選挙の最新ニュース
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「番組のレギュラーを降ろされて」石川県・馳知事 選挙戦で明かしたタレント妻を応援要員にしないワケ…“代打”の愛娘には「本当に綺麗」の声も
2026/02/25 15:10「現場が命です。足を運んで、話を聞いて、それだけではありません。まとめる力も必要です。決定する力も必要です。実行する力が1番必要なんですよ、皆さん!」任期満了に伴う石川県知事選挙が2月19日に告示され、出陣式でこう第一声を上げたのは現職・馳浩知事(64)。自民党、日本維新の会、連合石川などの推薦を受け、「復興と挑戦」を掲げて2期目に挑んだ。「能登半島地震後初となる今回の知事選は、馳氏、前金沢市長の -
「日本中の選挙で普通にやってた事」元フジアナ 衆院選の運動員買収をめぐって“裏事情を暴露”…かつての“仲間”日本維新の会にも恨み節
2026/02/24 19:302月8日投開票の衆院選で運動員に報酬を支払ったとして、国民民主党の元候補者・入江伸子容疑者(63)ら3人が公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕された問題。入江容疑者はフジテレビ局員、「都民ファーストの会」所属の都議会議員を経て、昨年6月に国民民主党に入党。今回の衆院選では東京7区(渋谷、港区)から出馬したものの落選し、比例復活にも至らなかった。事件をめぐっては、入江容疑者のほかにSNSマーケティング会 -
「謝る相手が違ってないか」吉村洋文知事 出直しダブル選を「説明不足」と市議団に謝罪…28億円の“独り相撲”に振り回された有権者から疑問の声
2026/02/23 19:302月8日に投開票された大阪府知事・大阪市長の出直しダブル選では、いずれも現職の吉村洋文知事(50)、横山英幸市長(44)が再選を果たし、過去の住民投票で否決されている「大阪都構想」再挑戦への地ならしが整った。ところが選挙から2週間が経過した22日、吉村氏は関係者に“本音”を漏らしていた。同日、大阪維新の会本部で行われた吉村氏と同党大阪市議団との会合。地元の読売テレビほか各社の報道によると、非公開で -
《祖母もインフルエンサー》25歳コンサル女性が衆院選の運動員買収容疑で逮捕…パーティ三昧、高級レストラン通いの「セレブ生活」
2026/02/23 17:25警視庁は2月20日、8日投開票の衆議院議員選挙で運動員に報酬を支払ったとして、東京7区から国民民主党公認候補として出馬し、落選した元都議でコンサルティング会社社長・入江伸子容疑者(63)ら3人を公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕した。入江容疑者のほかに逮捕されたのは、SNSマーケティング会社「BuzzSell」代表の菅原京香容疑者(25)とコンサルティング会社社長の佐藤芳子容疑者(63)。報道によれ -
「他に時間を使うべきことがたくさんあります」元グラドル議員 氷点下の“政治活動”に厳しい指摘、“続けるべき”と支持する声も
2026/02/20 17:55《すみません! 地元猟友会の皆様と書いたつもりが、 驚くほどのミス 失礼いたしました。》自民党の森下千里氏(44)が19日午後2時過ぎにXを更新し、同日正午過ぎの投稿にミスがあったことを報告した。だが、そんな“ミス”よりも世間が気になったのは彼女の“政治活動”で――。8日に投開票された衆院選で自民党は戦後単独最多となる316議席を獲得し、単独で3分の2を超える議席数となった。一方、自民の対抗軸であ -
《高市チルドレン》51歳“選挙活動ゼロ”議員は取材拒否、26歳議員は「架空電話」で逃げ…「比例37位&38位」コンビの試される資質
2026/02/20 06:002月8日投開票の衆院選で316議席を獲得する歴史的大勝を収めた自民党。高市早苗首相(64)の人気を背景に“勝ち過ぎた”がゆえに、比例名簿下位に載せられていた候補者も続々と当選し、66人の「高市チルドレン」が誕生した。17日には自民党本部で新人研修会が行われ、翌18日召集の特別国会にあわせて全国各地の高市チルドレンが初登院。タイトなスケジュールを余儀なくされている’26年度当初予算の審議など、早々に -
《誰?とSNSで話題》首相指名選挙で中道・小川淳也に投じた“最強の無所属議員”の「正体」
2026/02/19 19:152月18日の衆参本会議で首相指名選挙が行われ、自民党の高市早苗総裁(64)が第105代首相に選出された。少数与党の参院では決選投票となったが、先日の選挙で圧勝した衆議院では高市氏が354票、野党第一党の中道改革連合の小川淳也氏(54)が50票となり、難なく選ばれた。その開票結果の中で、注目を集めているのが小川氏が獲得した“50票”という数字だ。現在、中道の衆院での議席数は49。党に所属する議員が全 -
「炎上を防ぐチャンスはあった」爆笑・太田光 批判浴びる高市首相への質問で犯したミス…丸投げしたTBSの責任も【識者解説】
2026/02/14 11:00自民党が歴史的勝利を収めた2月8日投開票の衆議院選挙。同日午後8時ごろからテレビ各局で選挙特番が組まれたが、『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)で、爆笑問題・太田光(60)が高市早苗首相(64)に投げかけた質問に賛否が巻き起こった。午後10時20分頃に高市氏と中継がつながり、自民党が公約に掲げる「食料品の消費税2年間ゼロ」の政策を中心にインタ -
「大間違いだ、バカ野郎」泉健太氏が喝、落選議員は公明を批判…惨敗で再スタートも中道を襲う“内部分裂”危機
2026/02/12 11:002月8日投開票の衆院選では、高市早苗首相(64)の圧倒的人気で、自民党が単独で3分の2を上回る316議席を獲得したほか、初の衆院選で11議席を獲得したチームみらい、公示前の2議席から15議席に積み増した参政党など、一部の野党も躍進。いっぽう、公示前から100議席以上を失う惨憺たる結果に終わったのが、野党第一党の中道改革連合だ。「中道は今年1月16日に結成され、立憲民主党・公明党の衆院議員が参加。『 -
《「もう政治語るな」とコメント欄大荒れ》爆笑・太田光 高市首相を怒らせた“炎上質問”がコンビYouTubeにも飛び火…「負けないで」と応援の声も
2026/02/11 11:002月8日投開票の衆議院選挙で歴史的圧勝をした自民党。高市早苗首相(64)の人気も相まって支持層を拡大させ、単独で定数3分の2を超える316議席を獲得した。テレビ各局では、投開票日の午後8時頃からこぞって選挙特番を放送。だが『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)では、スペシャルキャスターの爆笑問題・太田光(60)が高市氏に投げかけた質問に賛否が巻 -
「傲慢な姿などが出てきますと」大越キャスター 選挙特番で高市政権に示した「懸念」に一部支持者が「難癖」と猛反発…「危機感は当然」と理解示す声も
2026/02/10 11:00自民党の歴史的圧勝で幕を閉じた2月8日投開票の衆議院選挙。自民党は衆院解散からわずか16日の短期決戦で「高市旋風」を巻き起こし、単独で定数3分の2を超える316議席を獲得した。日本維新の会との新たな連立政権や「責任ある積極財政」などの政策について、国民の信を問うべく衆院解散に踏み切った高市早苗首相(64)。その大胆な決断は、吉と出たようだ。「高市氏は今回の衆院選を『政権選択選挙』と位置づけ、“高市 -
「内容がぺらぺら」森下千里氏 中道・安住幹事長を撃破の大金星も…当選後インタビューでの“具体性ナシ”回答に高まる不安の声
2026/02/09 16:352月8日に投開票された衆院選は、自民党が単独で316議席を獲得するという圧勝に終わった。参院では与党過半数割れの状況だが、今回、自民が単独で衆院定数の3分の2(310議席)を上回ったことで、参院で否決された法案であっても、衆院で再可決し成立させることが可能となる。いっぽう、公示前から100議席以上を失い49議席の惨敗となったのが、立憲民主党・公明党で結成した「中道改革連合」だ。立民出身の候補者14 -
「無礼極まりない」爆笑・太田光 高市首相への「直球質問」に支持者ブチ切れ…いっぽうで「当たり前の質問」と肯定する声も
2026/02/09 15:352月8日投開票の衆議院選挙で、3分の2を超える316議席を単独で獲得した自民党。ひとつの政党が単独で3分の2以上の議席を獲得するのは戦後初めてで、公示前の約3割にあたる49議席しか確保できなかった中道改革連合を大きく引き離した。同日午後8時からはNHKや民放各局で選挙特番が組まれ、TBSでは『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』が生放送された。各党の党首や -
《自民党への苦言?》長瀬智也 踏み込んだ“政治的投稿”が話題…かつて裏金問題を“皮肉”ったことも
2026/02/05 15:20《今週末はいよいよ衆議院選挙ですね》2月4日、Instagramでこう切り出したのは、元TOKIOの長瀬智也(47)。投稿にはレーシングジャケットを着用した自撮り写真も添えられており、バイクレースになぞらえて8日投開票の衆院選に言及した。長瀬は《サーキットでは同じ走り方だと何度タイムアタックをしてもタイムは変わりません 今より早く走るためには今までとは違う走り方でないとタイムは変わらない 走行ライ -
「無理がありすぎる」呆れの声続出…自民や参政を「強くてこわい日本」と報じたニュース番組が物議 社長が釈明も止まぬ批判
2026/01/31 16:00《私たちが求める日本は“優しくて穏やかな日本”なのか、周りから“強くてこわいと思われる日本”を目指しているのかが判断軸になってくる》これは22日放送の情報番組『よんチャンTV』(MBS)で衆議院選挙について、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)の見解を紹介する際の言葉だ。政党を大まかに2つに分けて紹介したのだが、“まるで優劣がついているようなネーミング”が物議を醸した。「番組ではフリップのような -
「主人もどこかで応援している」萩生田光一氏の決起集会で昭恵夫人は声を震わせ…苦戦の衆院選で押し出す“安倍元首相との絆”
2026/01/31 16:0026年間にわたる自民党・公明党の連立が解消されてから初めて行われる衆院選(2月8日投開票)。公明党の支持母体・創価学会の組織票の行方が焦点となるのが東京24区(八王子)だが、同選挙区の有力候補の一人が、自民党・萩生田光一幹事長代行(62)だ。「八王子には創価大学のキャンパスがあり、学会票は4万票前後と言われています。東京24区で立候補するのは、萩生田氏のほか、いずれも新人の国民民主党・細屋椋氏(3 -
「反党行為」「正直すぎる」超ベテラン自民議員 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度”にネット衝撃…衆院選では比例“優遇なし”の冷や飯
2026/01/31 11:002月8日の投開票に向けて、27日の公示日以降、各党の候補者が連日しのぎを削る真冬の衆院選。高市早苗首相(64)が会見で「政権選択選挙」と位置づけ、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成し対抗するなど、情勢はかつてないほど混迷を極めている。強固な地盤のもと選挙戦を優位に進める候補者もいるなか、苦戦が予想されているベテラン議員が――。自民党の村上誠一郎氏(73)だ。衆院議員を務めた父を持ち、’ -
《片山さつき大臣も応援》自民・菅原一秀氏 復活狙う衆院選にフリーアナ妻も動員!それでも触れない「過去の不祥事」
2026/01/31 06:00「定刻の8時になりました」1月30日、石神井公園駅のロータリーでこう切り出し、演説をスタートさせたのは、元経済産業相の菅原一秀氏(64)。自民党から衆院選に東京9区で出馬している。`03年に同区で初当選を果たした菅原氏は、6期目の途中であった`21年4月23日に東京地検から任意での事情聴取を受け、同年6月1日に議員辞職し、自民党を離党。同年6月8日には、‘18年4月~‘19年10月にかけて、選挙区 -
「高市内閣は清々しさ感じる」萩生田光一氏は恨み節、櫻井よしこ氏も“石破サゲ”連発…報道陣シャットアウトの決起集会で「語ったコト」
2026/01/30 17:301月27日に公示された衆院選(2月8日投開票)。新聞各社の序盤情勢調査によると、単独過半数(233議席)も視野に入るなど勢いに乗る自民党だが、一部の有権者から強い反発を受けているのが、政治資金収支報告書に不記載のあった「裏金候補」の公認だ。今回の衆院選では、自民党派閥の裏金問題に関与した43人が公認を受けている。ほとんどが旧安倍派の面々だが、そのうちのビッグネーム候補の一人といえば、東京24区(八 -
うじきつよし「自民党に投票しないで」、春ねむり「民意ガン無視のファシスト」…人気ミュージシャンたちの“自民批判”投稿相次ぐ
2026/01/29 19:25「解散の大義をほとんどの方に理解いただけていない。でも、これは私なりの筋です」衆院選が公示されて2日目となる1月28日、札幌市内のホテルでこう語ったのは、高市早苗首相(64)だ。高市氏は新たな連立政権の構想や「責任ある積極財政」といった政策について国民の信を問うとして、23日に衆院を解散。今回の衆院選を「政権選択選挙」と位置づけている。しかし、この解散と選挙に対し、違和感や反発を示す声も少なくない -
「違うんじゃない」76歳大御所タレント「即刻退陣」明言した高市首相に苦言…元TBSアナは「額面通りに受け取れなくなってる」と冷ややか
2026/01/29 11:00高市早苗首相(64)が「政権選択選挙」と位置付けた衆院選が1月27日に公示され、衆院解散からわずか16日の短期決戦が開幕した。26日には日本記者クラブや報道番組で党首討論会が行われ、党首陣が交わした論戦に関心が集まった。各メディアで特集が組まれるなか、27日放送の『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)でも衆院選が話題に。そのなかで、パーソナリティの大竹まこと(76)が苦言を呈する一幕があっ -
「執行部大丈夫?」衆院選・和歌山1区の維新候補に“傷害事件”の過去が再燃…党の擁立判断に疑問の声
2026/01/26 18:001月27日にいよいよ公示される衆院選(2月8日投開票)。日本維新の会は1月19日、次期衆院選(2月8日投開票)の和歌山1区に、元同県議の新人・浦平美博氏(54)を擁立することを発表しており、自民党の現職・山本大地氏(34)と与党同士で議席を争う構図だ。同区では浦平氏、山本氏に加え、公明党・立憲民主党が結成した新党「中道改革連合」の新人・要友紀子氏(49)、参政党の新人・林元政子氏(51)が立候補。 -
「極めて悪質」政党分類で炎上した情報番組の元TBSジャーナリスト(59)に批判殺到…SNSのコメント欄“500件超”の大荒れ
2026/01/23 18:551月23日、参政党の神谷宗幣代表(48)が自身のXを更新。ある情報番組の報道に対して《謝罪して済む話ではない》と怒りを露わにした。この放送内容には一部の視聴者も強い不快感を示しており、問題の情報番組で監修を務めたジャーナリストに批判が殺到している。事の発端は、1月22日に関西ローカルで放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)での政治ニュースだ。同番組では衆院選についての特集が組まれており、元 -
自民・維新・参政は“強くてこわい日本”…大炎上の情報番組が釈明も「見苦しい言い訳」と批判殺到!
2026/01/23 18:3322日に放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された、“自民党・日本維新の会・参政党に対する呼称”が大炎上している。番組では、23日の衆議院解散に関連した“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者に向けて、投票の判断軸を紹介。女性アナウンサーがフリップのようなものを使い、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が -
「露骨すぎる印象操作」ネット唖然 情報番組が“自民・維新・参政”に付けた“トンデモ呼称”…藤田・神谷代表もブチギレ
2026/01/23 13:2522日に放送された、情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された“政治ニュースでの放送内容”が物議を醸している。23日の衆院解散に向けて、“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者の判断軸を紹介。各政党が目指す方向性として、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が大きく2つに分類したのだが……。女性アナウンサーがこう読み