高市早苗の最新ニュース
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「料亭に行ってみたい」奔放発言が物議…高市チルドレンが反面教師にすべき46歳“元議員”
2026/02/19 06:002月8日に投開票が行われた衆議院解散総選挙では、316議席を獲得する圧勝となった自民党。小選挙区では東京、神奈川、埼玉など計31都県で“全勝”し、比例区でも候補者の不足という“誤算”によって、14議席を他党に明け渡すほどの大量当選に。その結果、自民党では26歳から73歳までの66名の新人議員が誕生した。17日には、翌日の初登院を控えた“高市チルドレン”に向けての新人議員研修会が行われ、初当選の66 -
高市早苗首相 公式サイトの“ブログ全削除”が波紋…裏で変わっていた「もう一つのモノ」
2026/02/18 19:05自民党が歴史的勝利を収めた2月8日投開票の衆議院選挙。18日に特別国会が召集され、衆参本会議で高市早苗首相(64)が第105代首相に指名された。日本維新の会との連立政権による第2次高市内閣の発足を目前に控えるなか、にわかにXやネットでは高市氏の公式サイトから削除された“あるモノ”が波紋を呼んでいる。高市氏の公式サイトでは、「ご挨拶」から始まる12項目のコンテンツ一覧の最下部に、ブログを掲載した「コ -
「演技下手すぎる」“高市チルドレン”の26歳新人 研修後の直撃記者への対応で見せた「衝撃ミス」にSNSツッコミの嵐
2026/02/18 18:15高市早苗首相(64)の圧倒的人気を背景に、衆院選で単独3分の2を上回る316議席を獲得した自民党。そのうち初当選を果たした66人の新人議員、いわゆる「高市チルドレン」に向けた新人研修が2月17日に自民党本部で行われた。「今回の選挙で誕生した新人議員の顔ぶれは様々ですが、なかでも注目を集めているのが、比例北海道ブロックで当選した最年少の村木汀氏(25)や、聴覚障がいを持ち、ベストセラー著書『筆談ホス -
太田光 高市首相への“イジワル質問”の裏で4年前の“炎上”が再燃…光代社長が本誌に明かしていた「ご愁傷様」発言の真意
2026/02/17 18:30お笑いコンビ・爆笑問題の太田光(60)が、2月10日深夜放送の『JUNK 爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)で、衆院選開票特番での騒動を自ら振り返り、笑いを交えて言及した。発端は、8日放送の『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)での一幕だ。スペシャルキャスターを務めた太田は、歴史的圧勝を収めた高市早苗首相(64)に中継でインタビューを行った。 -
「失望の始まり」保守系ジャーナリスト 竹島巡る高市首相の「閣僚派遣見送り」を批判…総裁選での“堂々”発言に「言葉は重い」
2026/02/17 14:30「竹島の日、(記念式典に)堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか。顔色を伺う必要はない」昨年9月27日、自民党総裁選直前に配信された党のネット番組で、「竹島の日」(2月22日)についてこう言及したのは、高市早苗首相(64)。ところが、当日まで一週間を切った2月16日、高市氏が式典への閣僚派遣を見送る方針であることが報じられた。「2月22日の竹島の日は、’05年に島根県が制定。同日には島根県など -
《総選挙後の天皇陛下の“ご予定軽視”も物議》高市首相 一強体制で懸念される「愛子さま政略婚計画」再始動
2026/02/17 06:00「今回も、熱心に耳を傾けていらしたそうです」こう話すのは天皇ご一家に近い宮内庁関係者だ。2月10日、天皇陛下と雅子さまは、外務省の有馬裕・総合外交政策局長からご進講を受けられていた。「令和となってから、定例の総合外交政策局長による天皇陛下へのご進講に、雅子さまは毎回のように同席されています。外交官を志されていたことも大きいのでしょう。雅子さまは常に世界に目を向け、日本や皇室がどの分野に、どう貢献で -
「報道という立場でやるのは違うでしょ」ネット唖然 “高市サゲ”で物議の政治ジャーナリストが動揺した“質問”
2026/02/16 18:15高市早苗首相が“仕掛けた”真冬の衆議院解散総選挙は、2月8日に投開票が行われ、自民党が316議席を獲得する圧勝という結果に終わった。9日に行われた会見で高市首相は「国民の皆様から、政策転換を何としてもやり抜いていけという力強い形で背中を押していただきました」と述べた。いっぽう、自民党に対抗すると思われていた立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は高市旋風のあおりを受け、公示前の172議席から12 -
高市自民大勝利のウラで…消費税0%になっても高齢者は“家計負担が増加”のカラクリ
2026/02/16 11:00「総選挙が終わり、今後は選挙期間中に各党が訴えた“食料品のみ0%”“一律5%”など、消費税減税への道筋が注目されます。自民党や日本維新の会は来年度中にも、2年限定で飲食料品の消費税0%を目指すと言っていましたが……」(全国紙記者)食料品消費税が0%になれば、家計の負担も減る。関東学院大学経済学部教授・島澤諭さんの試算によると、年収0~120万円の低所得層で年6万7000円、年収480万?540万円 -
「炎上を防ぐチャンスはあった」爆笑・太田光 批判浴びる高市首相への質問で犯したミス…丸投げしたTBSの責任も【識者解説】
2026/02/14 11:00自民党が歴史的勝利を収めた2月8日投開票の衆議院選挙。同日午後8時ごろからテレビ各局で選挙特番が組まれたが、『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)で、爆笑問題・太田光(60)が高市早苗首相(64)に投げかけた質問に賛否が巻き起こった。午後10時20分頃に高市氏と中継がつながり、自民党が公約に掲げる「食料品の消費税2年間ゼロ」の政策を中心にインタ -
高市首相と野田佳彦氏 同じ政治塾で学び、当選も同期だったが…同じ釜の飯を食べた2人についた「決定的な明暗」
2026/02/13 16:00「これだけの大敗を喫したのは、私の責任が極めて大きい。万死に値する」2月8日、第51回衆議院選挙の記者会見でそう首を垂れたのは中道改革連合の共同代表だった野田佳彦氏(68)だ。一方、戦後最多となる316議席を自民党にもたらした高市早苗首相(64)は晴れやかな表情で会見に臨んだ。真冬の短期決戦で火花を散らした2人だが、今から約40年前の春、同じ陣営でともに汗を流し、勝利の美酒を一緒に味わったことは、 -
「2億から5億つっこんでる」古舘伊知郎 1億回再生突破の“高市動画”への持論が波紋…「一理ある」「印象操作」と賛否
2026/02/11 15:30「ものすごい数字が出てます。もう私の予想なんか見る影もありません。ものすごい数字が出ましたね」2月9日に更新した自身のYouTubeチャンネルで、こう驚嘆したのはフリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)。8日投開票の衆議院議員選挙では、自民党が単独で定数3分の2を上回る316議席を獲得して歴史的勝利を収めた。高市早苗首相(64)の人気が支持層を拡大させ、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合は公示 -
《「もう政治語るな」とコメント欄大荒れ》爆笑・太田光 高市首相を怒らせた“炎上質問”がコンビYouTubeにも飛び火…「負けないで」と応援の声も
2026/02/11 11:002月8日投開票の衆議院選挙で歴史的圧勝をした自民党。高市早苗首相(64)の人気も相まって支持層を拡大させ、単独で定数3分の2を超える316議席を獲得した。テレビ各局では、投開票日の午後8時頃からこぞって選挙特番を放送。だが『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)では、スペシャルキャスターの爆笑問題・太田光(60)が高市氏に投げかけた質問に賛否が巻 -
「時代遅れのように感じます」ネット辛辣 大物政治コメンテーター、またも“予想外し”で批判の声相次ぐ…総裁選では“高市サゲ”の過去も
2026/02/10 11:552月8日に投開票の衆議院総選挙は、自民党が316議席を単独で獲得するという結果になった。戦後初めて単独の政党が2/3を超える議席を持つこととなり、法案が衆議院で可決後に参議院で否決されても、自民党単独で衆院での再可決が可能になるほどの“圧勝”だった。いっぽう、高市旋風のあおりを受けた政党も。立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は、公示前の172議席から123議席を失い、49議席という壊滅的な結 -
「傲慢な姿などが出てきますと」大越キャスター 選挙特番で高市政権に示した「懸念」に一部支持者が「難癖」と猛反発…「危機感は当然」と理解示す声も
2026/02/10 11:00自民党の歴史的圧勝で幕を閉じた2月8日投開票の衆議院選挙。自民党は衆院解散からわずか16日の短期決戦で「高市旋風」を巻き起こし、単独で定数3分の2を超える316議席を獲得した。日本維新の会との新たな連立政権や「責任ある積極財政」などの政策について、国民の信を問うべく衆院解散に踏み切った高市早苗首相(64)。その大胆な決断は、吉と出たようだ。「高市氏は今回の衆院選を『政権選択選挙』と位置づけ、“高市 -
高市首相 トランプ大統領への「お礼投稿」が“内政干渉容認”と波紋…その後ひっそり削除→再投稿で「変化した箇所」
2026/02/10 11:002月8日投開票の衆院選で、単独で3分の2議席(310議席)を上回る316議席を獲得する“圧勝”を収めた自民党。“大義なき解散”と批判を受けながらも、結果的に民意を得た高市早苗首相(64)だが、選挙後の高市氏の振る舞いがSNSで波紋を広げている。発端は、トランプ米大統領(79)が選挙期間中の2月6日、自身のSNS「トゥルースソーシャル」に投稿した内容だった。トランプ氏は、高市氏を“力強く賢明で、愛国 -
「国民を馬鹿にしていません?」との声も…共産・小池書記局長が自民党圧勝に異議「高市さんに対するふわっとした個人的な人気だけ」発言が波紋
2026/02/09 18:40衆院選の投開票が行われた2月8日、共産党の小池晃書記局長(65)がラジオ番組『衆議院選挙開票スペシャル~みんなのホンネ2026~』(文化放送)に生出演。自民党圧勝という選挙結果を受けて語った政権への厳しい見解が、ネット上で大きな波紋を広げている。小池氏が番組に出演したのは、開票が進み、自民党の大勝が各メディアで報じられ始めた午後8時半ごろだった。まず、今回の選挙戦の手応えを問われた小池氏は「後半に -
「無礼極まりない」爆笑・太田光 高市首相への「直球質問」に支持者ブチ切れ…いっぽうで「当たり前の質問」と肯定する声も
2026/02/09 15:352月8日投開票の衆議院選挙で、3分の2を超える316議席を単独で獲得した自民党。ひとつの政党が単独で3分の2以上の議席を獲得するのは戦後初めてで、公示前の約3割にあたる49議席しか確保できなかった中道改革連合を大きく引き離した。同日午後8時からはNHKや民放各局で選挙特番が組まれ、TBSでは『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』が生放送された。各党の党首や -
「説明責任から逃げてる」高市首相 NHK『日曜討論』だけじゃない…日テレ『news zero』、TBS爆笑・太田との対談もパスでSNSであがる疑問
2026/02/07 11:00“政権選択選挙”と位置付けられた衆院選の投票日が迫り、各局の報道番組では選挙の話題一色。5日放送の『news zero』(日本テレビ系)冒頭では、NNNと読売新聞で行った情勢調査の結果、自民党・日本維新の会の与党で300議席を上回る勢いであることや、苦戦を強いられる中道改革連合ほか、野党の予想議席獲得数が伝えられた。まさに与党圧勝の流れだが、ここで番組MCの藤井貴彦アナ(54)が、与党・自民党を率 -
「長文を読めない人たちが支えている」ひろゆき 高市首相“円安ホクホク”発言の支持者に呆れ…みずほ銀行が異例の「懸念レポート」公表も
2026/02/06 16:25衆院選の投票日(2月8日)が迫る中、波紋を広げているのが、高市早苗首相(64)の“円安ホクホク”発言だ。高市氏は1月31日、神奈川・川崎で自民党候補の応援に入り、大勢の聴衆の前でこう述べた。「いま、円安だから悪いと言われるけれども輸出産業にとっては大チャンス。食べ物を売るにも、自動車産業にもアメリカの関税があったけれど、円安がバッファーになった。ものすごく助かりました。円安でもっと助かっているのが -
「どっちの罪が重いかというと…」杉田水脈氏 れいわ大石あきこ氏の“裏金議員”批判に語った「反論」
2026/02/06 13:252月8日の投開票が間近に迫った衆議院選挙。当落に注目が集まっているのは、大阪5区で立候補している杉田水脈氏(58)だ。’12年に日本維新の会から衆院選に出馬し、比例復活で初当選を果たした杉田氏は、’17年と’21年の衆院選では自民党から公認を受け、衆院比例中国ブロックで当選していた。しかし’24年4月、’18~’22年の収支報告書に1564万円余の不記載があったことで、党の役職停止6カ月の処分が科 -
「コロコロ変えすぎ」高市首相 支援者や候補者との握手、公認証交付…討論ドタキャン招いた怪我の経緯が二転三転、あがる疑問の声
2026/02/06 06:00「#高市逃げた」Xでこんなハッシュタグが突如生まれ、高市早苗首相(64)に対する批判が過熱したのは、2月1日のこと。高市氏は、衆院選投票日まで残り1週間となったこの日の午前9時放送のNHK『日曜討論』の出演を、手の怪我を理由に“ドタキャン”したのだ。「高市氏の代わりに、自民党からは田村憲久政調会長代行(61)が急きょ出演。番組冒頭では、高市氏が腕を痛めたとして、MCから『今朝こちらに連絡があった』 -
「本人が経緯を説明すべき」高市首相 “討論会ドタキャン”でジャーナリストが文春報道否定のメール公開、全国紙は“官房長官の指示”報道で説明責任求める声
2026/02/05 16:45《ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました》2月1日午前10時53分に更新したXで、こう釈明していたのは高市早苗首相(64)。同日午前9時放送開始の『日曜討論』(NHK)を欠席し、番組には自民党・田村憲久政務調査会長代行(61)が代理出演した。しかし午後には岐阜・愛知での遊説を敢行し -
「都合のいい時だけ病気を持ち出している」れいわ・やはた愛候補 握手写真が高市氏の“リウマチ揶揄”と物議…取材に明かした投稿の真意と批判への「反論」
2026/02/05 16:002月1日に生放送されたNHKの討論番組『日曜討論』。衆院選の投開票日が8日に迫る中、各党にとっては絶好のアピールチャンスだが、出演予定だった高市早苗首相(64)の姿はなく、田村憲久政調会長代行(61)が急きょピンチヒッターを務めた。番組は同日朝9時から放送されたが、司会者は冒頭で「高市首相は今日ご出演いただけないと今朝こちらに連絡があった」と説明。高市氏の欠席は手を痛めたことが理由で、田村氏からは -
「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、「墓穴解散」批判投稿を連発
2026/02/05 15:35芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が5日に、自身のXを更新。高市早苗首相(64)のドタキャン騒動を痛烈に批判した。発端は、高市首相が1日に行われたNHKのテレビ討論『日曜討論』を急きょ欠席したことだった。高市首相はドタキャンの理由について《熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまいました》と自身のXで説明したのだが、「日 -
「憲法改正を迫る狼だ」ウーマン村本 首相を連日猛批判、noteでも「最後まで対話します、と言え」と怒りあらわ
2026/02/05 11:00衆院選の投開票を目前に控え、政治家の一挙手一投足が有権者の関心を集めるなか、高市早苗首相(64)の街頭演説での言葉が注目を集めている。1月31日の街頭演説で高市氏は、円安が進む状況に触れ、政府が保有する外貨資産について、「外為特会(外国為替資金特別会計)で、運用が今ホクホク状態」などと発言。円安によって、評価益が膨らんでいる現状を説明したものとみられるが、政府として円安を“容認”しているかのように