コラム
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自粛生活の気分転換は体を動かし日記を書く!(JINSEIのスパイス!第105回)
2021/02/02 17:00【今週の悩めるマダム】「そろそろワクチンができそう」と思いきや、その安全性が問われたり変異種が出現したりと、先が見えないコロナ。この1年、Go Toも使わずにずっとステイホームしてきたので、終わりのない自粛生活にほとほと疲れてしまいました。自宅でもできる安全な気分転換の方法を教えてください!(東京都在住・40代主婦)安全な気分転換といえば、バラエティ番組を観て大笑いすることや、好きなアイドルやアー -
蛭子能収のゆるゆる人生相談「おもしろい四コマの描き方を教えて」
2021/02/01 15:50大反響の「ゆるゆる人生相談」を一挙108本収録した、世界一ゆるい自己啓発本『笑われる勇気』(光文社・900円+税)も発売中の“世界一ゆるい70代”となった蛭子能収さん(73)が、読者からの相談に答える!昨年7月、蛭子さんは、『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京系)で、アルツハイマー病とレビー小体病を併発している初期の認知症であることを公表した。【Q】「定年後、ブラブラしていましたが、暇つぶしにと -
撮影の謎が解ける!ノーラン監督の新作映画ブルーレイが発売
2021/02/01 15:50家の中で楽しめるエンタメや流行を本誌記者が体験する“おこもりエンタメ”のコーナー。今週は、時間を逆行! 見返したくなるアクション映画をご紹介します。■映画『TENET テネット』Blu-ray&DVD、ダウンロード販売中。Blu-ray&DVDセット4,980円(税込み)。販売元/NBCユニバーサル・エンターテイメントスパイアクション映画といえば007やMIシリーズが有名ですが、昨年公開され現在配 -
ジョン・トラボルタ新境地!?俳優に執着するストーカー役怪演
2021/02/01 15:50家の中で楽しめるエンタメや流行を本誌記者が体験する“おこもりエンタメ”のコーナー。今週は、ジョン・トラボルタがダサい男に大変身! 偏執的な怖さをジワジワ伝える映画『ファナティック ハリウッドの狂愛者』をご紹介します。■映画『ファナティック ハリウッドの狂愛者』DVD販売中、4,180円(税込み)。発売・販売元/ギャガジョン・トラボルタという名を聞いて思い出される、’70年代大ヒット映画『サタデー・ -
【ポップな心霊論】「都市伝説はガセネタとも言い切れません」
2021/01/31 15:50その霊能力のために、楽屋では霊視を求める先輩芸人たちが行列をつくることもあるという、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の“霊がよく見える”ピン芸人・シークエンスはやとも(29)。『ポップな心霊論』は、そんな彼が人生で見てきた霊たちや霊現象などを紹介していくコラム連載!【都市伝説はガセネタとも言い切れません】先日、とあるトンネルまでロケに行ってきました。そこは実際の事件の現場として有名な心霊 -
【玉置妙憂の心に寄りそう人生相談】僕もいつか“窓際族”になるのだろうか?
2021/01/29 17:00【連載】玉置妙憂の心に寄りそう人生相談<第61回>数々のメディアにも紹介され大反響を呼んでいる新書『死にゆく人の心に寄りそう〜医療と宗教の間のケア〜』(光文社)の著者・玉置妙憂さんが毎週、読者の悩みに寄りそい、言葉を贈ります。【今回の相談内容】意力や気力の抜けた先輩社員を見ていて、将来が不安になりました。私が勤める会社には“窓際族”に該当するような年配社員の方が多いです。毎日、パソコンに向かっては -
ママの不安を消し飛ばすスター・まめ『まめ日和』第249回
2021/01/29 06:00「うんこ」とか「ちんちん」しか言わないご多分に漏れずまめにもそんな時代がありました。今思えばたいして長くもなかったその時期ですが、渦中にあるとじわじわと不安が心を蝕み、この先ずっとこんな風だったらどうしようなんていう考えに取り憑かれたり。今ならそんなことあるわけないと一笑に付すようなことですが、初めて育児はなにかとメンタルが大変なのです。私の心配をよそに、まめはすっかりちんちん連呼をしなくなりまし -
コロナ疲れの日本人に最前線の辻仁成が喝!(JINSEIのスパイス!第104回)
2021/01/26 17:00【今週の悩めるマダム】2度目の緊急事態宣言が出されて1週間ほどたちますが、人出はあまり減っていません。スーパーや百貨店などはむしろ人が増えているくらいです。政府の中途半端すぎる対応に腹が立ちます。とはいえ、コロナに対して甘くなっている自分もいます。自衛するにはどうすればいいか、アドバイスをください。(神奈川県在住・50代主婦)僕はこの1年間、二度のロックダウンと夜間外出制限のなか、パリでシングルフ -
日本最大の香料メーカーが収集 世界と日本の「香りの器」
2021/01/25 15:50話題のスポットやエンタメに本誌記者が“おでかけ”し、その魅力を紹介するこの企画。何げなく手に取った美術館のチラシ。並んでいる作品のかわいいこと! 今回はそのチラシに引かれ、香りの器展へ行ってきました。■「香りの器 高砂コレクション展」パナソニック汐留美術館にて3月21日(日)まで開催中陶磁器やガラスで作られた香油壺や香水瓶などおよそ240点が公開されている本展。これらは香料を製造する1920年創業 -
トランプの支持層が多い白人貧困層の実態描いた作品が映画化
2021/01/25 15:50家の中で楽しめるエンタメや流行を本誌記者が体験する“おこもりエンタメ”のコーナー。今週はアメリカ白人貧困層の問題をあぶり出す作品をご紹介します。■Netflix映画『ヒルビリー・エレジー −郷愁の哀歌−』独占配信中昨年激しい大統領選挙戦が繰り広げられたアメリカ。1月20日12時(米東部時間)、第46代米大統領就任式を迎えますが、Netflix映画『ヒルビリー・エレジー −郷愁の哀歌−』はトランプ支 -
蛭子能収のゆるゆる人生相談「酒もギャンブルもしないのにお金がない」
2021/01/25 15:50大反響の「ゆるゆる人生相談」を一挙108本収録した、世界一ゆるい自己啓発本『笑われる勇気』(光文社・900円+税)も発売中の“世界一ゆるい70代”となった蛭子能収さん(73)が、読者からの相談に答える!昨年7月、蛭子さんは、『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京系)で、アルツハイマー病とレビー小体病を併発している初期の認知症であることを公表した。【Q】「酒もギャンブルもしませんが、貯金がほとんどあ -
【ポップな心霊論】「都内のホテルで起こった怪奇現象(後篇)」
2021/01/24 15:50その霊能力のために、楽屋では霊視を求める先輩芸人たちが行列をつくることもあるという、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の“霊がよく見える”ピン芸人・シークエンスはやとも(29)。『ポップな心霊論』は、そんな彼が人生で見てきた霊たちや霊現象などを紹介していくコラム連載!【都内のホテルで起こった怪奇現象(後篇)】前回は、あるモデルさんが体験したホテルでの怪奇現象を紹介しました。今回は、僕が実際 -
【玉置妙憂の心に寄りそう人生相談】就職する気が微塵もない大学4年になる息子
2021/01/22 17:00【連載】玉置妙憂の心に寄りそう人生相談<第60回>数々のメディアにも紹介され大反響を呼んでいる新書『死にゆく人の心に寄りそう~医療と宗教の間のケア~』(光文社)の著者・玉置妙憂さんが毎週、読者の悩みに寄りそい、言葉を贈ります。【今回の相談内容】大学卒業後、長男がしっかり働いてくれるか心配です。来年、大学4年になる長男は働くことに全く興味がないようで、入学してからアルバイトをしたのはコンビニで一度だ -
横峰家なりに楽しむ自粛生活『まめ日和』第248回
2021/01/22 06:00最初の緊急事態宣言の頃は、外出を自粛しなければならないことに納得がいかなかった様子の子どもたちも、次第に状況を理解し今では外出したいと騒ぐこともなくなりました。自分の要望ばかりだった小さな子どもがたった1年かそこらで「新型コロナウイルスの感染を拡大させないためにできるだけ自宅ですごすこと」を理解できるようになるんですね。子どもの1年ってほんとうに大きい。そんなまめですが、どうせ自宅で過ごすのならば -
フキハラ盛りの高2息子、愛のある向き合い方とは(JINSEIのスパイス!第103回)
2021/01/19 17:00【今週の悩めるマダム】“不機嫌ハラスメント=フキハラ”という言葉が話題になっていますが、うちの夫もまさしくフキハラです。機嫌が悪いと私や子どもに怒鳴り散らしたり、何か言ってもとことん無視したり、怖くて仕方ありません。ただでさえコロナでいろいろ大変なのに、夫のご機嫌とりばかりの毎日に疲れました。(東京都在住・40代主婦)僕も子どものころ、自分の父親がフキハラでして、いつも逃げ回っておりました。今は1 -
ニコール・キッドマンら大スターが映画『ザ・プロム』で集結
2021/01/18 11:00家の中で楽しめるエンタメや流行を本誌記者が体験する“おこもりエンタメ”のコーナー。コロナ禍のために、世界中のライブエンターテインメントが現地で見られない昨今。そこで今週は、ブロードウエーミュージカルをNetflixで映画化した『ザ・プロム』をご紹介します。■Netflix映画『ザ・プロム』独占配信中インディアナ州の高校で、ダンスパーティ「プロム」をPTAが中止すると発表。同性愛者の女子校生エマが女 -
蛭子能収のゆるゆる人生相談「夫に座っておしっこしてほしい」
2021/01/18 11:00大反響の「ゆるゆる人生相談」を一挙108本収録した、世界一ゆるい自己啓発本『笑われる勇気』(光文社・900円+税)も発売中の“世界一ゆるい70代”となった蛭子能収さん(73)が、読者からの相談に答える!昨年7月、蛭子さんは、『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京系)で、アルツハイマー病とレビー小体病を併発している初期の認知症であることを公表した。【Q】「洋式トイレで立ってする夫をなんとかしたい。座 -
伝説のデザイナー・石岡瑛子氏の足跡を現代美術にてたどる
2021/01/18 11:00話題のスポットやエンタメに本誌記者が“おでかけ”し、その魅力を紹介するこの企画。今週は、’12年に73歳で亡くなるまで、アートディレクター、デザイナーとして精力的に活動された石岡瑛子氏の大回顧展へ行ってきました。■「石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか」東京都現代美術館にて’21年2月14日(日)まで開催中石岡氏のお名前は存じ上げていましたが、記者の中ではアカデミー賞(’93年衣装デザイン賞 -
【ポップな心霊論】「都内のホテルで起こった怪奇現象(前篇)」
2021/01/17 15:50その霊能力のために、楽屋では霊視を求める先輩芸人たちが行列をつくることもあるという、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の“霊がよく見える”ピン芸人・シークエンスはやとも(29)。『ポップな心霊論』は、そんな彼が人生で見てきた霊たちや霊現象などを紹介していくコラム連載!【都内のホテルで起こった怪奇現象(前篇)】あるモデルさんから、子役時代に体験したという怖い話を聞きました。当時、彼女は地方に -
【玉置妙憂の心に寄りそう人生相談】定年直前、仕事が合わず退職したのは失敗?
2021/01/15 17:00【連載】玉置妙憂の心に寄りそう人生相談<第59回>数々のメディアにも紹介され大反響を呼んでいる新書『死にゆく人の心に寄りそう〜医療と宗教の間のケア〜』(光文社)の著者・玉置妙憂さんが毎週、読者の悩みに寄りそい、言葉を贈ります。【今回の相談内容】私は入社してから33年、ずっと同じ仕事に携わってきました。その仕事にはやりがいを感じていて、会社で自分の存在意義も感じていました。そんな中、2年前に会社の配 -
ゆめこを気持ちよく起こすママの作戦は…『まめ日和』第247回
2021/01/15 06:00睡眠時の音や振動を感知して、設定した時刻に近い眠りの浅い瞬間にアラームを鳴らしてくれる便利な目覚ましアプリがあり、これは私が初めてスマートフォンを買った3GS時代から長く愛用しています。その性質上、設定時刻より前にアラームが鳴ることがほとんどですが、寝起きの辛さがたいへん軽減されるので特に問題なし。そのアプリを使って眠りの浅いタイミングでゆめこを起こしてあげることに成功すれば寝起きの機嫌が悪い日の -
【玉置妙憂の心に寄りそう人生相談】自分中心の園児の親から心無い一言
2021/01/08 17:00【連載】玉置妙憂の心に寄りそう人生相談<第58回>数々のメディアにも紹介され大反響を呼んでいる新書『死にゆく人の心に寄りそう~医療と宗教の間のケア~』(光文社)の著者・玉置妙憂さんが毎週、読者の悩みに寄りそい、言葉を贈ります。【今回の相談内容】私は保育士で、今は保護者を支援する立場にいます。年々、対応に難しさを感じる保護者は増えており、試行錯誤の毎日です。そうした中、最近、保護者からきつい一言を言 -
パパが困惑してしまうゆめこの謎行動『まめ日和』第246回
2021/01/08 06:00ゆめこは外国人の子どもユーチューバーのハロウィン動画が大好きで動画を観るといえば絶対にこれ、というこだわりっぷりなのでトリックオアトリートの発音だけが異常に良いのは納得ですがパパがトイレに入った瞬間にドアを開けてトリックオアトリートする理由はわからない。もう鍵をかけてしまえばいいんじゃないかとも思うのですがこれは子どもが小さかった頃、ほんの数分でも離れるのが怖くて変な音が聞こえたらすぐに駆けつけら -
SNSの炎上を疑似体験できるカードゲーム「大炎笑」を体験
2021/01/04 11:00家の中で楽しめるエンタメや流行を本誌記者が体験する“おこもりエンタメ”のコーナー。今週は、カードゲーム「大炎笑」を妹夫婦と3人でやってみました。■「大炎笑」第3版、2,200円(税込み)。企画・制作/PANTS。販売/平和堂。アマゾンで発売中現代のコミュニケーションツールとして定着したソーシャルメディア。とはいえSNSは、無神経なコメントで炎上する心配もあり、使い方を間違うととんでもないことに。そ -
蛭子能収のゆるゆる人生相談「ママ友の手土産のお返しに困っています」
2021/01/04 11:00大反響の「ゆるゆる人生相談」を一挙108本収録した、世界一ゆるい自己啓発本『笑われる勇気』(光文社・900円+税)も発売中の“世界一ゆるい70代”となった蛭子能収さん(73)が、読者からの相談に答える!今年7月、蛭子さんは、『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京系)で、アルツハイマー病とレビー小体病を併発している初期の認知症であることを公表した。【Q】「よく遊びに来てくれるママ友は、いつもピーナツ