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皆さん、こんばんは!はちみつ姉妹です。寒くなってきて風邪や喉のイガイガに悩まされていらっしゃる方も多いこの時期、マヌカハニーが手放せない季節となりました。お受験を控えるお子様を持つ親の必須アイテムといわれるほど、その抗菌力は有名。安心安全なマヌカハニーでそれらを予防・回復しようという考えの方が、増えているようです。

 

そこで先週末、『マヌカハニー コラボセミナー』を開催させていただきました。私たち姉妹も愛用している販売元の方にもご参加いただき、ブログなどでは書けないマヌカハニーの裏側をお話いただきました。そのほか、今日からでも使えるマヌカハニーの活用術や摂取法も。そこで今回は、はちみつ姉妹おすすめのマヌカハニーの使い方についてお話したいと思います。

 

マヌカとは、NZに自生する低木常緑樹で樹高は3~8メートルのハーブ植物の一種です。殺菌力や抗酸化力に優れ、風邪やインフルエンザや口内炎や虫歯予防、切り傷や火傷などに効果的です。なかでもオススメなのが、以下の使い方です。

 

【姉妹オススメの使い方①インフルエンザ・風邪に】

インフルエンザウィルスの体内での増殖を防ぐには、健康管理が大切です。そこでマヌカハニーを毎日摂取してNK細胞を活性化することで、体全体の免疫力や抵抗力をしっかりと維持できます。

 

具体的には朝晩1日2回、マヌカハニーUMF+15を飲みます。空腹時に飲むと、より効果的です。また喉が痛いときは、大さじ1杯のマヌカハニーを口に含み上を向いてうがいをします。口いっぱいになったら捨てて下さい。

 

【姉妹オススメの使い方②口内炎に】

口内炎の原因の1つに、免疫力の低下があります。マヌカハニーはビタミンやミネラルが豊富に含まれており、体内の悪玉菌を減らして善玉菌を増やしてくれる力もあります。そのため体の不調を調え、緩和してくれる効果があります。

 

具体的には朝晩1日2回、マヌカハニーUMF+15を白湯と一緒に飲みます。同時に1日に数回、吸収性のある素材を使って口内炎部分にマヌカハニーを塗布して下さい。

 

【姉妹オススメの使い方③切り傷に】

傷口は、乾燥させず湿潤バンドエイドで治すことが効果的。マヌカハニーは殺菌力が高く保湿力にも優れているので、傷口表面にマヌカハニーを塗ることで雑菌の繁殖を防ぎ、治りも早くします。

 

具体的には傷口表面をきれいに水洗いし、傷口にマヌカハニーを塗布。カーゼやバンドエイドで抑えて下さい。

 

ご家庭で誰でも簡単にできる予防・回復方法ですので、是非お試し下さい!

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