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愛子さま 1カ月前から毎日数時間も招待者を予習…5度目園遊会でさらに進化した「聞き出す力」
2026/04/21 06:00「オリンピック、日本人として初めてのペアでの金メダルおめでとうございます。(競技を)生で拝見していたのですけれども、すごく感動いたしました」 振り袖と羽織袴姿のりくりゅうペアに向かって、輝くようなほほ笑みをうかべながら愛子さまはそう語りかけられた――。 青空が広がった4月17日の午後、港区の赤坂御苑で春の園遊会が開催された。天皇皇后両陛下や愛子さ -
「威圧感しかない」“元おはガール”タレント(39) 大手寿司チェーン店でのタトゥー“まる出し”姿が物議
2026/04/20 19:30笑顔で食事を楽しむ姿とは裏腹に、ネット上では批判の声が広がっている──。 タレントのあびる優(39)が4月13日、Instagramを更新。大手寿司チェーン店の「くら寿司」で食事を堪能する様子を投稿したが、タンクトップ姿でタトゥーを露出させたスタイルが物議を醸している。 あびるといえば、2001年に朝の子ども向けバラエティ番組『おはスタ』(テレビ -
「どんな基準なの?」中丸雄一『脱力タイムズ』出演シーンがFOD、Netflixで不自然な“全カット”…ファン騒然の事態にフジテレビが示した「回答」
2026/04/20 19:254月17日放送のバラエティ番組『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系)に、元KAT-TUNの中丸雄一(42)がVTRで出演。 同日の放送回は放送終了後に各配信サービスでも公開されたが、フジテレビの有料動画配信サービス「FOD」、定額動画配信サービス「Netflix」では中丸が登場したシーン及び関連シーンも含めて全てカットされていたのだ。いっぽう「TVer」では中丸が出演した -
米倉涼子 騒動から半年消息不明…アルゼンチン人恋人の「衝撃近影」と「現れた場所」
2026/04/20 19:054月14日、ドイツ・ベルリンで映画『Michael』のワールドプレミアに出席した米倉涼子(50)。約2カ月ぶりに表舞台に登場したが、同時にあの人物も久しぶりに動き出していて……。 今年1月に書類送検され、同月中に不起訴処分となり世間を騒がせた米倉。2月には『エンジェルフライト THE MOVIE』(Amazon Prime)の完成披露試写会に登壇して復活した姿を見せたが、 -
《腰から背中、肩まで…》三吉彩花 “ガッツリ”タトゥーを入れた理由「ないほうが断然素敵」強い拒否反応も
2026/04/20 18:5520日までにモデル・女優の三吉彩花(29)が自身のインスタグラムを更新。全文英語での投稿だったのだが、ともにアップした三吉の“激変”写真が物議を醸していて――。 「三吉さんは、ハイジュエリーブランド『ブシュロン』を身に着け、背中が開いた黒いドレス姿の写真を投稿したのですが、そのざっくり見えた背中にタトゥーが刻まれていたんです。腰から背中の中央を通り、肩までと広範囲に及ぶ“ -
「迅速かつエレガント」雅子さま 園遊会でまさかの“ハプニング”も…咄嗟に見せられた“自然体なお気遣い”にネット感激
2026/04/20 18:50うららかな天候となった4月17日、天皇皇后両陛下主催の春の園遊会が赤坂御苑で開催された。例年春と秋に開催される園遊会は、両陛下が各界の功労者とその配偶者などを招いて交流される華やかな社交の場だ。 今春の園遊会では、約1400人が出席。ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケートペアで金メダルを獲得した“りくりゅう”こと三浦璃来選手と木原龍一選手、スノーボード女子ビッグエ -
「誰も同情なんてしない」前山剛久 SNS再開で「5kg痩せた」「光が辛い」と“苦境アピール”もネット冷ややかな声
2026/04/20 18:30《本日より、TikTokをはじめ各SNSの投稿を再開いたします》 4月17日、自身のInstagramでこう報告したのは、2012年12月に急逝した神田沙也加さん(享年35)の元交際相手として知られる前山剛久(35)。SNSでの発信を本格的に再始動させた。 投稿では、《これまでとは少し異なる雰囲気の動画になりますが、楽しんでいただけましたら幸いで -
《実はガッツリ入っている》手越祐也 『イッテQ』出演時の“服装”に透ける日本テレビのコンプラ意識
2026/04/20 18:05タレントの手越祐也(38)が、4月12日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に出演。スタジオにも約6年ぶりに登場し、話題となっている。 手越は放送前日の11日、Xで《大好きなファミリーとほぼ元カノに会いに行ってきました笑》と投稿。《こういう幸せな想いを出来るのはいつも支えてくれてる人や仲間と大切な視聴者の方のお陰です》と感謝を綴ると、約12万件の“いいね”が -
「雅子さまとリンク」の愛子さま、真っ赤な「美智子さま流お帽子」の佳子さま…専門家が解説する「春の園遊会ファッション」
2026/04/20 16:00天皇皇后両陛下主催が主催する春の園遊会が17日、赤坂御苑で開かれ、五輪で活躍した三浦璃来選手や村瀬心椛選手、王貞治さん、野沢雅子さんら約1400人が出席した。村瀬選手が落としたマイクを雅子さまが拾ってつけ直されたり、愛子さまが同い年の三浦選手に「勝手ながら親近感」とお声がけになったりと、おもてなしのお心が随所に光った。 女性皇族方は今回、洋装でお出ましに。ファッションライ -
《「スケートのペアが好きで」と雅子さま》“りくりゅう”園遊会当日朝に“現役引退”を表明した「理由」
2026/04/20 16:00「すばらしかったですね」と五輪での金メダル獲得を祝われた雅子さまに、「ショートプログラム(の失敗)からよく」と労いのお言葉を続けられた天皇陛下。 17日の午後、赤坂御苑で開かれた春の園遊会に、“りくりゅう”ことフィギュアスケート・ペアの三浦璃来選手(24)と木原龍一選手(33)が出席した。 当日の朝、2人は「今の気持ちを正直に話したい」という思い -
「運営ダメすぎ」ミセス 国立ライブ中の花火演出で野球中断、タイミング配慮したSnow Manとの差…昨年の“騒音トラブル”から指摘される「調整不足」
2026/04/20 15:354月18日、人気ロックバンド「Mrs. GREEN APPLE」(以下、ミセス)のスタジアムツアー「ゼンジン未到とイ/ミュータブル 〜間奏編〜」がスタート。同日と19日に東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われた公演は大盛況に終わったのだが、ライブ中の演出をめぐって“場外”ではあるハプニングが発生。 その演出とは、公演の途中に打ち上げられた色とりどりの花火だった。 -
容疑者義父(37) 再婚後に毎朝“暴走運転”、机を突然投げて激昂…結希くんを手にかけた“衝動的な裏の顔”【京都・男児遺棄】
2026/04/20 11:00安達優季容疑者(37)には昨年12月、安達結希くん(11)の母親と再婚してから、出勤途中に必ず立ち寄っていた場所があった。 「ほぼ毎朝7時45分ごろに、彼はうちの店(自動車販売店)の前にある自動販売機で缶飲料を購入していました。 毎回、彼の黒い車の運転が荒くて、砂利にタイヤの跡が残るほどのスピードで入ってきて駐車。そのときに砂利が販売中の車にはね -
「数の驕りでやり過ごす態度の表れ」与党議員からの「スパイ」ヤジから1カ月も謝罪なし…共産党議員が明かした衝撃の「終了宣言」
2026/04/20 11:00「スパイ」 「共産党」 3月12日の衆院予算委員会で、質疑中の共産党・辰巳孝太郎議員(49)に対して、こんなヤジが飛んだ――。 「国家情報会議」設置法案が衆院で審議入りするなど、高市早苗首相(65)肝いりの「スパイ防止法」制定に向けた地ならしが着実に進んでいるが、このヤジ問題は解決されたのだろうか。 「辰巳議員は質疑の -
ドラマ『九条の大罪』では悪人が次々釈放…現実世界でも“完黙すれば20日でパイ”は通用するのか?【弁護士が解説】
2026/04/19 11:00Netflixで4月2日から配信され大ヒット中の同名原作漫画の実写化ドラマ『九条の大罪』。日本におけるNetflix週間TOP10(シリーズ)で2週連続1位を獲得するなど、大きな反響を呼んでいる。 原作者は漫画『闇金ウシジマくん』でおなじみの真鍋昌平氏で、柳楽優弥(36)演じる主人公・九条間人は、半グレやヤクザなど、きな臭い依頼人ばかりを扱う弁護士。世間からは“悪徳弁護士 -
「“3年後でいいだろ”と気軽に言えない」佐々木朗希 ロッテのトレーニングコーチが明かす「メジャー挑戦が早かった理由」
2026/04/19 11:00【前編】《実名証言集》佐々木朗希 ロッテ時代のトレーニングコーチに明かしていた「メジャーで一番のピッチャーになりたい」夢から続く 東日本を襲った大震災「3.11」から15年がたった。あの日、祖父母と父を同時に失った小学3年生は今年、ロサンゼルス・ドジャースで2年目を迎えた。昨年は1勝ながら、終盤は守護神として「投手・佐々木朗希」の名前を全世界に知らしめた。 &nbs -
《実名証言集》佐々木朗希 ロッテ時代のトレーニングコーチに明かしていた「メジャーで一番のピッチャーになりたい」夢
2026/04/19 11:00「震災に対して思うことは毎年、そこまで大きくは変わらない。今までと同じように思っています」 「大人になるにつれ、地元の存在がより特別なものになっています」 節目の日、ドジャース・佐々木朗希選手(24)は報道陣に胸中を明かした。オープン戦ではコントロールが乱れて絶不調に陥ったが、ロバーツ監督は期待を込めて、開幕ローテーションに入れた。 3月、キャ -
「ロマンス詐欺」で借金、朝5時起きの返済生活…50代男性が女性に結婚匂わされ“多額投資”、「迷惑かけたくない」の一心で泥沼に
2026/04/18 11:004月1日、宮崎県警は2025年10月に県内在住の80代男性がSNSを通じた「アナリスト」を名乗る女性に2億2000万円をだまし取られる特殊詐欺事件が発生していたと発表したが、警察庁によると、2025年の特殊詐欺事件の被害額は3241億円(暫定値)になり、過去最悪だという。 とくに、警察庁が4月10日に発表した「令和8年2月末における特殊詐欺の認知・検挙状況等について(暫定 -
Cocomi&Koki, 母・工藤静香の誕生日に渋谷に出没!2人を迎えに来た「驚きの人物」
2026/04/18 11:00《私事ではございますが、本日、無事にまたひとつ歳を重ねることができました。日頃より温かく応援してくださる皆様に、心より深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます》 4月14日、56歳の誕生日を迎えた心境をインスタグラムでファンに報告したのは歌手の工藤静香だ。 この日は“木村家総出”でインスタグラムを更新し、SNSは祝福ムード一色。夫・木村拓 -
「みんな元気なうちに」白石まるみが明かす『家政婦は見た!』メンバーの有言実行された約束
2026/04/18 11:00「全26作におよぶ『家政婦は見た!』シリーズに参加したのは、8作目から。家政婦紹介所のメンバーは、市原悦子さんや野村昭子さん、山田スミ子さん、今井和子さんといった大ベテランばかりで、最初に現場入りするまではすごく緊張したんです」 こう語るのは、白石まるみさん(63)。心掛けたのは、撮影現場には誰よりも早く入ること。 「当時、世田谷区に住んでいて、 -
「先輩が偉そうに語る飲み会ってイヤじゃない?」唐沢寿明×増田貴久 プライベートで仲の良い二人の「酒の席の話題」
2026/04/18 11:004月18日に放送されるドラマプレミアム『無垢なる証人』で、唐沢寿明(62)と増田貴久(39)が久しぶりの共演。劇中では、弁護士と検察官という対立する立場ながら、プライベートでは長年親交がある2人。最初に距離が縮まったきっかけは、何だったのだろうか。 増田:初共演のとき、僕がちょうど体作りをしている時期で。唐沢さんが、おすすめのメニューをたくさん教えてくれたんです。食事制限 -
「あなたは警察に拘束されます」“ニセ警官”からの電話で790万円を失った40代女性の後悔…「“おかしい”と思うことはたびたびあったのに」
2026/04/18 11:004月1日、宮崎県警は2025年10月に県内在住の80代男性がSNSを通じた「アナリスト」を名乗る女性に2億2000万円をだまし取られる特殊詐欺事件が発生していたと発表。警察庁によると、2025年の特殊詐欺事件の被害額は3241億円(暫定値)になり、過去最悪だという。 とくに、警察庁が4月10日に発表した「令和8年2月末における特殊詐欺の認知・検挙状況等について(暫定値)」 -
彬子さま&瑶子さま 互いに目を合わせなかった前回から一変…春の園遊会で目撃された“異変”
2026/04/18 11:00晴天に恵まれた4月17日、天皇皇后両陛下主催の春の園遊会が赤坂御苑で開催された。 同日に現役引退を発表したフィギュアスケートの三浦璃来選手、木原龍一選手の「りくりゅうペア」や昨年のノーベル化学賞を受賞した北川進氏、声優の野沢雅子をはじめとする各界の功労者ら約1400人の招待者が出席。暖かい陽射しの下、皇室の方々と和やかなひとときを過ごした。 「雅 -
「理事長になる」夢を語ったエリート医師は“独身偽装男”だった…人生を狂わされた看護師の絶望「これからは人を信じず生きていく」
2026/04/18 11:00「独身偽装」という言葉を聞いたことのある読者も多いだろう。既婚者でありながら「独身」と偽り、異性と交際する行為だ。 2025年12月に東京地裁は、マッチングアプリで知り合った女性に独身と偽り、交際した大手広告代理店の男性社員に対し、貞操権侵害を認め、約150万円の賠償を命じた。男性は、2026年3月末で代理店を退職したという(同社広報担当者は退社の事実関係について「個人情 -
「正直誰だか分からない」35歳“大家族”女優の激変ショットに困惑の声
2026/04/18 11:004月16日、“ある女優”がInstagramのストーリーズを更新。ごろんと寝転び、カメラを見つめる近影ショットを投稿したが、その姿に驚きの声があがっている。 その女優とは、これまでも“激変ぶり”がたびたび話題となってきた北乃きい(35)だ。北乃は2005年に「ミスマガジン2005」で、当時14歳という史上最年少でグランプリを受賞。2007年のドラマ『ライフ~壮絶なイジメと -
日暮里・舎人ライナー 混雑率1位も3年までずっと赤字…担当者が明かした“380億円”借金返済の「遠い見通し」
2026/04/18 06:00「大体、混みすぎていてホームに上がれないんですよ。しかも到着した車両が『満員で乗れません』と言いながら出発してしまうんです。駅員も運転手もいない自動システムだから、乗客はしょぼんと次を待つしかないんで、困ります」 こう語るのは、東京都日暮里・舎人(とねり)ライナーの利用者だ。 今年の3月30日に18周年を迎えた同路線は、東京の日暮里駅と足立区北部