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佐藤健 ライブ、グッズにファン殺到!主演ドラマ『グラスハード』ヒットで「年収2億円から倍増」に
2025/09/12 17:30「7月31日にNetflixでの配信がスタートしてから1カ月以上たちますが、ドラマ『グラスハート』(全10話)の勢いが止まりません。日本のテレビ番組の週間ランキングでは、6週連続ベスト10入りしています」(映像関係者) 『グラスハート』はライトノベルを原作にしたドラマ作品で、デビュー直前に所属バンドをクビになった一人の女性ドラマーが、天才ミュージシャンが新しく結成するバン -
「楽しんでるんですね」悠仁さま 紀子さまがお誕生日文書で明かされた“意外な暮らしぶり”にネット感激
2025/09/12 17:00《伝統ある宮中の行事を父から子へ伝え、悠仁が今回の行事を大切に務めることにつながったことを感慨深く思っております》 9月11日、59歳のお誕生日を迎えられた紀子さま。例年どおり宮内記者会からの質問への回答という形式で文書を発表され、成年式を終えられた長男・悠仁さまについて母親としての思いを記された。 悠仁さまの成年式は6日に行われ、10日には秋篠 -
「最後まで再会を望んでいた」橋幸夫さん “8年絶縁”長女は葬儀に姿を見せたのか…所属事務所社長が明かした「結末」
2025/09/12 16:009月4日、『潮来笠』など数々のヒット曲で知られる歌手の橋幸夫さんが肺炎のため亡くなった。82歳だった。 同月10日、橋さんの葬儀・告別式が東京・文京区の無量山傳通院で営まれ、彼と親交が深かった著名人や一般のファンなど700人以上が参列した。 「橋さんの位牌は、18歳年下の妻・真由美さんが持っていました。霊柩車に棺を運び入れる際、橋さんの後進ユニッ -
「正直、ナメてるなと思いました」EXILE・ATSUSHI 橋幸夫さん通夜参列で批判続出の“そっくり芸人”に語った「怒り」
2025/09/12 16:00《この度の橋幸夫さんのお通夜にて各関係者の方並びに御遺族の方やファンの方そしてEXILE ATSUSHIさんにまでご迷惑をお掛けしました事を心よりお詫び申し上げます。私自身軽率であったと心から反省しております。改めて橋幸夫さんへ心よりご冥福をお祈りします》 9月11日、Xでこう謝罪したのは、EXILE・ATSUSHI(45)“そっくり”のものまね芸人、RYOだ。9日に行わ -
「総理どころか政治家の資格が全くない人」高市早苗氏 次期総理候補1位に因縁の立憲議員が危機感あらわにするワケ
2025/09/12 14:009月11日、自由民主党の総裁選への出馬の意向を固めたと報じられたのは高市早苗前経済安全保障担当大臣(64)。立候補に必要な20人の推薦人の確保の目途もついたと伝えられた。 前回の自民党総裁選では、わずか21票差で石破茂首相(68)に敗れた高市氏。先日のJNNの世論調査でも、次期総理にふさわしい政治家で、小泉進次郎農林水産大臣(44)と同率1位になるなど、自民党総裁、そして -
《復帰作に黄色信号?》永野芽郁 坂口健太郎との“三角関係”報道で生まれた降板“リスク“の可能性
2025/09/12 12:35「“渦中の人”が新たなスキャンダルにも登場するなんて、驚きですよね」 そう呆れながら話すのは、芸能記者だ。“渦中の人”とは、女優の永野芽郁(25)のことだ。 4月下旬、永野は週刊文春によって田中圭(41)との不倫疑惑が2度も報じられ、大きな話題となった。2人は一連の騒動について謝罪はしたものの、双方の所属事務所は不倫関係を否定。とはいえ、掲載され -
高齢者がいる家が「地震・台風に備えておくべき最低限のモノ」《防災アドバイザー監修》
2025/09/12 11:00日本中であらゆる災害が起こる時代。その中でもっとも弱いのは、ズバリ高齢者。近年の災害で、命を落とした人の多くは60歳以上だという事実がある。たとえ災害で死ぬ人の総数が少なくても、その中の1人に自分の家族が当てはまってしまったら――。“いざという時”が来る前に、家族全員が生き延びる備えをしよう。 「防災グッズや保険は災害から生き残れたときに必要なもの。まずはとにかく、どんな -
《父・香川照之も頼れず》市川團子 NHK大河でテレビドラマ初挑戦…猿之助事件で一門崩壊の危機に苦渋決断
2025/09/12 11:00「團子さんが映像作品に挑戦したがっているとは聞いたことがなかったので、今回の話には驚きました。歌舞伎一筋ですから」 こう語るのは歌舞伎関係者。 香川照之(59)の長男・市川團子(21)が、’26年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』に出演すると『女性セブン』(9月11日号)が報じたのだ。 『豊臣兄弟!』は、豊臣秀吉の弟・秀長 -
「本物のATSUSHIはしない」橋幸夫さん通夜参列で批判殺到のそっくり芸人 見た目“完コピ”も犯していた「致命的なミス」
2025/09/12 11:009月4日に肺炎のため逝去した歌手の橋幸夫さん(享年82)。9日、東京・文京区の無量山傳通院で営まれた通夜には、700人以上が参列した。 ’60年の歌手デビュー曲『潮来笠』以来、吉永小百合(80)とのデュエット曲『いつでも夢を』など、数々のヒットを飛ばし、ファンを魅了してきた橋さん。西郷輝彦さん(享年75)、舟木一夫(80)と共に、「御三家」の一人として昭和歌謡界にその名を -
永野芽郁 共演映画で田中圭、坂口健太郎もデレデレ…対照的に塩対応だった「超人気“歌うま”俳優」
2025/09/12 11:009月10日、「文春オンライン」が永野芽郁(25)と坂口健太郎(34)の“過去の三角関係”を報じた。そんななか、永野と共演経験のある“思わぬ人物”が注目を集めている。 「記事によると、坂口さんは年上の一般女性と同棲生活を送る傍ら、3年ほど前から永野さんとも“親密な関係”に陥っていたそうです。永野さんの所属事務所は文春の取材に対し、《過去にお付き合いをしていたことは事実》と認 -
「不老長寿?」深津絵里 8年ぶり映画での“変わらぬ美貌”に絶賛続出!50代で始めていた「新たな趣味」
2025/09/12 11:00しばらく表舞台から遠ざかっていた深津絵里(52)が9月3日、都内で行われた映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』(9月26日公開)の舞台挨拶に登壇。艶やかなキャミソールドレスにストレートロングのヘアスタイルで現れると、まるで時を止めたかのようなその姿に、SNSなどでファンからは感嘆の声が相次いだ。 《この美しさで52歳ってバグりすぎだろ…》 -
《田中圭もお気に入り》坂口健太郎と同棲報道の一般女性は人気ヘアメイク 関係者が語る素顔
2025/09/12 11:009日、文春オンラインが俳優の坂口健太郎(34)と一般女性A子さんとの熱愛を報じた。 「A子さんは坂口さんより年上のヘアメイクアーティストで、タレントからの指名も多い“売れっ子”的存在でした。坂口さんと事務所は、A子さんの結婚願望を把握していたそうです」(メディア関係者) だが、10日の文春オンラインによる続報で、坂口はA子さんと同棲生活中に女優の -
盛岡市の動物公園「ZOOMO」で19年ぶり誕生のピューマの赤ちゃんたちがすくすく成長中!応援するクラファン企画もスタート
2025/09/12 11:00本誌7月15・22日合併号でも紹介した、岩手県・盛岡市の動物公園「ZOOMO」では19年ぶりの誕生になるピューマの赤ちゃんたちがすくすくと成長中! 8月8日には母親のニーナともに3頭の子供たちも、一般公開を無事スタートした。 6月に5頭が誕生し残念ながらそのうち2頭は生後3日で亡くなったが、メスのキャフちゃん、オスのツィーくん、シェダルくんの3頭の子供たちは、今も元気に毎 -
寝たきり、車いす…高齢者がいる家庭の《地震&台風》災害対策 介護のプロ&防災のプロが解説
2025/09/12 11:00「地震、津波、台風、大雨、大雪、洪水、土砂災害に加え、火山噴火。私たちは自然災害が頻繁に起こる日本列島で暮らしています。大切なことは、“家族全員が死なない環境”を整えることです」 そう語るのは、備え・防災アドバイザーの高荷智也さん。まずは表を見てほしい。近年の災害で、命を落とした人の多くは60歳以上だという現実だ。 「2011年の東日本大震災では -
《高畑充希から共演NG報道も》永野芽郁 “三角関係”報道の坂口健太郎だけじゃない…田中圭、佐藤健ら「共演者との親密すぎる距離感」
2025/09/12 11:009月10日の「文春オンライン」で坂口健太郎(34)との過去の“親密な関係”を報じられた永野芽郁(25)。かねて共演者との“近すぎる距離”を指摘されてきた永野だが、“あの女優”からも共演NGを突きつけられていたようだ。 記事によると、年上の一般人女性と同棲中だった坂口と永野は’22年ごろから交際関係にあったという。映画『俺物語!!』(’15年)で初共演し、次に共演した映画『 -
林修先生 都内に10億円超えの大豪邸を建てていた!名古屋にも億ションの豪華すぎる二拠点生活
2025/09/12 06:00「そんな食べたいもの食べて、飲みたいだけ飲んで。で、当時としては長命で83歳まで生きたので。だから節制って何なのかな?って思いながら、ちょっと尊敬してますね。生き方は」 9月8日に放送された『ネプリーグSP』(フジテレビ系)に出演し、尊敬するドイツの偉人ビスマルクについてこのように語ったのは、有名予備校講師でタレントの林修先生(60)。 林先生と -
「優柔不断」「耐えられない」ファンの嘆き…坂口健太郎 “三角関係”報道で崩壊した“好青年”キャラ
2025/09/11 17:35ただの熱愛報道でなく、“三角関係”。そしてその一角を担うのはあの女優……。 物語の主人公は、俳優の坂口健太郎(34)だ。 「9日、文春オンラインが坂口さんと年上の一般女性との熱愛を報じました。ですが翌日の10日、続報で坂口さんはその一般女性と同棲生活中に、女優の永野芽郁さんとも関係を持っていたと報じたのです」(スポーツ紙記者) -
「来てくださいと言ってません」橋幸夫さん 通夜を騒然とさせた“ものまねタレント”に葬儀委員長「夢グループ」社長も困惑
2025/09/11 16:50肺炎で逝去した歌手・橋幸夫さん(享年82)の通夜が9日、東京・文京区の無量山傳通院でしめやかに営まれた。 デビュー曲『潮来笠』や吉永小百合とのデュエット曲『いつでも夢を』の大ヒットで知られる昭和の大歌手だけに、700人以上の人が参列。橋さんや西郷輝彦さんとともに“御三家”として知られる舟木一夫や錦野旦、鳩山由紀夫元首相といった橋さんと親交があった多くの著名人が集まったが、 -
《映画リハでも“イチャイチャ”》坂口健太郎 永野芽郁と“三角関係”報道…高畑充希と交際中に見せていた「近すぎる距離感」
2025/09/11 16:309月10日、「文春オンライン」は俳優・坂口健太郎(34)が、年上の一般女性と同棲生活を送る傍ら、俳優・永野芽郁(25)とも“親密な関係”に陥っていたことを報じた。 記事によると、坂口は女性と交際を続ける中で、’22年頃から永野とも関りを持ち、その三角関係のもつれから“修羅場”が訪れていたという。なお、永野の所属事務所は同誌の取材に対し、坂口と過去に交際していたことは認めた -
「不快すぎた」有吉弘行 恒例番組での野呂佳代への“体型いじり”が波紋…おなじみの“毒舌芸”に拒否感抱く人が増えてきたワケ【識者が解説】
2025/09/11 16:009月6日に放送された『有吉の夏休み2025 密着77時間in Hawaii』(フジテレビ系)での、タレントの野呂佳代(41)に対する“体型いじり”が波紋を呼んでいる。 今年で放送13回目を迎える毎年恒例の同番組は、有吉弘行(51)が気心の知れた仲間たちと夏休みを過ごすという企画。今年は新メンバーに、有吉と同じ所属事務所の野呂が抜擢された。 近年は -
「どうせシッター使ってるんでしょ」芸能人ママへの偏見に“4児の母”女優が苦言…過去には辻希美も餌食に
2025/09/11 16:004児の母で知られる女優の加藤夏希(40)が、11日までに自身のXを更新。“芸能人の育児”に関する偏見について投稿した。 《やっぱりモヤモヤを明日の自分に持ち込みたく無いから言います。「芸能人はシッターに子育てさせてる」という偏見なんですが、まずシッターは利用していました。待機児童の時期、東京都の待機児童支援事業で安くお願いできます。これは芸能人関係ありません。 &n -
SHIHO 13歳モデル長女との母娘共演が話題も…“日本進出”でネックとなる“叱らない育児炎上”の過去
2025/09/11 11:00モデルでタレントのSHIHO(49)が9月8日、自身のInstagramに韓国で参加したファッションショーの様子を投稿した。複数の写真や動画をアップしていたなか、13歳の娘・サランとのツーショットも公開し、話題となっている。 SHIHOといえば、2009年に格闘家の秋山成勲(50)と結婚し、2011年にサランを出産。2018年にはハワイに移住したものの、新型コロナによる影 -
《芸能事務所と裁判沙汰》波紋呼ぶアイドルの“私生活暴露系アカウント”が自ら正体告白→ネット衝撃…手越祐也との“意外な過去”も発覚
2025/09/11 11:00《名前を書かれたアイドルは晒される》 このキャッチフレーズで多くのアイドルを戦々恐々とさせているXアカウントが世間を賑わせている。50万人以上のフォロワーを抱える暴露系アカウント「DEATHDOL NOTE」(デスドルノート)だ。 「人気漫画『DEATH NOTE』の“名前を書かれると死ぬ”という設定にちなんだ『DEATHDOL NOTE』。アカ -
致死率は10~30%、全国に拡大…“マダニ感染症”の「簡単な見分け方」と身を守る服装
2025/09/11 11:00「8月26日、国立健康危機管理研究機構(以下JIHS)が、今年のマダニ感染症の累積患者数が143人になったと発表しました。 2013年に初めて感染が報告されて以降、もっとも患者数が多かった2023年の134人を、現段階ですでに超えて、過去最多数を更新しています」(医療ジャーナリスト) マダニ感染症とは、マダニが媒介するウイルスが引き起こす「重症熱 -
山口百恵さん 3歳の孫娘にメロメロ!一緒に熱唱する「国民的教育番組の曲」
2025/09/11 11:00「友和さんが主人公の義理の父親役で出演する映画『遠い山なみの光』が9月5日に公開されました。同作はノーベル賞作家であるカズオ・イシグロさん(70)の長編小説が原作で、カンヌ国際映画祭にも出品された意欲作です。 百恵さんは友和さんと一緒に見に行くそうです」(三浦家の知人) 11月で結婚45周年を迎える百恵さん(66)と三浦友和(73)。今でも頻繁に