愛子さまの三笠宮家に関する話題
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《ピンクベージュとボルドーで》天皇ご一家 信子さまと魅せられた「一体感抜群!リンクコーデ」
2026/02/19 18:10天皇ご一家は2月17日、東京都台東区の東京都美術館で開かれていた「第100回国風盆栽展」を鑑賞された。皇室担当記者はこう振り返る。「天皇ご一家は、推定樹齢がおよそ400年の五葉松などをご覧になりました。盆栽は天皇陛下の長年のご趣味ということもあり、ご一家そろって興味をもたれているのでしょう」このご鑑賞には、2月1日付で日本盆栽協会の名誉総裁に就任されていた信子さまが案内役として、天皇ご一家と談笑し -
《幼少時から見守られ…》信子さま 天皇ご一家ご鑑賞で見せられた「愛子さまへの一途な愛」
2026/02/19 11:00「下の枝は、上の枝とどうバランスをとるのですか?」盆栽をご覧になりながら、そう質問をされた愛子さま。2月17日、天皇皇后両陛下と愛子さまは東京都台東区の東京都美術館で「第100回国風盆栽展」を鑑賞された。「もともとは天皇陛下お一人のご予定でしたが、当日は雅子さまと愛子さまもごいっしょされました。一昨年の’24年にも、ご一家で盆栽展を鑑賞されています。陛下は中学生のころから盆栽がお好きで、この日も『 -
《愛子さまとは笑顔でお話も…》信子さま 隣の長女・彬子さまとは目も合わされず…一般参賀でも隠されなかった「母娘の深刻な溝」
2026/01/04 11:001月2日に皇居で行われた新年恒例の一般参賀。天皇皇后両陛下をはじめ、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻ら皇室の方々が長和殿のベランダに立たれ、集まった参賀者の祝意にお手振りをして応えられた。一般参賀は午前10時10分から午後2時20分にかけて計5回行われ、宮内庁によれば集まった参賀者は6万140人にものぼったという。天皇皇后両陛下や皇室の方々が会話されるご様子も見受けられるなか、注目を集めたのは寬仁親王妃信 -
《ついに開いた「愛子天皇」への扉》彬子さま当主継承で事実上の女性宮家が誕生!識者も「否定する理由はない」
2025/10/08 06:00「愛子さまは現在平熱に戻られましたが、のどの痛みや咳の症状が少し残っておられると……。“準備にあたった関係者や滋賀の人たちに申し訳ない”と、何度も残念そうにおっしゃったそうです」宮内庁関係者がこう明かすように、愛子さまは9月末に発熱やのどの痛みを感じ、10月1日の検査で新型コロナウイルスに感染していたことが判明。5日から予定されていた、滋賀県ご訪問を取りやめられていた。「開催中の国民スポーツ大会へ -
《“愛子天皇”実現の障壁》実妹が女性皇族でも…麻生太郎氏が“男系維持”にこだわり続けるワケ
2025/06/18 06:006月6日、東京・豊島岡墓地で「寬仁親王例祭 墓所祭」が行われ、寛仁親王の長女・彬子さま、次女・瑶子さまらが拝礼された。“ひげの殿下”として親しまれた寛仁さまが薨去してからすでに13年。だが、その“遺言”はいまも令和皇室に影響を及ぼしているという――。「宮内庁としてはコメントすべき立場にないが、皇族方の減少は大きな課題であり、それを踏まえた議論はしっかりと進めていただきたい」宮内庁の西村泰彦長官は、 -
愛子さま 初めての喪服は“英王室流”!襟に表れた「愛子さまらしさ」とは
2024/12/06 11:00黒いセットアップと帽子にベールの喪の礼装で、悲しみをたたえたご様子の愛子さま。11月15日に101歳で薨去された百合子さまの本葬にあたる斂葬の儀が東京の豊島岡墓地で26日に催され、秋篠宮ご一家、喪主の彬子さまら皇族方とご一緒に参列された。この日、身につけられていたブローチ、ネックレス、イヤリングは、英国王室の女性が喪に用いるモーニングジュエリーのジェット。皇室では喪の装いも英王室を手本にして、全身