小西洋之の政治に関する話題
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「ただの嫌味」ベテラン立憲議員 高市首相の体調を気遣ったのに…“物言い“に批判集中
2026/04/08 06:006日、高市早苗首相(65)は参議院予算委員会の集中審議で立憲民主党の小西洋之氏(54)からの質問に答弁した。小西氏は中東情勢をめぐる、高市政権の外交姿勢について厳しく追及し、途中高市首相の体調を“気遣う”場面が見られた。1日には自身のXで《驚くべきことに、高市総理が野党の質問を恐れてひたすら予算委を出席拒否しています。参院予算審議では通例で30時間ほどの総理出席の集中審議が行われていましたが現在は -
「独裁」「憲法違反の暴挙」ベテラン立憲議員 高市首相の“集中審議”出席拒否を痛烈批判
2026/04/02 19:002026年度予算案をめぐって、国会が紛糾している。1月の通常国会冒頭で行われた衆院解散により予算審議が約1カ月遅れたが、高市早苗首相(65)は当初、年度内成立を譲らなかった。衆議院では4分の3超の議席をもつ与党が”数の力”を武器に、’00年以降最短の審議時間と分科会の省略など異例かつ強引な運営で予算案は3月13日に衆院を通過。しかし、少数与党の参議院ではその手法は通用せず、野党が求める十分な審議に -
国光外務副大臣 “デマ”発言で厳重注意後初のSNSは「平常運行」の開き直り…“説明ナシ”に「更迭すべし」と疑念の声
2025/12/19 11:0012月16日、尾崎正直官房副長官(58)は記者会見で、木原稔官房長官(56)が同日に国光文乃外務副大臣(46)に対して“厳重注意”を行ったと明らかにした。その発端は、国光氏がネット番組で発した“デマ”だった。6日にYouTubeで配信された経済メディア『ReHacQ』の動画で、国光氏は東日本大震災後の厚労省職員時代、立憲民主党・小西洋之参院議員(53)の質問通告に応じる中で、「10分しか持ち時間が -
「総理どころか政治家の資格が全くない人」高市早苗氏 次期総理候補1位に因縁の立憲議員が危機感あらわにするワケ
2025/09/12 14:009月11日、自由民主党の総裁選への出馬の意向を固めたと報じられたのは高市早苗前経済安全保障担当大臣(64)。立候補に必要な20人の推薦人の確保の目途もついたと伝えられた。前回の自民党総裁選では、わずか21票差で石破茂首相(68)に敗れた高市氏。先日のJNNの世論調査でも、次期総理にふさわしい政治家で、小泉進次郎農林水産大臣(44)と同率1位になるなど、自民党総裁、そして内閣総理大臣の有力候補とみら