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「ほとんどの人ができないことを…」目黒蓮 葬祭プランナー役の監修者が明かす「超ストイックな役作り」
2026/02/05 17:002月6日に浜辺美波(25)と目黒蓮(28)のW主演映画『ほどなく、お別れです』が公開される。 作家・長月天音氏による同名小説が原作で、浜辺演じる“亡くなった人の声を聴くことができる”能力を持つ新人葬祭プランナー・清水美空が、目黒扮する葬祭プランナーの漆原礼二とともに、故人と遺族に寄り添いながら、“最高のお見送り”を実現するため奮闘する物語だ。 2 -
「本人が経緯を説明すべき」高市首相 “討論会ドタキャン”でジャーナリストが文春報道否定のメール公開、全国紙は“官房長官の指示”報道で説明責任求める声
2026/02/05 16:45《ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました》 2月1日午前10時53分に更新したXで、こう釈明していたのは高市早苗首相(64)。同日午前9時放送開始の『日曜討論』(NHK)を欠席し、番組には自民党・田村憲久政務調査会長代行(61)が代理出演した。しかし午後に -
田中樹の実兄俳優が飲食店での“舞台への悪口”に苦言…観客の批評と公共マナーをめぐる論争に発展
2026/02/05 16:25《ご飯屋さんの後ろの席で ずっととある舞台の悪口を言ってる女性2人がいて 自分には関係ないんだけど なんか気分悪くて ご飯が美味しくなかった…。》 2月4日、Xでこう投稿したのは歌手で俳優の田中彪(34)だ。彪は5人兄弟の三男で、次男は元「KAT-TUN」の田中聖(40)、四男は「SixTONES」の田中樹(30)という芸能一家の一人としても知られている。 &nbs -
「都合のいい時だけ病気を持ち出している」れいわ・やはた愛候補 握手写真が高市氏の“リウマチ揶揄”と物議…取材に明かした投稿の真意と批判への「反論」
2026/02/05 16:002月1日に生放送されたNHKの討論番組『日曜討論』。衆院選の投開票日が8日に迫る中、各党にとっては絶好のアピールチャンスだが、出演予定だった高市早苗首相(64)の姿はなく、田村憲久政調会長代行(61)が急きょピンチヒッターを務めた。 番組は同日朝9時から放送されたが、司会者は冒頭で「高市首相は今日ご出演いただけないと今朝こちらに連絡があった」と説明。高市氏の欠席は手を痛め -
「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、「墓穴解散」批判投稿を連発
2026/02/05 15:35芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が5日に、自身のXを更新。高市早苗首相(64)のドタキャン騒動を痛烈に批判した。 発端は、高市首相が1日に行われたNHKのテレビ討論『日曜討論』を急きょ欠席したことだった。 高市首相はドタキャンの理由について《熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病があり、 -
《自民党への苦言?》長瀬智也 踏み込んだ“政治的投稿”が話題…かつて裏金問題を“皮肉”ったことも
2026/02/05 15:20《今週末はいよいよ衆議院選挙ですね》 2月4日、Instagramでこう切り出したのは、元TOKIOの長瀬智也(47)。投稿にはレーシングジャケットを着用した自撮り写真も添えられており、バイクレースになぞらえて8日投開票の衆院選に言及した。 長瀬は《サーキットでは同じ走り方だと何度タイムアタックをしてもタイムは変わりません 今より早く走るためには -
「添加物入りの梅干しは嫌」エヴァ声優の漬け物製法巡る投稿が「完全なデマ」と波紋
2026/02/05 14:101月より第3期となる「死滅回遊 前編」が放送中の人気アニメ『呪術廻戦』(MBS/TBS系)。第3期の重要キャラクターとなる乙骨裕太の声を担当しているのが、伝説的アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズの主人公・碇シンジでおなじみの人気声優・緒方恵美(60)なのだが、彼女のX投稿が今波紋を呼んでいる。 発端となったのは、1月31日にあるユーザーがXにポストした投稿。そのユー -
「痛くない鼻うがい」医師に聞いた“効果ばつぐん”の正しい花粉症対策がスゴい!
2026/02/05 11:00「当院では、すでにスギ花粉の症状を訴える患者さんが出てきています。患者さんにはアレルギー薬も必要ですが、鼻うがいをすすめると、ほとんどの人から、ムズムズ感や鼻水などのつらい症状が改善したと報告があります」 こう語るのは、『ウイルスを寄せつけない! 痛くない鼻うがい』(KADOKAWA)の著書がある、堀田修クリニック(宮城県仙台市)院長の堀田修さんだ。 -
「検死解剖で潰瘍性腸炎は見つからなかった」有名映画評論家 故・安倍晋三氏の持病への主張が「全くのデマ」と批判続出…ネット記事を“ミスリード”して引用
2026/02/05 11:002月1日午前放送の『日曜討論』(NHK)を欠席した高市早苗首相(64)。欠席理由は手の治療と説明され、代理で自民党・田村憲久政務調査会長代行(61)が生出演した。 NHKによれば、高市氏側から欠席の連絡が入ったのは「番組当日の朝」だったとのこと。かねてより関節リウマチの持病がある高市氏は、1日にXで“支援者から手を強く引っ張られて痛めた”と釈明していた。しかし共産党と社民 -
「反省してます」林家ペー 本人語る、心配集めた自宅での“停電騒動”の「まさかの真相」
2026/02/05 11:002月1日、タレントの林家ぺー(84)が自身のXを更新し、自宅が停電3日目に突入したと訴え、電力会社にSOSを送ったことが話題を集めた。ペーは昨年9月に自宅マンションが火災に見舞われ、その後、別の住居に引っ越していた。 Xの投稿でペーは《今(1月31日朝から)停電状態で非常に困っております 助けて下さい》と助けを求め、その後《2日間停電状態で それでなくても陽が当たらない木 -
「憲法改正を迫る狼だ」ウーマン村本 首相を連日猛批判、noteでも「最後まで対話します、と言え」と怒りあらわ
2026/02/05 11:00衆院選の投開票を目前に控え、政治家の一挙手一投足が有権者の関心を集めるなか、高市早苗首相(64)の街頭演説での言葉が注目を集めている。 1月31日の街頭演説で高市氏は、円安が進む状況に触れ、政府が保有する外貨資産について、「外為特会(外国為替資金特別会計)で、運用が今ホクホク状態」などと発言。円安によって、評価益が膨らんでいる現状を説明したものとみられるが、政府として円安 -
衆院選では各党が“消費税減税”アピールも…識者が試算“年金だけでは物価高に勝てない”ワケ
2026/02/05 11:00「異例の短期間で繰り広げられている選挙戦ですが、物価高騰が長引いているなか、各政党は消費税減税を声高にアピールしています」(全国紙政治部記者) 衆議院が解散した1月23日、厚生労働省は2026年度(令和8年度)の公的年金の支給額を公表した。4年連続のプラス改定で、国民年金(老齢基礎年金)は、前年度より月額1千300円アップの7万608円(満額、1956年4月1日以前生まれ -
《酒席で目撃された“素顔”》Def Tech・Micro 逮捕で20周年武道館ライブは中止に…自ら台無しにした“音楽への裏切り”
2026/02/05 11:00《本日、所属アーティストMicro (Def Tech)が逮捕されたとの報道がございました。ファンの皆様ならびに関係各所の皆様へご心配とご迷惑をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます。20周年という節目の公演に向け準備を重ねている中で、このような事態となり非常に残念でなりません。現在、本人とは連絡が取れておらず、事実関係の確認を進めております》 2月3日、音楽 -
山口百恵さん 息子夫婦、溺愛の孫娘も同伴!夫・三浦友和と51年ぶりに再訪した「仕事現場」
2026/02/05 11:00「1月28日に、友和さんが74歳の誕生日を迎えました。誕生日当日は、外で豪華な夕食を食べたりはせず、自宅で百恵さん(67)と過ごしたと聞いています」(三浦家の知人) 昨年の11月に結婚45周年を迎えた百恵さんと友和。 2人は今も、おしどり夫婦のようだ。本誌は’19年1月の百恵さんの誕生日に、映画デートに行く姿を目撃している。昨年1月にも、百恵さん -
「“虐殺”に投資しないで」小泉進次郎氏が進めるイスラエル製攻撃ドローン輸入に防衛大OBがハンストで悲痛な訴え…身を挺して「反対する理由」
2026/02/05 11:00「防衛省が、“イスラエル製ドローン”の入札を取りやめてくれるまで、ハンストを続けます。少なくとも入札日の2月17日までは、ここに居座るつもりです」 そう話すのは、「ジェノサイドに抗する防衛大学校卒業生の会」(以下、防衛大卒業生の会)代表の平山貴盛さん(29)。 最低気温が1℃を下回る厳しい寒さの中、1月26日から防衛省前でハンストを続けている。初 -
ChatGPT、Gemini…「お金の貯め方」を話題の生成AI4つに聞いてみた!それぞれの回答は…
2026/02/05 06:00いまやスマホでも気軽に、無料で使えるようになった生成AI。じつは、それぞれのAIに個性があるって知っていた? 初心者にこそ知ってほしいAIの性格を知って、最高の相棒を見つけよう! 「自分の悩みを他人に打ち明けるとき、背中を押してほしいのか、耳に痛い指摘がほしいのかで相談相手を選ぶように、生成AI(以下、AI)に相談するときも、それぞれの特徴といえる“人格”を知ることで適切 -
愛子さま 東日本大震災から15年…3月の被災地ご訪問で強い関心を寄せられる「命の砦」
2026/02/05 06:00「東日本大震災から15年をむかえるにあたり、先日も高校の同窓会で、大震災の記憶の風化について話題になったばかりでした」 そう語るのは福島県立ふたば未来学園高等学校の同窓会会長を務めている新妻留菜さん。’15年10月に福島県を訪問された天皇皇后両陛下は同校で復興をテーマに話し合う様子を見学し、生徒たちと交流された。その一人だったのが新妻さんだ。 「 -
「嘘つき!」と怒号、金属探知機で検査も…吉村洋文氏 疑問続出の“ダブル出直し選”現場で吹き荒れる「逆風」
2026/02/05 06:00《(拡散希望)社会保険料を下げる改革、与党に入り、責任ある立場で進めていきます。2枚目の投票用紙、比例には、「維新」とお願いします。#比例は維新》 2月2日に、自身のXを更新し、こう綴ったのは日本維新の会の吉村洋文代表(50)。同投稿には、自身が主演を務めた社会保険料の引き下げを訴えるショートドラマ動画も付けられていた。 衆議院選挙での日本維新の -
「兵庫県議会をハックしよう」N国・立花孝志氏 勾留中に接見弁護士へ打ち明けた「保釈後の計画」
2026/02/05 06:00衆院選の投開票日まであと4日となり、各地で行われる候補者の演説にも一段と熱が帯びている。そんななか、兵庫県の今後の県政をめぐって、驚きの情報が舞い込んできた。 2月2日、弁護士・実業家の福永活也氏(45)が自身のYouTubeチャンネルで行った生配信で、現在は神戸拘置所で拘留されているNHK党・立花孝志氏(58)と接見し、“今後の計画”を聞いたことを明かしたのだ。 -
「カルト宗教に蝕まれている政治家たち」と三谷作品の”常連名脇役”まで…俳優たちから続々あがる「高市批判の声」
2026/02/04 19:252月8日の衆院選投開票まで残すところ後わずかとなるなか、何かと波紋を呼ぶ出来事が続いている高市早苗首相(64)。芸能界からも批判の声があがりはじめている。 劇作家の三谷幸喜氏(64)作品の常連であり、数々の映画やドラマで脇を固めてきた名バイプレーヤーとして知られる俳優の相島一之(64)は4日、自身のXに《みんな選挙に行こうね》と呼びかけ、《今回の選挙はノーリターンポイント -
《不穏すぎる》三田寛子 激変ビジュ公開のウラで…“夫・芝翫とのイチャイチャ投稿”改ざんの謎
2026/02/04 18:30髪型を変えるときは、心機一転したいときというが……。 2日、自身のインスタグラムで衝撃のヘアチェンジを披露した女優の三田寛子(60)。 「1月27日に還暦を迎えた三田さんは投稿で《豆の数が多くて食べられるかなぁ》と節分について触れたのですが、その文言とともにアップされた写真はいつもの黒髪ではなく金髪姿でファンに衝撃を与えました。同投稿のコメント欄 -
《号泣で言葉に詰まり…》香取慎吾「高校に行かずに仕事をずっとしてきて…」と嗚咽する姿にネット感涙
2026/02/04 18:052月2日、香取慎吾(49)が映画『高校生家族』(今秋以降公開)で主演を務めることが発表された。 同作は『週刊少年ジャンプ』で’23年まで連載されていた、仲間りょう氏による同名マンガを原作とした青春コメディ。“4人家族全員が同じ高校に通う”という型破りな設定で、香取は一家の父・家谷一郎を演じる。一郎は優秀なサラリーマンでありながら、家庭の事情により高校進学を断念した過去を持 -
「失敗はすべて人の責任」旧立憲議員が高市首相を痛烈批判 党首討論ドタキャン、ホクホク発言でも指摘される“他責ぶり”
2026/02/04 17:40「高市内閣は他責の内閣だ。早朝会議が批判されたら、野党の質問通告が遅かったせい。台湾有事答弁が批判されたら、質問した野党のせいでしょ。つまり、自分の失敗はすべて人の責任ということでしょう」 本誌記者にそう語ったのは、旧立憲民主党所属で、今回の選挙に中道改革連合から出馬している前衆議院議員だ。ちなみに、野党の質問通告はルール通りに行われていたこと、台湾有事については歴代の内 -
「場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれない」自民候補者 討論会での“持論”が波紋…映像拡散で本人が釈明した「真意」
2026/02/04 16:40衆院解散から2月8日の投開票まで、わずか16日間の短期決戦となった衆議院選挙。各メディアの情勢調査によれば、自民党が単独で過半数を上回り、連立を組む日本維新の会とあわせて300議席を超える予想も一部では出ている。 全国各地では選挙戦が繰り広げられているが、東京13区(足立区)から立候補した自民党・土田慎氏(35)の発言が波紋を呼んでいる。京都大学経済学部出身の土田氏は、石 -
「舐めんなよ」“伝説的バンド”の元ドラマー(72) 高市首相の「ドラムパフォーマンス」にブチ切れ投稿
2026/02/04 14:302月1日午前に放送されたNHKの討論番組『日曜討論』。中道改革連合・斉藤鉄夫共同代表(73)、国民民主党・玉木雄一郎代表(56)、日本維新の会・吉村洋文共同代表(50)など各党の“顔”が揃ったが、そこに“主役”であるはずの高市早苗首相(64)の姿はなかった。 放送開始の約1時間前に、自民党広報のXで《高市総理は昨日の遊説中に腕を痛め、治療にあたるため、急遽出演ができなくな