる韓国人俳優キム・ムジュンが27歳の誕生日を迎えた。ドラマのインスタグラムでは《お誕生日おめでとうございます!素敵な1年になりますように》と祝福メッセージが投稿されたが、ムジュン本人の投稿が“意味深”だと波紋を呼んでいる。この日、 -
ドラマ通女性ライターが選んだ「春ドラマ」ランキング!3位『あなたを奪ったその日から』2位『魔物』を抑えた1位は?
2025/05/26 11:00キョンキョンがアラ還の恋に悩み、阿部寛が世相を斬る大物キャスターに……と、大人世代にフォーカスした作品が豊富な春ドラマ。本誌ドラマウオッチャーたちが共感した、女性にオススメの作品を徹底討論!30代編集N(以下、N):4月期のドラマも中盤に入ってますます盛り上がっていますが、いかがですか?50代記者H(以下、H):私は、なんてったって、11年ぶりに帰ってきた、小泉今日子と中井貴一がW主演する『続・続 -
最後まで見たい春ドラマランキング!3位『キャスター』2位『あなたを奪ったその日から』を超えた1位は?
2025/05/25 06:004月からスタートした春ドラマも中盤に差し掛かっている。『続・続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)でW主演を務める中井貴一(63)と小泉今日子(59)や、『キャスター』(TBS系)主演の阿部寛(60)など、アラ還・アラフィフ世代の活躍が際立っている。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~70歳の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「最後まで見たい春ド -
見るのをやめた春ドラマランキング 3位『天久鷹央の推理カルテ』2位『人事の人見』を抑えた1位は?
2025/05/25 06:00佳境を迎えつつある春ドラマ。芳根京子(28)と本田響矢(25)が夫婦役を演じるラブコメディ『波うららかに、めおと日和』(フジテレビ系)は、若者を中心に「キュンが止まらない」と支持を集めており、視聴率&TVerのお気に入り登録者数が急上昇中。本田のインスタグラムのフォロワーも一気に増えている。一方で、視聴率や人気が伸び悩んでいる作品もあるようで……。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeas -
「僕、自分を甘やかしちゃうほうで」Aぇ! group佐野晶哉 初の医療ドラマ現場で出会った「憧れの人」
2025/05/24 11:00放送中のドラマ『Dr.アシュラ』(フジテレビ系)で“ポンコツ”研修医・薬師寺保を演じている、Aぇ! groupの佐野晶哉(23)。しかし実際の佐野は、歌とダンスはもちろん、楽器や演技にバラエティと、幅広い分野で才能を発揮し、“ポンコツ”とはかけ離れているように感じる。「ぜんぜんそんなことないですよ! 僕、自分を甘やかしちゃうほうなので……。昨夜も『取材があるから、寝る前に加湿器の水を入れなきゃ』と -
《不倫は女性の方が叩かれる?》永野芽郁 事実上“活動休止”の裏で田中圭の地上波登場に賛否
2025/05/22 16:55「いろいろあったやん」いろいろあったけど、「(おもしろいから)これは、どうしても放送しないと」。オープニングでMCの「千鳥」大悟(45)はそう絶賛した。21日放送の『千鳥かまいたちゴールデンアワー』(日本テレビ系)冒頭での言葉だ。“いろいろあった”のは、田中圭(40)。「ゲスト出演した田中さんは友近さんの持ち込み企画『マジメに踊ってダサいダンス選手権』で踊るように指名され、渾身のダンスを披露。拍手 -
笑顔が少なくなり…阿部寛 ドラマ共演中の永野芽郁の不倫報道にショック受けた「意外な理由」
2025/05/21 19:575月18日、阿部寛(60)が主演を務め、永野芽郁(25)が出演してる日曜劇場『キャスター』(TBS系)の第6話が放送された。同作は、テレビ局の報道番組を舞台に描いた社会派エンターテインメント。真実を伝えるためには手段を選ばない型破りなキャスター・進藤壮一役を阿部が演じ、共に真実を追う番組の総合演出・崎久保華役を永野が演じている。「日曜劇場といえば、毎クール注目度の高い人気枠。しかも今作は阿部さんに -
堺雅人主演『VIVANT』 ドラマ続編が来年7月、映画も12月に決定!主要キャスト続投、新たなロケ地はアゼルバイジャン
2025/05/21 11:40《欲を言えば、何かの形でまた乃木憂助という人物を演じてみたいです。声がかかるのを待っている自分がいますね、次は何語を喋るのかな、と(笑)》’23年7月期に放送され、大ヒットを収めた日曜劇場『VIVANT』(TBS系)。放送当時に番組HPで公開されたインタビューでは、主演・堺雅人(51)が冒頭のように期待を寄せていたが、いよいよ“新章”が始まろうとしているという。本作は『半沢直樹』や『下町ロケット』 -
「疑ってごめん」『死ぬほど愛して』プロデューサーが8年ぶり復帰の成宮寛貴に抱いていた“一抹の不安”
2025/05/20 06:00成宮寛貴の8年ぶり俳優復帰作として話題になり、13日についに最終回を迎えたABEMAオリジナルドラマ『死ぬほど愛して』(「ABEMA」にて無料放送、Netflixでも同時配信中)。現在も“一気見”したい人や、“考察”のために2度見・3度見をしている人たちによる視聴も好調だ。本作は、累計発行部数1億部以上突破のヒット作『金田一少年の事件簿』などで知られる天樹征丸氏の同名漫画が原作の純愛サスペンス。幸 -
「心の支えです(笑)」松本若菜 女優デビュー20年目を前にした「私の癒しの存在」とは
2025/05/17 11:00昨年のブレイク俳優ランキング(女性編)で1位に輝き、躍進を続ける松本若菜(41)。最新主演ドラマ『Dr.アシュラ』(フジテレビ系・22時~)で演じるのは、過酷な救命現場で一人でも多くの命を救おうと奮闘する救命医・杏野朱羅だ。「これまでも医師役はありましたが、手術を行う役は初めて。医療監修の先生に基本的な知識や手技を一から教えていただきました。心臓マッサージを習ったり、家に練習用キットを持ち帰り、縫 -
『Dr.コトー診療所』が再放送!実は出演していた”ブレイク前の大物俳優“
2025/05/16 11:00山田貴敏による同名漫画を原作とする、フジテレビ系ドラマ『Dr.コトー診療所』。その感動的な内容から“医療ドラマの金字塔”とも言われる同作の再放送が、5月16日13時50分からスタートする。「『Dr.コトー診療所』は南海に浮かぶ小さな島、志木那島を舞台に、吉岡秀隆さん(54)演じる青年医師・Dr.コトーこと五島健助と島の人々とのふれあいや命の輝きを描くヒューマンドラマです。第一期は’03年に放送され -
「傷つけあって辛い」「戦争のせいで」朝ドラ『あんぱん』第33話の切なすぎる展開に視聴者悶絶
2025/05/14 16:103月31日から放送が始まったNHK連続テレビ小説『あんぱん』。第7週になり物語は徐々に戦争の影が広がり、5月14日放送の第33話では切なすぎる展開が描かれた。同作は『アンパンマン』を生み出した漫画家のやなせたかしさんと、その妻・小松暢さんをモデルに、激動の時代を乗り越えて、人々に希望を与える国民的作品に辿り着くまでの夫婦を描いた物語。小松暢さんがモデルのヒロイン・朝田のぶを今田美桜(28)が、やな -
浜田雅功 15年ぶりドラマ復帰にあった“超敏腕プロデューサー”からの熱烈ラブコール
2025/05/14 06:00「ぎょうさん来てくれてありがとう!お客さまは神様です!」5月10、11日に大阪・万博記念公園もみじ川芝生広場で行われた野外音楽イベント『ごぶごぶフェスティバル』で観客に向かってこう挨拶したのは、ダウンタウンの浜田雅功(62)。3月10日に体調不良で芸能活動を一時休止していたが、5月2日のラジオ番組で約2カ月ぶりに公の場に現れた浜田。それから1週間ほどで行われたこの音楽イベントで、休養前と変わらない -
【話題の『死ぬほど愛して』】原作コミックを映像化する際にプロデューサーが解決すべき“困難”
2025/05/13 06:00成宮寛貴の8年ぶり俳優復帰作として話題になり、“全員不穏”の登場人物たちの言動も反響を呼んでいるABEMAオリジナルドラマ『死ぬほど愛して』(「ABEMA」にて毎週木曜夜11時より無料放送、Netflixでも同時配信中)。物語はクライマックスに突入し、次回はいよいよ最終回を迎える。本作は、累計発行部数1億部以上突破のヒット作『金田一少年の事件簿』などで知られる天樹征丸氏の同名漫画が原作の純愛サスペ -
「えっ!?」「気が付かなかった…」大河『べらぼう』にちょい役出演した“まさかの大物”に視聴者衝撃
2025/05/12 19:20横浜流星(28)が“江戸の出版王”こと蔦屋重三郎を演じる、大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』(NHK)。5月11日に第18回「歌麿よ、見徳は一炊夢」が放送された。この日の放送、蔦重は絵師・北川豊章の作品を描いているのは、かつて行方不明になった唐丸ではないかと思い至る。豊章の長屋を訪ねたところ、蔦重が出会ったのは染谷将太(32)演じる捨吉という若い男だった。久々の再会を喜ぶ蔦重だったが、唐丸は -
「地獄落ちたらいいのに」永野芽郁&田中圭 超人気YouTuberが不倫疑惑に呈した“辛口意見”に集まる賛同
2025/05/12 17:38「週刊文春」が永野芽郁(25)と田中圭(40)の不倫疑惑を最初に報じてから2週間あまり。収束の兆しが見えないスキャンダルは、著名人からも注目を集めているようだ。同誌5月8日発売号では「燃え上がる不倫LINE」と銘打った続報が打たれ、2人の親密な関係をうかがわせる生々しいLINEのやりとりがテキスト形式で掲載された。双方の所属事務所は本人に確認をした上で、記事に掲載されたLINEのやりとりはないと各 -
「酷い…」「壮絶」と視聴者戦慄…『べらぼう』異例の“注意喚起”回で描かれた「2つの衝撃シーン」
2025/05/12 16:25俳優の横浜流星(28)が主人公・蔦屋重三郎を演じるNHKの大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』。5月11日に放送された第18回の“衝撃シーン”に、視聴者から驚きの声があがっている。同作は江戸時代の版元で浮世絵師の喜多川歌麿や葛飾北斎、山東京伝らを世に送り出したことで知られる“江戸のメディア王”蔦屋重三郎の生涯を描くエンターテインメントドラマだ。序盤の主な舞台が、蔦重が育った遊郭街・吉原というこ -
浜田雅功 Netflixドラマで15年ぶり俳優復帰!主演・役所広司の“ライバル役”、脚本はクドカン
2025/05/12 06:00「とりあえず、ずっと寝てたから。一回も起きひんかった」5月2日深夜に放送された『ごぶごぶラジオ』(MBSラジオ)で冗談を飛ばし、スタジオの笑いを誘ったのは、ダウンタウンの浜田雅功(62)。約2カ月ぶりの公の場への登場となった。3月、体調不良を原因に一時休養に入ることが報じられた浜田。さらに万博アンバサダーの辞退、『ダウンタウンDX』の終了発表などが相次いだことで、ファンたちは一時騒然となった。「で