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《番組も急遽欠席》マツコ 手のしびれで緊急入院…主治医から受けていた「手術勧告」
2026/02/14 16:00「ちょっとすいません。急だったんだけど……。首の脊髄が圧迫されちゃって。手とかに痺れが出始めちゃって。それでさ、病院に行ったら、ちょっと急いで手術した方がいいって言われて今、実はもう手術して入院してんのよ」 2月9日、マツコ・デラックス(53)がレギュラー出演する『5時に夢中!』(TOKYO MX)に電話出演。入院中であることを明かした。スポーツ紙記者は言う。 &n -
「まだ議員やってたことが不思議」83歳“中道”元議員 落選後の姿に厳しいツッコミ…「お疲れ様でした」労いの声も
2026/02/14 14:30御年83歳。初当選は27歳の若さだった。その後、一度も落選することなく、重ねた当選回数は19回。“議員人生”は56年。若手議員の人生以上の長い時間を国会議事堂で生きてきた。 「中道・小沢一郎氏が落選確実」 衆院選の投開票が行われた8日夜、そんなニュースが駆け巡った。 「小沢氏は今回の衆院選でいつもどおり当選すれば戦後最多 -
《口ひげ、ロン毛オールバックのイケオジに》義家弘介氏 明かした政界引退後の“劇的ビジュ変”のワケ「“昔に戻ったね”と言われます」
2026/02/14 14:00「国会議員は国民の代表ですから、”究極の社会化”が求められる世界なんです。破天荒な人から超真面目な人まで誰もが納得する容姿が求められます。やはり国民の代表として恥ずかしくない態度や服装、髪型が求められるんです。だから、少し髪が伸びただけで後援会の人に『すぐ切りなさい!』と叱られたり(笑)。 10万人の有権者に名前を書いてもらった以上、大半の人に”任せられる”と思っていただ -
「モテたいという思い、でしょうか(笑)」中村倫也 青春時代に熱中したことは?
2026/02/14 11:00「最近、汗と努力と友情を真正面から描く青春ドラマが少なくなったな、と感じていて。企画書を読んだとき、懐かしくて“これこれ”って思ったんです。地上波ドラマには、もっといろんなジャンルがあっていい。だから今、あえてド直球を投げたいと思いました」 金曜ドラマ『DREAM STAGE』(TBS系)への出演を決めた理由を、中村倫也(39)はそう語る。 本作 -
「合流なくなった?」蓮舫氏 衆院選は「中道」熱烈応援も…代表戦さなかSNSで見せた「異変」にネット騒然
2026/02/14 11:00衆院選での大敗を受け、2月13日に行われた中道改革連合の代表選。新たなリーダーとして立憲民主党元幹事長・小川淳也氏(54)が選出されたが、公示前から100議席以上を減らした党の立て直しに向けては、様々な課題が山積している。その課題のうちの一つが、立憲民主党・公明党両党の参院議員の合流だ。 1月16日に結成された中道は、立憲・公明の衆院議員が参加し、参院では両党が別々で活動 -
「炎上を防ぐチャンスはあった」爆笑・太田光 批判浴びる高市首相への質問で犯したミス…丸投げしたTBSの責任も【識者解説】
2026/02/14 11:00自民党が歴史的勝利を収めた2月8日投開票の衆議院選挙。同日午後8時ごろからテレビ各局で選挙特番が組まれたが、『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)で、爆笑問題・太田光(60)が高市早苗首相(64)に投げかけた質問に賛否が巻き起こった。 午後10時20分頃に高市氏と中継がつながり、自民党が公約に掲げる「食料品の消費税2年 -
《報道はなく》愛子さま ひっそりと「ラオス大使館で夕食会」を…大使夫妻に伝えられた「内容」とは?
2026/02/14 11:00民族衣装姿の愛子さまの左手首に白い糸が結ばれて――。 1月28日、駐日ラオス大使館で、昨年11月のラオス公式訪問時と同じく「バーシー・スークワン」という儀式を受けられた愛子さま。そして、ラオス大使夫妻主催の夕食会にも出席された。愛子さまはラオスでのおもてなしに感謝の意を表され、両国の交流の深化に貢献できた喜びを伝えられたという。 この日、報道はな -
バレンタインにチョコをあげたい「50代イケメン俳優」ランキング!3位木村拓哉、2位西島秀俊を抑えた1位は?【30代以上の女性500人に聞いた】
2026/02/14 06:002月14日はバレンタインデー。今年も大切に思う相手にチョコレートを贈ろうと考えている女性は多いだろう。芸能界でも人気タレントには、各所から大量のチョコが届くという。また、芸能界にデビューする前から大量のチョコをもらっていたというスターも少なくない。 福山雅治(57)はコンビニエンスストアの店員から、手渡しでチョコをプレゼントされた経験を持つ。及川光博(56)は中学生時代に -
「愚劣極まる蛮行」安住淳氏を猛批判の中道落選議員 次は選対・馬淵氏を糾弾…小川新代表にも“離党示唆”の怒りぶり
2026/02/13 19:152月8日の衆院選で、愛知10区から出馬し敗れた中道改革連合の藤原規真前衆院議員(47)。中道が党として岐路に立たされるなか、藤原氏は元立憲民主党の上層部をX上で次々と猛批判している。 まずやり玉に上げたのが、宮城4区で自民党の森下千里氏(44)に惨敗し、比例復活もできず落選した安住淳前共同幹事長(64)。安住氏は当開票日の夜に予定していた都内の開票センターでの取材対応を急 -
「常識なさすぎ」ミス東大タレント 飛行機の“ファイナルコール”搭乗報告が大炎上→謝罪…航空会社が明かした「リスク」と「個人名呼び出しとの違い」
2026/02/13 18:45東京大学1年の秋に「ミス東大コンテスト2020」でグランプリに輝き、現在は東京大学公共政策大学院経済政策コースに在学しながらタレント活動をしている神谷明采(25)。 今年1月下旬に、留学のためフランスに滞在していることをXで明かしていたが、帰国する際に利用した飛行機の“搭乗マナー”が波紋を呼んでいる(以下、《》内はすべて原文ママ)。 騒動の発端は -
「投票した人はレベルが低い」日本保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出
2026/02/13 18:152月8日の衆院選で、単独で3分の2を上回る316議席を獲得した自民党。この歴史的大勝の裏で、初の衆院選で11議席を獲得したチームみらい、公示前の2議席から15議席まで積み増した参政党など一部の野党が躍進したが、大きく沈んだのが、公示前から100議席以上減の中道改革連合、そして日本保守党だ。 「日本保守党は衆院選で10人を擁立。なかでも注目されたのが、いずれも比例代表で、’ -
「腑に落ちない」国分白旗にネット疑問視…背景に日テレの過剰な“潔癖”体質 不倫報道で4年干された国民的女優
2026/02/13 17:50《長年にわたって人生を共にしてきたTOKIOの城島・松岡に少しでも恩返しができるよう懸命に努力してまいる覚悟です》 元TOKIOの国分太一(51)が発表した反省コメントとともに幕引きとなった日本テレビのコンプラ違反騒動に対し、SNSでは疑問の声が続出している。 事の発端は’25年6月に行われた、日本テレビの福田博之社長(64)による緊急会見だ。日 -
やす子 超多忙の15連勤後に“お疲れ姿”を目撃…マネージャーに披露した“独特な歩き方”
2026/02/13 16:00《兵庫県、福岡県、東京都、宮城県、イベント無事終わりました〜!!!!!!ご参加いただいた皆様 本当にありがとうございました!!温かい言葉にこちらも元気をいただきました!!ますます頑張ります〜!!》 2月8日、自身のXを更新し、こう綴ったのはお笑いタレントのやす子(27)。1月30日に初の著書『靴下はいつもあべこべ はい〜』を上梓し、発売記念イベントで兵庫県、福岡県、東京都 -
高市首相と野田佳彦氏 同じ政治塾で学び、当選も同期だったが…同じ釜の飯を食べた2人についた「決定的な明暗」
2026/02/13 16:00「これだけの大敗を喫したのは、私の責任が極めて大きい。万死に値する」 2月8日、第51回衆議院選挙の記者会見でそう首を垂れたのは中道改革連合の共同代表だった野田佳彦氏(68)だ。一方、戦後最多となる316議席を自民党にもたらした高市早苗首相(64)は晴れやかな表情で会見に臨んだ。 真冬の短期決戦で火花を散らした2人だが、今から約40年前の春、同じ -
《松岡は『DASH』降板》国分太一 日テレ社長に謝罪で一区切り…再始動の候補にあがる「馴染みの事務所」
2026/02/13 14:50《日本テレビの福田博之社長と面会する機会をいただき、私の行いによりご迷惑をおかけしたことに対して直接にお詫びをさせていただきました》 こうコメントしたのは国分太一(51)。昨年6月にコンプライアンス違反を理由として日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板した一連の騒動をめぐって2月12日、声明を発表した。 そして、翌13日にはさらなる展開が― -
「極めて不自然」Luup社から“半年で2度”書籍の修正要求をされた著者が語る「違和と不信感」
2026/02/13 14:1520の都道府県で展開されている電動キックボードシェアサービス「LUUP」。’20年のサービス提供開始から、破竹の勢いでシェアを拡大し、今やすっかり移動手段の一つとして定着した。 認知拡大のためにPR活動にも力を入れている運営元のLuup社だが、同社の広報の動きが波紋を呼んでいる。 発端となったのは、元テレビ東京の記者で現在はPR戦略コンサルタント -
平手友梨奈&神尾楓珠 謎多き電撃婚を一切口外しなかった「2人の超人気俳優」
2026/02/13 11:00《それぞれの歩んできた道が交差し、こうして一つの道となりました》 こうコメントしたのは俳優の神尾楓珠(27)と元欅坂46の平手友梨奈(24)。2月11日、結婚を発表した。 2人の交際は公になっていなかっただけに、電撃婚として世間を驚かせた神尾&平手。スポーツ紙記者は言う。 「交際報道どころか、2人には共演歴もなかったので -
《息子・真剣佑も出演》千葉真一さん 生前の願いだった“映画村”プロジェクトが進行中!制作予定映画の「驚きの本数」
2026/02/13 11:00‘21年に逝去した千葉真一さん(享年82)が晩年を過ごした、千葉県君津市内の旧住宅に新たな動きがあるという。 4歳から君津市で育ち、地元民からも愛される存在だった千葉さんが、「終の棲家」として君津市内の山中にある一軒家に移り住んだのは今から約7年前。周囲には民家もほとんどないが、延べ床面積400平方メートルの広大な敷地に地下室を備えた2階建ての邸宅が佇む。その姿はまさに「 -
『ばけばけ』“英語教師・庄田”濱正悟明かす「髙石さんとバストウさんのアドリブ」
2026/02/13 11:00「庄田多吉のおサワ(円井わん)さんへの結婚の申込み。僕的には、『早すぎるだろう!』とも思いましたが、そのとき、おサワさんがすごく照れたのを覚えています」 NHK連続テレビ小説『ばけばけ』で、錦織友一(吉沢亮)の友人の英語教師の庄田多吉を演じているのが、濱正悟(31)だ。 主人公のトキ(髙石あかり)の幼なじみで、自分の力で教師になり長屋から出ること -
有吉弘行 第2子誕生でワンオペ育児に挑戦!夜泣き対策で頼る「同い年のパパ芸人」
2026/02/13 11:00《私、寝ませんので。》 2月4日、自身のインスタグラムで白い飲料が入ったグラスを飲む画像を公開し、こう綴ったのは有吉弘行(51)。2月1日に放送された有吉がパーソナリティを務める冠ラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN)で、ケンドーコバヤシ(53)が結婚と第1子誕生を公表したという話題に。その流れで突然、妻で元アナウンサーの夏目三久さん( -
《イケメンと話題沸騰》中道代表候補の階猛氏 関係者が明かす“俳優息子”の「意外な経歴」
2026/02/13 11:002月8日の衆院選の大敗を受け、中道改革連合・野田佳彦共同代表(68)、斉藤鉄夫共同代表(74)が辞任したことに伴い、早くも13日に代表選が実施される。18日には特別国会の召集が予定されており、時間が残されていない中、新リーダーの選出、新執行部の発足と、中道は慌ただしさを増している。 代表選に立候補するのは、いずれも立憲民主党出身で、衆院選小選挙区を勝ち抜いた小川淳也氏(5 -
《ばけばけ秘話》髙石あかりがリハーサルから何度も号泣した「4文字の台詞」、バストウを共演前から推してた「大物俳優」
2026/02/13 06:00放送開始から続いた松江編は今週末で一区切り。次週から熊本編に移る。そこで今だから明かす『ばけばけ』松江編の現場エピソードを一挙公開! 「髙石あかりさん(23)は座長として現場を引っ張る存在でまさにムードメーカー。常に笑顔で周囲に声をかけています。まもなく訪れるクランクアップまで、体づくりにも余念がありません。大阪での撮影中は自炊してタンパク質中心の献立を心掛けていて、寝る -
「理解に苦しむ」小泉進次郎防衛大臣が会見で苦言…思わず記者を厳しく問い詰めた“質問”
2026/02/13 06:002月8日に投開票が行われた衆院選は、自民党が316議席を単独で獲得する“圧勝劇”となった。単独の政党が2/3を超える議席を持つのは戦後初で、法案が衆議院で可決後に参議院で否決されても、衆院での再可決が可能となる。 そんななか、神奈川11区で圧倒的強さを見せつけて7回目の当選を決めた小泉進次郎防衛大臣(44)は10日、記者会見を行った。衆院選の自民勝利を踏まえた質問が飛び交 -
致死率40~75%…「ニパウイルス」の恐怖を感染症専門医が解説《インドで発生、世界中が警戒》
2026/02/13 06:00感染すれば、4割から7割が命を落とすといわれる“ニパウイルス”。昨年末以降インドで感染例が報告され、警戒が広がっている。 「ニパウイルスは、危険度を示す“バイオセーフティレベル”が、エボラ出血熱を起こすエボラウイルスと同じで、最も高い4に分類されています」 そう解説するのは、「KARADA内科クリニック福岡天神」の院長で、感染症専門医の沖中友秀さ -
「何をおっしゃってるのか全くわからない」原口一博氏 チームみらいを酷評も…「門前払いされたクセに」とネット総ツッコミ
2026/02/12 19:002月8日投開票の衆院選で、自民党が単独で3分の2を超える316議席を獲得するという歴史的な圧勝を遂げたのに対し、大きく議席を減らす結果となったのが野党第一党の中道改革連合だった。 中道は立憲・野田佳彦氏(68)、公明・斉藤鉄夫氏(74)を共同代表に据え、1月16日に結成。「恒久的な食料品消費税ゼロ」「給付付き税額控除」など“生活者ファースト”の看板政策を掲げ衆院選に臨んだ