高市早苗の選挙に関する話題
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「炎上を防ぐチャンスはあった」爆笑・太田光 批判浴びる高市首相への質問で犯したミス…丸投げしたTBSの責任も【識者解説】
2026/02/14 11:00自民党が歴史的勝利を収めた2月8日投開票の衆議院選挙。同日午後8時ごろからテレビ各局で選挙特番が組まれたが、『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)で、爆笑問題・太田光(60)が高市早苗首相(64)に投げかけた質問に賛否が巻き起こった。午後10時20分頃に高市氏と中継がつながり、自民党が公約に掲げる「食料品の消費税2年間ゼロ」の政策を中心にインタ -
《「もう政治語るな」とコメント欄大荒れ》爆笑・太田光 高市首相を怒らせた“炎上質問”がコンビYouTubeにも飛び火…「負けないで」と応援の声も
2026/02/11 11:002月8日投開票の衆議院選挙で歴史的圧勝をした自民党。高市早苗首相(64)の人気も相まって支持層を拡大させ、単独で定数3分の2を超える316議席を獲得した。テレビ各局では、投開票日の午後8時頃からこぞって選挙特番を放送。だが『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)では、スペシャルキャスターの爆笑問題・太田光(60)が高市氏に投げかけた質問に賛否が巻 -
「傲慢な姿などが出てきますと」大越キャスター 選挙特番で高市政権に示した「懸念」に一部支持者が「難癖」と猛反発…「危機感は当然」と理解示す声も
2026/02/10 11:00自民党の歴史的圧勝で幕を閉じた2月8日投開票の衆議院選挙。自民党は衆院解散からわずか16日の短期決戦で「高市旋風」を巻き起こし、単独で定数3分の2を超える316議席を獲得した。日本維新の会との新たな連立政権や「責任ある積極財政」などの政策について、国民の信を問うべく衆院解散に踏み切った高市早苗首相(64)。その大胆な決断は、吉と出たようだ。「高市氏は今回の衆院選を『政権選択選挙』と位置づけ、“高市 -
「無礼極まりない」爆笑・太田光 高市首相への「直球質問」に支持者ブチ切れ…いっぽうで「当たり前の質問」と肯定する声も
2026/02/09 15:352月8日投開票の衆議院選挙で、3分の2を超える316議席を単独で獲得した自民党。ひとつの政党が単独で3分の2以上の議席を獲得するのは戦後初めてで、公示前の約3割にあたる49議席しか確保できなかった中道改革連合を大きく引き離した。同日午後8時からはNHKや民放各局で選挙特番が組まれ、TBSでは『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』が生放送された。各党の党首や -
「反党行為」「正直すぎる」超ベテラン自民議員 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度”にネット衝撃…衆院選では比例“優遇なし”の冷や飯
2026/01/31 11:002月8日の投開票に向けて、27日の公示日以降、各党の候補者が連日しのぎを削る真冬の衆院選。高市早苗首相(64)が会見で「政権選択選挙」と位置づけ、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成し対抗するなど、情勢はかつてないほど混迷を極めている。強固な地盤のもと選挙戦を優位に進める候補者もいるなか、苦戦が予想されているベテラン議員が――。自民党の村上誠一郎氏(73)だ。衆院議員を務めた父を持ち、’ -
「違うんじゃない」76歳大御所タレント「即刻退陣」明言した高市首相に苦言…元TBSアナは「額面通りに受け取れなくなってる」と冷ややか
2026/01/29 11:00高市早苗首相(64)が「政権選択選挙」と位置付けた衆院選が1月27日に公示され、衆院解散からわずか16日の短期決戦が開幕した。26日には日本記者クラブや報道番組で党首討論会が行われ、党首陣が交わした論戦に関心が集まった。各メディアで特集が組まれるなか、27日放送の『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)でも衆院選が話題に。そのなかで、パーソナリティの大竹まこと(76)が苦言を呈する一幕があっ -
「当たり前じゃない?」冷笑する声も…高市首相 衆院解散会見での“啖呵”に賛否 裏金議員への言及ゼロにも疑問
2026/01/21 11:00「国民の皆さま、私は本日、内閣総理大臣として、1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆さまに決めていただく、それしかない。そのように考えたからでございます。日本列島を強く豊かに。今、着手しなければ間に合いません」1月19日、記者会見でこう語ったのは高市早苗首相(64)。23日召集の通常国会の冒頭で、衆議院を解散する -
高市早苗氏 過去にペーパーレス推進も激励コメントを“大量プリント”に疑問の声
2021/09/21 18:37憲政史上初の女性首相就任に向け、奮闘を続ける高市早苗氏(60)。しかし、自民党総裁選に向けた彼女のある“選挙活動”に疑問が集まっている。19日、Twitterで《皆さまに向けてメッセージを撮りました。是非ご覧ください》というコメントともにともにYouTube上で公開したメッセージ動画へのリンクを投稿した高市氏。動画では、Twitter上で自身に寄せられた激励コメントをプリントした紙をびっしりと貼り