愛子さまの最新ニュース
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愛子さま WBC天覧試合で「天皇陛下の位置」に座られて…異例の“お並び順”に対する宮内庁の回答は?
2026/03/16 12:303月8日、東京ドームで、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本対オーストラリア戦を観戦された天皇ご一家。お三方は鮮やかなブルーのリンクコーデをされており、愛子さまはばっさりと御髪(おぐし)を切り、ボブヘアでお出ましになった。「ご一家が観戦される隣で説明役を務めた日本代表前監督の栗山英樹さんは、愛子さまが『ホームランが見たいです』とおっしゃっていたことを明かしました。この試合では吉田正尚 -
愛子さまは「勉強しなければ」、佳子さまは“自撮り”風…春は「展覧会」を楽しまれて
2026/03/14 11:00今年のトレンドのフレアスカートに、ジャケットの襟のラインが優しいクリーム色のセットアップをお召しの愛子さま。3月2日、女性書家による「第57回現代女流書展」を鑑賞された。愛子さまが同展をご覧になるのは初めてのこと。「素晴らしい作品ですね」と述べつつ、一つひとつの作品を興味深そうにご覧に。愛子さまは歌会始の儀の和歌を書にして提出することから「書を勉強しなければ」などと話されていたという。同日、佳子さ -
《岩手・宮城ご訪問を前に》愛子さま 勤務先の日赤社内の研修にご参加…先輩職員が語った「壮絶な経験」
2026/03/11 06:00独創的な筆運びや構図の作品を前に、愛子さまは身を乗り出されながら、一つ一つの書画を丁寧にご覧になっている。3月2日、都内で開かれていた第57回現代女流書展を鑑賞された。皇后や女性皇族方がご覧になることが多い同展に、愛子さまは初めて足を運ばれた。皇室担当記者は振り返る。「123人もの女流書家による漢字や仮名、篆刻をはじめとする作品が展示され、じっくりとご覧になっていました」新年恒例の歌会始の儀で、書 -
「知性的すぎる」愛子さま WBC初ご観戦での“貴重なメガネ姿”に感激続々…試合中には技術面のご質問も
2026/03/09 17:103月8日の「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)1次ラウンドで、オーストラリアを破った侍ジャパン。1点を追う7回裏では、吉田正尚選手が放った2ランホームランで逆転に成功し、4対3で1次ラウンド首位通過を決めた。ドラマチックな試合展開に、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまも夢中になられていたようだ。この日は、天皇ご一家が東京ドームへご来場。天皇陛下が観戦される「天覧試合」は、野球の国際試合では -
「雅子さまのお若い時みたい」愛子さま 腰まで伸ばされた髪をバッサリ…WBCご観戦で披露された“イメチェンお姿”に歓喜続々
2026/03/09 15:20天皇ご一家は3月8日、東京ドームで行われた「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)1次ラウンドの日本対オーストラリア戦を観戦された。侍ジャパンはオーストラリアに4対3で逆転勝利し、3連勝を飾って1次ラウンドを1位で通過。吉田正尚選手が7回裏で起死回生の2ランホームランを放つなど、天皇ご一家が見守るなかメモリアルな試合となった。天皇陛下が観戦される「天覧試合」は、野球の国際試合では、’66年 -
《装いは対照的》愛子さま&佳子さま 向かい合いお話を…一般参賀で見せられた「仲のよさ」
2026/03/07 11:00皇居・長和殿の前で歓声をあげる人々を前に、笑顔でお話しされる愛子さまと佳子さま。愛子さまは、雅子さまが愛用されていたドレスに似たイエローのロングドレス姿。佳子さまはブルーのロングドレスに花を飾ったお帽子の装い。対照的な色合いでも、お二人はともに春らしい演出をされていて、仲よさそうに話されていた。そして隣には、天皇誕生日の一般参賀には初出席の悠仁さまが並ばれた。2月23日、天皇陛下の66歳のお誕生日 -
「美しさ爆上がり」愛子さま 書道展での「凛としたお姿」に絶賛の声多数 胸元には隠れた“ハート形”が
2026/03/05 11:003月2日、愛子さまは日本橋高島屋を訪問し、「第57回現代女流書展」を鑑賞された。「現代を代表する女性書家の作品を約40分間見て回られ、書体や余白の使い方について質問を重ねられたといいます。また、『歌会始の儀』に際して歌を書にしたためることもあるため、『書を勉強しなければ』とも話されていたそうです」(皇室担当記者)愛子さまは幼いころから書道に親しまれてきた。2005年には、当時3歳の愛子さまに雅子さ -
《ピンクベージュとボルドーで》天皇ご一家 信子さまと魅せられた「一体感抜群!リンクコーデ」
2026/02/19 18:10天皇ご一家は2月17日、東京都台東区の東京都美術館で開かれていた「第100回国風盆栽展」を鑑賞された。皇室担当記者はこう振り返る。「天皇ご一家は、推定樹齢がおよそ400年の五葉松などをご覧になりました。盆栽は天皇陛下の長年のご趣味ということもあり、ご一家そろって興味をもたれているのでしょう」このご鑑賞には、2月1日付で日本盆栽協会の名誉総裁に就任されていた信子さまが案内役として、天皇ご一家と談笑し -
《幼少時から見守られ…》信子さま 天皇ご一家ご鑑賞で見せられた「愛子さまへの一途な愛」
2026/02/19 11:00「下の枝は、上の枝とどうバランスをとるのですか?」盆栽をご覧になりながら、そう質問をされた愛子さま。2月17日、天皇皇后両陛下と愛子さまは東京都台東区の東京都美術館で「第100回国風盆栽展」を鑑賞された。「もともとは天皇陛下お一人のご予定でしたが、当日は雅子さまと愛子さまもごいっしょされました。一昨年の’24年にも、ご一家で盆栽展を鑑賞されています。陛下は中学生のころから盆栽がお好きで、この日も『 -
愛子さま 日赤ご入社から2年で「部署異動」が浮上…有力視される「新しい職場」
2026/02/18 06:00冷たい風が吹く2月上旬、愛子さまが乗られたミニバンが、東京都港区の日本赤十字社(以下、日赤)の駐車場へと入っていった。’24年4月に日赤に入社された愛子さま。事業局パートナーシップ推進部の「青少年・ボランティア課」に配属されてから今年4月で丸2年となる。皇室担当記者はこう語る。「ご公務や宮中祭祀など皇族としてのおつとめのない日は、基本的に毎日9時間以上は勤務されています。また朝や午前中におつとめを -
《総選挙後の天皇陛下の“ご予定軽視”も物議》高市首相 一強体制で懸念される「愛子さま政略婚計画」再始動
2026/02/17 06:00「今回も、熱心に耳を傾けていらしたそうです」こう話すのは天皇ご一家に近い宮内庁関係者だ。2月10日、天皇陛下と雅子さまは、外務省の有馬裕・総合外交政策局長からご進講を受けられていた。「令和となってから、定例の総合外交政策局長による天皇陛下へのご進講に、雅子さまは毎回のように同席されています。外交官を志されていたことも大きいのでしょう。雅子さまは常に世界に目を向け、日本や皇室がどの分野に、どう貢献で -
《報道はなく》愛子さま ひっそりと「ラオス大使館で夕食会」を…大使夫妻に伝えられた「内容」とは?
2026/02/14 11:00民族衣装姿の愛子さまの左手首に白い糸が結ばれて――。1月28日、駐日ラオス大使館で、昨年11月のラオス公式訪問時と同じく「バーシー・スークワン」という儀式を受けられた愛子さま。そして、ラオス大使夫妻主催の夕食会にも出席された。愛子さまはラオスでのおもてなしに感謝の意を表され、両国の交流の深化に貢献できた喜びを伝えられたという。この日、報道はなかったが、愛子さまはラオスから贈られ、現地でお召しになっ -
愛子さま 昨年のバレンタインで職員に贈られていた茶目っ気たっぷりの「即席手作り料理」
2026/02/12 06:00右手を垂直に立て、左手に白い糸を巻かれている愛子さま。昨年ラオスを公式訪問された際と同じ「シン」(巻きスカート)、「スア」(ブラウス)という同国の伝統衣装をお召しになり、1月28日、駐日ラオス大使館で、大使夫妻が主催する夕食会に臨まれていた。皇室担当記者はこう振り返る。「今回は大使夫妻が公式訪問のお礼として、愛子さまを招かれたと伺っています。愛子さまがラオスでも召し上がったもち米、川海苔の揚げ物な -
愛子さま 東日本大震災から15年…3月の被災地ご訪問で強い関心を寄せられる「命の砦」
2026/02/05 06:00「東日本大震災から15年をむかえるにあたり、先日も高校の同窓会で、大震災の記憶の風化について話題になったばかりでした」そう語るのは福島県立ふたば未来学園高等学校の同窓会会長を務めている新妻留菜さん。’15年10月に福島県を訪問された天皇皇后両陛下は同校で復興をテーマに話し合う様子を見学し、生徒たちと交流された。その一人だったのが新妻さんだ。「風化について話した直後に、愛子さまも福島県に来県されるの -
雅子さま 6月の欧州ご訪問に愛子さまご帯同を検討…加速する「親子3人の平和行脚」
2026/02/04 06:00「連日、解散総選挙にまつわるニュースが報じられ、国内は慌ただしい雰囲気ですが、天皇皇后両陛下は泰然と、歓迎式典や宮中晩餐会などの親善の準備を続けられていました。2月8日から2泊3日で、アラブ首長国連邦(UAE)のムハンマド大統領が日本に国賓として滞在する予定だったからです。しかし2日になって、緊迫するイラン情勢への対応を理由に、UAEから訪日を延期する旨が、日本政府に伝えられたことが報じられました -
《再び手首に白い糸を》愛子さま 民族衣装を再びお召しに…どこにも報じられなかった「ラオスへの感謝」
2026/02/03 11:002月2日、宮内庁の公式インスタグラムが「1月の天皇ご一家のご活動」について投稿した。新年一般参賀や大相撲一月場所でのお写真などが網羅されていたが、実はここに掲載されていない、愛子さまのとある“重要なご活動”があったという――。「1月28日、愛子さまは東京・港区の駐日ラオス人民民主共和国大使館で、駐日ラオス大使夫妻主催の夕食会に出席されました。報道はありませんでしたが、宮内庁公式ホームページ内のご日 -
愛子さま 2年連続で“皇宮警察視閲式”ご出席…示された「護衛官への感謝のお気持ち」
2026/02/01 11:00白馬を先頭に入場してきた護衛馬部隊の勇姿に、天皇皇后両陛下と愛子さまは目を細められていた。寒い日となった1月23日、皇居で、創立140周年を迎えた皇宮警察の年頭視閲式に出席された天皇ご一家。ご一家で出席されたのは昨年に続き2度目で、皇宮警察の音楽隊による記念演奏や、演奏に合わせ分列行進する儀仗隊、警察犬はじめさまざまな部隊の約200人の勇姿をご覧に。2年連続のご出席は、日ごろから警衛を担う皇宮護衛 -
《感嘆の声を上げる観客も》愛子さま 「桜色の大振袖」に国技館大歓声!「卒業式の袴姿」から印象ガラリ
2026/01/31 11:00桜、梅など四季の花々がちりばめられた桜色の大振り袖をお召しになり、天皇陛下と雅子さまとご一緒に、両国国技館の貴賓席にお出ましになった愛子さま。その華やかさに満員御礼の国技館では大きな歓声が湧き起こった。1月18日、令和では2度目の天覧相撲に、雅子さまと愛子さまは和装でお出かけに。愛子さまの振り袖は学習院大学卒業式で袴を合わせてお召しになったものだった。今回、印象がガラリと変わったその振り袖の全身が -
《高市首相もかつて“容認論”を》愛子さま 総選挙後に「女性天皇」論議が再燃か…専門家が注目する“ご覚悟”
2026/01/28 06:00勇壮な行進曲が流れるなか、護衛馬部隊をはじめ皇宮護衛官たちが颯爽と行進するのを、天皇陛下と雅子さま、そして愛子さまが見守られている。1月23日、皇宮警察本部の年頭視閲式が皇居・東御苑で開かれていた。「昨年に続いて、天皇皇后両陛下とご一緒に愛子さまも出席されました。皇宮警察の幹部や護衛官たちは緊張しつつも“非常に光栄なことだ”と晴れがましい様子で話していました」(宮内庁関係者)晴天の下、つつがなく行 -
愛子さまは朝青龍を“本名呼び”、昭和天皇は年3回も大相撲観戦…皇室に受け継がれる「好角家」ぶり
2026/01/24 06:001月18日、大相撲初場所を観戦された天皇ご一家。4度目のご観戦となった愛子さまは、手元の紙に勝敗を書き込みながら、熱心に拍手を送られていた。「愛子さまは幼稚園に通われていたころから大の相撲ファン。両陛下をお相手に相撲の決まり手を再現したり、手刀を切ったりして遊ばれることもあったそうです。幼稚園から帰ると、すぐにテレビをつけ、幕下の取組からご覧になるほどでした。ちなみに当時の“推し”力士は朝青龍と琴 -
愛子さま 6年ぶりにご一家で大相撲をご観戦!「貴重な瞬間」と感激続出した雅子さまとの“連携”
2026/01/20 11:00天皇皇后両陛下と長女・愛子さまは1月18日、東京・両国の国技館で大相撲初場所を観戦された。ご一家で大相撲を観戦されるのは’20年1月の初場所以来で、愛子さまにとっては4度目。雅子さまと愛子さまは揃って着物をお召しになり、幕内取組の後半から結びの一番まで観戦された。「ご一家が2階の貴賓席にお姿を見せられると、館内は歓声とともに盛大な拍手が沸き起こりました。愛子さまが着物で大相撲を観戦されたのは、今回 -
「春風のようで本当に愛らしい」愛子さま “卒業式”から大切にお召しに…大相撲での「華やかピンク振袖」姿に絶賛の声
2026/01/20 06:001月18日、両国国技館で大相撲初場所を観戦された天皇ご一家。2020年1月以来、6年ぶりの「天覧相撲」となる国技館ご訪問であった。この日、雅子さまは薄紫の着物姿、愛子さまはピンクの振袖姿。お三方が館内に入られると、満員御礼となった観客たちの大きな拍手で包まれた。「愛子さまの振袖は、2024年、学習院大学の卒業式でお召しになっていたものです。桜をはじめとして、梅や菊、百合など日本の四季の花々が散りば -
「全く助言する必要がなかった」愛子さま 相談役の歌人を驚かせた「歌会始での進化」
2026/01/20 06:00愛子さまが歌会始の儀に出席されるのは今年で2回目。「ゆったりとにこやかにお座りになり、愛子さまはご自身の歌ばかりではなく、ほかの方たちの歌も楽しんでおられるようでした」そう語るのは、皇室の和歌の相談役として宮内庁御用掛を務めている歌人・永田和宏さん。1月14日、宮中の伝統行事「歌会始の儀」が皇居・宮殿「松の間」で開催された。天皇皇后両陛下をはじめとした皇室の方々の前で、古式ゆかしい節回しにより、歌 -
愛子さま&佳子さま 歌会始でともに初めて詠まれた「3文字のテーマ」
2026/01/15 06:001月14日、皇居で「歌会始の儀」が行われた。天皇陛下が選ばれた「明」というお題で、皇室の方々が和歌を寄せられていたが、今回は、愛子さまの和歌が初めて皇族の代表として詠み上げられた。《日本語を学ぶラオスの子どもらの明るき声は教室に満つ》宮内庁関係者は、愛子さまの和歌の背景を次のように解説する。「愛子さまが歌会始の儀に寄せられたのは、昨年11月に初の外国公式訪問として、ラオスを訪れられた際の思い出を詠 -
愛子さま、佳子さま、悠仁さまが隣り合って…新年一般参賀で見えた「次世代の皇室」像
2026/01/10 11:00一段と冷え込んだ早朝から、皇居外苑には開門を待つ約1万5000人が列を作っていた。1月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われた。皇室の方々は、全国から集まった計約6万人の国民からの祝賀に応じられた。「4回目以降のお出ましでは、それまでの並びから変更があり、愛子さまと佳子さま、悠仁さまという次世代の皇室を担われるお三方が隣り合って並ばれました。昨年、初の海外公式訪問を成功させた愛子さまは、今年も公私