3401 ~3425件/62828件
-
久本雅美 36歳年下の人気俳優への“お触り”に一部で嫌悪の声…“お約束芸”に求められるアップデート
2025/04/15 11:004月11日に放送されたクイズ番組『日テレ系クイズフェスティバル2025春~豪華芸能人が平成の名物クイズに挑戦SP~』(日本テレビ系)に、お笑いタレントの久本雅美(66)が出演。そこで見せた、人気俳優・志尊淳(30)に対する“絡み”が一部視聴者からの反発を招いている。 日本テレビの様々な番組に出演している芸能人が、協力しながらクイズを解いていく『クイズフェスティバル』。同局 -
話題の“闇深ドラマ”『死ぬほど愛して』プロデューサーが語る「成宮寛貴の濡れ場」に隠された意味
2025/04/15 06:00成宮寛貴の8年ぶり俳優復帰作として話題になり、「ABEMAドラマランキング1位獲得」、「Netflix日本における今日のシリーズTOP10で連日1位獲得」など大きな反響を呼んでいるABEMAオリジナルドラマ『死ぬほど愛して』(「ABEMA」にて毎週木曜夜11時より無料放送、Netflixでも同時配信中)。 本作は累計発行部数1億以上突破のヒット作『金田一少年の事件簿』など -
中川大志 橋本環奈と破局か…昨夏にプロポーズも、最近は前のめりで“合コン”に参加
2025/04/15 06:00「4月22日から始まる主演ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』(テレビ朝日系)をヒットさせるために、橋本さんはPR活動に励んでいます。4月上旬にはメディア関係者向けの非公開の懇親会に参加。4月9日には昭和医科大学の入学式にサプライズで登場しました。 今回、初の医師役に挑戦する橋本さんは白衣姿で、新入生の門出を祝っていました」(芸能関係者) 仕事に邁進す -
黒田清子さん 夫・慶樹さんが都庁の退職目前で派遣された「定年後の就職先」
2025/04/15 06:00令和7年度が始まる直前の今年3月、ある東京都職員人事が宮内庁内で話題になった。 「東京都職員の部長級人事で、2005年に黒田清子さんと結婚した慶樹さんの、公益財団法人東京動物園協会への派遣が発令されました。慶樹さんは、これまで籍を置いていた建設局の担当部長の肩書のまま、4月1日付で同協会の常勤の常務理事に着任したのです」(宮内庁関係者) 昨年11 -
広末涼子 W不倫・鳥羽シェフが“近所”に引っ越していた…逮捕で“再婚計画”にも暗雲
2025/04/15 06:004月10日、自宅から車で外出したのは鳥羽周作氏(46)。長年の憧れだった人気女優とのW不倫が発覚してから約2年。飲食業も以前のような好調ぶりを取り戻しつつあったが、恋人の逮捕に動揺しているのか、ハンドルを握る彼の表情は暗かった――。 女優で歌手の広末涼子(44)が“容疑者”と報じられるようになったのは4月8日。前日の7日夜、奈良県で映画のロケ撮影に臨んだ後、帰京の途にあっ -
「#万博ヤバい」「#もう帰りたい」がトレンド入り…大混雑&雨宿り場所なしでSNSに相次いだ「阿鼻叫喚」
2025/04/14 18:154月13日、大阪・関西万博が開幕した。「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに、158の国と地域が参加する今回の万博。各国のパビリオンはもちろんのこと、世界最大級の木造建築「大屋根リング」、火星由来の隕石「火星の石」、次世代の乗り物として注目を集める「空飛ぶクルマ」などの見どころがある。 開幕初日は、悪天候ながら11万9000人が来場。Xでは《万博行って来たー!めちゃ面 -
「チケットの売れ行きがやばくて」水野良樹 Xアカウント削除で明かした“いきものがかりの現状”にファン騒然
2025/04/14 17:28’06年発表のシングル『SAKURA』でメジャーデビューして以来、数々のヒット曲を世に送り出してきた人気2人組アーティスト・いきものがかり。 人気アニメやドラマ、CMなどタイアップも多く、’08年から’19年まで計11回にわたって『NHK紅白歌合戦』にも出場してきた。そのいっぽうで約2年間に及ぶ活動休止や元メンバー・山下穂尊(42)の脱退といった出来事もあったが、グループ -
《裏アカでメンバーの悪口、本アカでも異変》モー娘。 相次ぐ“流出騒動”にファン呆然「めちゃくちゃでほんと悲しい」
2025/04/14 16:53「モーニング娘。’25」の小田さくら(26)が4月13日、ブログを更新。ネット上に男性とのツーショットが流出したことについて説明した。 小田は冒頭で、《昨日の夜、インターネットに私と男性の2ショット写真が投稿されました》と切り出すと、《お騒がせしてしまって大変申し訳ございません》と謝罪。 そして、《あの写真に写っているのは私本人です》と認めたうえ -
「春爛漫で素敵」雅子さま 万博開会式での“ピンクの装い”に相次ぐ絶賛!愛子さま想起するとの声も
2025/04/14 16:054月13日から開幕した大阪・関西万博。前日の4月12日には大阪・此花区夢洲の会場内ホール「シャインハット」で開会式が行われ、天皇皇后両陛下と秋篠宮ご夫妻が出席された。 開会式で雅子さまがお召しになっていたのは、光沢感のある淡いピンクとホワイトの細かなチェック柄のセットアップ。ジャケットの襟部分には白のパイピングが施され、清楚なアクセントになっていた。さらに、白い帽子にもス -
「プロ意識が足りない」大御所女性タレント(75) 逮捕で主演映画“お蔵入り”危機の広末涼子に呈した“苦言”
2025/04/14 15:47静岡県掛川市の新東名高速道路で追突事故を起こし、搬送先の病院で看護師に軽傷を負わせたとして傷害の疑いで逮捕・送検された広末涼子容疑者(44)。静岡地裁浜松支部は4月10日に10日間の勾留を認めた。いっぽう、事件による影響は仕事にも波及している。 追突事故が起きたのは、映画の撮影で滞在していた奈良県から都内の自宅に帰る途中だったという広末容疑者。来年公開予定の骨髄バンクをテ -
百日咳の患者数が急増中!乳児は突然死の可能性も…医師が緊急警鐘
2025/04/14 11:00赤ちゃんが感染し、重症化すると「死をもたらす病」になりえる感染症・百日咳の患者数が急増している。 「国立感染症研究所などが統合して発足したばかりの国立健康危機管理研究機構が4月1日に発表した速報値で、3月17?23日に全国の医療機関から報告された百日咳の患者数は458人。今年に入ってから百日咳の患者数は累積で4千100人になり、すでに昨年1年間の患者数(4千54人)を超え -
電話番号末尾「0110」に要注意!「こちら〇〇警察です」詐欺の被害者急増…その狡猾な手口とは?
2025/04/14 11:00「こちら、新宿警察署です」 警察をかたる新手の特殊詐欺が激増している。しかもスマホの着信画面には、実在する警察署の電話番号や、警察署がよく使う末尾が「0110」の電話番号が表示されるというから厄介だ。 末尾0110番からの詐欺電話は、2024年1月の5件から4月は38件、8月は294件と増え、2025年1月は1千件を突破。さらに2月は2千239件 -
石橋貴明「うるせえんだよ」とスタッフに激怒、今でも海外ロケはファーストクラス…“下半身露出”報道にフジの「超VIP待遇」
2025/04/14 06:00「元フジテレビの女性アナウンサーAさんに対する中居正広さんの《業務の延長線上の性暴力》を巡り、第三者委員会が石橋貴明さんにヒアリングの打診をして断られていたことが明らかになりました。 今月3日、石橋さんはくしくも食道がんの治療のため芸能活動を休止すると発表。第三者委員会の調査に関して、石橋さんの事務所は『病気療養の準備のため対応できなかった』と説明していましたが、その“釈 -
「“必殺”のレギュラーが決まっても複雑な気持ち」村上弘明が時代劇を毛嫌いしていた驚きの理由【インタビュー】
2025/04/13 11:00「ボクの舞台をプロデューサーが見に来たようで、あるとき『次の必殺シリーズのレギュラーをやってほしい』と連絡がありました。普通なら喜ぶところでしょうが、当時は時代劇に興味がありませんでした」 こう振り返るのは、『必殺仕事人』シリーズに足掛け6年間にわたり出演した村上弘明さん(68)だ。仮面ライダー(スカイライダー)役でデビューし、現代劇を中心に活躍していた。 &nbs -
石橋貴明の下半身露出報道に中堅芸人は「よくあることすぎて…」衝撃発言の背景
2025/04/13 11:00また大御所芸人の1人がメディアから遠ざかりそうな雰囲気だ――。 3日、とんねるずの石橋貴明(63)が、自身のYouTubeチャンネルで食道がんを患っていることを告白した。芸能活動は休止し、治療に専念するという。同チャンネルのコメント欄は心配しつつも復帰を心待ちにするファンたちの声で溢れた。相方の木梨憲武(63)も、 《業務とんねるずの大きい方連絡 -
「当たりが強いことで有名」青井実 “不適切発言”前からフジテレビ社内で囁かれていた“悪評”
2025/04/13 11:00「言葉を扱う仕事についているものとして、相手に言葉を使って伝えているものとして、あってはならないことだと強く感じております」 4月9日放送の『Live News イット!』(以下『イット!』)で、神妙な面持ちでこう謝罪したのは、同番組でメインキャスターを務める元NHKアナウンサーの青井実氏(44)。 番組が始まる少し前の9日昼過ぎ、フジテレビは公 -
広末涼子 “全国放送”復帰番組で起きたトラブル…「有名タレント」のパスポート期限切れで海外ロケが中止になっていた
2025/04/13 11:00「3月28日に放送されたフジテレビ系のバラエティ番組『ザ・共通テン!』は、広末涼子さん(44)が2年ぶりに全国放送に復帰したことで注目を集めました。 番組関係者は『いままでのラインナップのなかでいちばん話題になった!』と、大喜びしていましたが、まさか、その数日後に広末さんが傷害容疑で逮捕されてしまうとは……。実は3月には、番組でほかのトラブルも生じていたのです」 & -
「終末期の高齢者を、一晩中抱きしめて…」日本初の“看取り士”が生まれるまで
2025/04/13 11:00「毎朝5時に起きて、7時までが勉強の時間です。今、日本福祉大学(通信制)の3回生なのですが、やっと大きなテストが終わりホッとしています。勉強の後で、仏壇の父や母に手を合わせて祈りの時間をもつのが、毎朝の日課です」 そう柔らかにほほ笑んで語るのは、看取り士の柴田久美子さん。 柴田さんは、最期のときを安らぎの中で見守り見送る“看取り士”の草分けで、そ -
「残される家族に命のバトンを繋ぐ」日本初の“看取り士”が語る「死」との向き合い方
2025/04/13 11:00【前編】「終末期の高齢者を、一晩中抱きしめて…」日本初の“看取り士”が生まれるまでから続く 「私の夢は、すべての人が“自分は愛されている”と感じながら旅立てる社会を創ることです」 柴田久美子さん(72)は、強い思いで、“看取り士”の草分けとして奔走してきた。誰もが安心して、希望する最期を迎えられるように──。小さな離島から始まった“看取り”の教え -
信頼できない「女性コメンテーター」ランキング!3位菊間千乃、2位アンミカを抑えた1位は?
2025/04/13 06:00事件や事故、政治経済、芸能、スポーツなど、日々起こるさまざまな事象に対して見解を求められるコメンテーター。元政治家・ジャーナリスト・文化人など、いわゆる有識者とされる人物も多いが、最近では若い女性タレントを目にする機会も少なくない。 コメンテーターの発言には、「納得できる」「賛同できる」「よく言ってくれた」と多くの称賛を集めるケースがある一方で、批判が集まり、世の中を騒が -
信頼できる「女性コメンテーター」ランキング!3位菊間千乃、2位野々村友紀子を抑えた1位は?
2025/04/13 06:00ニュースや情報番組などで存在感を放つ女性コメンテーターたち。彼女たちの発言が世論を動かすこともあるほど、今やテレビには欠かせない存在だ。評論家やアイドル、芸人などさまざまな肩書きの女性コメンテーターたちが、ときには優しく、ときにはズバッと辛口で切り込む姿は番組の見どころとも言える。 平日の情報番組は主婦層の視聴者も多いため、女性コメンテーターの発言に関心を寄せている人も多 -
阿部サダヲ『あんぱん』「ヤムおじさん」誕生にあった「自宅でのパン職人修業」
2025/04/12 11:00「NHKからパン作り指導の依頼があったのは、昨年の6月でした。私は日本パン技術研究所という学校で『パンの歴史』という講義を持っていましたので、そこを通して今回の朝ドラの話を頂いたのです」 こう話すのは、『あんぱん』で製パン指導を行っている竹谷光司さん。 ’48年に北海道で生まれた竹谷さんは、大学卒業後に大手パンメーカーに勤務。’71年からドイツで -
「小泉孝太郎さんに抱きついたら聞いたことない声を出されて(笑)」町田啓太が全幅の信頼を置く人
2025/04/12 11:00新ドラマ『失踪人捜索班 消えた真実』(テレビ東京系)は、警察が捜査しない失踪人、そして最愛の妻を捜し出すため、元刑事の主人公が失踪人捜索班のメンバーたちと奔走する姿を描くノンストップ・エンターテインメント。 「探偵ものの要素に加え、刑事ドラマの要素や家族の物語などいろんな側面を持つ作品です。特に、捜索班のメンバーは個性豊かで、演者もチャーミングな方ばかり。現場の雰囲気のよ -
とにかく泣ける「朝ドラ」ランキング! 3位『あまちゃん』、2位『虎に翼』を圧倒した1位の作品は?【2010年以降】
2025/04/12 11:00今田美桜(28)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『あんぱん』が10日、第9回の放送で、番組最高の平均世帯視聴率15.7%(関東地区)を記録した。 今春で放送開始100年を迎えたNHK。そんな節目となる年の朝ドラは『アンパンマン』の生みの親、漫画家やなせたかしさんと小松暢さん夫妻がモデルで、人生の荒波を乗り越え『アンパンマン』を生み出すまでの物語。特に4日に放送された -
信頼できない「男性コメンテーター」ランキング…3位玉川徹、2位杉村太蔵を抑えた1位は?
2025/04/12 06:00ニュース番組やワイドショーでは欠かせないコメンテーターたち。政治や時事問題、芸能ネタなど扱う話題も幅広いため、臨機応変なコメントが求められる存在だ。あえて少し尖った発言をするなど個性的な人物もおり、コメンテーターの発言ありきで番組を楽しんでいる人も多いのではないだろうか。 しかしSNSが普及した現代において、コメンテーターが迂闊な発言や誤った発言をして炎上してしまうことも